体験談(約 32 分で読了)
カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑦(3/4ページ目)
投稿:2025-05-25 11:40:26
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本文(3/4ページ目)
ハルカ「え…ぇ…私達…血は繋がって無くても…親子なのよ…まさか…私の事を…♡」
俺「そのセリフ…アナタが言います?それより…麻衣の居場所の手掛かり…教えて下さいよ!」
俺は不貞腐れてハルカさんから目を離した…その瞬間…。
ハルカ「エイ!」
バムッ…!
ハルカさんが俺に飛び付きベッドに押し倒されてしまった。
ベッドの上で抱き合う形になった俺とハルカさん…。
ハルカ「ねぇ…セックス…セックスしましょ?」
俺「駄目です!男としての貞操は麻衣に捧げて居るんです!麻衣に操を立ててるんです!」
俺にはもう一つの顔が有る…。女の子としての顔。その貞操はリョウに捧げてしまった。まだ肛門がズキズキと傷む。
当分の間、唐辛子は食べれそうにも無い。
ハルカ「麻衣が大切だから…操を立ててるんだ…」
俺「そうなんです…だから…どいて…んちゅ…ん♡」
ハルカさんが俺にキスをしてくる。
柔らかな唇の感触…大人の女性の香り…少し高級な香水の香りと熟した女の香りが否が応でも俺を興奮させる。
んちゅ…んちゅ…ちゅ…♡
五分程…過ぎた。
俺「満足したでしょ…キスで我慢して下さい。」
ハルカ「…ねぇ…ケイちゃん…♡」
ハルカさんが上着を脱ぎ捨てる。
タイトな黒いミニスカートと黒の網タイツ…赤色のサテンのシャツ…。そして胸元から見え隠れする黒のブラジャー…。
大人の女…顔は童顔でも熟女の姿をして…醸し出す色香は麻衣では及ばない。
俺の短小包茎チンポは理性に反してギンギンに勃起していた。
俺「だ、駄目です!マジで…」
ハルカ「大切な人の為に操を立てて、その大切な人を失うって…馬鹿だと思わない?その操を失う事で大切な人を助けられるなら、そんな操捨てれば良いと思うの…。」
俺「…自分のその人への操が大事か、それともその人そのものが大事かって事ですよね…」
ハルカ「そう…前者って自分本位な考え…自分の為のものなの…けど…後者は違う…相手を思っての事なの…」
俺「麻衣を救う為なら、仮に裏切りであっても許されると…」
ハルカ「許す、許さないの問題じゃないの…アナタの問題…。」
俺「…?」
ハルカ「私とセックスしたいかどうか…」
俺「…したい…」
本音だった…麻衣に散々嘘をつかれて…苦しかった。
リョウとの関係した時期もコロコロと都合良く変えていた。
初めは結婚前…高校卒業後にしただけと…でもリョウとの子供を流産したのは俺と別れる別れないで一番大喧嘩した時…高1の時だった。
つまり…それより前に…麻衣とリョウは肉体関係にあったんだ。
リョウも優しそうなフリをしていながら自分の子供を妊娠した女を階段から突き落として流産させれる非情さを隠し持っている男。
何もかも…場当たり的な嘘と欺瞞にまみれた人間関係に少し疲れていた。
麻衣がつかなかった唯一の嘘は、俺を好きだという嘘…つまり自分には嘘をつけないが、自分を守る為の嘘をつく事は平気で出来る自己中心的な考えを持っている人達なんだ。
心安らかにありのままの自分で愛せる人…そんな人…いない。…いや、いる…ハルカさん…天真爛漫でサバサバした性格の大人の女性…。抱擁力の有る頼れる女性だ。
ハルカ「うん…しよ…セックス…♡」
そして…俺達は全裸になりベッドに入った。
ハルカ「ケイちゃんの身体…暖かい…♡」
肌と肌が触れ合い互いに温もりを交換する。
ハルカさんの身体…麻衣の様な張りは無いが、柔らかくマシュマロみたいに気持ち良い。
熟女の身体の柔らかさだ。
俺「お母さんの身体も…暖かいし柔らかくて気持ち良い…。」
ハルカさんの手が俺の股間に伸びる。
やはり俺の股間のサイズが気になっていたのだろう。
少し冷たい指先が俺の勃起したチンポを手探りで探り当て握り締める。
ハルカ「…うん…本当に小さいね…でも…堅い…♡」
そう言うと…ハルカさんは布団の中に潜り込んだ。
ハルカ「ハム…むちゅ…♡」
ハルカさんの口が俺のチンポを咥える。
俺「う…気持ち良い…♡…でも…小さいでしょ…本当に…」
チュプ…チュプ…チュプ…♡
ハルカ「うん…小さい…でも…んちゅ…んちゅ…そこが…んちゅ…可愛い♡」
ハルカさんの丁寧なフェラチオ…。
短い俺のチンポを全て根元まで飲み込み舌を竿に絡めて喉で亀頭を飲み込んだり吐き出したりして刺激を与えてくれる。
これは…フェラチオじゃなくてイマラチオというヤツか…?
前の俺ならもう射精していただろうが最近では徐々に我慢出来る様になっていた。
ハルカさんがフェラチオを止め布団から出てきた。
ハルカ「ねぇ…69…シックスナインしよ…♡」
そう言うと…俺の顔の上に脚を広げて跨ってきた。
目の前に…ハルカさんのオマンコが…。
剛毛とまではいかないのかも知れないがかなりの毛量だ。
肛門の周りまで生えていてまるでイソギンチャクみたいだった。
マンコも黒いビラビラが発達している…しかしマンコの所は薄いピンク色だ。鮮やかなサーモンピンクの嫁のマンコとは少し違う。
使い込まれた熟女の膣口…中のGスポットがウネウネ動いている。
むちゅ…ペロ…ペロ…ちゅううううう…♡
ハルカ「アァン♡いい♡もっと吸ってぇん♡」
マンコを少し舐めると膣口にキス…そして穴の中を吸う…。
麻衣のマンコと違い中からザーメンが出て来たりはしない…生臭くて塩っぱい膣分泌液と愛液の混じった味がする。
ちゅううううう…ぬちゅ…♡
感度が良く俺の拙い舌使いでもビクンビクンと反応してくれる。
チュプ!チュプ!チュプ!チュプ!
ハルカさんも負けじと俺のチンポをシャブリ頭を上下させる。
俺の上でチンポをシャブリながらマンコをクンニされ身悶えるハルカさん…。
時折気持ち良すぎるとお尻を大きく捻り俺の舌からマンコを逃がそうとする。
それを尻肉を掴み力で押さえつけ、更に舌でペロペロと高速で舐めあげる。
ハルカ「だ…ダメ…♡逝っちゃう…♡まだ…まだ…逝かせたらダメよ…あぁぁぁ!」
男性経験の多い年上の女性だがかなり感じやすい様だ。
俺はマンコを舐めつつ尻肉を左手で逃げられないように固定し、自由に使える右手の中指と人さし指を膣口に突き立てる。
チュプ…ずぷ…ずぷ…ずぷ…ずぷ…♡
ハルカ「ひ…!らめ…♡気持ち良い…あぁぁぁん…本当に逝くから…やめて…少し…あぁぁぁ!」
尻肉を掴む手にハルカさんの逃れようと暴れる力が伝わる。
本当に気持ち良いのだろう。
俺の下腹部に押し付けられた大きな乳房の柔らかい感触も心地よい。
俺は膣穴に激しく指を出し入れしながらクリトリスを唇で吸い舌で強くペロペロペロペロと擦り上げる。
シコシコシコシコシコシコシコシコ!
ハルカさんは俺の上で亀頭を口に咥え指先で陰茎をシコシコと扱いている。
尻をビクン!ビクン!と痙攣させながら、自分の気持ちさに合わせて俺の陰茎を扱くスピードを上げてくる。
ハルカ「嫌!逝かせちゃ!ダメ、本当にオマンコ逝っちゃう…あん♡チュプ…♡」
シコシコシコシコシコシコ!!!
俺「お母さん…そ、そんなに強く早く扱かれると…少し痛いですよ…」
ハルカ「ら、らって…ケイちゃんが…あぁぁぁん♡オマンコ責めて責めて…逝かせようと…あぁぁぁん…するからぁ♡」
ハルカさんがお尻を上下左右に振って俺の口と指先からマンコを離そうとする。
しかし、俺は一切逃さず休まず執拗にクンニと手マンを続ける。
俺「別にそんなに気持ち良いなら一回逝ったらどうですか?」
ハルカさんは腰を凄い力でクネクネさせ尻肉に食い込む俺の左手を振り解こうとする。
もちろん逃がす事無く押さえつけ徹底的にマンコを気持ち良くさせてやる。
俺はハルカさんを俺より早く一回逝かせてやるつもりなのだ。
ハルカ「ら、らめなのぉ♡ハルカ…一回逝ったら…オマンコ超敏感になっれ…おかしくなっちゃうのぉ〜♡」
俺の顔…鼻の穴にまでハルカさんの愛液が入り込むくらいグチョグチョになっている。
ハルカさんの膣口からは俺の指でかき混ぜられ少し泡立った愛液が大量に溢れ出ている。
麻衣なんて…こんな序盤のシックスナインでここまでマンコを濡らして感じてくれたりしない。本当に激しい感じ方だ。
初めは俺に自身をつけさせる為に感じてるフリをしているのかと思ったが、尻に入る力や…逃げようとする腰の動き、俺のチンポを一心不乱に扱く手の動き…それらが演技で感じているのでは無く、本気で感じているのが伝わってきた。
ちゅううううう…ズコズコズコ!
ハルカさんの言葉を無視してクリトリスを激しく強く吸いながら舌で舐め膣穴を乱暴なくらい指で責める。
膣内で堅くビクビクと動く肉の塊…おそらくGスポットを指先で丹念に擦り上げる。
ぬちゅぬちゅぬちゅ…♡
ハルカさんは身体をワナワナと痙攣させ俺のチンポから既に口を離して俺の股間に項垂れる様に顔を埋めている。
右手に握った俺のチンポを扱く動きも止まってしまい、下半身だけが力強く俺の愛撫を逃れようと動いている。
俺はハルカさんを逝かせたくて休まず逃れさせず、更にリズムとスピードを上げてクンニと手マンを続ける。
ハルカ「〜〜〜…♡」
最早、言葉を発する事も出来ないハルカさん。
俺「お母さん!お母さん!」
ハルカ「♡♡♡♡♡♡♡」
ハルカさんの肌には大量の汗が滲んで俺の身体に流れてくる。
本気で感じてくれている…。それがうれしい。
華奢で小さな身体の女性…熟女とはいえ…童顔で50代とは思えない…この人が愛おしく感じてきた。
ベッドに入るまでの余裕の有る歳上の女性の態度から一変…まるで初な少女みたいに俺ごときの愛撫で身を震わせて感じているのだ。
雰囲気から男性との関係が途切れる事の無い、百戦錬磨の女性と思っていたが…意外と男性経験が少ないのでは?と感じ始めた。
俺「もしかして…セックスするの…久し振り何では…?」
俺はハルカさんに質問してみた。
ハルカさんは俺の股間に顔を埋めて押し寄せるマンコへの快感にジッと耐えている。
俺「ねぇ…お母さん?もしかして…セックスするの久し振り?」
俺の股間で顔を縦に動かすのが伝わってきた。
俺「だからか…久し振りだから気持ち良すぎるんだ♡」
その気持ちは良く分かる。この前3カ月振りに嫁とセックスした時、初めての生とはいえ俺は挿入と同時に達してしまった経験がある。
久しくしていないと興奮度も快感も全然違うのだ。
俺「いつからしてないの?お母さん…」
俺はハルカさんが答えれる様に少し愛撫を弱める。
すると…チンポを扱くのを休んでいた手が思い出したのかの様に、ゆっくりシコシコと動き出した。
ハルカ「はぁ…はぁ…はぁ…主人に捨てられてから…」
俺「え…?それって…20年以上…セックスしてないって…?」
ラブホに入った時の反応…本当な経験が
ハルカさんが俺の股間の上で首を縦に振る。
信じられない…こんな綺麗で男性からモテそうな女性が…ずっと誰ともセックスしていなかったなんて…。
性格だって明るくてサバサバしてて絶対に直ぐ簡単にパートナーを作れるタイプの人だ…それなのに。
俺「なんで…お母さんみたいな綺麗な人が…ずっと一人で…?」
俺は愛撫の強度を更に下げる。
ハルカ「はぁ…はぁ…はぁ……あ、あの人に…戻って来て欲しくて…」
俺「あの人って…?」
ハルカ「麻衣のお父さん…はぁ…はぁ…はぁ…」
意外にも別れた元旦那さんに操を立てていたのだ。
その元旦那さんも数年前に鬼籍に入ったそうだ。離婚後は死ぬまでずっと独身だったらしい。
ハルカ「私が…馬鹿だったの…酔ってた…ってのも有るけど…職場の社長に無理矢理誘われて…関係を持って…」
ハルカさんの過去…。ハルカさん夫婦にも俺の知らない複雑な過去がある。
シングルマザーで麻衣を育てたハルカさん。
ハルカ「初めは…無理矢理だったの…本当に…。でも…旦那にバラすぞって脅されて…何度も関係を持つ内に…私も嫌じゃ無くなって…気が付けば…私も社長を好きになっていたの…」
俺「仕方ないですよ…身体を重ねて行くと本能的に嫌いな相手でも好きになっていくってのは、何かの研究で明らかになってますよ…」
ハルカ「…そして…麻衣を妊娠した…」
俺「…え?…じゃあ麻衣の本当の…生物学上のお父さんって…?」
ハルカ「…分からない…DNA検査もあの頃は今ほどメジャーじゃなくて…あの人とのセックスも避妊してたとは言っても少しは有ったし…」
俺「社長の人とは?」
ハルカ「毎回…中出し生セックス…危険日だろうとお構い無しで…既婚者の私に中出ししてた…どうせ妊娠したら捨てたら良いって…思ってたから…あの人…。社長は…あの人は自分の欲望を満たして、更に私を妊娠させて家庭も何もかも…めちゃくちゃにするのを楽しんでたの…」
俺「酷い男だ…でも、会社の社長なんてサイコパスじゃないと会社が発展しないって…だからか…」
ハルカ「でも…私…あの頃は主人以上に…社長を好きになってて…主人の事なんて蔑ろに…とにかく社長に捨てられたく無くて…縋り付いて…妊娠しても…良いって…身体を許して…全てを許して…そして…」
俺「麻衣が…産まれたんだ…」
ハルカ「うん…成長していく麻衣の姿を見て…自分勝手でワガママ…小学生にしてセックスに興味を持つ麻衣を見て…傲慢な社長との赤ちゃんだって確信したの…」
俺と嫁だけの問題だと…思っていたが…根は深そうだ。
俺「…で、元旦那さんには何でバレたの?」
ハルカ「…私が…話したの…援交で補導された小学生の麻衣…その時…ずっと抱えてた罪悪感がキャパを超えて…私…全部バラして楽になりたかったの…。」
秘密を抱えて生きるのは辛い事だ。
もしかすると麻衣も同じ様に自身の秘密の重圧に苦しんでいたのかも知れない。
ハルカ「アキちゃんだったかしら…眼鏡の…。勉強も出来て優等生だから麻衣の友達として良い存在だと…思ってたのに…優等生で他の子供より賢い分、アキちゃんは性に関する知識も援交の手順も熟知してて…彼女に誘われて2人で小学生援交をしてたの…頭の悪い麻衣はホイホイ乗せられて…」
俺「そ、それって中学に上る前の春休みの出来事ですよね?」
ハルカ「…?違うわよ…麻衣が6年生になって直ぐの夏休み…今いるこの部屋でアキちゃんと2人で一人の中年男性と性的関係を持ってたの…」
そんな…また嘘…俺と付き合う前から嫁は他の男に身体を許していたのだ…。
麻衣の話では中学に上る前の春休み…ハゲのオッサンとセックス未遂の援交をしていたと言う事だった…。
ハルカ「発覚した時には手遅れで…麻衣とアキちゃんの裸の写真やセックスしている動画はネットでマニアに販売されていて…」
俺「でも!でも!麻衣のヤツ…俺と初めてセックスした時…処女でしたよ?絶対に!血も沢山出たし…」
ハルカ「うん…病院で診てもらった時、麻衣の処女膜は少し傷付いていたけど…健在だったの…同じ学年の女の子より体格的発達の幼かった麻衣…ふくよかで発育の良いアキちゃんと違って挿入は出来なかったみたいなの…警察や病院の先生からの話だから…本当よ…でもアキちゃんは処女じゃ無かった…しかも…妊娠してたの…」
俺「そんな…子供なのに…子供を性のはけ口にして…酷い大人だ…」
ハルカ「児童買春で捕まった男…私の知ってる人だったの…」
俺「え…?」
ハルカ「その男…私の不倫相手…社長だったの…」
俺「じ、じゃあ!麻衣は本当の父親とセックスする寸前だったって事なんですか?」
ハルカ「もちろん…互いに自身が親子だなんて認識してないわ…2人の親子関係は麻衣を産んだ私しか知り得ない事…警察も分からないわ…」
俺「…麻衣…」
ハルカ「社長は逮捕されたけど…不起訴…ノーダメージで社会に復帰、家庭に戻り何事も無かった様に幸せを満喫していたわ…」
ハルカ「社長と言っても小さな設計事務所…社員も私を含めて3人の自営業…」
俺「設計…事務所…?」
その言葉が猛烈に引っ掛かった。
何故なら去年死んだ俺の親父も小さな設計事務所を経営していたからだ。
嫌な予感がし冷たい汗が出てくる。
何故…麻衣と俺が幼馴染だったのか…。
点と点が結び付いて行く…。
ハルカ「…そうよ…麻衣のお父さん…社長って…ケイちゃん…アナタの本当の…」
俺「や、やめてくれ!言わないでくれ!」
俺はシックスナインの姿勢から飛び起き…ハルカさんを仰向けにベッドに押し倒すと…その身体の上にのしかかる。
数センチの距離まで顔を近づけ…互いに見つめ合う。
ハルカさんの顔に浮かぶ麻衣の面影に気持ちがざわつくのを感じる…。
今だけ…麻衣への思いの深さがハルカさんへの愛情に変わってしまう。
ハルカ「似てるよ…本当に…私が…好きになってしまった人に…」
ハルカさんは俺を愛おしそうに見つめる。
そして俺の身体に腕を回して引き寄せる。
ハルカ「抱いて…またあの頃の様に…。」
俺に死んだ親父の若い頃を重ねているのだろう…そして、俺は…ハルカさんの面影に家を出た麻衣の面影を重ねていた。
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(2020年05月28日)
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