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子供の頃に獣姦一歩手前みたいな遊びをしてました その2(本当にやっちゃいました)

投稿:2025-05-15 01:17:31

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らんか◆NoGJM0I(20代)
前回の話

子供の頃の話なんですが、近所に飼われていた犬と今思えば獣姦一歩手前みたいな遊びをよくしていました。私が小学校に通っていた頃に家の近所にオスのダルメシアンを飼っていたお宅がありました。綺麗な毛並みでとっても人懐っこくて優しい犬で、天気のいい日なんかはよく屋外に繋がれていたので学校の帰り道とかに…

秘密の遊びをするようになった私は、その次からその遊びをするときにはレンにあの白いおしっこ(射精ですね笑)を急にされても大丈夫なように工夫をするようになりました。

最初は「出そう!」って思ったときにおちんちんを別の方向に向けて自分におしっこがかからないようにとかみたいな感じでしたが、普通に失敗して服を汚してしまうことがたびたびあったので、最終的に水着を着込むことで解決できることに気づきました。

もちろん、怪しまれないために(?)行き帰りのあいだにはちゃんと服は着ています。それでレンの家に着いたら、服を脱いで水着になるんです。

水着なら濡れても(汚されても?)構わないと思ったのがきっかけでしたが、実際水着でレンと遊ぶのはおしっこをいっぱいかけられても帰りは水着を脱いでしまえばよかったので、とても都合がよかったです。なので、水着を着るようになってからはマウンティングしてくるレンには好きなように腰を振らせて射精させてました。

私もレンのおちんちんでおまんこを刺激されてめっちゃ気持ちよくて、イくことを覚えたのもこのときです。時には腰を振られるときに逆に私からもぎゅーぎゅーおまんこをおちんちんに押し付けたりしてました。

やっぱり押し付けて強く刺激されるとそれだけ気持ちいいし、犬でもそういうのは気持ちいいのか、押し付けてあげたときはすごい大量に射精していました。

そういうことをしてるとレンの精液が水着越しにべったりとおまんこに付着するんです。おそらく水着越しでもじわ~ってしみ込んで私の中にはいっちゃった精子ってあると思うんですけど、当時は性知識がほとんど無かったとはいえ、とんでもないことやってますね笑

フェラの方も最初のうちは「レンがおしっこをするための儀式」みたいに捉えていたので、先っぽをぺろぺろ舐める程度だったんですけど、そのうち舐めてあげているとレンがとても気持ちよさそうにしていることに気づいて、咥えてじゅぽじゅぽしゃぶるようになっていって、口だけでレンをフル勃起させて「白いおしっこ」までたっぷり絞ったりしてました。

そんなふうにレンと付き合い始めてずいぶん経った頃、小学3年になってしばらくくらいの時だったと思います。その日もレンとイケナイことをしたいという気持ちでドキドキしながら水着をしっかりと服の下に着込んで、レンに会いに行きました。

レンの家に着くと注意して周囲の気配を窺いましたが、家の人は不在のようで家の中はひっそりと静まり返っていました(もちろん家の人がいたりして人の気配があるときは「普通」にレンと遊んでました笑)。

私は安心して服を脱いで水着姿になると「レン~」とレンに抱きつきました。そんな私にレンが親愛の気持ちを込めて顔を優しく舐め回します。でもこの頃になるとレンも私との関係を理解してきて、私と遊ぶときは自然と勃起するようになってきてたんですよね笑

そしてレンの股間を優しく撫でていると、ちょっとだけ顔を出していたおちんちんの先っぽがにゅーっと伸びてきて、半勃起程度まで大きくなります。

そうなったおちんちんを舌でぺろぺろしてあげると、もっとおちんちんがにゅーっとレンの中から伸びてきて、カチカチの勃起ちんちんになっていきます。そこからさらにしばらく舐めているとぴゅぴゅっとレンが透明な「おしっこ」をするので、これが出たら準備完了の合図。

「よくできました〜」「おしっこ」を済ませたレンを褒めてあげて、レンの目の前で四つん這いになると興奮したレンがあっという間に乗り掛かってきます。そして股間を押し付けてきてぱたぱたぱた…と早いリズムで腰を振ると、おちんちんが水着越しに私のお尻やおまんこに擦り付けられて、私はいつものようにとっても気持ちよくなっていました。

私の上で腰を振るレンも今度は「白いおしっこ」を私のおまんこにめがけてびゅるびゅるします。そして白いおしっこが…つまり精液が潤滑液代わりになってさらに擦り付けが気持ちよくなる…の繰り返しなんです。

「あぅぅ…レン…いいよぉ…きもちいい…」

今回もそんな快感に浸っていたときでした。

──ビリッ

股間の方で何かが裂けたような音がしました。次いでおまんこの辺りが急に開放的になってスースーした感覚が伝わってきました。

「…あ」

水着の股間の部分が破れたんです。

レンとの逢瀬にはさすがに学校の水着やお気に入りのかわいい水着を使うわけにもいかず、ほとんど着なくなって捨てるかどうかみたいな感じだった水着を着て行ってたのですが、そんな元々古いものにレンのおちんちんをずっと擦り付けられたり、家に帰ってそれを洗ったりを繰り返したことで、今回遂に生地が耐え切れず破れてしまったのです。

私はちょっと焦りましたがレンはそんなことは露知らず、盛りに盛って大きく勃起したおちんちんをズンズン私に擦り付けてきます。水着が破れてしまったことでずるっずるっと私の粘膜の上を直接おちんちんが滑るのと、射精する精液の暖かさとぬめりが直接伝わってこれまでに無いくらいの刺激が伝わってきます。

「あぅぅぅ…ダメぇ、レン…」

水着が破れたところでレンはいつものままだし、何よりおちんちんを直接擦り付けられる快感が戸惑いに勝ったので、このアクシデントのことも「ま、いっか」という気持ちになっていき、今までにない快感に浸り、しばらくレンのおちんちんの感触を楽しんでいたときでした。

勢いよく腰を振っていた勢いで、突然おまんこの割れ目をかき分けてレンが私の中に侵入して来ました。

体内から何かがブチブチと裂ける感触に鋭い痛みが伝わってきて、思わず「ひゃう?!」って感じの悲鳴が出ちゃいました。

そしてそのまま一番奥まで一気にメリメリメリッ!と突き入れられたところで、レンが「わうっ!」って感じの鳴き声をあげ、そのまま射精しました。

さっきまで激しく盛っていたレンが一転身体を硬直させ、腰を強く私の股間に押し付けて、どっぴゅーっていう感じで大量に出したのが伝わってきました。そして出されたものが体内のさらに奥にじんわりと大量に流れ込んでいくのが感じられました。

「え…レン…」

恐る恐る股間の方を見ると、レンのおちんちんが私のおまんこに深々と突き刺さっており、その挿入部からは私の血とレンの精液が混ざった紅白の体液がぼたぼたと溢れ出ていました。

「レンのおちんちん挿さっちゃってる…」

はい、そうです。私の初体験の相手はレンです。人間の男性ではありません。

レンのおちんちんはダルメシアンとしては大きいらしく、完全に勃起すると20センチは優にある巨根になります。なので小3の私の小さなおまんこにはレンの全部は入りきらなくて、一番奥まで挿入されても竿の部分は1/3くらいは露出してました。当然フル勃起すると現れる根元のコブの部分までなんて入らないです。

そしてレンはおまんこに入っちゃった刺激でイったんだと思います。小学生の小さなおまんこにレンの大きな成犬のおちんちんが挿入されたんだからすごい刺激ですよね。

「レン…中でおしっこしちゃダメだよぅ…」

レンのおちんちんは私の中でびくびくっと震え、そのリズムで大量の精液を吐き出します。そして私の中に入り切らない精液と血が混ざった体液がぶぴゅっ、ぶりっという音とともにレンと私が繋がった隙間から噴き出していました。

ずーっと私の中で脈動するレンを感じていると、処女を失った痛みは徐々に消えていき、蠢く肉棒の快感に変わっていきました。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

おちんちんが挿さった状態で、レンが腰を振り始めました。

腰の動きに合わせておちんちんが直接私の中に出入りして、膣の中をごりごりレンの大きなもので擦られると、今まで感じたことがない快感が走り続け、私は思わず喘いでしまったのを覚えています。

ぱんぱんぱんぱんっ!

レンと私の肌がぶつかり合う音が響きます。

「あんっ!レンっ!きもちいっ!」

レンを見ると、レンも気持ちよさそうな表情をしていて、さらに激しく腰を打ち付けてきました。

ぱんぱんぱんぱんっ!

腰を振るたびにレンのおちんちんが中でどんどんおっきくなっていっているような気がしました。

「レン、いじわるぅ…私もしかえし♡」

さらに私の方からも腰を前後に動かしてみると、私にはびびーっと強烈な快感が走り、おまんこの刺激を受けたレンも中でビクビクーっと反応してさらにいっぱい射精してくれました。

そういえば犬の交尾って30分とか1時間とか続くそうです。レンの交尾もその例に漏れず延々と続きました。正確な時間は分かりませんが、実際それくらいレンとは繋がっていたと思います。

「あ…イきそ…」

だいぶ長いあいだレンと繋がっていて、刺激のたびに感情が高ぶるのが感じられてきて、だんだんイきそうになってきました。自然とレンのおちんちんを深くまで引き込もうと腰をレンに押し付けてました。

「イクっ…!」

そう感じた瞬間、思わずぎゅーっとおまんこに力を入れてしましました。するとレンもおまんこが急に締まった刺激で完全にイったらしく、「きゃうんっ!」と鳴いて中でひと際おちんちんが大きく膨張しました。そしてぶびゅーっ!って感じで今までよりもはるかに濃い精液が発射され、その射精に興奮した私もイってしまいました。

「イっちゃった…」

心地よい疲労感に満たされた私はそのまま地面に倒れ込み、レンも同じくへたり込みしばらく疲労感で動けなかったようでした。

そんなレンと繋がったまま余韻に浸っていると先にレンが立ち上がり、その弾みでおまんこからおちんちんがずるんっと抜けました。

レンのおちんちんからは精液がしたたり落ちており、私の血液も精液に混ざって絡み付いています。

私のおまんこはレンの大きなおちんちんの形に広がっていて、ぽっかりひらいた膣の穴からはレンから注がれた精液と私の血液が混ざったものがいっぱい溢れ出ていました。

家に帰ってからこのことを調べてみると、それが動物が赤ちゃんを作るときにする行為、交尾だということを知りました。

白いおしっこは精液で赤ちゃんの素。でも犬と人間だと赤ちゃんはできないけど、仲のいいレンと赤ちゃんを作る行為をするのがものすごく背徳的に思えて、この日またレンとの秘密がひとつ増えた気がしました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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