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【超高評価】[実話(実名)]サークルにいた超美人でスタイル抜群の同期が持ち帰られて寝取られるのを目撃した話(1/3ページ目)
投稿:2025-05-24 02:49:34
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卒業してもう7年も経ちますが、俺には大学時代に忘れられない女性がいます大学のサークルの同期、(敢えて実名で書きますが)瑠花は間違いなく出会った中で一番のルックスの女性でした身長は高くないものの手脚が長くてスレンダーな上に巨乳でスタイル抜群、色白で綺麗な肌、かわいい系をベースに美しさを兼ね備え…
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前回の続きです。
瑠花は先輩にイカされ続けて失神したまま眠ってしまい、朝まで起きる気配はありませんでした
その間に先輩は、今後に向けて俺を含む他のメンバーに耳打ちをしてきました
「瑠花起きたら動画で脅して持ち帰って調教するつもりだから、お前ら昨日俺らがヤッてたの知らないか覚えてないフリして」
「マジじゃんw」
「ルックス的に俺らお似合いだろ?笑」
「自分で言うのムカつくわーw」
そんなやりとりをして先輩は瑠花のいるベッドへ戻っていき、1時間後くらいに瑠花が目を覚ましました
「…昨日は気持ちよかっただろ?」
「あれは…かなり酔ってましたし先輩が無理矢理してきたから…」
2人の話し声が聞こえてきます
「無理矢理?笑あれだけイキ狂って自分から腰振りまくってそれは無理あるでしょ笑ほらこの女最高じゃない?」
瑠花に昨日の動画を見せているようです
動画から瑠花の艶やかな喘ぎ声が響き渡ります
「デカチン好きぃ!!ああっ!!もうこれ好きぃ!!イクっ!イクぅ!!」
スマホに映る自らの淫靡な姿を見せられ言葉を失う瑠花
「俺らの濃厚なセックスみんなにも見せてあげようか?」
「…最低…」
「さっき話したけどみんな酔いまくってて覚えてなさそうだったよ?瑠花次第では2人の秘密にできる状況だけどどうする?笑オープンにして俺に乗り換える方がお勧めだけどね?」
早速俺たちに口裏を合わせさせた通りに瑠花をハメにいきます
「…それはだめ…どうしたらいいんですか…?」
先輩の作戦にハマっていく瑠花
「彼女になれと言いたいとこだけど嫌ならセフレになれよ。どっちがいい?」
「…どっちもあり得ませんから…」
「じゃあ好きな女のためだから譲歩してあげるよ。今日俺の家にこのまま来て一日中恋人としてセックスしよ?」
「…わかりました…」
恋人でもないのに絶世の美女と一日中セックス。そんな男の夢を自分が妥協したかのような空気で簡単に成立させます
それから30分後、何事もなかったかのように皆が起きてきて解散になりました
「あれ、今日は瑠花もこっちなの?新横浜の方じゃなかったっけ?笑」
元住吉にある家を出て駅で解散する中、いつもと違う東京方面に向かう瑠花にわざとらしく声をかけます
「…今日は都内に用事あるんです…」
いやいや答えながら先輩と一緒に電車に向かう瑠花
俺は今までサークルでは週2〜3瑠花を見かけていたのですが、この後から1週間瑠花も先輩も見かけませんでした
彼氏であるカイトも連絡がつかないとのことでした
俺は瑠花に何かあったのか?心配でしたが、ちょうど1週間近く経った日に先輩から動画が大量に送られてきました
この先は、後日先輩から送られてきた動画で見た内容です
「どう?俺の家」
先輩が一人暮らしをしているタワマンの部屋が映し出されています
外の明るさからするにあの日瑠花を持ち帰った直後のようです
「…景色いいですね」
よそよそしい態度をとる瑠花
「俺の女になればもっといい場所に一緒に住めるよ?」
「…ありえませんから…そんなの」
動画には反論する瑠花が映し出されます
やはり最高の美女な上にモデルのような抜群のスタイルな上に、オフショルのトップスからは綺麗な形をした巨乳が谷間まで露出され、短すぎるスカート丈は瑠花が少しでも屈んでしまえば紫の下着が見えてしまうエロさで、男なら誰でも見るだけで興奮します
「マジでどエロいカラダしてんねえ笑そのミニスカとか派手な下着って俺とセックスするのありだから着てきたんだろ?笑」
「…ちが…」
「いや、瑠花のこと俺が狙ってんの分かってただろ?なのに宅飲みでこんなの着てくるとかさあ笑」
瑠花のコーデはいつもこうなのは先輩もわかってるはずですが、わざとドMな瑠花の羞恥心を刺激し続けます
「…ちがいます…いつもこういうコーデです…」
「じゃあ男好きのビッチじゃん笑でも俺以外の男に股開くのは許せないかな。他の男とセックスしないって誓えよ」
「…なんで…先輩に…、イヤです…」
普通の男が言えばみっともない束縛に見える発言も、この先輩が言うと駆け引きに見えるのですから余裕のあるイケメンはずるいです
「へー、やっぱ色んな男とセックスしたいんだ?そりゃこれだけいい女なら狙われまくりだもんね?最近誰に股開いたの?」
「…ちがいますから…誰ともしてないです…彼氏じゃないのにそんな話するのおかしいだけですから」
「じゃあ俺が彼氏になったら俺以外とは一生しないんだな?本気で好きだから答えてよ」
しきりに自分が本気であることを伝えているのはわざとなのでしょうか?
「…しません…けど…彼氏いるからそんな話やめてください」
先輩は瑠花の反応を見ながら自分のペースに持ち込みます
「彼氏いなかったら俺はアリ?」
「…チャラいからイヤです。それに先輩ミスコン出てた彼女いるじゃないですか」
「瑠花が相手なら別れるし瑠花だけ大事にするよ」
「…信じられません…」
「…じゃあアリはアリなんだな笑俺の顔タイプって言ってたもんな?」
「…知りません…それに先輩の顔は…女の子はみんな好きだと思いますよ…」
「瑠花にそう言われるのが1番気分いいね」
先輩は瑠花の反応に満足したのか、瑠花を抱き寄せながらベッドで自分の横に座らせます
そのまま髪を撫で回しながら、もう片方の手で硬く閉じられた純白な太ももをミニスカの内側に向かって撫で回し始めました
瑠花は我慢するように身体を硬くして目も合わせないようにしていました
「瑠花が股開けない理由知ってるよ?もうあり得ないくらいびしょ濡れなんでしょ?変態でドMだもんね?」
「…ちが…んっ…」
「無理やり触って証明してもいいけどさすがに恥ずかしいでしょ?昨日みたいに自分からキスしてくれたらこのくらいの刺激で済ませるけど?」
瑠花は恥ずかしさと悔しさが混じった表情で、先輩の首に手を回しゆっくりとキスをして舌を絡めていきました
「…ん…はぁ…ちゅ」
最初は恥ずかしさの中で我慢しているようなキスでしたが、時間が経つにつれ段々とお互いに舌を濃厚に絡め合い激しく求め合うキスに変わっていきました
「んちゅ……はぁ、レロ…ちゅ…んっ……んんっ…」
「昨日も思ったけどディープキス相当好きだね?興奮する?」
「…んっ…ちが…そんなこと…」
口では否定するものの、トロンとした瞳と赤く染まった艶やかな表情は瑠花の女としての情欲が溢れ出てしまっているようでした
「まだ欲しかったよね?俺もだから2人で味わおうか?」
そうして再開された2人の激しく求め合うキス
「ちゅ…はぁ、んんっ…レロ…ちゅ…んんっ」
2度目のディープキスは瑠花の方がより濃厚に深くキスを求めて舌を絡めていました
そんな瑠花の様子を見て先輩は太ももを撫で回しいた方の手を一気にミニスカの中まで滑り込ませ、瑠花のTバックの下着まで一気に到達します
「あああっ!……んっ……ちゅ……んんっ!…はぁん……」
瑠花は下着の上から刺激されるだけでも相当気持ちいいのか、大きな喘ぎ声を出してしまいます
「想像してたけど瑠花の濡れ方やばくない?他の
女の子でこんなに濡れてる子会ったことないんだけど笑マジでエロ女だね笑」
「ああんっ!!…いわない…って…んああっ…ちゅ…約束したのにっ…あんっ!」
瑠花は相当恥ずかしそうに首を振って必死に否定します
「エロ女の方が俺はタイプだよ?瑠花みたいなね」
「いい女すぎるからご褒美あげるよ」
そう言って先輩は瑠花のもはや機能を果たさない短さのミニスカを上へズラしTバックの下着をズラして、びしょ濡れのマンコに指を挿入しました
「あんっ、あんっ…やんっ…だ…めっ!…ああん!」
「うわぁ、濡れすぎでしょ笑マジでビッチ笑」
先輩は瑠花の羞恥心を刺激して煽りますが、瑠花は声が届かないほど感じているようでした
「まって…そこ…あっ…あっ…んああっ!!…そこだめぇっ…!」
「瑠花エッロ笑早く素直にセックスしたいって言えよ笑」
先輩は瑠花の弱いところをピンポイントで責めているようでした
「ああっ!…イクっ!…イクっ!…だめこれぇ…イックぅっっ!!!」」#ピンク
身持ちの硬さはどこにも無く、先輩が遊んできた女達のようにあっさりと絶頂を迎える瑠花
「もう俺の手マンですらやばいでしょ?素直になったら最高に気持ちよくなれると思わない?」
激しくイッて力の入らない瑠花に洗脳するように言葉をかけます
「まあとりあえず瑠花きら俺におねだりはまだハードル高そうだから、ドMな瑠花に命令してやるよ」
「そのエロいTバック以外全部脱いでそこの窓に手をついてそのデカケツを俺に突き出せ」
瑠花はイッた直後で意識がはっきりしていないのか、言われるがままに服を脱ぎその美しい胸を露わにして、セックスに溺れたメスのように窓に手をつき腰を突き出します
そんな肉棒を待つメスのような瑠花に対し、先輩はオスとして強烈な巨根を一気に奥まで挿入します
「うわー締まりすご。過去一だわ。瑠花は彼氏いるとか言いながら結局俺とやりたいんだよな笑」
「んっ、はぁぅ!……こ…れ…すごっ……あぁっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「そんな気持ちいい?もう素直になれって。俺とやりまくる方が満たされるでしょ?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「はぁんっ!…あぁっ!…だめっ…これっ!…んあぁ…いじわる…言わ……ないでっ!っああんっ!」
間違いなく奥まで届く巨根で突かれるたびに瑠花は快楽に顔を歪ませ喘ぎ続けます
「どエロい女だな笑瑠花下の通りから見えてるの気づいてる?」
そう。ここは芝浦のタワマンといえどあくまで7階、下の通りの人からも、隣のタワマンからも丸見えなのです
「ああんっ!…まっ……てっ!…だめぇ!…はずかしい…あんっ!…見えちゃう…んあぁっ!!!」
「うお、さらに締まり良くなった。見られると思って興奮したんだろ?瑠花マジでドMだな笑見た人は俺ら美男美女カップルで羨ましく思うんじゃない?」
自分の女であることをことあるごとに刷り込んでいく先輩。ドMな瑠花にはこの言葉責めは強い快楽でしかないのでしょう
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「やっ!あ、あんっ!…あああっ!奥ぅ……だめぇ…もう!っ!」
「俺のちんこ好きって昨日も散々言ってたもんな?」
「あ、あっ!こんな、きもちいいっ!…もう…無理…ぅ、あダメっ!イクっ!イク!イッ…クっ!!!あ、あ、あ、ああああ!!」
言葉責めと同時に弱いところを突かれ続けた瑠花は全身を痙攣させながら激しくイキ、窓にもたれかかるように倒れてしまいました
しかし先輩は手を緩めず再び瑠花に挿入します
「…ああんっ!…今…イッて…あっ!…敏感…あんっ!…だからあっ!!…あんっ!…だめっ!」
「初対面の時からずっとやりたかったから瑠花の中マジで気持ちいいわ。瑠花も実は俺とやりたかったでしょ?」
「ん……ふぅ…はぁ……ぁっ……そんな事思って、ない…………ぁ!はぁ……」
「そう?じゃあなんで昨日あっさり俺とセックスして、今日は俺の家にいるのかな?笑」
「ちが、い…ぅぁ、ますか、らぁ!あぁ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
瑠花の反応を楽しみながら刺激するような突き方をしていた先輩でしたが、再びピストンを強め始めました
「あ、あ、あ!だめ、強くしない、で!」
「違うでしょ。ドMな瑠花はこっちの方が好きだしいいじゃん」
「んぅ!だめ……まって……ぁもう、!んんあ!」
「どんなに乱れた姿見せても俺しか知らないし快楽に溺れちゃえばいいんだよ?」
「あ、だめだめ!……はぁ、あっ!あイク!イクっ!あ、あ、っあはぁ、イクっ!イクイクっ!あ、ああああ!っ」
抵抗しながらも言われるがままにあっさりとイカされて、美しいカラダを跳ねさせて絶頂の快感を味わう瑠花
「はぁ、はぁ……ん、……はぁ」
「またイッたね笑そんなに俺の気持ちいいの?彼氏ではイッたことないんでしょ?」
「はぁ……はぁ……んぅ」
「ほら、瑠花まだまだイカせてやるよ」
先輩ひ倒れた瑠花を起き上がらせ再び窓に向かって手をつく形で立たせ、再び巨根を奥に突き刺しました
「っ、はぁ……あ、あ……うぅ……あぁ!」
「瑠花って奥好きだよね、彼氏の短小じゃ届かないんじゃない?」
「あ、あ、知らない!……あ、あぁ!っう!」
「マンコの締めつけ良くなってるよ?ドMだもんね?興奮してるんだ?」
カイトではしてこなかったであろう言葉責めで、瑠花のドMな性癖を刺激しながら開花させていきます
「ドMじゃ…ないっ…!、Mぅっ!」
「絶対ドMだけど変態なのは認めるんだね笑」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「乳首も綺麗だね。まあ俺と付き合うと色変わると思うけど笑」
「はぁ……あ、あ、乳首ぃ!触っちゃ!ああ!またぁイッちゃ……ぅ」
弱い奥を突かれながら乳首を刺激され甘い声を出してしまう瑠花
「はぁ、あ、あっ。だめ……あうぅ、もうっだめ!」
そして瑠花が再度絶頂に達してしまいそうになる時
テーブルにあるスマホからLINEの着信音が鳴りました
「まって!っ」
瑠花が手を伸ばしますがそれよりも早く先輩が取り画面を確認しています
「カイトじゃん、電話するような仲なんだね?」
「……」
「え、その反応、マジ?あんな芋と付き合ってんの?え、瑠花が?笑」
カイトからなら奪えると確信したのか先輩はニヤつきを抑えられていませんでした
「どうする?出る?」
瑠花の反応を楽しむ先輩
「っ!?あ、あ、だめ!絶対出ないでください、、……う!」
「昨日の夜から瑠花のタイプの俺と飲んでて連絡つかないとか心配してんじゃない?ほら出ちゃえよ」
「や、だめ!あ、あ、あっ!だめ!だめだからぁ!」
先輩にバックで腰を打ち付けられながらも首を横に振り必死に懇願する瑠花
「あいつ瑠花のタイプが俺って知ってんの?彼氏なんだし好きな女のタイプに寄せられるように教えてあげないとね?」
「はぅ、っう!やめてくださ、い!んんぅ!」
「はは、瑠花マンコ締めすぎ、こんな状況で興奮するとかどんだけ変態だよ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あ、あ、あ、んんぁ!はぁ……ん、つああ」
瑠花に激しくピストンをする先輩
その内に電話は切れてしまいました
「これ見たら思うんだろうね?俺のちんこに本気汁こんな付けてたら言い訳できないよね笑」
「ぅ、はぁいや、言わないでぇあ、あ、あんぅ!」
「ああんっ!…もうだめっ…ごめんなさいっ!…イクっ!!あああああ!!」
淫靡な声を響かせながらエビ反りになって激しく絶頂を迎えます
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「う、っあ、あ、ああ!…もうイッた!!…イッてるからあ!もうだめっ!!あ!」
「彼氏よりタイプな先輩との浮気セックスに溺れてる変態美女の姿、そこの人に見てもらえって笑」
目の前のタワマンでおそらくこちらが見えるであろう部屋を指しながら言います
「や!や!んんんっ!これダメ!おかしくなる!」
「浮気の背徳感で興奮しちゃうんでしょ?それともマジで俺に惚れちゃって興奮してる?」
「ち、が、ああ、あ興奮して…な……ぃ」
「こんなマンコ締めながら言っても説得力ないよ?ほら、こういうのも好きだろ、瑠花?」
そう言って、ぱしんっ!と先輩は瑠花の尻を叩きます
「あぁん!」
「マジか、さらに締めつけ良くなってんじゃん笑瑠花はマジでドMだね笑」
「あ、あ、あ!おしりだ、めっ!叩かないで!んっう!」
パンッ!パンッ!パンッ!ぱしんっ!パンッ!
瑠花は見た事ないようなだらしない表情で感じまくっていましたが、美しさは失っていませんでした
「あ、あ、あ、あそれもう…だめ!イっちゃ……あ」
「イケイケ笑」
「あんっ!!!やだイクっ!あ、あ、ああイク!イクイクっ!あああああああっ!!!!!っう!」
スタイル抜群のカラダを反り上げて今までで1番の絶頂を味わう瑠花、潮を吹きながら窓に向かって倒れ込みました
しかし、先輩はまだ余裕があるようでそんな瑠花にさらに畳み掛けます
「俺の女になるまではまだまだイキ狂わせてあげるよ。なったらもっと気持ちよくしてやるけどね?」
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(2020年05月28日)
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