官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
お兄ちゃんとの体験が忘れられない
投稿:2025-03-28 13:46:32
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このサイトで皆さんの体験を読んでいると自然に濡れてきます。私の体験も話したくなったので書きます。
性に目覚めたのは中学校1年生の時、授業で性教育を受け、その後当時読んでいた雑誌の読者の初体験談を読んでいて、おまんこがムズムズする感覚を覚えました。
他の雑誌で女の子のオナニーの記事を読み、パンツの上から、触ってみました。
「気持ちいいかも」
今度は恐る恐るパンツの中に手を入れ、割れ目に沿って指を動かしてみます。少し濡れているのがわかります。クリトリスを触るとツンとする感覚がありました。これがオナニー初体験です。
性に目覚めた私は男の人の勃起がわからず、大きくなるとはどんなことかなと思っていました。
女の子同士で昼休みや部活が終わった後などにエッチな話をすることもありました。まだ周りでは初体験した子はおらず、想像だけであれやこれや言っていました。
私には2つ歳の離れた兄がいます。小さい頃は一緒にお風呂に入っていましたが、お兄ちゃんが小学校4年生位の時から一緒に入る事はなくなっていました。
夏のある日、部活動から汗だくで帰ってきて、部屋で体操着と下着を脱ぎ、替えの下着を持って裸のままシャワーを浴びに行きました。その時兄がちょうど浴室から出てきました。お互い裸のままです。びっくりしました。
と同時に私はお兄ちゃんのちんぽに目がいってしまいました。お兄ちゃんも私の裸を見ています。するとどうでしょう、お兄ちゃんのちんぽがどんどん大きくなってきて上を向いています。
「きゃっ」持っていた体操服でおっぱいを隠しました。
「ごめん」
お兄ちゃんはバスタオルを持って自分の部屋に行きました。
シャワーを浴びて、私は部屋に戻りました。するとお兄ちゃんが部屋をノックして入ってきました。
「典子(私の名前)、さっきはごめん。典子のおっぱいがもう大きくなってるのと、おまんこに毛が生えてるのを見て、お兄ちゃんは興奮してチンポが大きくなってしまった」
「ううん、私男の人の勃起の意味がわからなかったんだけど、わかった。ありがとう」
「典子のブラジャーが干してあるのを見て、典子のおっぱいも大きくなってるんだろうなと想像してて、見たいなと思ってた。すごく綺麗なおっぱいだった。お願いだから、じっくりと見せてくれないか」
「恥ずかしいけど、お兄ちゃんが裸になってくれるんだったら、私も裸になる」
お兄ちゃんはすぐに服を脱いで裸になりました。もうちんぽは大きくなって上を向いています。バスタオルで体を巻いていただけなのでバスタオルを取りました。
「あそこも見せてくれないか」
ベッドの上に腰掛けた私は足を開きました。うっすらと陰毛は生えています。見ながらお兄ちゃんはチンポを自分でしごきました。私もおまんこに指を這わせました。濡れてきてるのがわかります。オナニーの見せ合いっこをしている異常な状況に興奮していました。
すぐに、お兄ちゃんのちんぽの先から白い液が出て床に飛び散りました。
その頃は、ビデオやエッチな本も見ることがなく、私たちの生の知識は幼いものでした。その日はそれで終りました。
お兄ちゃんは、友達からエッチな知識を仕入れたようですし、私も友達から過激な内容のレディースコミックを借りたりして、性の知識は少しずつ蓄えられていきました。
ある日、兄が私を部屋に呼んで
「典子、気持ちいい事してあげるから裸になって」
私はお兄ちゃんの大きくなったちんぽがまた見られると思って、
「お兄ちゃんも裸になって、
一緒に脱ごう」
裸の2人がベッドに腰掛け、お兄ちゃんは私にキスをしてきました。キスをしながら胸に手を這わせ、乳首触ります。
お兄ちゃんは私をベッドに寝かせると乳首を舐めてきました。思わず「うっー」と声が出ました。そして、舌はへそを通りすぎておまんこに来ました。お兄ちゃんは割れ目に沿って舌をはわせます。自分で触るよりも何倍も気持ち良く感じました。
「お兄ちゃん、すごく気持ちい。お兄ちゃんも気持ちいいの」
「典子が感じてくれているようなので、お兄ちゃんは嬉しい。触ってみるかい?亅
お兄ちゃんは私の手をちんぽに持っていきました。初めて触ったちんぽは硬くて熱かった。この前お兄ちゃんが自分で手を動かしていたように私も上下に動かして見ました。
「典子っ」お兄ちゃんのちんぽから出た精子は私のお腹とおっぱいにかかりました。
ちんぽをおまんこに入れるセックスの知識はありましたが、それは結婚する男女がするものだと2人とも思っており、それ以上はしませんでした。
親が共働きだったので、親が帰るまで時々そうやって2人で気持ちよくなっていました。フェラのことを知りしゃぶってあげました。最初から口の中に出され飲んでしまいました。
2人の関係は私が高校に入るまで続きました。兄と一緒の高校で兄は女子から人気があり私が妹と知るとうちに遊びに行きたいという友達もいました。
兄が高3の時、彼女を家に連れてきました。2人で長い時間を過ごしていました。兄はその時初めてちんぽをおまんこの中に入れたようです。
その頃には、貞操観念はなくなっていました。私も高1の夏休みに部活の先輩の家でちんぽを入れて初体験をしました。はじめてのふりをするのを演じた記憶があります。何度か彼とセックスをしましたが、お兄ちゃんに開発された私の体はあまり感じませんでした。
ある日、お兄ちゃんに初体験したことを話し、あまり感じないことを言いました。
お兄ちゃんは私を抱き寄せ、優しくキスをして着ていた制服を上手に脱がし、ブラジャーもスムーズに外し、首筋からおっぱい、おへそ、おまんこといっぱい舐めてくれて、そして中1の時から見ていたちんぽをおまんこに入れてくれました。
彼のより一回り太く、そして長いちんぽが入ってきました。お兄ちゃんはゆっくり動かしたり早く動かしたり、私を上に乗せたり、後ろを向かせ後ろから入れたりしました。そして最後は正常位に戻りお腹の上に出しました。私はその間3度イキました。なぜか自然に涙がこぼれました。
「典子、やっと1つになれたね。俺も典子とするのが良い。すごく感じてくれるから嬉しい。彼氏がいるけど、時々抱かせて欲しい」
「嬉しい、お兄ちゃんの彼女に嫉妬してたの。これからも抱いてね」
この関係は大学を卒業し、社会人になり結婚するまで続きました。何人かの男の人と付き合いましたが、私にはお兄ちゃんが1番でした。
自分で慰めるとき、この時のことを思い出しながらするのが、1番感じます。
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