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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】【5日目】電車内で連日イカされ、彼氏とのデートを途中でバックレてまでその痴漢魔に抱かれに行った私の6日間の記録

投稿:2025-03-26 14:45:40

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アイ◆F2iRQkc(静岡県/10代)
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※前作について:同じログインIDを使用して書いていますが、こちらの設定ミスで前作のリンクが表示されなくなっています。大変お手数ですが上記の投稿者名の横の【投稿一覧】というところから飛んでいただくようお願いいたします。【3日目】水曜日昨日までのことがまだ受け入れられていなかった私ですが…

【5日目】金曜日

いろいろあったこの1週間でしたが、今日が終われば通学電車の痴漢地獄からはしばし解放されます。

それに明日は大好きな彼氏と交際1年記念として、夢だった◯ラコスタデートの予定です。

現実を忘れて彼氏に思いっきり甘えよう、現実を忘れて、ファンタジーの世界でイチャイチャを楽しもう、とにかく現実を忘れよう、そう思いました。

月曜日には嫌で嫌でたまらなかったのに、昨日はついに痴漢からの快楽を求めて自ら動いてしまった、そんな現実からとにかく遠ざかろうと。。。

いつものように、コートの上から身体を弄られ始めました。

何枚もの服の上から男の手の存在を感じるだけで、私の身体は待ってましたと言わんばかりに乳首を尖らせ股間を湿らせます。

私は深呼吸しながら、もはや嫌がりもせず、むしろこの続きに胸を高鳴らせてしまっていました。

そしてまたいつものように服越しにホックを外してブラをずらし、ニット1枚を挟んだ状態でGカップバストを揉んできます。

反対の手は早くも大きめの染みが滲んだパンティの上から指で割れ目をなぞってきます。

ふと目線を横にずらすと、窓に映った自分と目が合いました。

(ぁあ、私、、今日もこのままイっちゃう。。)

口を半開きにし目を細めウットリとした表情を浮かべながら、蟲のように蠢く手におっぱいを揉みしだかれる私の淫らな姿を見ると、絶頂までのボルテージがどんどん上がってきました。

膣内には愛液が満タンに溜まり、入口を少しでも押すだけで外へ溢れ出てくるほどでした。

蜜のヌメり気に絡み合う指が性感をギリギリまで高ぶらせ、いよいよあと一擦りでイく!というところで身体は既に絶頂を迎える準備を整えきっており、硬直した全身には鳥肌が立ち、数秒間は呼吸すら止まっていました。

そして目を瞑りその瞬間を迎える、、!はずなのですが、数秒経ってもトドメの一擦りが来ません。

私は苦しくなり、飲み込んでいた息を大きく吐き出し目を開けました。

割れ目を擦っていた男の手が、私から離れているではありませんか。

「、、、!!?」

(そんなっ、、)

私の動揺に応えるかのように、指はまたすぐに割れ目をなぞってきました。

イきかけたばっかりの私の股間には行き場を失った快感がまだまだ充分溜まっており、ほんの数回擦られただけで再びイきそうになりました。

しかし大きく深呼吸した瞬間、指はまた割れ目から離れていってしまったのです。

「。。。。」

(こんなの、、無理ぃ、、)

怖がりながら触られ、嫌な男に無理矢理イかされ、痴漢させるにおいてこれ以上の苦しみはもう無いと思っていました。でも違いました。

イきそうでイかない。

あと1歩のところでイかない。

イきたくてもイかせてくれない。。

この寸止めこそ最大の拷問だとこの時気づかされました。

絶望により快感が少しずつしぼんでくると、男はまた動き出します。

パンティを膝までずり下ろすと、ゆっくりと右手の中指を挿入してきました。

私は声を殺しながら指を受け入れると、指先が1番奥まで届くよう自ら腰をくねらせてしまいました。

膣中への直接的な刺激により、すぐさま快感が復活してきました。

上半身のニットは首元までまくり上げられ、公共の空間におっぱいが丸出しになってしまいましたが、イきたいと言う感情にすっかり支配されてしまった私にはもはやどうでも良いことでした。

右のおっぱいは一昨日のように乳輪に向かって5本の指をつぼめたり広げたりして焦らされ、左のおっぱいは舌先で円を描くように乳輪を舐め回します。

どちらも乳首には触れて来ず、じれったさが乳首にも溜まってきます。

この間にも中指による膣奥への責めは続けられ、

(このままイけそうっ)

と思ったところで私は上半身をくねらせ、痴漢の指と舌に自ら乳首を当てに行ってしまいました。

両乳首に電気が走るような気持ちよさを得た瞬間、今こそイけると思いましたが、同時に男が膣から中指を抜き去り、またも私は寸止めをくらってしまいました。

(そんなっ、、)

恥じらいを捨ててまでも、それでもなおイくことを許してはくれませんでした。

その後も果てしなく長く感じた時間の中で何度もイきそうになり、

その都度「今度こそっ、、!」と期待を抱きながらも毎度毎度へし折られ、

心身ともに限界だった私の目からは初めて痴漢された時以来の大粒の涙がこぼれました。

昨日は電車に乗った途端、あっという間に3連続でイかされました。

しかし今日は全くイかされず、私は昨日の自分を心から羨ましく思いました。

もし昨日に戻れたら、心行くまで快感を貪り、何度も何度も絶頂を味わうことができたのですから。

言うまでもなく、この時の私の頭の中にはもはや彼氏の存在はなく、ただひたすらに目の前の快楽を貪ることしか考えることができなくなっていました。

私はイきたくてイきたくてどうしようもなくなっており、ついに元の私からは想像もつかない行動に走ってしまいました。

私は愛液にまみれた男の右手をつかみ、だらしなくよだれを垂らしながら快感を欲する自らの股間にあてがいました。

脂ぎった男の頭を胸元に抱き寄せ乳首を舐めさせると、左手もおっぱいに密着させました。

そして乳首を舐め回す男の耳元で「イかせて」と理性を捨て去った懇願をしながら、

ついに男のズボンの禁断の膨らみに手を這わせてしまったのです。

手触りから伝わるその硬さと大きさに私は驚きながらも、

両乳首と膣奥の3点責めにより、これまでで1番大きな快感の波が近づいていることがわかりました。

手から伝わるペニスの存在感が脳汁と愛液を大量に分泌させ、さらに果てしない長さの寸止め地獄の反動も加わり、

昨日までの経験からは想像もできないほどの大きな快楽が迫っているのです。

ズボン越しにペニスを擦りながら男の頭と体を抱き寄せ、

「はぁっ、、このままっ、続けてぇっ、、」

「、んんっ、お願いっ!今度こそイかせてぇ、、」と耳元で懇願し続けました。

(んああっ、、イくっ、、イけるぅぅ、、)

そして待ちに待ったその瞬間のまさに直前、男は舌と手の動きをピタリ止めてしまったのです。

「、、、、」

それでも私はまだ絶頂に手が届く所にはいたので、無我夢中で男の舌を乳首に擦りつけ、腰を震わせて指の感触を味わおうとしました。

(まだイけるっ、今度こそ、、)

それでも残念なことに痴漢の意思で与えられる気持ちよさには及ばず、

彼氏を裏切り痴漢で絶頂し、潮吹きも乳首イきも覚えさせられ、最後には理性まで捨てた私に残ったものは、熱く大きく膨らんだ行き場のない性欲だけでした。。。

男も私もそれぞいつもの駅で降りました。

私は火照った身体を少しでも鎮めたくて、降りてすぐに駅のトイレへ駆け込みました。

通学用のトートバックを置くと、そこには身に覚えのないものが入っていました。

まさかと思い取り出してみると、それはピンク色のシリコンのような素材で作られた男性器の模型でした。

いわゆる大人のおもちゃと言うもので、あの男が入れていったに違いありません。

私はすぐにでもオナニーしたい気持ちをグッとさえ、それをコートのポケットに突っ込むと、専門学校がある方とは反対側の出口へ向かいました。

そして私は誰とも目を合わさないよう、駅から少し離れた人通りの少ない路地に面したラブホテルへ向かいました。

途中で信号を待っている間、ズボン越しに触った痴漢のペニスを思い出しながら玩具を撫でると、身体の奥がますます熱くなってくるのを感じました。

ホテルに入った私はすぐに全裸になりました。

パンティに溜まった愛液が糸を引きながらボトッと床に垂れ落ち、乳首はブラを外す際のわずかな布地の擦れにも反応するほど刺激に飢えていました。

私は仰向けに横になると、前戯的なオナニーは一切飛ばし、火照り切った身体にすぐに玩具を挿入しました。

痴漢男のペニスを想像し、中に溜まった愛液を掻き出しながら奥まで挿入すると、膣を埋め尽くされる満足感だけで、全身をエビ反りさせ天井に向けて大量の潮を吹き上げながらイってしまいました。

「んんんぁぁああああああああっっ!!」

散々焦らされた末の絶頂は深い深い快感をもたらし、人目から解放された私は心からの叫び声をあげました。

全身が小刻みに震えながら、腰と膝は無意識にカクカクと動き、汗と潮を噴出させながら全身で快楽を受け止めました。

ちょうどその頃スマホが鳴り、おそらく私が来ないことを心配した専門の友達からかと思いますが、後回しにしてそのままオナニーに没頭しました。

イったばかりで感度が引き上げられた乳首を痴漢の指を想像しながらコロコロいじると、すぐにまた股間がムズムズしてきたので

片手で乳首をイジりながら玩具をピストンすると、すぐにそのまま絶頂を迎えてしまいました。

その後も仰向けと四つん這いで1回ずつ、どちらも彼氏ではなく小汚い中年男を思い浮かべながら、喘ぎ声とともに擬似痴漢ペニスでイきました。

さすがに喉が渇いた私は一度中断して水を飲みに行きました。

ついでに玩具を水で洗うと、根元のほうは吸盤になっていることに気が付きました。

吸盤を腰の高さで壁に貼り付けると私はその前にしゃがみ込み、痴漢魔の巨根を妄想しながら口をあんぐり開けて咥え込みました。

顔を前後に動かし、喉の奥を犯される感覚にえずきそうになればなるほど乳首は硬さを増してきました。

口からこぼれる唾液を指で乳首に塗り込み、夢中になって擦りあげました。

股間もズキズキ唸り、とうとうオナニーでも乳首イキしてしまいそうでしたが、あと1歩のところで乳首ではイききれず、指を股間にズポズポ抜き差しして玩具を咥えながら絶頂しました。

私は吸盤を床に貼り直すと、その上にまたがりゆっくり腰を落としました。

騎乗位はしたことがなかったのですが、この姿勢がものすごく気持ちよくて、私は夢中で床に股間を擦り付けました。

痴漢との騎乗位セックスを妄想し「痴漢さんのオチンチン気持ちいいっっ!」と叫びながら連続で2回の絶頂を迎えました。

その後またベッドに仰向けになり、大好きな乳首イジりをしながら玩具を挿入していましたが、さすがにイきすぎて疲れが出たのか、そのまま3時間ほどぐっすりと眠ってしまいました。

目が覚めた頃には身体の火照りもすっかりおさまっており、清算をして足早にホテルを出ました。

この時間に専門の最寄り駅にいるところを見られたくなかったからです。

当然帰宅後もソッコーでオナニーしてしまい、彼の写真を飾るベッドの上で痴漢魔の疑似ペニスに何度もイかされてしました。

途中休憩し、彼氏とLINEで翌日からのお泊りデートの集合時間を決めました。

朝イチからパークを楽しもうと、いつも乗っているのと同じ時間の電車に明日も乗ることになったのです。

この話の続き

投稿が大幅に遅くなってしまいました。楽しみに待っていただいた皆様、すみませんでした。【6日目】土曜日今日は楽しみにしていた彼氏との◯ラコスタでのお泊まりデートです。いつもよりメイクに時間をかけ、彼氏からもらった細いシルバーのネックレスとイヤリングを身に付け、とびっきり可愛い私に変身し…

-終わり-
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