体験談(約 7 分で読了)
【高評価】スインガー夫婦!きっかけは愛妻への集団痴漢!!
投稿:2025-03-14 16:33:32
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私は初婚で35歳、妻はバツイチ再婚で44歳のスウィンガー夫婦です。
私と妻の間には中学生の実娘はがおり、私が大学1年の時に他人妻
だった愛妻を無理矢理犯した時に今の長女が宿ったのです。
そんな特異な家庭ですが、その話は別の機会にお話します。
今では夫婦交換、寝取られ・寝取らせ・輪姦プレーを楽しんでいます。
当然ながら結婚当初は相思相愛の夫婦で、今でもほぼ毎日夫婦の営みを
しています。それが今現在スウィンガー夫婦となったのか、きっかけと現状を
私と妻の視点からお話していこうと思います。
「始まりは電車内での集団痴漢!」
娘の吹奏楽部のコンクールがあり、妻と2日間の予定で観覧することになったのです。
1日目はの娘のコンクールの演奏を妻と手を繋ぎながら座席で見ていました。
娘の成長を夫婦ともに実感できたことを再認識するのです。
他の学校の演奏も観覧し娘とも少し話した後、会場を後にして宿泊するホテルに向かった
のです。会場近くのホテルは満室だったこともあり、都内のホテルを予約したのです。
週末、イベントも多数開催されていることもあって、電車は通勤ラッシュ以上に混雑して
いました。それに加えて人身事故が発生したため、電車はノロノロ運転となります。
私は妻の腰に手を回して離れないようにしていましたが、少し大きな駅に着くと
降りる人、乗車する人で行ったり来たりの人流が起きるのです。そして、乗車してくる
一団が私と妻を引き裂き、妻はその一団に電車の奥まで押されてしまったのです。
私と妻の間には何重のも人の壁が出来てしまい、近づくこともできず、人と人の間から
グレーのスーツ姿の妻を伺うしかできなかったのです。そしてすぐに妻の異変に気付くことに
なるのです。
#妻の視点
降りる人、乗る人で私は夫と引き離され、乗車して来た一団の電車の反対側の扉近くまで
押し込まれしてしまったのです。そしてすぐに複数の手が私のお尻を弄ってきたのです。
「え?う、うそでしょ?」
小声でそう呟いた記憶があります。こんな40歳過ぎている私が痴漢に遭うなんて・・・
そう思うのも束の間、前からも複数の手が胸と股間を触ってきたのです。
「え?え?」
主人を探すために顔を上げると、初めて男性の一群に囲まれているのに気づくのです。
「や、やめてください・・」
私自身そう声を上げたつもりでしたが、効果はありません。グレーのタイトスーツの膝丈スカート
は捲り上げられしまい、前と後ろから複数の手が我先にと股間へ忍ばせて来るのです。
主人に助けを求めても人壁の隙間から微かに見えるだけでした。
ここはハッキリと拒否する態度を取らなくてはと、必死に手で私の身体を弄る手を叩こうとしますが、
効果はありません。再度、声を出さなくてはと思いましたが、声を出したことで周りの注目を浴びるのも
恥かしいという思いが交錯していました。そう悩んでいるうちに、無防備になった胸にも複数の手が
伸びて来て、鷲掴みされてしまうのです。
「え?どうして?40過ぎでいるおばさんなのに・・・・」
「スタイルも良くないし、この人達集団で・・・助けてあなた・・・・」
痴漢に遭っていることが整理できず、夫に助けを乞うにも声が出せないのです。
痴漢を拒否するタイミングを完全に逸してしまったのです。
それを言いことに男達の痴漢行為はエスカレートしていくのです。
この状況を早く脱したいと思っても、電車のノロノロ運転は続いているのです。
プッチン何かがはじける音!
その音とともに今までと違う感触が下半身から伝わって来るのです。
「あっ!」
その感触に思わず声を発してしまうのです。
パンティストッキングを破られ、その穴から複数の指がパンティ越しに弄って来るのです。
「いやぁ・・・」
今までと違う感触は私の全身を襲います。グレーのジャケットのボタンを外され、水玉模様の
ブラウスのボタンも外されていくのです。
この人達
連携して痴漢行為を行っているのです。事態を把握してもどうにも出来ないのです。
パンティのクロッチの部分を前と後ろから複数の男性に弄られ、クロッチの脇から指がパンティ
の中へ入って来るのです。
「いけない・・・どうして」
私自身の思いとは違い、下半身の恥部が湿ってきているのわかるのです。
ありえない
そう自問自答しても実際に起きている現実が私自身の意に反しているのです。
「あぁぁぁ・・・」
誰ともわからない男の指が私の恥部に挿入されてしまうのです。
さらに強烈な衝撃が全身を襲うのです。クチュクチュと水音がするのです。
複数の指が代わる代わる私の恥部に挿入されてしまうのです。
「ど、どうして??」
再婚した夫との大事な夫婦の営みを汚されているのです。
さらに水玉のブラウスが開け、淡いピンクのブラジャーを越しに胸を揉まれてしまうのです。
「ダメ・・・感じちゃう」
痴漢行為をされて不快であるはずのに、夫との営みでは感じられない快感を覚えてしまうのです。
#私(夫)の視点
人壁の隙間から妻の様子がおかしい事に気付くのです。ちらっと見える表情が紅潮している
ように見えたからです。まさか痴漢をされている!そう直感したのです。体調が急に悪くなった訳
ではないことは、朝からの行動をともしているのでわかるのです。ただその痴漢されている行為が確認できない
のです。何とか妻に近くに移動しようとしても身動きできず、周囲から舌打ちされてしまう始末なのです。
電車は止まったり、動いたりを繰り返した後、完全に停車してしまったのです。
車内アナウンスで人身事故が発生した模様でしばらくの間停車することになり、車内も騒めき始めるのです。
そんな時、一瞬だけ妻と目が合ったのです。その目からは何かを訴えていることは明白だったのです。
この時、妻が痴漢されていることを悟ったのでした。そうとわかっては何とかしなければと行動を起こす
私でしたが、もう1度と妻と視線が合った時にやめて(何もしないで)という意志を受け取ったのです。
#妻の視点
人身事故で電車がしばらく動かないという絶望的な車内アナウンスが流れると、私に痴漢行為をしている
男たちは勢いづいてしまうのです。ブラジャーはずらされ、乳首を指で捏ね繰り回され、恥部に代わる代わる
指を挿入され、恥液が漏れ出していたのです。さらに私のお尻には固いものがあたるのです。戸惑い声を出せ
ないことがいい事に、臀部に男のシンボルを擦り付けているのです。私を囲む男達の痴漢行為はさらに
エスカレートしていくのです。正面に立つ若い男はズボンのチャックから男のシンボルを露出させ、慄く
私を楽しんでいるのです。そして、腕を掴むと露出してい膨張している男のシンボルを握らせるのです。
「あ・・・あ・・・ちょ・・ちょっと」
私は小声で抵抗する声を上げるも、そんなことは微塵にも感じない男たちなのです。
「こんな場所で男の人の・・・」
電車運転を再開するとのアナウンスが入ると、さらにもう1人の若い男も男のシンボルを露出させてきたのです。
両手に握らされる男のシンボルと臀部に擦り付けてくる男のシンボルそして無数の手と指が私の胸と恥部を
責められてしまうのです。そして電車が動いた時の揺れで正面の痴漢男の胸に顔が密着するのです。
何もできず痴漢のされるがままの私。近くに夫がいることはわかっているのに、下半身から水音とともに
湧き上がる快感に耐え切れず、痴漢男の胸元に寄りかかってしまうのです。
若い痴漢男は私の顎に手をやり、顔を上げさせるのです。私は咄嗟に顔を背けます。
「こんな若くてイケメンな子が痴漢なんて!」
次の瞬間、舌を出し、私の耳たぶに舌を這わせて来るのです。
いやぁ・・・
股間に無数の手・・・代わる代わる指を恥部に挿入され、男のシンボルを握らされ、そして、若い男の舌が
私の口許を唾液で汚すのです。唇をしっかり結んでいる口許に這いまわるイケメン痴漢男の舌。
「もうダメ・・・あなたごめんなさい」
#私(夫)の視点
妻が男たちに囲まれて痴漢行為を受けていたのでは明らかでした。ただここで私が叫びたてて、痴漢行為を
止めさせることも出来たのです。しかし、そのタイミングはもっと早い段階だったのです。この今の状況では、
妻の淫らな姿を他の客にも晒してしまうことになってしまうのです。
「どうして感じているんだ!こんな男達に痴漢行為をされて」
人壁の隙間から微かに見える妻の痴態。痴漢行為で乱れている姿に興奮してしまう私がいたのです。
そして愛妻と痴漢男が舌を絡めている衝撃的な光景を目撃してしまうのです。
「どういう事だ??何しているんだ」
夫でもない男にベロがヌルヌルと舌に絡みついて、おぞましい蹂躙行為をされているにも拘わらず、
妻はその男に凭れ掛かり受け入れていたのです。人壁に阻まれて見えないこともあったが、次に
見えた時はエスカレートして痴漢行為を受け入れているのでした。
#妻の視点
「もうダメ・・・・あなたごめんなさい」
私の肉体に起きる情欲が抑えきれず、イケメン痴漢男の舌を受けれてしまったのです。唾液まみれになる
口許。もう1人の男も私の唇を奪い、交互にキスをしてしまったのです。私の身体に起こる
様々な異変は私の肉体を解放へと向かわせるのです。
「あなたごめんなさい・・・・イクッ・イッちゃう・・・」
その瞬間、私の両手と臀部に生温くベタッとした感触が起きるのです。
「あ・・・え?」
私を取り囲む男達の中で、男のシンボルを露出していた3人が射精したのです。
どうして?こんなことに!!
私が混乱している中で電車は降車するターミナル駅の到着したのです。
#私(夫)の視点
電車がターミナル駅に到着し、ドアが開くと降車する乗客の人流が激流の如く起きるのです。
その激流の中で何とか妻に辿り着き、抱き寄せて電車から降りるのです。痴漢行為をされて
動揺を隠せない妻。洋服は乱れており、降り際に何とか整えはしたが、妻の身体は震えていた
のです。痴漢した男たちの行方よりも、その場からすぐに宿泊するホテルへと向かったのです。
「どうして?あんな男たちに?感じてしまったのか?」
ホテルの部屋に入るなり、妻の洋服を剥ぎ取り、ベッドに押し倒したのです。
2人の若い男に舐め回された口許を私自身の舌で舐め回したのです。
「キスまでされて・・・・唾液まで・・・」
そして散々に汚された妻の恥部も舐めまくったのです。
「あなた・・・ごめんなさい・・・」
妻はあんな男達にイカされたのを恥じているのです。私は妻を汚された怒りよりも
興奮を覚えているのです。私はただ只管大勢の男に指を入れられた妻の恥部を
舌で舐め回したのです。
「でも・・・興奮してしまったよ・・・痴漢されて感じているまちこに!」
「あなた・・・」
「ここもそうだろう・・・いったい何人の男の指が挿入ったんだ!」
私は妻の恥部を舌で舐め回し、指で穿るのです。
「あぁぁぁ・・・ダメ・・・・あぁぁ・・・・・」
「痴漢の方が良かったんじゃないのか!」
「あん‥凄い・・・あなたぁぁ」
痴漢男の精液で汚された手で私の肉棒を握る妻。これまでの夫婦の営みでは感じられない
興奮が沸き起こるのです。複数の痴漢男に汚された妻。その興奮を妻にぶつけるのです。
「滅茶苦茶にしてやる!」
「あなたぁ・・・ごめんなさい・・・」
一糸纏わぬ姿になり、私と妻は時間も忘れて愛し合ったのです。
マンネリになっていた夫婦の営みが思わぬ出来事で興奮の坩堝と化したのです。
散々に汚された妻を私は唾液と精液で上書きして痴漢の痕跡を消していくのです。
しかし、お互いに心の奥に残った衝撃の事実までは消さないのです。
この出来事をきっかけに私たち夫婦の中には新たな性的思考が芽生えるのです。
そして、私たちはスインガー夫婦としてセックスイベントに参加して、様々な方々との性交を
エンジョイしています。
愛妻が電車内で集団痴漢に遭遇する。その出来事が私達の夫婦生活に大きな影響を齎しました。夫婦の営みはほぼ毎晩あるとはいえ、マンネリ化した夫婦の営みに大きな衝撃を与えのです。集団痴漢で見た妻の痴態。痴漢らの連携した行為もあり、ほとんど抵抗できなかった妻が徐々に痴漢の手に堕ちていく姿は興奮…
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(2020年05月28日)
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