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エッチなことに興味があった高校生の時、寝たふりをしてバイト先のフリーターおじさん専用ラブドールになった話1

投稿:2025-02-24 17:22:23

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瑠奈◆JZUTcxI(東京都/20代)

みなさん初めまして!瑠奈です!

これは私が高校一年生だった時の話です。

高校に入学したての頃、私は両親からの入学祝いで初めて自分だけのスマホを買ってもらいました。

中学校の時までは両親が使ってない時にスマホを借りてYouTubeをみたりゲームをしたりしていたのですが、使える時間に限りがありました。

初めての自分だけのスマホが嬉しくて毎日携帯とにらめっこしている中、とあるコンテンツに出会いました。

それがアダルトコンテンツです。

初めて見たアダルト動画は衝撃的でした。

男の人たちに囲まれて、その中で気持ちよさそうに喘いでいる綺麗な人。

それからは毎日のように寝る前、エッチな動画や漫画を見ながらひとりでする日々でした。最初はそれだけで性欲が抑えられていました。

そんな中、だんだんと私は他の人にエッチなことをされたいと思うようになったのです。

私は誰とだったらエッチなことができるか考えました。

学校の同級生は変な噂が広がったら嫌だし……

知らない人は流石に怖いし……

そこで思い浮かんだのがバイト先のフリーターおじさん(以下Aさん)でした。

Aさんは40代の独身のフリーターさんで汗臭くて太ってて清潔感がなくてバイト先のみんなから嫌われていました。

最初は私も距離を置いていたのですが、同じスマホアプリをやっているのを知ってからよく話すようになり意気投合。LINEも交換して歳は離れてるけど友達みたいな関係になりました。

バイト先の人たちはAさんとシフト時間が被りたくなかったので、私とAさんが仲良くなったのを見て同じシフト帯で組ませるようになったのです。

シフト時間が同じということは休憩時間も同じ……。

二人きりの休憩室で寝たふりをすればエッチなことをされるのでは?と考えAさんと休憩が被った時に寝たふりをすることに。

バイト先の休憩室は床が畳でテーブルとテレビ、簡易的なキッチンがある小さな和室でした。

テーブルに向かい合わせでAさんとゲームの話をしながらお弁当を食べ終わった後

「ふわぁ〜…昨日遅くまで〇〇周回してたからすごく眠いや」

「今回のイベント大変だからね…瑠奈ちゃんまだ高校生なんだからあんま夜更かしはだめだよ?」

「もぉ〜!分かってるって!まだ休憩時間終わるまで30分くらいあるし、このままだと午後頑張れないから少し眠るね」

そう言って私は後ろに倒れて畳の上で横になり、仰向けで寝たふりを始めました。

5分ほどたった頃、お互いに動きがなくて流石にありえないよねと思った時

「瑠奈ちゃん寝てるの?」

Aさんが話しかけてきました。

寝たふりをしてるので無視をしているとAさんは立ち上がってら私の横に座りました。

「瑠奈ちゃん?おーい…」

何度話しかけても返事のない私を見て寝てると確信したAさんは休憩室のドアに鍵をかけると私の体に顔を近づけていろんなところの匂いを嗅ぎ始めました。

髪の毛から始まり服の上から脇や胸、靴下など隅々まで顔をぶつかるすれすれに近づけて深呼吸をしながら……

匂いを嗅がれているだけなのになんだか前戯をされているように感じて私は胸のドキドキがおさまりませんでした。

そしてAさんは好物を残していたと言わんばかりに最後の最後、女の子の1番大事なところの匂いを嗅ぎ始めました。

顔を埋め、スーハースーハーとAさんの激しい深呼吸の音が静かな休憩室に響きました。

他のところの匂いを嗅いだ時は触れるか触れないかギリギリの距離だったのに、今だけは服の上から鼻押し付けながら嗅いでいました。

Aさんは私のあそこの匂いを嗅ぎながら自分のズボンと下着をぬぎ大きくなったものを出すと激しい自慰を開始したのです。

「瑠奈ちゃんっ…瑠奈ちゃんっ…」

そう私の名前を呼びながらAさんは達して私の手のひらに精を吐き出しました。

手のひらが暖かいドロドロの水たまりになって小さな休憩室にはとても濃い精子の臭いが広がりました。

一度出したことで冷静になったAさんは慌てて私の手のひらを綺麗に拭きとり、換気のため窓を開けるとまだ休憩時間は終わってないのに休憩室から出ていきました。

ひとり休憩室に残された私は、手の匂いを嗅ぎながらAさんに乱暴されることを想像して大事なところを服の上からいじりました。すると今まで体が焦らされていたと感じたのか一瞬で深い絶頂に達したのです。

あまりに強い快楽のせいで荒くなった呼吸が整い、動けるようになるまでしばらく畳の上で横になって絶頂の余韻に浸っていました。

今回はここまでです!この先Aさんにいろんなことをされる続きはまた次回で!

-終わり-
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