官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】小学6年生なんですが、おちんちんに興味津々です。・・・ちょっと早いですか?(1/2ページ目)
投稿:2024-12-12 20:52:16
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私の名前は橋本楓。この間、6年生になったばかり。
お父さんと中学3年の兄の3人で暮らしているの。お母さんは、私が幼稚園生の時に病気で亡くなった。
あまり詳しくは覚えてないけど、とてもキレイで…優しかった気がする。お父さんやお兄ちゃんに最近、お母さんに似てきたと言われると何だかとても嬉しい。
容姿は、自分で言うのも何だが、お母さんの血を受け継いでかなり可愛い方だと思う。おっぱいも膨らんできていて密かに嬉しい。まあ…美紀ちゃんには敵わないけど。
去年の林間学校のお風呂で美紀ちゃんのおっぱいを見たけど…ボボン!!って感じで凄かった。その時点で、確実に東先生よりも大きかったと思うの。
ちなみにそのお風呂は先生も入っていたんだけど…先生が美紀ちゃんのおっぱいを見て、愕然としているのを見ちゃった。
先生、ドンマイ!…私はまだまだこれからだから、大丈夫のはず…だよね?
美紀ちゃんは、おっぱいオバケだけどエロ魔人でもある。夜、部屋の中で皆にオナニーの仕方をレクチャーしてくれた。
ドン引きと興味津々の娘が半々くらい。私は興味津々の方だけどね(笑)
内緒だけど…その時、同じ部屋だった春奈ちゃんが…夜中に2人で同じお布団に入って何やらモゾモゾしながら怪しい声をあげていた。
実践教育というやつかな?ちなみにその後、今でも2人で手を繋いでいるのを良く見るし…出来てると思う。
深いなぁ〜〜。私は男の子の方が興味あるし…あっ、でもテクニックとかは詳しく説明してもらうのはありかな?
クラスの男の子におちんちん見せて…というのはさすがに難易度が高い。…いや、私も見せると言えばいけるかな?…いけそうな気がする。う〜〜ん。恥を忍んで頼むか・・・。
と、思っていたんだけど…思わぬところからチャンスが来た。
ある日、自分用のタブレットの調子が悪くなって、勝手にお兄ちゃんのパソコンを借りることにした。まだ帰ってきてないし。
パスワードは知っているので問題ない。お兄ちゃんの誕生日だ。
何気になく、閲覧履歴を見たらなにやら怪しいアドレスを見つけた。
ピン!ときた!
開くと大当たり!アダルトサイトだった!しかも、丸見えのやつ!!
そこは凄い世界だった。なんか凄く大きくなっているおちんちんが女の人のおまたにすごい勢いで突き刺さっている。
男の人も女の人も…なんというか…すっごい…あんな太いのが入るんだ・・・・
うーん。私のに入るかな…みんな大人はしてるんだし、いずれ入るんだろうなぁ〜。
というか…図鑑でしか見たことないけど…あんな形なんだ。キノコ?カメ?ん~~変なの。どのぐらい固いんだろ…
先っちょの切れ目から精子でるんだろうけど…おしっこの穴と同じらしいし、どうなってるの??
ある動画では…
「どう?俺のは美味しい?」
「じゅる、じゅぷ…おいひいれす♡」
「上手だね。…次は舌を出して先っちょ舐めてみて…」
「はい♡…レロッ、ピチャ、ペロッ♡」
女の人が満面の笑みでおちんちんを舐めている。・・・はぁ~…すごい。
ゆっくりと服の中に手を入れて、乳首を触るとすでに固くポチッと立っている。
軽く擦ってみる…気持ちいい…
「はぁ~…ふぅ〜」
画面の中の女性は再びおちんちんを口に含んで…顔を振り始めた。…徐々にスピードかあがる。
すごい…あんな感じでやるんだ。女性の口に出たり入ったりするおちんちん。
女性は咥えているせいで口がすぼんで美人の顔が崩れているけど…なんか…エロい。
しばらくすると…
「出すよ!…んんっ・・・」
「んっ…ふっ…」
「お口開けて見せて…」
女性の口の中に大量の白濁液が…
「飲んでいいよ…」
「…んっ…コクッ…はぁ~♡…美味しいです♡」
先っちょからまだ白濁液がたれてて、それを女性が舐めとっている。・・・ほんとに美味しいのかな…
私も舐めてみたい…どんな味なんだろ…はぁ~
おちんちんが大きく映っている他の動画にしてみた。さっきより細部がよく分かる。
急いでスカートを脱いで…パンツをズラして指を割れ目の合わせ目の方に…
ガチャ…
「うおっ!!??」
「ん…きゃあああぁぁぁー!!」
バタン!!
お兄ちゃん!?お兄ちゃんだよね!?
見られた!?見られた!?
椅子には座ってるけど…下脱いでるし…あっ!!動画出てるし、バレバレだ!!!
はぁ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜。仕方ない。
私は衣服を直してから、諦めてドアを開けた。
「お兄ちゃん、ノックしないとダメだよ?」
「…いや…俺の部屋なんだけど…」
「・・・・・そうだけど…」
「・・・・・はぁ~。まあ…お互い見なかったことにするか…」
「えっ?」
「お兄ちゃんは、俺の部屋でお前をみてないし…お前も俺のパソコン触ってない…と言うことでいいだろ?」
「わかった!不幸な事故は起きてないってことだね!」
「不幸な事故って…(苦笑)」
話の分かるお兄ちゃんで良かった。私のオナニーは見られてない。まあ、まだ導入部分だったけど。
ん?んん?もしかして、これはチャンスなんじゃ…今なら勢いでいけるかも!?
「ところで…さっきの動画見て…」
「えっ!?続くの!?いや、忘れる話じゃ…」
「男の人のに興味があって・・・お兄ちゃんの見せて欲しいんだけど…」
「えっ?・・・・はっ?」
「だから、おちんちん見せて…あとちょっとでいいから触らせて?」
「あ、あほか!?無理に決まってんだろ!?お前、まだ小学生じゃん。早過ぎだろ!?」
「え〜〜、そんなことないよ?クラスの子で何人も経験した子知ってるよ」
「マジで!?嘘だろ・・・・」
何の経験かは言っていないから嘘はついていない。実際、男性経験のある女の子がいるかは分からないけどね。美紀ちゃんとかもしかしてあったりして…
「…お、お前は…ないよな?」
「うん。ないよ。…でも興味あるし、今度、誰か探そうかなって…SNS使えば簡単だし…」
「だ、だめに決まってんだろ!?」
「だから…お兄ちゃんに頼んだんだけど…」
「・・・・いや、いや、だめだろ!?兄妹だぞ!無理だって!・・・せ、せめて、彼氏作るとか!」
「同年代はね〜〜〜。お兄ちゃんが無理なら仕方ないかぁ〜・・・他の人だと見るだけで終わらないと思うけど…」
「・・・・・・・父さんにチクるぞ?」
お父さん…たぶん激怒するな…だって、私のこと好き過ぎだし・・・・。
「そしたら…お兄ちゃんと2度と口聞かないから。」
お兄ちゃんも私が大好きだから効くはず!ちなみに私もお兄ちゃん好きだけどね。
「ぐっ・・・・・・・・・・・・わ、わかった…その代わり!絶対に変な男について行くなよ!!」
よっしゃーー!!!
「うん。約束する♡」
「絶対の絶対だからな!!約束したからな!!・・・・はぁ〜〜…ちょっと洗ってくる」
気にしなくて良いのに(笑)。
しばらくして私服に着替えたお兄ちゃんが戻ってきた。
「ほんとに…見せんのか?…やっぱりやめないか?」
「諦め悪いよ!」
「はぁ~〜…」
お兄ちゃんが、かな〜り躊躇しながらズボンとパンツを脱いでくれた。
ほほ〜〜〜。なるほど〜〜〜。緊張からかたぶん勃起?はまだしてない感じ。
ネットで見たより、色が薄いし…なんか可愛いらしい。毛もちょっと生えてるけど…そんなに濃くない…と思う。
おちんちんの先端からはちょっとだけ中身が見えている。包茎ってやつかな?
サイズは・・・
「・・・・・」
「お前、さっきの画像のと比べてるだろ?」
「そ、そんなことないよ?」
ちょっと小さ目かなって思ってた。大人になりかけかな感じ?…
「ま、まだ…成長段階だからな。こ、これからもっと大きくなる…はず」
お兄ちゃんがいつもより可愛い♡
改めておちんちんを見てたら興奮してきた。触ってみよう!
「触るね♡」
「あっ…ちょっ…」
敏感なところだし、そっと触ってみた。
ふにゅ…ふにゅ…
「意外と柔らかいね…なんか楽しい…」
「ま、待てって!そんなに触ると…」
「わっ…わっ…な、なんか大きく…」
「ヤバいって…もう終わり!」
お兄ちゃんがおちんちんをカバーしようとするのを阻止する。
すごい!すごい!めっちゃ勃ってる!!さっきより大きいし太い!反り返ってお腹に当たってる。
手で握ると熱いぐらいで、まるで鉄棒のようにカチカチだ。
「もう…いいだろ!?」
「もうちょっと…」
確か上下に擦るんだっけ?こんな固いならもう少しだけ強く握っても大丈夫かな?
おおーー!!なんか皮が捲れる!!すごい!
「はぁ♡…お兄ちゃん痛くない?」
「痛くないはないけど…めちゃ恥ずかしいんだよ。あんまやると出るし…そろそろ…」
「出るの!?出るとこ見たい!!」
「マジか〜〜。はぁ~〜わかったけど、さっきの約束守れよ。後、父さんには絶対内緒だからな。バレたら殺されるかも。」
殺されるって、大げさな・・・大げさだよね?たぶん。
少し擦っていると感覚がわかってきた。
「あっ!先っちょからなんか出てきた!」
これって精子?ヌルヌルしてる。
はぁ、はぁ、凄く興奮する。おまたのボッチのところ擦りたい。
「あっ、ヤベ!…も、もう出るからティッシュ…」
先っちょの部分がちょっと膨らんだ。出るのって、穴からだよね。全部は無理だけど、先っちょだけなら…
パクッ♡
「えっ…あっ!!」
ドクッ、ドクッ…
「ん!…んん!!・・んーー!!」
なんかものすごい勢いで口の中に精子?が入ってきた。最初なんて喉奥に当たったよ!
「ケホッ、ケホッ…ゲホッ・・コホッ…」
「だ、大丈夫か?…は、吐けって…」
お兄ちゃんがティッシュを差し出して口に当ててくれた。
さすがに多すぎて全部は飲めないので吐き出した。ちょっと飲んだけど…。
「だ、大丈夫…なんか…変な味・・・喉が粘つくし…」
「口で受けるやつがあるかよ!?」
「…お、美味しいって…言ってたし…」
美味しくはないかなぁ〜。それに…匂いが独特だ。
あっ…おちんちんの先っちょから少し垂れてる。
ペロッ♡
「ひゃ!・・・舐めなくていいから!」
ん~~まだ、あんまり舐めてないし…もう少し舐めてみたい…。お兄ちゃんの大きいままだし。
あっ!そうだ!お兄ちゃんと舐めあいっこならいいんじゃないかな!?
お互い様なら恥ずかしさも少ないし、私もさっきからおまたがすごいことになってるし…。
さっきの動画でも舐めあいっこのがあったから…舐められるのって…きっと気持ちいい!
「お兄ちゃん!いいこと考えた!」
「な、なんだよ?…もうお終いだからな。」
お兄ちゃんはパンツを履こうとしている。
「ちょっと待って!!舐めあいっこしようよ!」
「はっ?」
お兄ちゃんの説得はなかなか厳しかったけど…私は頑張った!こんなチャンスもうないかも知れないしね。
結局…
「お兄ちゃん、見える?合わせ目の上の方にあるボッチが気持ちいいポイントね。」
「・・・あ、ああ…」
「ちょっとぐらいは開いてもいいよ。でもゆっくりね」
お兄ちゃんが仰向けに寝転んで、私がお尻の方をお兄ちゃんの顔の方に向けて上に乗ってる。
あっ、パンツは脱いでるよ。濡れてるおまたが丸見えなのはちょっと恥ずかしいけど、お互い様かな。
私はじっくりおちんちんを観察出来て、嬉しい。・・・なるほど…裏側はこんな風になっているのかぁ〜。
舐めるとすぐに出ちゃうかも知れないので、手で軽く握ってゆっくりしごきながら観察してる。
はぁ~すごい…なんかビクビクしてる。めちゃくちゃ興奮する。きっとおまたはびちゃびちゃだ。
お兄ちゃんが軽く指をあてて左右に広げたのが分かる。丸見えの穴から私のお汁が垂れてるのが見えてるんじゃないかな?
「ひゃん♡」
「だ、大丈夫か?」
「うん…ちょっとびっくりしただけ…続けていいよ…」
なに?なに?なんか電気走ったみたい。生温かかったし、舐められた?
「あぁん♡いやん♡…すごーい♡」
今度はお兄ちゃんも止めずに続けてくれる。しばらくして…
「あっ♡やん♡…うぅ~♡」
簡単に逝ってしまった。ヤバい!これは癖になるかも…
お返ししないと♡
お兄ちゃんのおちんちんも何だかさっきより固い気がする。
先っちょの柔らかいところに口をつけたあと、舌を出して、回りをなぞるよう舐めるとお兄ちゃんが私の太ももをぎゅっと掴んだ。
気持ちいいのかな?
お兄ちゃん全部は口の中に入らないので先っちょだけ口に入れて、指でしごきながら舌先で穴の部分を舐めたら15秒くらいでお口にドバッときた。
美味しくはないけど…なんかこっちも癖になりそうな感じ。
2回目も凄く多かったけど…
「コク…コクッ…ゴクッ・・・ふぅ~」
「の、飲んだのか!?」
「うん…あっ…ちょっと残ってる。ペロッ…ペロッ」
粘つくけど…十分飲めるかな…
「な、なんか…ごめん…」
「ううん…いいよ・・・そのかわり…また…」
「それはダメだ。今日だけって約束だろ?」
この態勢に持ち込むため、そんな約束をしてしまったのだけど…さすがにすぐには忘れてくれないよね…
次の作戦を考えないと・・・
ところで・・・
「まだカチカチだね。…もう1回舐めていい?お兄ちゃんも舐めていいから。」
「・・・・あっ…うん」
なんだかんだでお兄ちゃんも嫌じゃないと見た。これは作戦次第でこれからもいけるかも!?
ちなみに…その後、2回もお口に出してもらった。精子の独特の味と匂い…ほんとに癖になったらどうしよう??
でも…おちんちんってなんか可愛いな。
あれって挿れたら気持ちいいのかな?
ん~~〜お兄ちゃんで…喪失…ん~~???
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