成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,870話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

変態唾液フェチの忘れられない思い出

投稿:2024-03-05 02:04:37

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

トム◆JplWZgI(奈良県/30代)

俺はよだれフェチである。

結構、このフェチは隠れフェチが多いらしいが、ニッチな性癖のためにあまり日の目が出ない性癖だと勝手に思っている。

目覚めたのは、20年以上も前の小4の時。朝、小6の先輩が学校まで連れていくというイベントがあったときに、男友達の姉ちゃんがこの集団にいた。アヤ姉と呼んでたその姉ちゃんは、イベントを通じてたびたびその男友達、俺、アヤ姉とスマブラを学校の終わりにする仲になっていった。

その時、アヤ姉がリコーダーとランドセルを置き忘れて帰宅したことにあった。

何をトチ狂ったか、俺はアヤ姉のランドセルからリコーダーを抜き出し、袋を開け、分解してみた。えげつないネトネトの唾液がそこには入っていて、すごい量だったのが今でも鮮明に思い出せる。

6時間目が音楽の授業だったせいか、本当に生の唾液そのままの状態で、ゆびですくって鼻の下にこすりつけ、においをかいでみた。純粋な唾液の乾いた匂いがして、なんともならない変な興奮を覚えた。

ブ男の俺と同じか、それ以上にくさい。

普通にかわいいのに、彼氏もいるのに。。

まだ精通してなかったが、何度も何度も股間を地面にこすりつけ、においをかぎながら果てた。

これ以降、唾液のトリコとなった。

以降、たびたびそのような機会に巡り合わないか、探る日々が続いたが、そんな経験はめったになかった。

しかし、ここで新たな「におい」をかげる大きな出来事が起こった。

15歳の中3の夏のこと。

俺の家はマンションで、たびたび夏祭りとかが集会所で開催されていた。

その夏祭りで、よく会う同じ棟に住んでいる10歳の小4の女の子集団とその祭りの運営上、仲良くなる機会があった。

そのうちの一人に・・・新垣結衣似のマユという子がいた。腕も足もスリムで、ツインテールで、まあ元気な女の子だった。

祭りを通して顔みしりになった後は、勉強を教えてあげたり、遊びに行ったりして、結構仲良く長い間付き合うことになった女の子である。

もちろん、唾液なんてこの時は得ることもなかったが、このめちゃくちゃ可愛いマユの唾液も、くさいのかな、、、なんて思いながら日々接していた。

もちろん、強引に口に指など突っ込んでみると、たちまち逮捕案件であり、そんなことはもちろんしない。

そんなまま、俺は大学生になっていった。

マユは某有名な女子中学・高校一貫校に通っており、中3になっていた。

167cmくらい、くそスリム、陸上部というモテ要素満載の女の子になっていた。

そんなマユが、文化祭のチケットをくれることになった。

マユ「お化け屋敷、めっちゃ怖いから絶対来て、約束やで」

と、くそ可愛い笑顔でいうから、まあ大学も暇だったんで、行ってみることにした。

文化祭に行ってみると、まあ見渡す限り女しかいない。そりゃ、まあ女子高だし。そこで、マユのクラスのお化け屋敷に入ることになった。

マユはその日はシフト非番だったらしく、なぜか俺と一緒にそのお化け屋敷に入ることになった。

マユ「2人1組で入る設定だから、私と入ろ」という。

童貞のおれは内心ドキドキだったが、平静を保つのに必死だった。

お化け屋敷に入ると、すごい丁寧に作り込んでおり、部屋中がマジで真っ暗。ライトの電力を極限まで削った懐中電灯を持って、迷路状の部屋を進んでいくらしい。

なぜかマユが懐中電灯を持って、一番のりのりで、進んでいく。俺は、とりあえずマユの後ろについていくことにしたが、、

マユ「ぎゃああああ!!!(悲鳴・半笑い)」みたいな大声上げて叫びまくっている。

俺は逆にそれをみて可笑しくなって怖さなんか一ミリも感じなかったが、、

その悲鳴を上げるたびに大声をあけて、後ろの俺のほうへ後ずさりしてぶつかってくる。

俺は、ふとおもった。

「これって、どさくさに紛れて・・・口に指入る事故も起こせるんじゃないか」と。

マユはハイ気味で叫び倒して、勝手に楽しんでいる。

多少、無理に口に手を突っ込んでも、問題がないのではないか。真っ暗だし。

そう思い、チャンスをうかがった。あまりに露骨だと、変態になるから、つい慎重になる。

しかし・・・無情にも、出口が近づいてくる。

その時、お化け役の女の子がマユの目の前まで腕をふって驚かしにかかった。

マユは「ぎゃあああ~(大声悲鳴・半笑い)!!」と叫びながら、スリッパが足から脱げ落ち、なんと尻もちをついた。

俺のだらっとした腕の、指の先が、、マユの口元に限りなく近づいた。

俺は「いまだ」と思い、偶然・事故を装い指をマユの顔に近づける・・・と、

人差し指、中指、薬指がマユの歯・歯茎・ほっぺの裏側におもいっきり触れた。

その瞬間、さっと指を戻し、「不慮の事故」を装ったのだ。

もう、俺の内心は穏やかではない。ドキドキ、不整脈、、変な心臓の鼓動がリアルに耳にこだまする。

・・・指の先についだ、唾液。ローションみたいな粘着力と量。暗闇でもわかる。人差し指と中指を合わせると、糸がきれないほど、唾液の糸が指同士でヌラヌラと光ってつながっている。

マユは、いつも唇と口角が唾液でぬれている子だった。多分、生まれつき唾液が多い女の子なんだろうと思っていたが、ここまでとは。。

マユが焦りながら、、半笑いになりながら、立ち上がり、ついに出口へたどり着く。

マユ「ああ、怖かった!!面白かったよね。また来てね」と言いながら、お化け役の女の子のもとへ走り去っていった。

よかった、全然気にしていないようだ。というか気づいていない?

・・・。俺は、そのまま、トイレへ向かった。

女子トイレを臨時男子トイレとしているので、個室しかなかったが、そこの広めの洋式便所に入って・・・指を吟味する。

ヌラヌラと乾くことのないレベルの粘り気、量。

指で遊ぶと、きれることのない唾糸がテラテラ光っている。

股間はすでに限界を迎えていた。

その指についだ唾液を・・・鼻のしたへこすりつけた。

予想以上のにおいだった。童貞のおれよりはるかにくさく、またネバネバ。

絶対そこらへんの男子よりくさいと思う。ドブの臭いがした。

その唾液ののこりで股間をしごく。

恥ずかしいことに、わずか5秒程度で大量に射精してしまった。汚さないよう、なんとか便器にすべて処理できたのが何よりもの救いだった。

可愛さに唾液のくささなんか関係がないと悟った瞬間だった。

あの子も、いずれは彼氏ができるのであろう。

いずれ、彼氏相手にセックスもするだろう。フェラもするだろう。

しかし、その彼氏よりも先に、マユの唾液のにおいをかげたのは、俺だ。

その事実を思い出し優越感にひたりながら、家で一人自慰にふけていくのであった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 37ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]