成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,898話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】毎日電車で見かける巨乳中学生と

投稿:2025-02-17 19:32:21

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆GQkpUwA(京都府/10代)

自分:普通の高校生。

Sさん:私立中学に通う中学生。制服の上からでもわかる巨乳

2年ほど前の話です。

私が高校に入学して初めての電車通学の時。結構美人な私立中学の制服を着た人がいた。なんとなくかわいいなーと思っていたので、同じ場所に並んで電車を待っていた。

朝の通勤ラッシュの電車はこの日が初めてで、電車のぎゅうぎゅうさには驚かされた。それと同時に、その中学生と密着できるのがうれしくて、満員電車での唯一の楽しみになっていた。

ある日、いつものように電車を待っていた時、中学生から声をかけられた。

「あの、勉強を手伝っていただきたいんですけどいいですか?」

かわいい中学生に声を掛けられ、びっくりしたが、かわいい子と関わりを持てるということで、快く引き受けた。

駅の待ち時間や、電車の中で、英語の暗記を手伝ったり、数学の解き方を教えたり、私にできることをしていった。

そんな中で気づいたことがある。中学生(以降Sさん)は、制服のブレザーの上からでもわかるくらいにおっぱいが大きかった。大きさで例えると、リンゴ一個分くらい突き出ていた。そのことに気づいてから、そのおっぱいを意識せずにはいられなかった。

ある日、いつものように英語の暗記を手伝っていた時、テキストを持った私の手が、電車の揺れでSさんのおっぱいにぶつかってしまった。

手がむにゅっと沈んでいった。

私は一気にきまづくなり、「ごめん」と短く誤った。

Sさんは、「仕方ないことですよー」と笑って許してくれた。その笑顔を見て私は安心した。

その後、Sさんのおっぱいの感触が忘れられず、それをオカズに抜きまくった。

そして時は流れ、6月から7月くらい。Sさんはブレザーやセーターを脱ぎ、カッターシャツ姿となっていた。

ブラジャーは透けていて、おっぱいのボリューム感がより鮮明に伝わる。

Sさんとの距離はどんどん近づいており、ラインも交換して、世間話をするくらいになった。

とある初夏のある日。Sさんから、「遊びませんか?」との連絡が。

私はSさんの私服見たさに、二つ返事でOKした。

しかし、もう夏も暑くなってきて、どこで遊ぶかという問題になった。

私は下心丸見えを覚悟で、うちでゲームをしないか誘ってみた。

するとSさんの食いつきは意外とよく、あっさりOKが出た。

約束の日、待ち合わせにSさんがやってきた。夏ということで白いTシャツに短いジーパン姿だった。おっぱいはかなり強調されているし、普段意識していなかったお尻などのラインもくっきりしていて、ほれぼれするスタイルだった。

そのまま自宅に到着し、Sさんが荷物を床に置いたとき、盛大に胸ちらした。

白いブラにはパンパンにおっぱいが詰まっていて、谷間がくっきりと深くあった。

その後一緒にゲームをしていった。

ゲームを一通りプレイし終わって、私は思い切ってSさんの後ろからおっぱいを鷲掴みにした。

「えっ!どうしたんですか!」と動揺を隠せないSさんに、

「一瞬だけでいいからお願い!」と精一杯お願いしてみた。

「〇〇さんですし、一瞬ですよ?」と意外と許可してくれた。

私はもみくちゃにしたい衝動を抑えつつ、丁寧に服の上からおっぱいをもんでいった。

電車でぶつかったときのような、ムニュムニュとした感触がたまらない。

我慢できず、服の下から手を入れてブラホックを外し、生乳に触れる。

ぷるんっ

いつも憧れていたおっぱいに手が触れた。

程よい弾力と柔らかさ。手がどんどんと沈んでいく。

「どうですか?」

「めちゃくちゃ気持ちいいよ。カップ数とかどれくらい?」

「EよりのDですかね?Dが最近小さくなってきたんで」

中学生でEカップ。それを聞いてしまえば、次は見たくなる衝動を抑えられない。

Sさんに有無を言わせず、服とブラをたくし上げる。

「えっ」っとSさんは腕でおっぱいを隠そうとする

しかし、大きなおっぱいは隠れることなく、腕でつぶされてとてもエロいことになってしまった。

私はSさんの腕をほどいておっぱいを眺めた。

真っ白できれいなおっぱいがプルプルと揺れている。

乳輪は薄い茶色で、直径3㎝くらい。乳首はすこし勃っていて、垂れることなく上を向いている。

できものや乳輪のぶつぶつなども一切なく、つるっとしたきれいなおっぱいだった。

正面からおっぱいに指を沈み込ませ、ムニュムニュとした感触と、手のひらにおっぱいをのせてタプタプと揺れる様子を楽しんだ。

私の4本指をおっぱいの正面から刺してみると、ムニューっと沈んでいく。

1本指でおっぱいをつついてみると、ぷるんぷるんと揺れて、おっぱいは波打っていた。

乳首を手のひらで撫でてみると、「んっ…」とSさんが声をこぼす。

ぷにゅっとしていた乳首は触っているうちに、ピンっと勃ってきて、コリコリとしていた。

Sさんの後ろに回っておっぱいを揉んでみると、前から揉むのと違ってタプンとした重量感を感じて、とても気持ちがいい。

おっぱいを揉んでいると、だんだんと柔らかくなってきて、沈み込んでいく感覚が強くなり、指と指の間からおっぱいがあふれてくる。一生触っていたいと思えるおっぱいだった。

お尻も揉みたかったが、これ以上進んでしまえば、今後のSさんとの関係が崩れると思ったため、ここでおっぱいをしまった。

「もういいんですか?」とどこか物足りな気なSさんだったが、踏みとどまった。

「ごめんね我慢できなくて。本当ごめん」

「いえいえ。〇〇さんと仲良くなれた感じがして嬉しいです」

と笑顔で返してくれた。その笑顔で私は安心した。

そのあとはまた軽くゲームをして、解散した。

おっぱいを触ってから、なんとなくSさんとの距離が近くなった気がして、肌と肌がくっつくことが多くなった。

解散した後は、Sさんのおっぱいの柔らかく弾力のあるむにゅっとした感触と、タプタプと揺れるようすを思い出して抜きまくった。

後日、また普段通りに、電車で一緒に勉強する関係になった。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:68人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:4人
合計 144ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]