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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件③(2/3ページ目)

投稿:2025-01-30 23:57:02

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本文(2/3ページ目)

ぴとっ……

その肌が触れ合った瞬間、またビクンッ!と大きく竿が揺れる。

義妹はそのまま何も言わず、大きく深い谷間を滑り込ませていく……

「あぁ……」

大きさには多少の自信があった愚息も、義妹の爆乳を前にはずっぽりとその顔を埋めてしまう。

温かく、もっちりとした弾力が私を包む。

「すごい…カタい……///」

ぐにゅん…ぐにゅん…

ぐにゅん…ぐにゅん…ぐにゅん……

豊満なその膨らみは、私の愚息を滑りながらその形に呼応するように纏わりつき、包み込むように刺激を続ける。

「んんっ……」

次第に愚息から半透明の液体がじわじわと溢れ出る。

一方で義妹はその白い肌を濡らしながらも、こちらを見つめて揺れ続ける。

ぬりゅん……ぬりゅん……ぬちゅん……!!

「あぁ……桃、もうやばい……」

ぬちゅん……ぬちゅん……

ぬちゅん!!ぬちゅん!!ぬちゅん!!

「うぅッ!!」

どびゅっ!びゅる!

びゅるるるるる~~!!!

「んんっ……!!」

「あぁ……はぁ……」

「あん……すごい…べっとべと……///」

~~~

…ふぅ……

その時だった。

ピコン!

「”どこにいます?”」

やっば!!

少々時間を使い過ぎた。

カコン…

ジャーーーー!

私は急いでトイレを後にし、他の店を見て回ってた素振りをかまし義妹のもとへ。

「おー、どうだった?」

「とりあえずサイズだけ計り直してもらったんですど、私が欲しかったのはサイズ取り寄せみたいで……ちょっと考えます」

まぁ、そうでしょうね…笑

その後はまたモール内や街中をぶらぶらし、気づけば時刻は19時。

ピコン!

「”今日は遅くなりそうだから夜ご飯は二人で済ませといてー”」

「だってさ…」

「うーん、どうしましょっか?」

悩んだ挙句、自宅最寄り駅前の居酒屋で夕食をとることに。

「そんじゃ、かんぱーい!」

「かんぱーい!」

ゴクンゴクン……

「あぁ~~美味い!!」

「ここ結構いいですね~」

「そうなんよ、チェーンではあるけど串が美味くてさ~」

「へぇ~~、あっこれですか?」

「そうそう!まじで美味いんよ!」

「じゃあピラミッドとかで頼みます?笑」

「二人でそんなに食べられるか?笑」

「えー、やってみましょうよ~笑」

小さな商業ビル1階の居酒屋。

窓際の4人掛けテーブル席に二人。

義妹はサワーを少し口にしただけだが、早くも若干頬が紅潮して見える。

あー、そうだ。酒めっちゃ弱いって凛が言ってたな……

「お待たせしましたー!串ピラミッドでーす!」

「ありがとうございまーす」

「わぁ~~すごい!!」

「えっ!おいし~い!!それに一本は小さいからどんどんいけちゃいますね!!」

義妹はパクパクと鶏皮の串を口に運び、グラスのサワーを流し込んでいく。

大丈夫かなぁ……

一時間ほど経っただろうか。

義妹はというと……

「それでぇ~~~その教師がほんとにクズでぇ~~~」

だいぶ出来上がってしまった。

どうしよう、凛怒るかな……

「きいてますぅ~~~?」

「あ、はい!聞いてます!」

私を見つめる義妹は白い肌をピンクに染め、

加えて、何故だろう。妻もなのだが、酔うと瞳が大きく潤むように見える。

その顔を見ているだけで下半身が疼き始める。

「すいませ~ん!ホワイトサワーひとつ~~」

「えー、もうやめといたら……?」

「いいんです!それでぇ~~」

義妹はこちらに向かって前かがみになり、図らずもニットを大きく押し上げるその二つの膨らみをテーブルにのっけていた。

Hカップがテーブルに……

股間がやんややんやと私を掻き立てる。

だめだ、今はだめだ……

「それでぇ~~、付き合ってても結局カラダだけになっちゃうんですよぉ~~」

「その教師とだって会う時だいたいホテルでしたからねぇ?」

「もうみんな、おっぱいおっぱいソレばっかり!!」

はい、すみません……!!

自分にも言われているような気がした笑

まぁ、桃と付き合えたらそうなるのも仕方ないが笑

「しかもそいつ最悪でぇ……婚約がバレて別れ話になった時、最後とか言って車でホテルに連れ込まれましたからねぇ…?」

「え、やばっ……それって無理やり?」

「そうですよぉ?しかも動画で脅してきて……ほんとに最低…!」

「おぉう……」

不覚にも股間が疼いて止まない。

~~~

「いやっ!やめてっ!!」

「じゃあこのハメ撮りが世に出回ってもいいんだな?」

「……ほんとにこれで終わりにしてくれるの…?」

「桃がおとなしく俺の言うことを聞いてくれたらな?」

「最低……」

ホテルの一室。

ワイシャツにスラックス姿の男が制服姿の義妹の唇を奪う。

「んんッ……!」

小さな身体では成人男性の力に叶うはずもなく…

そのままベッドへと押し倒されていく義妹。

「お互いに黙っていれば全てが穏便に済むんだよ…」

ワイシャツを脱ぎ捨てた男が覆い被さる。

「…………」

二つの大きな山を成す白いブラウス。

男の長い指がそのボタンをひとつひとつ外していく。

「うぅ……」

ガバッ!

ブラウスは左右に開かれ、高校生らしからぬ深い谷間とそれを包み込む白いブラ。

「ぃゃ……」

「元はと言えば、桃がこんなエロいカラダしてるからこうなったんだろ…」

「そんなの知らないし……」

「男子共も皆お前とヤリたいって言ってるよ、残念ながらヤレるのは俺なんだけど…笑」

ぶるんっ!

白いレースのブラも乱暴に押し上げられ、当時からGカップもあったという爆乳が男の眼前に。

ぶちゅっ!れろれろっ!

「いやぁっ!」

「あぁ、やっぱりJKの爆乳は美味いなぁ…今までの中でも桃が一番だな…」

「…今までどれだけこんな事してたの……」

「さぁ、どうだろうな……」

するっ……

スカートを履いたままショーツを脱がされていく義妹。

「俺がお前たちを大人にしてやってるんだ、感謝してもらわないと……」

カチャカチャ……

男は手早くベルトを外していき、そそり立つブツを義妹へとあてがう。

「いやっ……!」

「おとなしくしろって!」

ずぷんっ…!

「あぁっ!」

「おぉッ……」

パン!…パン!…パン!…パン!!

ぶるんっ!…ぶるんっ!…

「うぅぅ……」

「あぁ…やっぱり制服JKとのセックスはたまんねぇな!」

パン!…パン!…パン!…パン!!

パン!…パン!…パン!…パン!!

ずぽっ…!

「あぁ……また妊娠とかで騒がれたら面倒だからな、ほら…いつもみたく挟めよ……」

「……」

「……ったく」

男は仰向けでされるがままの義妹に跨り、自ら竿をその爆乳に挟み込む。

ぬちゅん…ぬちゅん…ぬちゅん!!

ぬちゅん!ぬちゅん!ぬちゅん!!

男の欲望のままに乱れる爆乳。

「あぁ……ッ…出すぞ!口開けろ…」

ずぷっ…!

「んぐっ……!」

「ッ……うッ!」

びゅっ!どぴゅるるるる!

「んん~~~~ッ!」

「はぁ…ほら飲めよ、そんでこれキレイにしろ」

「うぅぅ……」

~~~

ふと我に返る。

「…………zzz」

義妹はすやすやと眠っていた。

本人の目の前でどんな妄想してんだか……

っていうか、いつからこんな妄想してたんだ…?

いつの間に桃は寝落ちたんだ…?

……

こんな無邪気で無防備でも、きっと色んな事があったんだろうな……

時刻は21時を回っている。

最寄りとはいえ、そろそろ帰らなきゃな。

「おーい桃さん、帰るぞー」

「ん~~」

どうしたものか……

……仕方ないか。

私は会計を済ませ、義妹を背負って帰ることにした。

「ほれ、のって!」

「ぅ~ん……」

「よいっしょっと!」

ぐにゅん……!

うっ……!

これは良くない。

背中にHカップが……

ブラをしててもこんなに弾力が伝わるものなのか……

パンツの中が窮屈になってくる。

夜道を10分ほど義妹を背負って自宅マンションへ。

ガチャ!

バタン!

「っしょっと……!」

義妹を部屋のベッドへ運び込む。

「ふぅ……!」

「ん~~」

ったく、俺じゃなかったら今頃襲われてるぞ……

でもこの様子だと、こんなふうに酔わされて犯されて…なんて事があってもおかしくないよな……

ガラガラ~

バタン!

私は義妹の部屋のウォールドアを閉め、リビングのソファに腰掛ける。

カチャカチャ…

ズボンを下ろし、興奮冷めやらぬ愚息にティッシュを5枚重ねて覆った。

シュッ…シュッ…

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