成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,125話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

女子と偶然超密着してしまった体験

投稿:2021-03-26 13:37:09

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆MgCQeQQ

小学の給食後、残飯を戻しにテーブルに向かった。そのテーブルは邪魔にならないよう教室の端の方にあり、テーブルと壁の間はもの凄く狭くなっていた。

先に片付けている男子がいたのでその人がそこをどくまでまっていたが、その通路の更に奥にも女子がいて、その男子がいるから出られない状態だった。

女子がどいてといっていたが、その男子も残飯を処理していたため、どかなかった。その女子も待てばいいのに無理矢理通ろうとした。

様子をみていると、あまりに狭く押し付けられるからか、女子が「うーっ」と言いながらゆっくり移動してすれ違っていた。めちゃくちゃ密着している様子が分かった。

すれ違い終えた頃に男子の方も用が済んで戻っていったが、その女子が「もう!」と言いながらお互い苦笑いして話していた。これ以外に別の男女で同じようなことをしているのを見る機会があったが、いいなぁと思いながら見ていた。

高校の時、その時見たことが自分の身に起こることになった。

離れた教室で授業を受けていて、自習だったので授業の終わりに提出物を出しに前の机の方に移動した。提出物が置かれているところと一番前の席の間も同じように一人分の幅くらいしかなかった。

先に提出していた人が退いた後にそこに入り、提出物を置いた。そして出ようとしたら左から1人、右から2人の女子が入ってきて出られなくなった。

彼女らに対してとりあえず背を向けたが、通るのは無理だなと思案してたら、右から来た方の女子がすれ違おうとしてきた。

幅が足りないので並べず、腰のやや後ろ側あたりを通ろうとぶつけてくる。めちゃくちゃ焦った。

数10秒そういう状態になってたが、彼女が入り込もうとしてくるので何とかしようと思い、お腹を引っ込めて爪先立ちになった。それでもあまり変わらなかったが、何かの拍子に入り込み、めちゃくちゃ密着したまま互いに動けなくなった。

机は固定されていて力の逃げ場がなく、少しみしみしという音がした。物凄い力でお互いの体を押し付け合う状態で動けない。爪先立ちになっていて、もう少しで足が浮きそうなくらいだった。

暫く硬直していたが、彼女の方が動きそうにないので何とかこちらから動いた。数センチずつ歩を進めた。

結局、腰のぶつけ合いからその子とすれ違い終えるまで数分かかったが、もう1人、その子の友達が並んで待っていた。今の様子を見てたなら道を譲って欲しかったが待機していた。

その子とも超密着したまま爪先立ちにでゆっくり移動した。その子とは腰のぶつかり合いにはならずにスムーズに入れたが、めちゃくちゃ押し付けられる感覚はあった。

数分かけてすれ違い終えた。気がつくと他の人達は既に元の教室に帰っていた。

荷物を持って戻るが、2人の女子も同じように続く。めちゃくちゃドキドキしていて、膨らんでいる様子が見えそうで怖かった。途中トイレに寄ったが、何か思われたかもしれない。この日以降、その子達に話しかけられることが増えた。この日のことに触れることはなかったが。

大学に入るまで同じような事故は起きなかったが、1回だけ超密着状態になったことがあった。提出物の返却で大学の一番前の横長の机の前で待っていると、自分とその机との隙間を無理矢理通ろうとしたかわいい女子がいた。

その頃は運動していかいからか体重が少し増えていて、ちょっとだけふくよかな体付きだったが、たまたま同じくらいの体型で背の高さも一致してたからか、思いっきり柔らかいお尻を押し付け合う形になった。

自分の前を通ればそもそもぶつからずにいけたのに、無理矢理入ってきて、お尻を自分のお尻に思いきり押し付けながら、横にめちゃくちゃゆっくり移動してくる。

後から考えると自分も一歩前に出ればよかったが、パニックになって忘れていた。ちょっとずつ擦れながらめちゃくちゃお尻の柔らかさが感じられる。形も伝わってくる。

一度、なぜか山同士が重なる位置で彼女は止まる。10秒くらい経って再度動き出し、もう一つの尻山が割れ目に挟まりながら擦れていき、すれ違い終えた。

彼女は何故かすれ違い終えた後も横向きのまま移動していき、机の間の通路から自分がいた席に戻っていった。彼女との間に起きた出来事は誰かに見られていた気がして、気が気でなかった。

その日は一日中その時のことがフラッシュバックし、以降は定期的にその時の彼女とお尻の感触まで思い出してしまうことになってしまった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 13ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]