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体験談(約 21 分で読了)

サークルの後輩とスク水で海に行くことになった(3/3ページ目)

投稿:2025-01-06 13:21:31

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本文(3/3ページ目)

H「このまま、先輩の好きなだけ、突いてください......」

「大丈夫?もうやめたほうが......」

H「いいんです、先輩なら、大丈夫です......」

「無理だったらすぐにやめるからね」

H「先輩......」

恥じらいながら言う。

「どうしたの?」

H「先輩......好きです......!」

痛みに耐えた涙を流しながら、今まで見たことないほどの笑顔で告白されたその瞬間、俺の中の理性が壊れた。興奮し、挿れたままムスコが一回り大きくなり、Hの顔には驚きが浮かんだ。

俺はHに覆いかぶさり、全力で腰を動かした。

腰を引くときは、その膣圧でカリが刺激され、勝手にGスポットを刺激し、奥を突けば先端から膣圧の波が押し寄せてくる。

「っ......あっ...あぁっ......イクッ!!!!」

あっけなく、すぐに出してしまった。もちろんゴムはつけてない。だが、こんなので終わるわけにはいかない。

H「んっ......あの、やめ......っ............」

Hが何か言ってた気がしたが、構わず突き続けた。

H「あんっあっ...あ゛っあ゛っあ゛っ!」

段々とHの声が、濁点のついた下品な声に変ってくる。自慢の胸は大きく揺れ、目は焦点が合ってない。口は開けっ放しで、もはや声を抑えることすらできない。それほどまでにHは快楽の沼へ落ちていた。

もちろん、俺も耐えられない。勃起と腰は止まるところを知らず、さっき出した精液をローション代わりにし、ひたすらピストン運動を繰り返す。

H「ん゛ーッん゛ん゛ん゛、ぅは、あ゛ッん゛、ぐぅ」

H「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!、!!お゛ッッあ゛、おぐ、む゛りあ゛、あ゛ッ............」

H「あ゛ッッお゛ッあ゛、あ゛ひぎゅ、そこ、きもちっ、あ゛ま、いぐ、いぐいぐ、いっちゃあ゛〜〜〜〜〜〜ッッッッ!、!!!」

Hは全身を大きく痙攣させ、盛大な潮吹きとともに、飛び跳ねるようにイった。

だが俺は腰を止めることなく、痙攣するHの腰を無理やり押し付け、自分の欲望のままとにかく動いた。

2回目の射精感が込み上げてきたころ、Hの体は限界だった。

H「お゛ッッあ゛、ま゛はげ、しお゛ぐこわれ゛あ゛、ぅ、こわれ゛ちゃあ゛ッお゛ッいぐ、あ゛〜〜〜〜〜〜ッッッ!、!!お゛ッッ?、!あ゛いま゛い゛ったかり゛ゃお゛ッお゛ッ」

ついさっきまで指も入らなかった童顔な女の子がスク水を着てセックスし、喘ぎ声もオホ声も出してしまっている。俺はとにかく腰を動かし続けた。

射精直前、お互いもう何も考えられなくなっていた。本能の赴くまま、快楽のために腰を振り、子宮口を突き、喘ぎ声を出していた。

俺はちんこがまんこの一番奥深くまで到達したその瞬間に、思いっきり精液を注ぎ込んだ。

「あ゛ッッあ゛、あ゛っあ゛、いぐいぐいぐ、いぐっ〜〜〜〜〜〜ッッッッ!、!!!」

H「んあっ!?あ゛っや゛っそこ、ばっか、あ゛っ!、?いげなッ、いげなない゛ぃ゛かりゃお゛、ほぉっ、も゛、りゃめえ゛、やめ、ぇ゛!、!、また、まひゃ、くる、く、くりゅ、ひ、っぁ、ら、え、あ゛、あ゛ぁああぁ゛あ゛っ、」

今日のどの射精よりも多くの精液を出した俺は、そのままHの上に倒れこんだ。

ちんこはずっとドクドクしながら、より多くの精液を膣内に送り込もうとし、まんこはヒクヒク痙攣しながら、その精子を少しでも多く搾り取らんとしていた。

Hの身体が痙攣していることがわかると同時に、自分の身体もまた痙攣しているのがわかった。

Hの意識はすでに飛んでいて、俺も段々意識を失っていった。

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気づいたころには、俺はさっきまでセックスをしていた場所で、仰向けに寝かされていた。右を見たら、Hがいた。まだ寝ているようだ。

左を見たら、Sが退屈そうにこっちをのぞき込んでいた。

S「あ、ようやく起きましたね、おはようございます笑」

「俺は、一体......」

S「もう、すごかったですよ!2人ともすごい声出しちゃって笑。私なんかに目もくれないんだから笑」

「あ~それはなんか、ごめん!Hちゃんは......?」

S「いいですよ。Hちゃんはもうそろそろ目が覚めると思います。あれだけ無理はしないで~って言ったのに......」

「それは、まじでごめん!!」

S「それはHちゃんに言ったほうがいいんじゃないですか?笑」

「...そうだね」

S「ま、私はちゃんと約束守ってもらえるならいいですけど」

「約束?」

S「言ったじゃないですか、私にも挿れてくれるって」

「あれ~そうだっけ......」

S「そうですよ!今度はちゃんと私と楽しみましょうね♡」

そう言って、Sはキスをしてきた。夏休みはまだまだ予定が入りそうだ。

-終わり-
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