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体験談(約 6 分で読了)

白いパンツの箱入り娘が屋外でオナニーをするお話

投稿:2024-12-28 01:50:17

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しろいぬ◆FRkniDA
最初の話

※昔の話ですので、軽犯罪に関する部分はご容赦下さい、高校の時に偶然知り合ったスカートが長い女子のお話。高校1年の時に塾に通っていた私には密かな楽しみがありました。その塾は駅前ビルの6階と7階の2つのフロアにまたがっていましたが、非常階段がビルの外についていた為、エレベーターで移動する生徒…

前回の話

高評価ありがとうございます。前回の続きです。高校2年の夏休みになりました。交際している彼女の「志穂さん」#ピンクから男子のペニスを見てみたいとのリクエストがありました。しかし、そこは高校生。なかなかチャンスが巡ってきませんでした。8月の半ば、お盆の頃でした。両親に対し…

前回の続きですが、今回は小話程度のエピソードです。

高校2年生になった頃から他校の優等生「志穂さん」と交際を始めた私。

順調に思われた交際も高校3年になる頃にはやや停滞気味でした。

エッチな事も抵抗なく受け入れる志穂さんですが、基本的には真面目で手堅い女の子です。

思春期の旺盛な性欲にも毎回応えてくれる訳ではありません。

また、高三になると大学受験の足音も聞こえてきます。

彼女は過干渉な実家を出るべく女子寮のある、東京の大学を目指して勉強に励んでいました。

私も彼女との交際を続けたい一心で勉強に励みましたが、基礎学力の差はいかんともしがたい物があります。

以前のようにスキンシップも取れず、お互いの足並みも揃わない…交際1年を越えた私たちは分かりやすく停滞期に入っていました。

高校3年生の5月。ゴールデンウィークの休みを利用し塾で模試が開かれていました。

1日がかりのテストを終えた私達は近くの図書館裏手にある人気の無いスペースで休憩していました。

彼女に教えてもらったこの場所は誰でも入れる割に全く人気がないので2人のデートポイントとしてたまに活用していました。

塾の模試は基本的に制服で受けるので私も彼女も各々の学校の制服を着ています。

「テストどうだった?」

「全然ダメ…特に数学がやばい」

「今日の数学は確かに難しかったよね」

「最近理系ダメすぎて先生から私立を勧められてるよ」

「本当に?私立だと東京はダメなんじゃ無かった?」

「親と相談だけど…厳しいかも」

「そうなんだ…」

気まずい沈黙が流れます。

ふと見ると彼女のスカートの裾が捲れたまま折れ曲がっているのが見えました。

長いスカートに隠れて普段は見えない膝の裏が見えています。

(今日はハーフパンツは履いてないんだな…)

ストレスに抑圧されていた性欲がテスト後の開放感もあって一気に盛り上がってきます。

スカートに手を伸ばしてめくろうとしたその時でした。

「真面目な話してる時にやめてよッ‼︎」

彼女は身体を捻って私から逃げると子供を叱りつけるようにそう言いました。

「………」

謝るのが正しいと頭では分かっていました。ただ、溜め込んだストレスと安いプライドが邪魔をして声が出ません。

「………ごめん、大きな声出して」

私のただならぬ様子を見て動揺したのか彼女が先に謝ってきました。

「………ムラムラするな」

自分でも驚くような言葉が口から出ました。

性的な欲求不満が思わず口をついてしまったんだと思います。

「えっ?今、何て…?」

「………何でもないよ」

流石にバツが悪くなった私はそのまま黙り込みました。

どう考えてもこの場に適した言葉ではありません。

(今日はもう帰ろう)

この空気のまま2人で居ても良い事は無さそうです。

もう帰ろう…その言葉を発しようと瞬間でした。

カチャッ…ジー…ストンッ

突然彼女のスカートのファスナーが下げられ支えを失ったスカートが地面に落ちました。

ブラウスの裾からわずかに白い物が見えます。どうやら今日はブルマも履いていないようです。

「志穂ちゃん?」

戸惑う私に彼女が抱きついてきました。

「最近、我慢ばっかりだったもんね。ここは誰も来ないから、ちょっとだけならエッチな事しても良いよ」

そう言って上目遣いで見上げてくる彼女。気がついた時には私は彼女にキスをしていました。

クチャ、プチュッ…

口内の粘膜を擦り付けるような濃厚なディープキス。いつしか彼女の表情はトロンとまどろみ、性のスイッチが入っていくのが分かりました。

ここで、彼女の全身を舐めるように観察します。

清楚に着こなされた制服からスカートだけが剥ぎ取られた姿は全裸とは違った背徳感がありました。

今日の彼女のパンツは男子のブリーフのように全く装飾の無いシンプルな白の綿のショーツでした。

(もうちょっとだけなら脱がせるな…)

私は周りに人気がない事を確認し、制服の布ベストを脱がせました。

下から白のブラウスとエンジ色のネクタイが現れました。

「ちょっとだけ触るよ…痴漢ごっこだと思って」

ブラウスのボタンをいくつか外します。当然ブラウスの下から下着が現れる…はずでした。

「えっ、あれ?下着は?」

いきなり可愛らしい乳首が飛び出してきた事で私は困惑しました。なんと彼女はブラウスの下になんの下着もつけていなかったのです。

「えーだって、テストだけだし…ベスト着てれば透けないかなって…」

バツが悪そうに言い訳をする志穂さん。

「制服の下がいきなりおっぱい…エッチ過ぎだよ」

私はそう言うと彼女の乳首を指で弾きました。

「あんッ♡」

小さな悲鳴が上がりました。

構わずに手のひらで乳房を揉んでいきます。

「あぁ…恥ずかしぃ……気持ちい……い…♡」

屋外であられもない姿にされてしまった彼女は羞恥に悶えています。

小さなおっぱいは簡単に手に収まってしまうほどのサイズですが、手のひらに当たる乳首がどんどん硬くなっていくのが分かりました。

「ほら下も触られちゃうよ」

クチュッ「ひゃんッ‼︎」

私は彼女のパンツの中に手を入れると一瞬だけにアソコ触れました。

「うわ…もう凄い濡れてる」

まだ、ほとんど触れていないにも関わらず彼女のワレメはビショビショに濡れていました。

「そんな事教えてくれなくても良いから…」

彼女は両手で顔を隠しながら恥ずかしがっています。

一度パンツから手を抜き取ると、今度はパンツの上からアソコを指すってあげます。

「あッ……あん………ん…」

鈍い快感に晒された彼女は小さく喘いでいます。

(なんか乳首の方が反応良かったな)

彼女の乳首を責めた経験が少ない事を思い出した私は再び両の乳首を責める事にしました。

パンツから手を離して指で摘んでやります。

「はぁッ♡」

彼女が一際大きな声を上げました。

クチュ…コリコリ…

「あん♡…んん…乳首…コリコリしないでよぉ…」

聞いたことも無いほど艶やかな声で訴える彼女。どうやら乳首がかなり弱いようです。

チュッ

「い、いやんッ♡」

乳首にキスをするととても可愛らしい声が聞けました。

これでもかと言うほど勃起した乳首の間に垂れ下がった制服のネクタイが彼女の身悶えに合わせるようにフリフリと揺れ動いています。

清楚に着こなした制服が無理やり脱がされているようでとても興奮しました。

「んッ…」

その時でした。

突然、彼女が自らの手をパンツの中に差し込んだのです。

クチュ…クチュ…

「あ……あん…」

(凄い…志穂ちゃんが…オナニーを…)

乳首を刺激されて我慢出来なくなったのか、彼女は自らの手で身体を慰め始めたのです。

「あ、ん……んんッ♡」

パンツの中から卑猥な水音が響いています。

私も負けじと指と舌でおっぱいを刺激し続けました。

「志穂ちゃん…気持ちいい?」

「いい……もうちょっとで……イケそぉ…」

「イクとこ見せて…」

私はそう言うと彼女の乳首を歯で甘噛みしました。

「ひ、ヒぃッ♡」

この日1番の嬌声をあげた彼女。最早ここが屋外だという事を忘れているようです。

グチュ、グチュッ

絶頂に向け彼女の手の動きも加速します。

厚い綿素材のショーツは外からでも分かるほどに濡れてしまっていました。

そして…

「ああ……だめ…ダメだめッ!ん、ん、ん、んんんー♡♡♡♡」

大きな喘ぎと共に彼女の顎が跳ね上がりました。

それは、私の腕の中で彼女がオナニーで果てた瞬間でした。

「あぁ……はぁ……ふあぁ…」

声にならない声を上げながら脱力する彼女。

(かわいかったな…)

私は彼女の容姿も好きでしたが、何より彼女の声が大好きでした。

今日の彼女の喘ぎ声は今まで一番艶やかに響き、私に深い満足感を与えてくれました。

彼女を休ませようと、腕の中に抱き抱えたまま近くの足場に腰掛けました。

「疲れた?」

「……疲れたよ…やりすぎ…」

「自分で触っといてよく言うよ」

「○○くんがエッチな気分だって言うから悪いんだよ‼︎…私だって寂しかったんだから」

半泣きで訴える彼女を見ていると愛おしい気持ちが湧いてきました。

「ねぇ…こんなタイミングだけど…パンティを脱がせちゃダメかな?」

「ぱっ、パンティ?なんで?」

「いやだって…俺一回も見た事ないから。志穂ちゃんの…アソコを…」

私は彼女にペニスを見せた事がありますが彼女は私の前では頑なにパンツを脱ぎませんでした。

「……最近さ、○○くんの夢を見るんだよね」

彼女が語り出しました。

「デートして、服を脱がされるんだけど…裸になる前に目がさめるの」

「……」

「多分これを…パンツを脱ぐ時はエッチをする時なんだと思う。だから、受験とか全部終わった後に脱がせて……その時は……しよ…」

彼女は真っ赤になりながらそう言いました。

それは志穂さんが初めて私に示したエッチの許可でもありました。

「わかったよ。とりあえず受験まで我慢だ‼︎」

「だね‼︎私も今から楽しみだよ♪」

「あ、でもその前にブラとか下着はつけてよ。彼女の乳首を他の男に見られるのは嫌だ」

私は彼女のブラウスを直しながらそう言ったのでした。

大学受験の先に彼女とのエッチが待っている…それは苦しい受験の中で私に与えられた希望でした。

真面目な彼女の白いパンツを脱がした日のお話はまた書かせていただきます。

よろしくお願いします。

この話の続き

高校時代の彼女「志穂さん」#ピンク彼女とのお話はこれが最後です。高校三年生の3月。卒業式を終えた私たちの進路は完全に定まりました。私は東京の大学の受験を諦めて地方の私立大学に進学する事になりました。一方の志穂さんは見事に第一志望だった東京の国立大学に合格していました。受験から解放…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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