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【高評価】親しくなった合法ロリな見た目の新入社員との宅飲み後に無理矢理抱いて寝取った話(2/2ページ目)

投稿:2024-12-03 15:29:20

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

この1時間ほどの状況を理解しきれていないように、雪菜はただ天井を見つめたままだった。これまでのことを思い出すように、キッチンでタバコに火をつけながら、冷蔵庫からミネラルウォーターを探していると、裸にブラウスを羽織った雪菜がリビングへと歩いてきた。

雪菜「色々と、ご迷惑をおかけしました。あの、今日のことは…その、なかったことにしてください。」

笑顔が眩しく、はつらつとした、いつもの姿とは違い、小さな身体を余計に小さくしながら、目を真っ赤にしていた。そんな顔で、こちらを見れないという風に、リビングの中心で立ち尽くしていた。

「気持ち悪いのは、どう?」

その問いには答えずに、全裸のままグラスにいれた冷たい水を、雪菜に手渡すと、力が抜けたかのように、膝から崩れ落ちそうになったところを、抱きしめるようにかかえた。

雪菜「わたし…わたし…彼氏いる…のに、課長と、こんなこと…しちゃって…」

雪菜「酔ってるからって…しちゃ、だめ…なのに…」

嗚咽するように泣きじゃくる雪菜に申し訳なさを感じない理由じゃない。雪菜とセックスするためについた嘘。後悔はしていないが、それでも、俺は、そこまで鬼畜じゃない。犯すだけ犯して捨てるようなつもりはなく、本当に俺の女になって欲しいと思っている。そして、順番は逆ではあるのも理解している。

背中を擦りながら、

「いや、加藤さんは、悪くないよ。どうしたって、我慢すればよかった訳だし」

「俺が無理矢理したことだから、自分を責めないで」

「顔もみたくないだろうから、会社も辞めるし、本当、加藤さんは、記憶から消して…っても、無理矢理されてことが、消える訳じゃないんだけど。ごめんね。」

雪菜「…帰ります…」

その話に答えることなく、身体を震わせながら、呟いた。まあ、したことはしたこと、どうせ辞めるつもりだったのだ、雪菜みたいな可愛い子と、セックス出来るなんて、この先もないだろう。良い思い出になったとは思ったが、

「こんな時間だし。電車もないし…ねえ、彼氏に連絡してみない?」

無意識に口から出た。

雪菜「え?でも、こんな時間だし…」

「俺だったら、大好きな彼女が、困ってたら、どんなことしても駆けつけるけどね?」

「どう?飲みすぎたから、迎えに来て?って連絡してみてよ。」

言われた通り、ソファーの上に置いてあったカバンからスマホを取り出そうとすれば、ショーツを履いていない雪菜の小振りで丸い尻が覗いている。滑らかな白い脚。見ているだけで、また股間に熱を持つようだった。

数回のコールのあと、男の声が聞こえた。

雪菜「ごめん。こんな時間に。」

彼氏「おお、どうした?」

雪菜「今日、忘年会だったじゃない?ちょっと飲みすぎて気持ち悪いから、迎えに来てほしいな?って」

彼氏「もう1時だよ?終電もないしさ、無理だよ」

雪菜「タクシーでもよいし…」

途中で声が詰まった。雪菜の華奢な肩が震えていた。

彼氏「この前はオールしてたじゃん。」

雪菜「そうだけどさ……ね、来て…欲しいの…」

泣き声を必死に堪えているようだった。俺は、背中を向けたまま電話をしている雪菜を後ろから抱きしめた。肩甲骨辺りまで伸びた黒髪を片方へと流すようにしながら、スマホを当てる耳の反対側のうなじを露わにすれば、甘く唇を触れさせた。

彼氏「風呂も入っちゃったし…」

雪菜「そう…だよね…ごめん…ね?今…なに…してた?」

彼氏「ん?ゲーム。」

雪菜「…そっか…」

肩から包み込むように抱きしめていたまま、耳元で囁いた。

「好きか聞いてみて?」

雪菜「…っ…っ…、ね、雪菜のこと…好き?」

涙が溢れていて、肩を抱く俺の腕にも雫が垂れていた。

彼氏「まあ、そうだね。」

雪菜「雪菜のこと…好き?」

彼氏「どうしたの?酔ってるんでしょ?ほら、同僚もいるんだしさ、早く戻った方が良いよ」

雪菜「っ…っ…うぅっ…わかった…じゃあ…っ…おやすみなさい…」

電話を切ると、そのまま、また泣きじゃくった。どらくらいかわからないが、2人とも立ったままだった。ようやく嗚咽が収まってくるのを感じ、肩に手を添えて、俺へと身体を反転させた。

「どうしても、嫌だったら、俺がタクシー呼ぶから、もう少し、俺と一緒にいてほしい」

雪菜「いやじゃない…です…」

抱きしめたまま、キスをした。深く顔の角度を変えながら、舌を絡めあげた。お互いの唇から、甘い吐息が漏れる。そうしてから、見つめ合うようになると、

雪菜「あの…下着つけてもいいですか?恥ずかしいので…」

ブラウスのボタンもしていないので、丸い乳房は、乳首だけを隠して、谷間の曲線を見せたままだった。

「じゃあ、シャワー浴びよっか」

雪菜「…はい…」

このまま、3度目のセックスに流れ込んでしまいたい気持ちもあったが、泣いたばかりの雪菜を落ち着ける意味もあり、背中を支えながら脱衣所に入り、ブラウスを脱がせれば、浴室にはいる。

シャワーからお湯を流しながら、ボディソープを手にし、立ちすくんだまま、何も出来ずにいる雪菜の身体を洗っていった。被部に指が触れれば、ピクンと身体を身じろぎさせた。

「背中…」

そう言うと、身体を反転させて、無駄肉のない背中を洗い、小振りなヒップを撫で回すようにしていく。

「加藤さんの、身体、凄く綺麗。見て?こんな可愛い顔で、胸もウエストも…肌も綺麗で…」

シャワーのノズルを、鏡へと向ければ、曇った鏡が、雪菜の半身を映し出すようになった。そのまま、両手で乳房を包み込むようにしながら、揉み上げ、その先端の小さな突起を指先で擦った。

雪菜「んっ…はぁ…んっ…んんっ…だめ…んっ…」

片手で乳房を揉み上げながら、もう片手で身体を撫でる。そうして、抱きしめるようにしつつ、下腹部から手を伸ばせば、指先が雪菜の敏感なクリトリスに触れる。

雪菜「あっ…だめです…課長…もう…んっ…」

「可愛いよ」

鏡越しに目が合うと、雪菜は目を伏せた。そうしていると、2度射精した男根に、また血流が集まってきた。中腰のようにして、小ぶりな尻の間に、それを差し入れた。

雪菜「課長…ちょっ…もう、ほんとうに…だめ…んっあぁっ…」

男根で膣口を探るように腰を動かすと、鈴口が入口に触れ、そのまま、また挿入する。雪菜を仰け反らせるように腰を突き出させ、乳房を抱きしめながら、腰を動かした。

雪菜「んっんっんんっ…んんっ…はぁはぁ…んっあぁっ…んんっんんっ」

腰を振りながら、片手でクリトリスを刺激していけば、雪菜の甘い声が、浴室に響きわたっていくようだった。

雪菜「んっんっんっ…んんっんっんんっ…だめ…だめっ…あぁ…い…いっちゃう…」

「いいよ?ほら、見て?可愛い雪菜の気持ちよくなる顔…おっぱいも、綺麗でしょ…」

ちらっと視線が鏡越しに合う。自分の姿を見ると、恥ずかしそうに目を伏せた。

雪菜「いく…んんんんっ!あっ!んんっ!!」

また達したと思えば、膝から崩れるようにしゃがみ込んでしまった。

「平気?」

雪菜「はぁはぁ…平気じゃない…です…」

中途半端に終わったが、全身で息をするような雪菜に追い打ちをかけるのもと思えば、

「このままじゃ風邪引くから、とりあえず出よう」

雪菜「…はい…」

バスタオルで拭いてあげながら、着替えをと思っても、女性ものなどなく。普段は部屋着として着ているパーカーが放ってあるのを拾えば、それを被せるように着せた。結果、都合よく、小柄な雪菜には、股が見えない程度には、下半身を隠すことができた。

背中を押すようにリビングに戻る。雪菜をソファーに座るように伝えれば、テーブルの上に置いたままだった水を取り替えて、並ぶようにして座った。テーブルの上には、飲みかけのサワーやつまみが雑に放置されていた。

雪菜「Aさんは?」

「加藤さんが、トイレに駆け込んだあと、直ぐに帰ったよ」

雪菜「そうだったんですね。Aさんにも悪いことしちゃいました」

「あいつは酒が飲みたいだけだからね、気にしなくて良いよ」

グラスの水を喉を鳴らすように飲み干して、それをローテブルに置くと、しばらくの沈黙あとで、

雪菜「あの…今日のことは、なかったことにしてもらえますか?」

「なんで?まだ、彼氏が好き?」

雪菜「…わかんないんですけど…でも、課長と、こういうのは良くないかな?って」

雪菜「初めての彼氏で、高校から付き合ってたんで…、好きなのか、どうなのか?って、だんだんわからなくなってきていましたけど…」

「俺は、加藤さんが大好きだよ。加藤さんは、俺のこと嫌い?」

雪菜「嫌いっていうか、こうなるって思ってなかったので、なんていうか、整理できていないというか…」

「そっか。」

俺はおもむろに、Tシャツとスウェットを脱ぎ始めた。

雪菜「え?ちょっと、何で脱ぐんですか?」

「俺しか考えられないようにしたい」

腰を浮かせてボクサーパンツを脱ぎ捨てれば、中途半端で終わった行為の名残をあらわすように男根を隆起させているのを見せつつ、股の間にしゃがみ込むように伝えた。

「ここに座って舐めて?それとも、ほとんど見えちゃいそうだけど、俺が触る?」

パーカーを羽織っていても、ソファーに座ると、雪菜の秘部が数センチ先にあるのが分かる程度に、真っ白な太腿をさらしていた。俺は横から抱きしめるように、身体を雪菜に向けると、滑らかな太腿をゆっくりとなであげた。

雪菜「んっ…」

太腿をなで上げただけで甘い声が漏れる。更に皮膚が薄い内腿へと指先を這わせながら、中指が秘部に触れると、乾ききっていない、そこは、奥からじわりと愛液が滲み始めていた。

ソファーの上で半分抱き合うような格好で、顔を近づけながら、

「もう濡れてる。加藤さん、意外とエッチだったんだね?」

雪菜「んっ…そんな…こと…んんっ…ないです…あっ…」

雪菜「かちょうが…いっぱい…んっ…さわる…から…あっ…んんっ」

「だって、可愛いからね。加藤さん、綺麗なおっぱい見せて?ほら、自分でパーカーを捲って?」

雪菜「やだ…恥ずかしい…んんっあ…はぁはぁ…んんっ…あ…んんっ」

「ほら、早く…」

雪菜は顔を真っ赤にして、少し伏し目がちになりながら、ゆっくりとパーカーを捲りあげた。今日、何度も味わった、丸みがある大きめの乳房。薄赤い乳輪と乳首は小さく尖っていた。

「ほんと、綺麗なおっぱい。舐めて?って自分で言ってみて?」

顔を左右に振って拒否するが、中指を腟内へと挿入して押し上げるような手つきで刺激しながら、親指でクリトリスを刺激すると、

雪菜「んんんっ!あぁ…はっ…んんっ…だめ…んっ…舐めて…ください…んんっ」

顔を近づけて、リップ音を立てながら、乳首にキスをして、ねっとりと絡めあげるように舐めあげていく。

「可愛い声。その声で、何されてるのか、言って?」

雪菜「かちょうに…んんっ…むね…なめ…られてます…んんっ」

「他にもされてるでしょ?」

雪菜「あっ!…かちょうに…んんっ…むね…なめ…られて…だいじな…んんっ…とこ、さわられて…んんっ…」

「それで気持ちよくなってるんだよね?他の誰にされるよりも」

雪菜「…かちょうに…んんっ…してもらうの…気持ちいい…です…あ、だめ…だめだめっ…また…いっちゃうっ…んんんっ!」

パーカーを捲り上げたまま、乳房を舐めあげる俺を抱きしめるようにしながら、また達した。秘部からはねっとりとした愛液以外にも、水っぽいそれも溢れていた。

雪菜「はぁはぁ…もう…無理…です…はぁはぁ…」

「嬉しいよ。たくさん感じてくれて。でも、ほら、まだ硬いから、お口でして?」

大きな瞳が虚ろになったような顔を見せながら、雪菜はソファーから擦り落ちて、俺の股の間に足を流すように座り込んだ。そのまま、胸元にあるパーカーを万歳させるようにして、脱がせれば、乳房と背中を擦るようにしながら、男根を咥えさせた。

雪菜「んっんっ…じゅる…じゅる…んんっんんっんんっ…」

「ああ…気持ちいいよ…。ねえ、おっぱいで挟んだことある?」

雪菜「何回かは…」

「じゃあ、お願い…」

「うん…おちんちんを、谷間で抱きしめるようにしてみて?そうそう…それで、そこに唾を垂らして…そうすると、ヌルヌルしてしやすくなるから…あ、そうそう…」

両手で真っ白な乳房を寄せて谷間に埋めるだけから、手と乳房で抱えるようにさせ、その真ん中に雪菜の唾液が垂れる。ねっとりと糸を引いて、形の良い乳房に垂れていく唾液と、我慢汁で、雪菜の谷間からクチュクチュと卑猥な水音がしてくる。

「みんな、一度は、見てみたいと思うくらいの、可愛い雪菜のおっぱいで、俺のを刺激してくれてる…凄くドキドキして、気持ちいいよ…」

雪菜「みんななんて…思わないです。わたしなんて…」

「少なくても、俺はずっと、加藤さんと、付き合って、綺麗な身体みたいって思ってたよ」

雪菜「ずっと…ですか?」

「うん、新入社員で入ってきたときから、ずっと…」

雪菜「…ありがとうございます…。はぁはぁ…かちょう…もう…」

「入れたい?」

こくんと頷くと、乳房の刺激で射精してしまいそうだった俺も、ソファーから滑り落ちて、そのままカーペットの上に雪菜を押し倒した。そのまま細い太腿をM字に開脚させると、熱り立った男根を、またズブリと根本まで突き刺した。

雪菜「んんんっ…あっ…んんっんっんっんっんっんっ…」

「あぁ…やばい…すぐ…でちゃいそう…」

雪菜の中は熱く受け入れたものを締め付けるようだった。重なるように覆いかぶさり、痛いくらいに乳房を握りしめながら、何度も腰を打ち立てていった。

雪菜「んんんっんんっ!あぁっ!あっあっあっあっ!だめ……はげしいっ…い…んんっあっ!」

「もうだめ…でる…中にいい…よね?」

雪菜「だめっだめっ…なか…は…だめっ!あっあっああっ!」

「いいっていうまで…やめない…くっ…」

気を抜けば射精していまいそうになるのをどうにか堪えながら、更に肌が打つかり合い、水音が響くほどに突き立てれば、

雪菜「あっあっ…んんっあっ…だめ…だめっ…あっぁああっ!」

雪菜「いく…あぁ…だめ…あぁ…なか…中に…だしてっ!」

「どっち…くっうぅ…」

雪菜「なか…いくっ…い…んんっんんっ!」

「雪菜っ!でるっ!」

雪菜「うんうん…でて…でて…あっ!いくっ…んんんっ!」

3度目ともなると男根が脈打ちながらも、出し切った残りのような感じで、雪菜の中で跳ね上がっていただけのようだった。

--

雪菜「おはようございます」

裸のまま抱き合って、雪菜から声をかけられた。時計を見ると、まだ5時。2時間ほど寝たらしい。雪菜は、既に昨日と同じ服に着替えており、

雪菜「流石に、昨日の服で会社行くわけにはいかないので、一回家に帰って、着替えてから行きますね?」

「そうだね。あ…でも…」

雪菜「大丈夫です。元彼には、メッセージ送っておきました。返事は、まだ来ないですけど、もう…いいんで」

「そっか。俺とは?」

雪菜「んー、お泊りは金曜日とか土曜日にしましょ?朝、起きるの辛いんで」

昨日、関係を結ぶ前のように、笑顔が眩しい顔だった。

「ね?口で、少しだけしてくれる?」

少し考え込むようにしてから、服を着たままベットによじ登ると、全裸のまま寝ていた俺の股間に顔を埋める。いつも通りポニーテールにした黒髪が、顔の動きに合わせて揺れた。

「気持ちいい…雪菜…」

雪菜「んんっんっんっんっんっ…じゅる…んんっんっんっ…」

「待って…出ちゃう…」

雪菜「いいですよ…んっんっ…」

「続きは会社でしよ?」

雪菜「やだ…そんな、エッチなことできません〜」

「ちょっとだけ」

雪菜「いつも、ちょっとじゃないもん。……う〜ん…じゃあ…見えないとこで…ね?」

俺は勃起したまま裸で、雪菜を見送った。夜這いし、強引に結んだ関係性ではあるが、それまでの雪菜との関係や、彼氏との状況が、良い結果をうみだしたのだが、こんな冒険はするものじゃない。その幸運を噛みしめるように、キッチンでタバコをふかした。

-終わり-
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