体験談(約 11 分で読了)
【超高評価】彼女と別れたから一人旅に出るつもりが、クラスメイトも着いてきた4(2/2ページ目)
投稿:2024-10-27 01:00:27
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戻ってくるまで、穂乃果とやる荒〇行動の練習をしとくか。一緒にやって即死とか嫌だしな。
何戦かやっていると、入口のドアが開いた。
とはいえ、さっきの事もあるし、なんとなく気まずさが、あったのだが。
「賢也〜!!」
元気な声で俺の名前を呼んだ
「どうした?」
「お風呂から出たらね、初めてナンパされちゃった!」
「はっ?」
「もちろん断ったよー!」
「それもそうだけど、初めてナンパされたって事が驚きだな」
「え、そお?1人でどこかに行く事ってなかったし。そんなにされる物じゃないでしょ」
「クラスの奴らがみんな穂乃果の事が可愛いって言ってたんだぞ?」
「それはわかんないけど」
「たしかに風呂上がりで色っぽいといえば、色っぽいよな」
「そお?どの辺が?」
「濡れた髪の毛に幼さの残るすっぴんに火照った感じだし、おっぱいだって大きいって分かるし」
「うんうん、それと?」
「可愛いし、髪の毛をアップしてるからうなじも見えるし」
「他には?」
「話しを聞いてる時に唇に指を当ててる仕草も唇も可愛いよな……あっ……とみんな思うと思うぞ?」
「ふふっ♡では、可愛い唇でキスをしてあげましょう……チュッ♡♡」
「言わせただろ……」
「誘導に弱いよね〜賢也って彼女がナンパされたり他の男子と話してて嫌に思う人?」
「どうだろうな?でも、ナンパされたって聞いたら彼女が可愛いって思われたって事だろ?もちろん他にも理由があるかもだけど、それに男子と話したからって何かあるわけじゃないし、そこは彼女を信頼してるかどうか?じゃないか?」
「だよね?だよね?だよねー?」
「おっ、3回言ったな?」
「元彼が他の男子と話すると怒る人だったからさぁ」
「だよな。だからみんな穂乃果に積極的に話をしようとしてなかったもんな。」
「好きな人に可愛く見られようとすると、他の人も可愛いって思ってくれる人がいるわけでしょ?だから自信付くよねー!それで……私ナンパされたよ?」
「あー、はいはい。可愛い可愛い!」
「可愛いは1回でいいよ……」
多分、俺たちが付き合ったら穂乃果に主導権を握られるんだろうな……
言葉では太刀打ち出来ない。
なんか癪だし、力で無理やり押し倒して、逃げる穂乃果を脱がして処理した下半身でも見てやろうか!
まずはら軽くベッドに押し倒すか!
「えっ、ちょっと何??」
「おりゃっ!!」
優しくだけど、穂乃果をベッドに押し倒した。
案の定、驚いてる。
「賢也?」
「……いや」
逃げる流れ……じゃなく、抱き返されてるんだが……
予定が狂ったが、とりあえず脱がすか!
「えっ、なに??」
胸元を開くと水色のブラジャー
「賢也??」
無理やり帯を解いて浴衣を開いた。
「えっ、、紐パン??」
「もぉ……どうかな?」
「えっ……最高です」
だよね。
こうなるよね?
俺の考えって浅はかすぎるんだな。
「解いてもいいよ?」
「う、うん」
無理やり脱がせるつもりが脱がせてもいいと……
なんだ?このドキドキ感。
紐を引く手が震える……
「えっ??」
「だって……賢也が突然ドアを開けるからビックリして剃りすぎちゃったし」
ツルツルのマンコ……
「負けました……」
「えっ?なんの勝負?」
「いや、何でもない。」
可愛くてスタイルが良くて、マンコまで綺麗となると、ずるいよな。
「ふふっ♡くすぐったい♡」
もしかして、俺がクンニをしてる事も誘導されてるんじゃないよな?
「混浴があったら賢也と温泉に入れたのにね」
「それはダメだろ!」
「なんで?」
「なんでって……」
「水着で入れる混浴のことだよ?」
「えっ……あぁ。だな……温泉の味がする」
「ちょっと……私の身体の味とかやめてよ」
「少し鉄の味も……」
「やだっ、恥ずかしい……もう終わり!!」
「股の下も綺麗だな?」
「やだ……」
ほぉ、こうゆう所を褒め倒すと照れる訳か。
「もう、ご飯食べに行こ?バイキングなんだし……」
「なぁ、したらダメか?」
「えっ……賢也がしたいなら……いいよ」
ベッドの上では俺が主導権を握れるわけか。
「あんっ♡あっあっあぁぁ……賢也……手ばかりでずるい」
「なに?入れて欲しいのか?」
「いやぁぁ……もぉ、ばかぁ」
「ばか?」
「あっ……あんっ♡♡だめ、やだやだ……あんっ♡」
バカと言われたから激しく手マンをしてやった
「だめっ……いく……いっちゃう……」
「いったな?」
「ばかぁ……はぁはぁ♡」
「入れるぞ!」
「えっちょっと……あっあっあん♡」
めっちゃダッシュでゴムを着けて奥までぶち込んだ。
「ひゃっ……♡触らないでぇー」
もちろんチンポでもイかせてやった!
ずるいとは言わせない。
足をフルフル震わせて綺麗なマンコは開かれてていた。
「もぉ、また温泉に行かなきゃ」
「何回でも入ればいい。またナンパされるかもな」
「私が他の男に可愛いって言われたら嬉しい?」
「嬉しくもあり、嫌でもありだな。でも、それは穂乃果の努力の結果だよな。なら嬉しいか。」
「へぇ、喜んでくれるんだ?」
「でも、ナンパされに行くのはどうなんだろうな?」
「されに行くわけないじゃん。さっきも不意にされたんだよわ」
ご飯前に洗うために温泉に入った。
穂乃果は身体を洗うだけで出て、俺は温泉に浸かってから出た。
案の定……
ナンパされて男と話してる穂乃果がいた。
「あっ、ごめんなさい。彼氏が来たので!賢也〜!!」
人前で恥じらいもなく抱きついてくる穂乃果。
ちょっとした優越感。
そして、ナンパの断りの決まり文句の彼氏という言葉。
ナンパされてるのを見て、悪い気がしないのは言わない方が良いな。
「おっ、ちゃんとキャミソール着てるんだな。偉いぞ!」
「うん♡バイキングに行こっか!」
「うん。ほら、手を」
「はい。」
恋人繋ぎで手を繋いでナンパ男の横を通り過ぎた。
「ホントに彼氏持ちかよ」
そう聞こえてきた言葉が少し気持ちよかった。
少し歩いてバイキング会場へと向かった。
「ねぇ、さっきおっぱい触られちゃった」
「はぁ??あいつらにか?」
「怒ってる?」
「当たり前だろ!文句言ってくる!」
「ごめん、うそ!」
「え?本当にか?」
「うん、良かった。痴漢されたって言って喜ばれたらどうしようかと思った」
「喜ぶわけないじゃん。ナンパと痴漢は全然違う!」
そうゆう価値観は穂乃果と同じらしい。
ご飯の後は荒〇行動でカッコイイところを見せ、セックスをして。
布団の中で穂乃果はチンポを
俺はツルツルのマンコに手を当てていた。
「明日……4日でしょ?休みは5日が最終だし。明日のホテルは予約しないよ?」
「あ、、そうだな。」
お互い言わなかったが。
なんとなく、最終日の予想はしていた。
俺はマンコから手を離して、穂乃果を抱いた。
穂乃果もチンポから手を離し……
手についたガマン汁を舐めたのは見なかった事にして、抱き返してきた。
そして、抱き合ったまま、旅行最終日の朝を迎えた。
評価やコメントをありがとうございます!最終日……俺は穂乃果よりも早く目を覚ました。まさに天使のような寝顔で寝息をたてている。旅行前も可愛い事は分かっていたが、旅行中で更に可愛くなって、俺の中で穂乃果は唯一無二の存在になっていた。キスをすると柔らかい唇……触ってみても柔らかい……
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