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【高評価】親友の妻と義妹と

投稿:2024-04-27 17:26:52

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名無し◆FnNJY4c(30代)
最初の話

私・佐藤は、IT関連の仕事を自宅でしている現在32歳の者です。妻と4歳と半年前に産まれた娘二人と暮らしています。次女が産まれた半年前に友人たちに、画像付きのメールで連絡をしました。友人たちからは、祝福の返信がきました。その中で、後日、大学からの友人で親友から、相談があると連絡が着ました。私の…

前回の話

それから1カ月近く経ったとき、妻が産まれた下の娘を、妻の両親に合わせると言って、木曜日から土曜日まで、車で出かけて行きました。妻が出かけて、アパートで仕事をしていると、友人の奥さんの美紀さんから連絡が着て。「主人、実家に行っていて、日曜日までもどりません。佐藤さん。その間にこっちに来られませ…

翌日、友人のマンションに行くと、美紀さんの妹さんの真紀さんが出迎えてくれ、美紀さんは、昨日、言っていた通り、買い物に出かけていていませんでした。

165センチ、ポッチャリの真紀さんは、ダブダブのTシャツにショートパンツで、なぜか少し濡れていました。出されたコーヒーを飲んでいるときも、真紀さんのIカップが気になって仕方がありません。私は、周りを見ながら。

「今日は、何を手伝いましょうか?何でも言ってください」真紀さんがニッコリ笑って。

「まず、お風呂に入ってください。イヤでなければ、一緒に入りましょうか。さっきお風呂の準備をしておきました」真紀さんに言われて、Tシャツとショートパンツが濡れていた訳がわかりました。

「一緒にって、駄目ですよ。お互い結婚をしています」慌てて断りました。

「エェ~。どうしてよ。イイでしょう。結婚はしているけど、私たち大人よ」真紀さんが、少し怒って言い、私に近づいて来ました。

「そんなのは、浮気になります。だからです」私が、真紀さんの肩をつかんで言うと。

「だって、お姉ちゃんとは、一緒に入ったでしょう」いきなり言われて。

「入って・・いませんよ・・」私は、声が小さくなってしまいました。

「ウソ。お姉ちゃんから聞きました。エッチもしたって」真紀さんにIカップを揺らして事実を言われて、返答に困っていると、着ていたTシャツを脱いでしまい、重力に負けて、少し垂れてはいますが、大きなIカップが目に入りました。

「佐藤さんも早く脱いでください」真紀さんに言われて、まごまごしていると、ショートパンツまで脱いでしまい、パンティを着けていなくて、毛のないプックリとした女性器のワレメまで見えました。

「エヘヘ。夫の趣味で、ここの毛を剃っています。こういうのは好きですか?」そう言いながら、私のシャツを脱がし、ベルトを外して、ズボンまで脱がされてしまいました。

「シャツとパンツは、自分で脱いでくださいね。私、先にお風呂に行きますから」歩くたびにIカップを揺らして、風呂へ行きました。ここまでされてしまった私は、開き直って、私も裸になり、風呂に入り、真紀さんと一緒に湯船に入ると、Iカップがお湯に浮いている気がしました。

「ウフフ。佐藤さん。オチンチンが大きいって、聞いていますよ。お姉ちゃんから」これを聞いて、美紀さんが真紀さんに私のことを話していることが良くわかりました。

湯船から出て、私の身体を洗ってくれる真紀さんが、男性器を握り。

「ウワ~。本当に大きいですね。夫の倍はありますよ。私に入るかしら?」そんなことを言いながら、男性器を洗われて勃起してしまい。

「アラ~。オチンチンは正直ですね」真紀さんが私の身体についていたボディーソープの泡をシャワーで洗い流すと、膝を床について、いきなり口の中に男性器を入れました。

「大きい。お口の中に入りきらない」そう言いましたが、喉の奥まで男性器を咥えてくれました。真紀さんを立たせて、泡がついているIカップを両手で揉むと、ほとんどが私の手におさまらず、少し大き目の乳首をつまんでいると。

「イヤ~ン。気持ちイイです。もっと、強くつまんでください」言われた通りにすると。

「アッ。そうです。イイ~」Iカップを震わせて感じていました。真紀さんの身体ついていた泡を洗い流して、プックリとして、深いワレメを指でなぞり女性器を触ると。

「その触り方、エッチね。でも、感じるわ」女性器を開き、膣の入口を触ると、ヌルヌルと感じている液がまとわりついていて、指が簡単に膣の中に滑り込んでしまいましたが、中は狭そうでした。

「アァ~・・イイ。動かしてください」指を1本、膣の中で動かしていると、膝がガクガクと震えて、一緒にIカップまで、ブルブルと震えました。

「ガマンできない。早くお風呂を出て、布団に入りましょう」濡れた身体を、タオルで拭いて、布団が敷いてある客間に二人で行きました。

布団で抱き合いキスをして、Iカップを触り、揉むと。

「それにしても、でっかいな」思わず、声が出てしまいました。手に余るIカップを揉み、さっき強めにつまんだ乳首を舐めて、少し噛んでみました。

「アァ~ン。ヤバっ・・ヤバい。乳首だけでイクかも」そう言われて、強めに乳首を交互に噛んでいると、上半身が震えて。

「イヤ・・イク。イク。イク~!」真紀さんが、簡単にイッてしまいました。

「私、乳首が感じて。夫にもイカされています」恥かしそうに言いました。女性器を触ると、感じている液が膣の入口まで出ていて、指が2本入りましたが、やはり中は狭く感じました。それでも指を動かしていると、太腿、大きなお尻、それからお腹のお肉まで震えて。

「ダメよ。また、イクわ。私・・イク~!」大きな声を上げてイキました。

「アノ~。そんなに大きなオチンチンが入ったことありません。ゆっくりお願いしますね」男性器を近づけると、怖がっている声で言われて、男性器の先に感じている液をつけて、膣に入れていきました。

「ウッ。ウゥ~・・大きいです。もう、私の中がイッパイ」苦しそうな表情になった真紀さんに言われて、ゆっくり男性器を奥へ進めていきました。男性器の先が子宮に届くと。

「アッ。オチンチンが奥まできている・・もう、そこまでにして」もう少しで、男性器が膣の中に全部入るので、私は、腰に力を入れて、男性器を膣の中に全部入れました。

「ギャ~・・ゴメンナサイ。ビックリして。私の中がオチンチンでパンパンです。少し動かないでください」確かに狭い膣の中で、男性器が締めつけられている感じがしました。

真紀さんが、落ち着くのを待ってから、また、腰を動かし始めました。

「もう、大丈夫みたいです。私の中が、イッパイ、濡れましたから」真紀さんが、言った通り、膣の中に感じている液が溢れてきていて、男性器をスムーズに動かせるようになりました。ただ、狭い膣の中で男性器が締めつけられていて、限界が近くなり、膣から男性器を抜こうとすると、真紀さんに脚を腰にホールドして、身体をきつく抱きしめられていて、抜くことができません。

「真紀さん。もう、出そうです。抜かないと」私の言うことを聞いてくれず、膣の中がキュッと締まり、堪らず、精子を膣の中に出してしまいました。

「妊娠してしまいますよ」真紀さんが、精子が出されたのがわかると力を抜いてくれ、私は、真紀さんの膣から男性器を抜いて言いました。

「心配しないでください。帰って、すぐに夫とセックスをしますから」そう言われて、布団の上でしばらく抱き合っていました。

「お姉ちゃん。帰るのが、3時って言っていました。もう一度、できますよ」真紀さんが、キスをして、Iカップを私に押しつけてきて、自分で女性器を触ると。

「チョット。待ってください。シャワーで洗ってきますから」先ほど膣の中に出した私の精子が気になったようでした。小走りで、Iカップを揺らして、風呂へ行き、戻ってくると。

「佐藤さんの精子、濃いですね。ベトベトでした。私のアソコ。ウフフ」なぜか嬉しそうに言いました。

さっきと同じようにIカップを揉んでから、乳首をつねり、噛むと。

「ヤバい。イクわ。私」私の頭を抱いて、軽くイッてくれて、洗ったばかりの毛のない女性器を触ると、すでに濡れていて、今度は、指2本がスルリと入っていきました。

「恥ずかしい。私、もう、濡れている」恥ずかしがっているのに、腰を浮かせて、指が奥に入るようにしました。指を動かしていると、ベトベトになるくらい感じている液が溢れてきてきました。

「イヤ~ン。ダメよ。そこは・・身体がシビれちゃう」真紀さんの隠れていた美紀さんよりも小さな突起を指で撫でると、身体を震わせて感じました。

「アッ・・ダメ・・ダメ~・・ヤバい。イク~!」小さな突起を舌で舐め、吸いながら、膣の中に指を入れていると、膣の中がキュッと締まり、麻希さんが、イキました。

「佐藤さん。寝てください」真紀さんに言われて、布団に寝ると、私の尻の下に膝を入れて、腰を浮かせると、勃起している男性器をIカップで挟んで、上下させてくれ。

「夫。これが好きで、いつもしています。好きですか?佐藤さんも」私の妻は、Cカップで、男性器を挟むほど大きくなく、風俗以外で男性器を挟まれたのは、初めてでした。

「気持ちいいです。クセになりそうです」私が言うと、喜んでくれて、Iカップの上下が速くなりました。

「今度は、私が上になりますね」真紀さんが、そのまま私の上に乗り、男性器を握ると、膣の中に入れました。少しずつ男性器が膣に入っていくと。

「アァ~・・やっぱり、大きい」そう言って、大きなお尻を上下させて、感じている液でいっぱいの狭い膣に男性器が全部、入りました。

「ウゥ~・・奥まで、オチンチンがきている。少し苦しいけど、気持ちイイ」私の胸に手をついて、今度は、お尻を前後に動かして。

「アァ~ン。オチンチンが奥をグリグリしている。イイ~。イクッ・・イク~!」男性器が子宮に届いていて、擦りつけながらイッたのがわかりました。

真紀さんを後ろ向きにして、大きなお尻をバチンバチンと鳴らして、子宮にあたるように腰を打ち突け、片方の手で、一緒に身体がシビれるほど感じていた小さな突起を指で強めに撫で続けていると。

「イヤ~!・・ダメ~!・・イク、イク、イク~!」顔をのけ反らせた真紀さんが、大きな声を上げてイクと、膣の中が締まり、精子を出すために膣から男性器を抜こうとすると。

「そのまま中に出して。お願い・・私、子供が欲しいの」私は、一瞬、迷いましたが、精子を膣の中に出してしまいました。私が、真紀さんから離れると、膣から出た精子がドロッと太腿まで流れていきました。

しばらく布団で休んでいると。

「お姉ちゃん。そろそろ帰って来ます。服を着ましょう。この格好ではマズイですよね」服を着て、布団を片付けて、ソファーでコーヒーを飲むことにしました。

「私、どうしても子供が欲しくて、お姉ちゃんに相談すると、イイ人がいるから紹介するって、言ってくれました。佐藤さんですよ。でもまだ、お姉ちゃんには、佐藤さんとセックスをすること、許してもらっていないので、内緒にしてください」真紀さんに、そう言われましたが。

「真紀さん。でも、ご主人とお姉さんに相談をしてからの方が良かった。中に出して、反省しているよ」私は、本音を言いました。

「大丈夫です。帰って、すぐに夫とセックスをしますから。血液型も夫と同じですから、安心してください。佐藤さんには、迷惑をかけません。絶対に」そうは言われましたが、何か後味が悪く思いました。そして、この姉妹は、似ている点に気づきました。《ご主人に秘密を作ることをあまり悪だと思っていない》

そんなことを考えていると、美紀さんが帰って来ました。

「どうだったかな?お二人さん」真紀さんと私は、シラを切るつもりで、《エッ?なに》真紀さんと声を合わせて言うと。

「何がなによ。雰囲気でわかるわよ。身体の相性は、どうだったの?」そう言われても、シラを切ろうとしていた私の横で。

「わかった?隠しごとできないね。お姉ちゃんには。でも、お姉ちゃん。佐藤さんと私がセックスをするように、二人きりにしたでしょう」真紀さんが、照れ笑いをして言い。

「お姉ちゃんが、言っていた通り、オチンチンが大きかったわ。私の中、パンパンになるくらい。こんなことは、初めてよ、私」美紀さんにバレてしまうことをペラペラと言われてしまいました。

「それじゃあ。イッパイ、イカされたでしょう?真紀。上手く子供ができるとイイわね」美紀さんに聞かれて。

「ウン。私をイカせた佐藤さんに、二度も私の中に精子を出してくれたわ。できるとイイわ。お姉ちゃん。夫には内緒にしておいてね」私は、これを聞いて、顔から火が出る思いでした。

「わかっているわ。私も妊娠したあとも佐藤さんとセックスをしていたから。主人には、言わないでね」こんな二人の話を聞いていると、先ほど思ったご主人に秘密を作ることをあまり悪だと思っていない》確信に変わりました。

「ちょっと。聞いていいかな?ご主人に知られなければ、浮気でもしそうな勢いだけど」私が二人に聞くと、顔を見合わせて。

「佐藤さん。私たち結婚をしてから3、4年も経っているのよ。一度や二度は、浮気をしたわよ」美紀さんが、顔色一つ変えずに言い。

「1年前。私がお姉ちゃんのところに遊びに来て、街を二人で歩いているときに、20代半ばの男の子にナンパされたのよ」真紀さんが、嬉しそうな顔になり話を始めました。

「居酒屋さんに一緒に行って、面白い人たちで、話が合って、ホテルまで行ったわよね。お姉ちゃん」二人で揃って浮気をしていました。

「若い男の子は、スゴイわよね。2時間で、3度も精子を出したわ。真紀もそうだったわよね」浮気したことを隠さずに私に言い、それを聞いた真紀さんが。

「そうよ。ホテルにゴムが2個しかなくて、三度目は、お口に出されたもの」真紀さんが、頬をプクッと膨らませて言いました。それを聞いて、美紀さんが、笑っていました。

「佐藤さん。主人には、絶対に内緒よ」ここまで、二人の話を聞いて、呆れて何も言うことができませんでした。

「佐藤さん。明日、また、来てもらえますか?」私は、翌日、3時間ほどだと時間が作れましたが、この姉妹の魂胆がわかり。

「いや。2日間、ここに来たので、仕事がたまっていて無理です」断りました。

「じゃあ。これからしようか。佐藤さん」美紀さんが、私の横に座り、顔を近づけてきたので、肩を押して。

「さっき、真紀さんと、二度もしたばかりで、無理ですよ。帰ります」私は、逃げるようにマンションを出て帰りました。

引っ越しの当日、友人から終わるのを見届けて欲しいと頼まれて、午後3時過ぎに友人のマンションに行くと、運送会社の人が荷物をトラックに運んでいました。

「いらっしゃい」美紀さんが、TシャツにGパンで、それを見守っていました。真紀さんも同じ格好で、段ボールを運んでいました。

午後5時に引っ越しが終わり、運送会社のトラックがマンションを出て行きました。引っ越しが終わった部屋の中はガランとしていました。

「佐藤さん。これからお食事に行きましょう」美紀さんに誘われて、食事くらいは良いかと思い、出かけることにしました。美紀さんと真紀さんは、この日、ホテルに泊まり、明日、それぞれのところへ帰ると話をしてくれました。

二人のホテルへ行き、汗をかいたので、シャワーを浴びて、着替えをしてくると言って、私は、ロービーで待つこと30分、3人で居酒屋に行きました。

コートを脱いだ二人を見ると、GカップとIカップが目立ちすぎるほどの、身体にピッタリのセーターを着ていました。私と真紀さんは、ビールを頼み、美紀さんは、ウーロン茶を飲みながら食事をしました。ただ、隣の席の40代の会社員、二人が私たちのことをチラチラと見て、聞き耳を立てているのが気になりました。

8時を過ぎると、美紀さんはと真紀さんから、もう1軒、行こうと誘われましたが、本当に仕事が残っていたので、断りました。例の会社員、二人は、それをじっと横で聞いていました。支払いを済まして、居酒屋を出て、私は、駅の方へ歩いて、後ろを振り向いて、美紀さんと真紀さんの方を見ると、予想していた通り、会社員に声をかけられていました。

様子を見ていると、会社員に話しかけられて、美紀さんと真紀さんが顔を見合わせると、頷いていました。そのあと、それぞれが腕を組んで、歩いて、近くのカラオケボックスに入って行きました。私は、悪い予感がしましたが、電車に乗って帰りました。

アパートに帰り、仕事をしていた午後11時半に友人から連絡が着ました。

「おい。妻と一緒か?携帯に電話しても出ない」友人が心配をしていました。

「仕事が残っていたので、美紀さんたちと8時半に別れて、帰って来たよ」返事をすると。

「どこに行ったのかな?こんな遅くまで。妊娠しているのに大丈夫かな」友人が心配をしたので。

「久しぶりに姉妹で会ったので、羽でも伸ばしているのだろう、それに美紀さん。居酒屋でもウーロン茶しか飲んでいなかったよ」と答えました。友人も納得したようで、電話を切りました。会社員たちに声をかけられて、カラオケボックスへ行ったとは、言えませんでした。

翌日、美紀さんたちが、午前9時にホテルをチェックアウトすると聞いていたので、見送りと、昨夜のことが気になったので、8時半に二人が泊まっているホテルのロービーに行き、ソファーに座り待っていました。

「アラ。佐藤さん。お見送りに来てくれたの」美紀さんが、私を見ると駆け寄ってきてくれました。顔を見るとスッキリしていて、十分に睡眠をとったことがわかりました。

「昨夜、友人から電話が着て、連絡がつかないと心配していましたよ。昨日は、あれからどこかに行ったのですか?」友人から連絡があったことを伝え、会社員とカラオケボックスに入ったことを隠して、聞いてみました。

「エェ。妹とカラオケに行きました。10時には、ホテルに戻って、寝てしまいまい、主人の電話に気づきませんでした。今朝、そう、主人に連絡をしておきました」会社員たちと一緒に行ったことは言いませんでしたが、これを聞いて、浮気をしていないことがわかり安心しました。すると、妹の真紀さんが、眠そうな顔で私たちのところに来て。

「お姉ちゃん。彼氏、どうだった?」美紀さんが《シッ~》小さな声で言って、真紀さんの話を止めました。

「エッ?なに。どうしたの?私の方の彼、私のオッパイが気に入って、二度もセックスをして、終電を乗り過ごしたと言って、2時くらいに帰って行ったわ。大丈夫。中には、出させなかったから」真紀さんが、会社員と浮気をしたことを、隠さずに言うと。

「アァ~ア。佐藤さんには、内緒にしておこうと思ったのに」美紀さんが、真紀さんの頭をポンポンと叩いて言ってから。

「私の方は、ホテルに戻ったのが11時を過ぎていたでしょう。二人で軽くシャワーを浴びてから、彼のオチンチンが私の中に入ったとき、主人から電話が着て、出ないでいると、アッという間に、私のお腹に精子を出して、終電で帰ると言って、部屋を出て行ったの。全然、不満よ。アハハ」笑って言っていました。

私は、二人の話を聞いて、浮気をしたことがわかり呆れてしまい、そのあと、適当に挨拶をして別れました。

10時前に家に帰ると、4歳、年下の妻の萌が迎えてくれました。萌は、28歳、155センチ、スレンダーでCカップ。童顔で、女子大生に間違えるほどでした。

半年前に産まれた娘が寝ていることを確かめると、セーターにミニスカートの妻を抱きしめて、キスをすると。

「エッ?どうしたのよ。パパ」驚いている妻に。

「ママ。浮気したことがあるの?」私は、美紀さん、真紀さんが、いとも簡単に浮気をすることを知って、妻にどうしても聞いてみたく。

「バッカじゃない!パパ。結婚をして、スグに子供ができて、初めての子育てで、大変で。そのあと二人目ができて、浮気をする暇なんてあるわけないでしょう。それに、私、パパが大好きだから、他の男の人とは、絶対にイヤだから」これを聞いて、妻をお姫様抱っこしてベッドに行きました。

-終わり-
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