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夫婦まとめて犯され、調教された話2(1/2ページ目)

投稿:2024-10-16 01:37:20

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はまだ◆MkVkd4Q(東京都/30代)
前回の話

私達夫婦は共に30代で性生活が活発でした。休みのたびにエッチをしていて妻だけでなく、私のアナルまでも使って色んなプレイにはげみました。どちらかと言えば私のほうが性欲が強く、好奇心で色々なプレイを妻に頼み、それを妻もある程度のものまでは快く引き受けてくれていました。だだ、妻は私以外の人とエ…

あの日の体験を夫婦で話すことはありませんでした。

キスをしないと言っていた妻は自分からキスをして、私は男に犯された…二人してあそこまで乱れてしまったことにお互いに後ろめたさがありなんとなく話題にはしていませんでした。

しばらくして、

ある夜の夫婦の営みのあと口を開いたのは妻の方からでした。

「ねえ、この間のあの二人とは連絡とってるの?」

私は一瞬固まりました。なぜそんなことを聞くのか。

「連絡先は交換してるけどあの後は特に…」

嘘です。実はあの後しばらくするとAさんから連絡がありました。内容はBさんが私を気に入っており、また会いたいというものでした。もちろん妻も一緒に。

私はその返事はいつもはぐらかしていました。妻がそれを望んでいるのかわからなかったからです。

「そっか」

「どうして?」

「実はAさんから連絡があって…」

いつの間に連絡先を交換したのか…そんな事どうでもよくなる事を妻が続けて言います。

「Bさんが旦那さんた会いたがってるって、だがら奥さんの方からもお願いしてくれないかって」

「え?」

「ど、どうなの?」

信じられませんが妻は私に行くかどうかたずねてきました。またあの場に行くことを妻も期待しているのでしょうか。

「それってまた一緒に行くってこと?」

「うん、まあそんな感じ」

煮えきらない受け答えと妻の素振りで確信しましたし。またあの2人に犯されるのを妻が望んでいることを。

私はすぐにAさんに今度会えないかとメッセージを送りました。するとすぐに返信がありました。

「今度は知り合いも呼んでいいかって」

「え?あの二人の?」

すると妻のスマホにもメッセージがあり、妻はそれを見ると私の方を見てうなずきました。

一体どんなメッセージだったのか気になりましたが、Aさんに返信をしてその日は寝てしまいました。ただ、期待と興奮でしばらくは寝付けませんでした。

当日、ホテル近くの喫茶店で顔を合わせます。前回同様Aさん、Bさんと今回はCさんとDさんが加わります。2人ともAさん、Bさんと似た雰囲気で気さくで清潔感のある人でした。

ただ、気になったのはAさんが前回よりも大きめのカバンで来ていたことです。一体何が入っているのかその時は聞くことはしませんでした。

ホテルに入ると前回同様に夫婦で先にシャワーを浴びます。浴び終えると二人ともタオルを体に巻いてベットの上に並んで座ります。

他の4人もシャワーを浴び終えると、私たちを囲むように周りに立ちます。すでに4人は裸になっており、筋肉質な体に立派な竿をそりたたせています。

中でもCさんの竿は異様に大きく妻も私も釘付けになります。

「でかいでしょ〜僕の」

そう言うと妻と私の顔にペシペシと当ててきました。

「コラコラ、乱暴しちゃだめだよ」

「ごめんなさい、でも2人ともすごく可愛くてついいじめたくなっちゃった。お詫びに後でこのチンポでたくさん気持ちよくしてアヘらせてあげるね」

「いや、旦那さんは俺のこと好きだからそのチンポじゃだめだよ。ね、そうだよね」

そう言うとBさんが竿を私の目の前に差し出しながら頭を撫でて来ます。

「俺奥さんめっちゃ好みです。おっぱいも大きいしめちゃくちゃ肌も綺麗。どんなことされたいですか?中イキ?連続絶頂?それとも優しくじっくりがいいですかね?もちろん激しく気を失うまでバキバキに犯し倒すのもできます!あっ、キスはありでしたっけ?」

早口でDさんが妻に問いかけます。

「え、あのキスはその…」

妻がモジモジしながら言います。

4本のチンポに囲まれてそんなことを言われて、夫婦二人して息が荒くなっていました。

「キスはどうなんでしたっけ?」

そう言うと女の子座りで並んでいる夫婦の前にAさんとBさんが来てスルスルと私たちの体に巻いていたタオルを取り上げます。妻のおっぱいがプルンとあらわになりそれを妻は手で隠しました。

そして、Aさんが妻のBさんが私の顎をくいっと持ち上げて見つめてきました。

「あっ♡…んッ♡」

「♡…ん♡」

不意に顎を持たれて二人とも驚きましたが見つめられるとすぐに口を開けて舌を出してキスをねだります。

「いい子だね」

「奥さんごめんね、旦那さん頂きます。」

そう言うとハァハァとだらしなく口を開けた私たちの舌はそれぞれAさんBさんに絡め取らてしまいました。

あの日の調教、しつけが夫婦にはしっかりと刻まれていたようです。

あの目で見つめられると何も考えられなくなり、反射的に口を開けて舌を出してしまいます。

「んふッ♡ん゛♡っん゛〜♡」

妻は必死で舌を絡めてキスだけでイッてしまうのではないかというほど体をビクビクとさせています。

「お゛んっ♡お゛♡」

私はBさんに頭を強く引き寄せられてこのまま食べられてしまうのではないかというほど激しく口の中を犯され悶えていました。

5分ほどキスをされていたでしょうか。チュパっと音がしてようやくふたりはキス責めから解放されました。私達夫婦はキスだけでトロトロにされてしまいベットに仰向けにドサッと倒れこみました。

「じゃあ奥さん、入れちゃうよ?これだけ濡れてれば大丈夫だよね。それに慣れてるでしょ?」

少し引っかかることを言ったのですが、Bさんが私のアナルに指を当てできたのでそちらに気がそれてしまいました。

「旦那さんは少しほぐす?」

そう言うとローションを塗り指を入れて来ます。

そして指を入れたまま、私を四つん這いにして妻の方に向けさせます。

妻は正常位の体勢で足を開かされます。Aさんはギンギンのチンポを妻の秘部に擦り付けました。

「ふっ♡ンっ♡」

擦り付けられるチンポに合わせて妻は息を荒けています。

そしてグチュッとチンポを押し付けられると難なくニュルニュルと受け入れてしまいます。挿入されただけでピクピクと反応する妻をAさんはゆっくりとした動きで責めはじめます。

「どう本物は?」

「んッ♡あっ♡んッ♡んっ♡」

妻は両腕で顔を隠して悶えます。恥ずかしいのか声を抑えようと口をギュッっと結んで閉じています。

パチュパチュと腰を打ちつけられる音に合わせておっぱいを揺らしながら顔を隠して必死に悶える姿はとても扇情的でした。

「ホラホラここが好きでしょ?」

同じリズムですが、突く角度を変えてきました。

「んっ♡そこっ♡あ〜♡ンッ♡ンッ♡」

妻の反応を見ながら突く角度を変え、さらに妻のおっぱいを揉みしだきます。

妻はまだ必死に声を抑えようとしているようでした。

そんな様子を目の前で見ながら私はBさんにアナルを弄られます。

「ほら、旦那さんはこっちもね」

そう言うと前立腺をグリグリと押してきてジワジワと快感が広がりました。

ベットの上で妻は正常位で犯され、夫は四つん這いでアナルを責められて快感に浸っています。たまらなく背徳的で興奮します。

妻を犯すAさんはしばらくすると顔を隠す妻の手首を掴み、おヘソのあたりまで引き寄せます。そして腕を引っ張りながら腰を動かし始めます。

パチュパチュと水気を含んでいた音がパンッパンッという乾いた音に変わります。

「ん゛ん♡ん゙ん♡」

妻はさっきよりも激しく犯されながらもまだ声を抑えようと口をギュッとしています。

するとAさんは

「ふふっ恥ずかしいのかな?ほらほら奥さん、奥さん、気持ちいいときはどうするんでしたっけ?思い出して、もっと気持ちよくなれるよ?恥ずかしがってる余裕も無くなるよ?」

パンッパンッパンッと音を鳴らしながら犯される妻。次第に目がトロンとしてきて一突きされる度に様子が変わってきました。

「ん、っっ♡んんっ♡いいっ♡あっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡♡あっ♡あっ♡」

ギュッと固く固く結んでいた口が緩み、ついにアンアンと喘ぎ声をあげる様になってしまいました。

「いいよ奥さん。気持ちいいときは声を出してね。」

妻は先程より一層激しく喘ぎ声を出して、引き寄せられた腕でおっぱいが強調されているのでとてもいやらしくなっています。

「あ~いいよ奥さんほらそろそろイクんじゃない?気持ちよくなる時はどうするの?」

妻の絶頂が近いことを感じ取りそんなことをAさんは言います。

ゆさゆさとおっぱいを振りながら犯されていると、

ブルブルと体を震わせる妻が聞いたことのないような声で言い出します。

「♡あ゛〜♡イ゙グッ♡イグ♡イクっイキます♡イキます♡ィ゙グウ!!!♡♡」

そう言うと妻は腕を掴まれたまま足をピンと伸ばしながら顔をのけぞりガクガクと激しく体を震わせて絶頂します。

妻がこんなこと言いながら果てるのを初めて見ました。普段果てる時もこんなに激しくはありません。

妻はその場でぐったりとしてしまいました。

妻から竿を抜いたAさんが私に向かい言いいます。

「旦那さんごめんなさい実は、奥さんと連絡先交換してまして」

それは知ってる

「それで通話でちょっと調教しちゃいました」

「え?」

電話で?調教ってそんなことが…

「この間の別れ際に僕の竿と同じサイズのディルドを渡して通話越しで使ってもらいました。その時にイク時はちゃんと今みたいにいうようにしつけちゃいました。あと気持ちいい時は声を我慢しないようにもね。他にも…」

するとワキに置いてあったスマホの動画を見せて来ます。

そこには全裸でアイマスクをしてヘッドホンをした女性が部屋の中でディルドにまたがり

ァン♡ァン♡

と声を出しながら腰を振る姿がありました。ビデオ通話を撮ったものでしょうか。

Aさんが女性に腰を振るように指示して女性はヘッドホンでその指示を聞いて従っている様です。(ほらっもっと声を出さないと腰止めてもらうよ?)そう言われると女性はアンッアンッと大きな声で腰の動きに合わせて喘ぎだします。

女性の腰の振りが激しくなると動画の中のAさんは腰を振る女性にどうするんだっけ?なんて言うの?と問いかけます。すると女性は

「イキます♡イグイグッ♡」

と言い体を震わせました。

その声は紛れもなく妻のものでした。

知らない間にこんなことを…

普通なら怒ったりするところでしょうか。私はとても興奮していました。

「これは割と最初かな?もっとあるんで後で見せてあげますよ。奥さんエロかったのでかなり楽しくて、つい調子に乗ってやっちゃいました笑すみません」

妻が知らない間にしつけられていた…私は戸惑いつつもとても興奮してしまいました。

「次は旦那さんの番ね」

「え?あ゛っ♡」

そう言うと前立腺をまたグリグリと刺激しています。

そして同時に私の竿もしごいてきました。

同時に責めにたまらずすぐにイキそうになると、Bさんは手の動きを止めてしまいます。

「ほら、奥さんはどうしてました?」

そう言うとまた責めが始まり、イク手前で止めてしまいます。

前立腺の責めとちんぽの快感に成すすべはありません。寸止めされるたびにガクガクと足が震えるほどの快感とあと一歩でというところでのもどかしさを感じます。

何回も繰り返されるともう我慢できません。

「イキたいです!イカせて下さい!」

「ほらほら、イキそうなんでしょ?どうするの」

「イキます♡イグ♡イグ♡」

また責める手が止まってしまいます。

「どうしてぇ!?イカせて下さい♡!!」

膝はガクガク震えもう限界でした。

Bさんはニヤニヤしながらしごく手とアナルに入れた指をグニグニ。ぬちゃぬちゃと激しく動かし始めます。

「いいよ、ほらーイケッイケっ」

そして今度こそ止まらない快感が押し寄せてきます

「あ゛♡お゛♡イキます♡イクッイグ♡あ゛ッ♡イキます!!♡♡イグイグゥゥ゙♡♡」

私は激しく痙攣してチンポからドピュっダラダラと精子を垂れ流して震えながらイかされてしまいました。

少し休憩をすると、夫婦でベットの上に四つん這いで並ばされます。

また、Aさんが妻、Bさんが私の後ろに来るとゆっくりと挿入してきました。

そしてゆっくりと優しいピストンで10分ほど責められました。

「あんっ♡あっ♡」

妻はもう声を我慢することはなくなります。

パチュッパチュッパチュッと優しいピストンです。

夫婦2人とも優しい責めに悶えながらも先程のプレイと比べて物足りなさを感じていると、

「ほら、奥さんどうするんだったけこう言うときは」

妻の耳元で囁きます。知らない間にしつけられた妻。今度は一体どんな…ドキドキとして横目で妻をみていると私を犯すBさんが私にだけ聞こえるように言います。

「Aのやつはすごいからね。奥さん。もう旦那さんの知る奥さんじゃないかもよ。」

Aさんは妻の中にズプッと一番奥まで竿を突き入れて腰の動きを止めます。

「どう?気持ちいい?」

すると妻がはぁはぁと息を吐きながら、口を大きく開けて舌をだらしなく出して言います。

「とっても気持ちいいれす♡おちんぽもっとくらはい♡気持ちよくしてくらはい♡♡」

妻は舌足らずな声でおねだりをしてしまいました。

「いい子」

そう言うと一度バチンと腰を激しく打ち付けると、

「ぉ゙ほ♡♡」

妻を絶頂へと導く激しいピストンをはじめました。

「おほッ♡お゛ほ♡お゛ッ♡お゛ッ♡」

激しく打ちつけられる腰に合わせて舌を出したままオホ声で喘ぎ始めます。こんな妻を見るのは初めてです。

「ほーら、旦那さんも」

いつまでも優しいピストンでは激しく絶頂できないのは明らかでした。パンッパンッと犯されながら徐々に頭がボンヤリしてきます。そして目の前で激しく乱れる妻。寝取られの興奮。何よりBさんのちんぽが与えてくる快感。

「んッ♡あっ♡」

そして一度大きくちんぽを引き抜くとズンッと奥まで入れてきて腰の動きを止めます。

「ぁ゛♡」

快感に震える私の耳元でBさんはトドメを刺してきます。

「奥さんをみて。気持ち良さそう。旦那さんもね。すぐにああなるよ」

目の前で激しく打ちつけられる腰、おっぱいを揺らしてオホ声であえぐ妻。

私の頭は何をするべきかわからされました。

私は口を大きく開け、ベロっとだらしなくめいいっぱい舌を出して言います。

「おちんぽください♡Bはんのオチンポれたくさんついれいかせてくらはい♡」

「エロすぎでしょ」

パンッッ♡

「お゛ッッ♡♡」

妻がされているのと同じように激しく腰を打ちつけられ始めました。

「お゛ッ♡お゛♡あお゛♡おほ♡♡お゛ほ♡」

「ほお゛♡お゛♡お゛♡あ゛♡おほ♡おほ♡」

夫婦並んでだらしなく口を開けて舌を出してバックで犯されます。妻はその豊満なおっぱいを激しくユサユサと震わせて、私はトロトロと汁が垂れるちんぽをブルブルと振りながら。

「もうダメぇ♡お゛♡イグ♡イキます♡イグイグ♡お゛ほ♡イグゥぅ〜♡♡♡」

「イギます♡お゛♡お゛♡イグッ♡イグッ♡イグ♡おほぉ゙〜♡イグ〜♡♡」

パンパンパンパンパンと、腰を打ちつける音がさらに激しくなります。

ふたりとも激しく体を震わせて絶頂しますがピストンは止まりません。

ズンッズンッズチュッズチュパンッパンッと突かれるたびにさらに快感が押し寄せてきます。

「ぁあ゛♡だめ♡またイグ♡またイク♡ダメッ♡あっ♡♡こわいです♡ダメダメ♡♡」

強すぎる快感に妻の顔が強張ります。

「あれ、こういうときはなんて言うの?」

そう言われながら妻はちんぽで一突きされる度にまた舌を出し緩みきった顔になり、

「あっ♡ぉ゛♡♡とっれも気持ち♡お゛♡いいれす♡きもちぃぃれすぅ♡もっとちんぽついれくらさい♡」

私も今までにない快楽に怖くなり腰を逃がそうとします。

「あ゛ぐ♡ダメダメ♡やだやだ♡」

「あれ、旦那さんやめていいの?」

するとちんぽを引き抜こうとします。

あっだめだこれはと私の体が理解しています。どうするべきか。この快感をもっと得るために。

「あ゛♡気持ちいいれす♡♡もっろついれくらはい♡おちぽくらさい♡Bはんすきです♡♡らくさんついれくらはい♡」

私も妻と同じように舌を出してちんぽをねだります。

「たまんねぇ」

すぐにまた激しいピストンが始まりました。

夫婦二人とも体をガクガク震わせながらイッているのに突かれています。声をあげることもできません。ふたりともベットに崩れそうになると。

「じゃあ、そろそろイくよ?」

そう言うと私たちは羽交い締めにされるような形でバックから犯され始めます。ベットに崩れ落ちることも許されません。

「お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡」

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