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【評価が高め】嫁を狙うブ男な私の上司〜ジム→プール編〜(2/2ページ目)

投稿:2024-10-01 22:21:51

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本文(2/2ページ目)

「分かりました、いきますね。」

そう言うと田中さんは大きく息を吸い込み、水中へ潜りました。

やはり妻の水着はずれて、ぷっくらと膨らんだ妻の媚肉が見えています。

私と田中さんは、妻の股に釘付けになっていました。「もう少しズレろ…もう少し…」そう自然と願っていましたが、水着の縁が割れ目の部分に引っかかっているのか、それ以上ズレる事はありませんでした。

田中さんに目を向けると、左手を股間辺りに持っていってるのが後ろからでも分かりました。

何をしているかは何となく想像が付きますが、夫の私でさえその光景には興奮しますので、理解はできます。

ただ、自分の上司、ましてやブ男で彼女歴もないような人に自分の妻の媚肉が見られているという所に私は1番興奮しました。

田中さんは最後までイクのを堪え、最後に目に焼き付け外に顔を出しました。

「咲輝さんありがとう!勉強になったよ。」

「ほんとですか、よかったです!じゃあ次は田中さんやってみますか。」

そう言われ田中さんはプールサイドの縁を持ち、平泳ぎを泳いで見せました。さすが、長い時間嫁の泳ぎを見ていただけあって、様になっていました。

「田中さんうまいですね、そんな感じですよ!」

「ありがとう!いや、咲輝さんが分かりやすく教えてくれるおかげだよ。」

「これならすぐ泳げそうですね!次に手の使い方は、こんな感じに外から内に、足と一緒で円をかくみたいにやってみてください。」

「う〜んこんな感じ?」

「そうです!そこにさっきの足を付ければいいんですよ。一回泳いでみますか?」

「なんか出来る気がしてきた。一回泳いでみるね。溺れそうになったらお願いね笑」

田中さんは褒められた事に気分がよくなったのか、自分で泳ぎ始めました。

しかし、当然この短時間で泳げるようになる訳もなく、ブクブクブクと息を吐き沈んでいきました。

横で見ていた妻が咄嗟に、田中さんのお腹辺りを抱き返え、水中にあげました。

「田中さん大丈夫ですか⁉︎」

「ぷは!あ、あぁごめんごめん。危うく溺れかけたわ。」

「すいません、やっぱ厳しかったですね。」

「俺が出来るなんて言ったからだよ、ごめんね。」

この会話中妻は田中さんのお腹辺りを抱きしめているような形でいました。妻も突然のことでびっくりしたのか、思いっきり田中さんを抱きしめ、水着からはみ出した胸がさらに苦しそうに潰れていました。側からみたら恋人同士がイチャついているように見えました。

「あ、ごめんなさい笑、びっくりしてつい。お腹赤くなっちゃいましたね笑」

「いやいや、ありがと助けてくれて…」

いつもならセクハラ発言をする田中さんも、初めて女の子に抱きしめられドキドキしたのか、

話し方がしどろもどろでした。

「ちょっと休憩しますか?」

「うん、そうしようかな。俊は何処に行ったんだろ?」

2人が私を探す素ぶりをしたので、咄嗟に水中に潜り離れた所に出ると、妻達の呼ぶ声が聞こえました。

何も知らない感じで近づくと、休憩しよ、と言われたので、コースの手すりから、妻→田中さん→私の順番に出ようとした時、妻のはみ出た媚肉が水中から顔を出したのでした。

今まさに田中さんの目の前には、妻のぷっくらとしたオメコがあるのです。田中さんは私が後ろにいるのも関係なく、すぐ妻の後に続いて、間近でオメコを鑑賞していました。

「私ちょっとトイレに行ってくるね。」

そう言い妻はトイレに向かいましたが、これまた、水着からはみ出たお尻がプルンプルンと激しく揺れ、まるで田中さんに見せ付けているかのようでした。

妻がトイレに行っている間、若干放心状態の少し田中さんと話しました。

「どうですか、田中さん順調ですか?」

「おう、お陰様で。咲輝さん教えるの上手いからすぐ出来るようになりそうだ。」

「それならよかったです。まさか、あんな水着姿とは自分もびっくりしたよ。」

「俊には悪いけど、教えてもらってる時も咲輝さんの身体しか見てなかったわ。しかも、何回か身体も触れて、ドキドキしちまった。」

「男ならしょうがないです笑」

すると、少し田中さんは考えこんだ後、

「俊…もう俺我慢出来ないわ。俺咲輝さんのこと…」

そこまで言った所で、妻が帰ってきました。

「お待たせ〜、飲み物も買ってきたんで飲んで!」

「咲輝さんお帰り〜、気がきくねありがとう。」

「サンキュー、休憩終わったら何やるの?」

「そうだな〜、田中さん以外とセンスあるからビート板使ってやるのと、最後はプールの中を時間まで歩こうかな!」

「嫌だな〜最後のはキツイじゃん」

「水中の中を歩くのは負荷がかかっていいんですよ?ほら、おじいちゃん、おばあちゃんもやってるでしょ?」

「田中さん頑張ってください笑、自分は近くで見てますんで笑」

「裏切り者、まぁトレーニングだし、咲輝さんが教えてくれる事だし頑張るかな!」

「頑張りましょ!じゅあ早速やりますか!」

先程、田中さんが最後に何と言おうとしてたか、何となく分かりますが、正直今言われたら何と返答すればいいか分からないので、聞き返すことはせず、再び言ってくるまで待とうと思います。

旦那である、私に言おうとしたので、田中さんの心の中でも何か覚悟が決まったのかもしれません。これからの田中さんを楽しみにしながら、2人を見守ろうと思います。

2人は田中さんがビート板を持って、それを妻が傍らで見守りながら、バタ足、平泳ぎで25メートルプールを泳いでいました。

「田中上手いですよ、後は息継ぎのタイミングです!そうそう、いいですよ!」

「ぷはっ、25メートルって以外と遠いな…」

「諦めずに最後までいきましょ!」

さすがにキツイのか、途中途中で止まって休憩していましたが、それぞれ25メートル、合計50メートル、妻の補助もあり、泳ぎきりました。

「はぁはぁ咲輝さんもう無理…ジムのトレーニングよりキツイ…」

「お疲れ様でした、よく泳ぎましたよ!ジムよりキツイですか?笑」

「体はまだしも、息が出来ないのがね…肺に負担がすごいわ…」

「確かに、でも肺を鍛えると体力が付いたり、疲労を感じにくくなったりするんで、いい事ばっかですよ?」

「そうなんだね、じゃあ頑張らないと。」

「あと10分あるんでクールダウンも含めて、最後に一緒に歩きましょ!」

「よーし…じゃあ手で引っ張ってくれる?多分1人じゃ歩ききれないから…」

「いいですよ?笑、じゃあ手繋いで行きますか?」

「お、いいの?まさか咲輝さんと手を繋げれるなんて!」

「だって見るからに田中さんバテバテですもん笑、最後なんで頑張りましょ!」

まさか手繋ぎをお願いするとは…、それを了承した妻もつくづくフットワークが軽いなと感じます。

妻が田中さんの手を握ると、引っ張るような形で歩き始めました。

私は隣のコースで2人の後から様子を伺っていました。

「どうです?1時間やってみて」

「楽しかったよ〜、咲輝と一緒にやってるからかもしれないけど。」

「ありがとうございます、でもほんと田中さん飲み込み早いですよ。もう足の動き完璧ですもん。」

「これも咲輝さんのおかげだよ。ありがとう。ところで咲輝さん、今まで18時からの1時間でやってきたけど、少し時間伸ばさない?」

「時間ですか?どのくらいですか?」

「これからは2時間にしない?最近なんか物足りなさを感じててさ。咲輝さんさえ良ければなんだけど。」

「子供の事があるので、なんとも…私も出来れば一緒にやってあげたいですけど、なかなか時間が作れなくて。」

「そうだよね、いいんだ全然。しょうがないよね…じゃあその変わりと言ってはなんだけど、今恥ずかしながら体重が122キロあるんだけど、来月115キロ切ってたら、一緒に飲みに行かない?」

「一緒にですか?俊君と3人じゃなくて?」

「嫌だよね…こんな俺じゃ…。でも、やっぱ1番咲輝さんにお世話になってるからさ。」

「そんな事ないです!むしろ嬉しいですよ。ただ一回俊君に確認取らせて下さい。もしOK出たら2人で飲みに行きましょうね!」

「出来れば、次の時までに回答欲しいな。モチベーションが違うからさ。」

「分かりました、じゃあ次回報告しますね。」

この話しを全て聞いていましたが、まさか田中さんが一方的に誘うなんて。

もし、2人で飲み会に行ったら…そんな事を考えてたら興奮して仕方ありませんでした。

ただ、勿論私は了承しようと思いますし、最高の結果を迎えるための計画を立てようと思います。

2人は水中でのウォーキングを終え、プール外で話していたので、私もプールの外へ出ました。

「じゃあ今日はこれくらいかな。また次回もよろしく頼むよ。」

「お疲れ様でした、また次回もお願いします!」

「お疲れ様でした!」

私達はそれぞれ更衣室に向かいました。更衣室では、田中さんから、今日のお礼と一言、「俊よろしく頼むよ」と意味深な事を言い残し、先に帰って行きました。

帰り道妻から、

「ねぇねぇ、さっき終わり際に田中さんから痩せたら2人で飲みに行きたいって言われて、2人?って思って俊君は?って聞いたら、お世話になったから2人で飲みたいって言われたんだよね。どう思う?笑」

「田中さんもなかなか勇気だしたね笑、部下の妻を飲みに誘うなんて笑、田中さん咲輝の事好きだぞ笑」

「そう言う事言うのやめて、次から意識しちゃうでしょ」

「咲輝だって薄々気づいてたでしょ、好意があるって笑」

「なんとなくはね…でも一緒にやりにくくなるから意識しないようにしてたの!」

「もしかしたら、飲みのあと食われるかもな笑」

「田中さんそんな度胸ないでしょ、それよりどうなの、行っていいの、ダメなの?」

「行ってきな!笑、田中さんもそのために頑張るみたいだしさ。」

「じゃあOKって伝えるからね!」

「はーい」

と了承しましたが、分かってたとは言え心臓はバクバクでした。

家に帰り、お風呂の中で、私はある計画を考えつきました。この計画というのは、既に実行済みですので、次回お話しさせていただきます。

コメントよろしくお願いします!皆様のコメントが私の活力になります!

しばらく義父の話しを投稿していませんが、今上司の話しが佳境に差し掛かっていますので、楽しみにしている方しばらくお待ち下さい。

この話の続き

前回の話しの続きを投稿します。引き続き、トレーニングの表現等分かりにくい所があるかもしれませんが、ご了承下さい。妻から田中さんとの飲みについて伝えられ、妻に対しOKを出しました。後日、職場で田中さんとばったり会い、そこで少し話しをしました。「あ、田中さんお疲れ様です。先日はありがとう…

-終わり-
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