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体験談(約 10 分で読了)

巨乳嫁の男性遍歴を聞くと興奮する私(続3)(2/2ページ目)

投稿:2024-10-01 16:31:38

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本文(2/2ページ目)

「ケツ穴舐めて」

「んグッングっ」

「たまちゃんのアナル美味しいって言ってみて」

「んあったまちゃんのングっアナルおいしいチュ」

ぐりぐりと押し付けられ

「ほら裏筋もっ」

「……」

たまちゃんは、アスカに卑猥な言葉を言わせながら、それを動画に収めました。

次はシックスナインの体勢になり、アスカの口にチンポを突っ込み

「ンゴってごっぅぐっブッ」

構わず腰を振りながら、アスカのマンコを舐めます

「すごい濡れてるぞ、ゥ゛ヂュグヂュこんなんされてぢゅるっジュルッ興奮するんか?」

「ングっんグッンァぅ゛っンッアーン」

たまらずアスカは横を向き、大きく息を吸いました。

「んふぁっふぁっはっ…はっ…」

「たまちゃん気持ちいいの?」

「気持ちいいでっ」

アスカはそれを聞きまた咥えました

「ジュボッジュボッヂュヂュルッヂュルッ」

先ほどより激しくバキュームフェラを

「もぅあかんっ」

そう言うと、アスカの股の間に入り込み

「入れて欲しいか?」

とチンポをマンコにあてがい

「…っん」

アスカの顔を撮影しながら

「言わな入れへんで」

「ぃやっ!撮らないでっ」

「ええやん!ほら、ちゃんとこっち向いて言えよ!」

「…たまちゃんのおちんちん入れて」

たまちゃんがチンポをアスカのマンコに擦り付け焦らしました。

「ぁんいれてったまちゃんのぁんおちんちんいれてっ」

たまちゃんはそれを聞き、勢いよくアスカの奥まで突っ込むと同時に激しくピストンしました

「っぐあっだっめぇダメダメっ壊れちゃう…!」

「アスカっ!もうお前は俺のもんな!」

「アンあぁんぁんもっと、もっとしてぇ…!」

「わかったんか!」

「ンッウンッアスカはったまちゃんのものっんあっ〜」

もう、アスカはたまちゃんの言いなりです。

「俺のんはいってるか?」

「うんっはいってるっいっぱいっ」

「あーいきそっ」

「口に出すぞ」

「ぅんンァぁんぁん出してっんあっ口にだしてっ!」

「出すぞ、口開けて」

そう言うと、チンポを抜き出し、アスカの口にチンポを突っ込みました。

「ぅんぐっんぐっんグッ」

「全部搾り取ってくれよ」

アスカは全ての精子を絞るとるように咥え続けました。

「んっんっ」

「全部飲んで」

アスカはたまちゃんの精子を全て飲み込みました。

たまちゃんが寝転び

「お掃除フェラして」

「うん」

アスカは言われるがまま従いました

亀頭から竿までひと通り舐め終わると

「お掃除やから全部やろ?」

そう言われ、陰嚢、裏筋、そしてアナルまで舐め、このSEXは終わりました。

2人共そのまま寝てしまい、起きたのは朝の10時ごろでした。

起きてから、また一緒にシャワーを浴びたようです。

「やっぱり大きいよな」

と言いながら揉まれました

「そぅ?」

「昨日の事覚えてる?」

「ぅん」

「全部?」

「ところどころ」

「俺のもんやぞって言ったのは?」

「ぅん、覚えてる」

「そっか」

そう言うと、アスカにチンポを握らせました。

アスカはひざまつき、たまちゃんのチンポを咥えました。

「チュポチュポヂュルッ」

「裏筋まで舐めて」

満足すると、アスカを後ろに向かせ、お尻を突き出すようにさせました。

そしてバックで挿入しました。

「ぁんぁんぁぁんアッアッ」

たまちゃんはひたすらピストンし

「中に出してええか?」

「んっダメっ中はダメっンァんっぁん」

さらに強くピストンしました

「ええやろ!」

「あっ…っくあっあッあぁっイク…っくっもぅダメっイクっ……!!」

「うっッハふぅ」

たまちゃんはアスカの中でイッテしまいました。

「ンッンッぅっ…っんあっ」

チンコを抜き出すとたまちゃんは当たり前のように、アスカの口に入れお掃除させました。

この時の事をアスカに聞いた時は、怒りと虚しさで、どうしようもない気分になりました。

「いつもクンニ嫌がるのに嫌じゃなかったん?」

「んー、嫌とかなくて、気持ち良すぎて、どうにでもしてって感じやった」

「舐められたん初めてやろ?」

「初めてやった」

「たまちゃんが上手やったんやな」

「多分。でもこの時はまだ若かったし、他の子は自分の欲望満たすだけって感じのHやったから」

「いやいや、たまちゃんが一番欲望の塊やんっ」

「そっか笑」

「普通ではせぇへん事いっぱいしてるもんなぁ、初めて尽くしやったんやな」

「そやねぇ」

「アナルは気持ちよかったん?」

「それっ?」

「それっ?って一番衝撃的やってんけど」

「そうやんなぁ。」

「で、きもちよかったん?」

「まぁ笑」

「舐めるのは?嫌じゃなかったん?」

「んー、嫌じゃなかったかな。アスカのも舐めてくれたし、たまちゃん気持ちよさそうにしてたから」

「うんこ座りで顔に押し付けられた時はどうやったん?」

「あの時は顔に押し付けられて、すごいエッチな事してる気分になって興奮したんかな」

「それでベロベロ舐めてあげたんや」

「何よそれっ」

「何よってそうやろ?」

「まぁ、そうやけど。気持ちよさそうにしてたら、してあげたいってなるやん」

「まぁ、でもなぁ、たまちゃんやる事鬼畜よなぁ」

「…」

「撮られた写真とか動画はどうなったん?」

「わからへん」

「めっちゃ撮られたんやろ?」

「うん。撮られたと思う」

「みんなに見せとんやろな。たまらんな。」

「…」

おそらく、たまちゃんとのSEXで、アスカの何かが変わったんだと思います。

この後は、タガが外れたかのように色々な男と関係を持ちます。

この話を聞いた事で、夫婦関係が悪くなることはなく、逆にアスカの事が愛おしくなり、今までしなかったプレイができてSEXも増え、良いことばかりです。

(普通の性癖の方には理解し難いでしょうが)

またゆっくりと、話をまとめていきますのでよろしくお願いします。

この話は少し疲れました笑

-終わり-
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