体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】巨乳妻がセックスボランティアとして障害者の自宅に行った話②(1/2ページ目)
投稿:2024-09-25 10:22:08
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この体験談は障害者の方に不快な思いをさせる内容が含まれている可能性がございます。ご注意の程、宜しくお願い致します。これは私達夫婦が結婚して5年後、当時私が26歳、そして妻が28歳の頃に体験した話です。妻は身長153センチ、体重は50キロ以下だと思います。背は小柄で胸はDカップとア…
※この話には「レイプ」「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
この体験談は障害者の方に不快な思いをさせる内容が含まれている可能性がございます。
ご注意の程、宜しくお願い致します。
これは私達夫婦が結婚して5年後、当時私が26歳、そして妻が28歳の頃に体験した話です。
妻は身長153センチ、体重は50キロ以下だと思います。
背は小柄で胸はDカップとアンバランスな身体つきをしている為か、痴漢やストーカーの標的にされたり、パート先でナンパにあったりと苦労しています。
お尻は程よく肉付き、大きくも小さくもなくプリッと突き出ており、私からすると非常にそそられる体型です。
私達の結婚はかなり若い頃で、付き合いも長い為、マンネリ解消として色々アブノーマルなセックスをしてきました。
それが原因なのか妻は性に対し若干感覚が緩い?部分があります。
今回はそんな私の大切な妻が経験した体験談の続きを投稿します。
「あなた、今週の金曜日なんだけど…」
「あぁ、どうした?」
「パート先の佐藤さんに、また息子さんの介助をお願いされて…」
「そ、そうか、どうするんだ?行くのか?」
私は複雑な気持ちで質問します。
「うん、佐藤さんの息子さん、とおるさんって名前なんだけど、今までも結構苦労してきたみたいで…」
「あぁ、それは俺もネットや本を読んで知ったよ。確かに大変だし中々周りにも相談しにくい事だよな…」
「そうみたい。それにとおるさん、私の事を凄く気に入ってくれたみたいで、溜まってくると暴れてしまうらしいの…それでまた、お願いされたの」
「そうか、まぁ嫌われるよりは良い事かもしれないけど…」
「うん、とりあえず金曜日の昼に行ってくるね」
「あぁ、気をつけてな」
あの出来事の後、私はセックスボランティアについて更に詳しく調べました。
全国に登録されている(妻とは違い正規団体)女性は200人から300人程度で、年齢は35歳から58歳と幅は広いが若い女性は全くいない様です。
そして金曜日
私はあの日と同じで仕事が全く手につきませんでした。
家に帰ると妻にどうだったか聞きました。
「今日佐藤さんのお家に行ったら、佐藤さんのお友達も親子で来てたの。なんか見学させて欲しいって」
「知らされてなかったのか?」
「うん、とおるさんだけだと思ってたけど、違ったんだ」
「それでどうだったんだ?」
「前回と同じ様にやって見せてって佐藤さんに言われて…同じ様にゴム手袋にローションを使って、手で介助してあげた…」
「そうか…特に問題なかったか?」
私としてはそのセックスボランティアと言う活動に、まだ不満はあるものの聞いてみました。
「あっ、佐藤さんのお友達の息子さんも知的障害者だったの」
「そうだったんだ…それも大変だな」
「うん、施設で知り合って仲良くなったらしいんだけど、そこのリーダーっていうのかな?まとめ役?らしいんだけど、ビデオを三脚にセットして、最初から最後まで撮影してた」
「そんな事したのか?」
「そう、私は脱いだりした訳じゃないからアレだけど、、なんか恥ずかしかった」
「その撮影データ、どうするんだろーな」
「あのね、一応聞いてみたんだけど、その映像を障害者の子を持つ母親が、息子さんの性処理をする時の参考資料として勉強に使ったりとか、同じ境遇の家族とかが集まるセミナーとかに使うんだって」
「お前の顔とか身体も映ってる訳だろ?それはヤバくないか?」
「あっ、でもちゃんと誰か分からない様に私ととおるさんにはモザイクっていうのかな?そんな加工がされるみたい」
「んー、、なんかそれでも納得出来ないけどなぁ、、」
私はモヤモヤを募らせました。
結局のその日はお勉強会という名目で手当てという名のバイト代も貰えないまま家に帰された様です。
そして4日後
「あなた、あの事なんだけど…佐藤さんから手を使わない介助方法で実演して欲しいって頼まれちゃって汗」
「は?それはいくらなんでも無理だろ?」
「うん、、断ろうかと思ってたら、強引に押し切られちゃって…今度の土曜日、佐藤さんのお友達の家に行く事になっちゃった…」
「そんなの行かなくて良いだろ。いくらボランティアだからって」
「うん、でも約束していて行かないのは失礼だから…」
「いや、約束も何も向こうが勝手に決めたんだろ?行く必要は無いんじゃないか?」
「そう、だね…じゃあとりあえず行って断って帰ってくるよ」
行く必要すら無いと思いながら、妻がそう言うので任せました。
土曜日
「じゃあ行ってくるね。直ぐ戻ってくるから」と妻が言い10時に車で出かけていきました。
私はリビングでテレビを見ながら待っておりましたが、テレビも興味のあるニュースなど特になく、気がついたら寝てしまっていました。
時計を見ると13時を回っています。妻はまだ帰っていません。
心配になり妻にLINEを送ると、3分後に(あと1時間で帰る)とだけ返事が来ました。
私は不審に思いながらも妻の帰りを待ちました。
結局妻は14時30分を過ぎた頃に帰ってきました。
「ただいま。ごめんね遅くなっちゃって…」
「買い物でも行っていたのか?」
「えと、、違うの。説明するね」
「でもその前に、汗かいたからシャワー浴びてくる」と言い直ぐにシャワーを浴びに行ってしまいました。
妻は中々出て来ません。30分程経ってから、やっと妻が戻って来ました。
「んで、今日はどうだったんだ?」
「うん、家を出て…」と妻は話し始めます。
妻は佐藤さんのお友達宅に着き、インターフォンを押しました。
出てきたのは佐藤さんとそのお友達の岡田さんでした。
(ここから会話ベースになります)
「待ってたわよー、今日は来てくれてありがとね」
「さぁ、2人が待ってるから上がってください」
「あのぉ、今日言わなきゃいけない事があって…私、ボランティアに関しては協力してもいいかなと思っていますが、手を使わない介助となると、私にはちょっと無理そうです。すみません」
「え?そんな感じなの佐藤さん?」
「あっ、え?いや、そんな事ないですよ岡田さん」
「あなたそんな事言わないでよ。急にそんな事言われたって私も息子達も困っちゃうわよぉ」
「でも…それに息子達って?」
「あぁ、とおるちゃんとたかしちゃんよ。前に私の家で会ったでしょ?」
「そんなっ、聞いてないですよ汗、それに、手を使わない介助は、その、するつもりないですし…」
そこから佐藤さんと岡田さんによる今までの苦労、息子さん達の大変さを1時間も聞かされ、最後は泣き落としだったそうです。
「あなた、そんな…私達の息子が可哀想だと思わないの?酷い…」
「こんなに大変な思いをしてるのよ?助けてくれたって良いじゃない」
妻はそれでも帰ろうと玄関に背を向けた時、家の中からドタドタドタっと走る音が聞こえ、とおるさんは「ああ゛っ、あぅあうぅぅ、ぎもいい、ギモイイの゛」と言いながら妻の手を掴み、家の中へ連れていかれてしまったそうです。
連れて行かれる時も「もっもぉぉ、もっもぉぉ、はや、はやっはやい゛ぃ゛ぃ゛」と言われながら強い力で引っ張り込まれてしまいました。
とおるさんは身体が大きく180センチ近くある為、どんどん強引に妻を自分の部屋へ連れて行こうとします。
「あらぁー、とおるちゃん迎えに来てくれたの?」
「たかしちゃんは我慢ができて偉かったね」
後ろからそんな言葉が聞こえたそうです。
妻がとおるさんの部屋へ連れて行かれると、たかしさんが既に裸で待っており、妻はベッドに押し倒され、とおるさんにパーカーとTシャツ、たかしさんにジーンズを脱がされてしまいました。
後から部屋に来た岡田さんと佐藤さんは「アラアラもう脱いじゃって、ほんと悪いわねぇ」
「宜しくお願いね」
自分の意思ではなく2人の知的障害者に無理矢理脱がされたにも関わらず、タイミングが悪かったのか、岡田さんと佐藤さんには妻が自ら脱いだのだと勘違いされてしまいました。
その後、佐藤さんの早業でブラのホックを外されてしまい、瞬く間に剥ぎ取られてしまいました。
妻のDカップのバストがプルプルンと跳ね、それを見た2人は狂った様に飛び掛かり「ぉおお、ごぉい、、もっ、ふぐぅ、、ふぐぁあぁ」と言いながら妻を押し倒すと、白くて柔らかなオッパイを強い力で揉み始めたそうです。
「い、痛いっ、とおるさん、、たかしさん、ダメ、、ダメよッ、やめてッ痛いの、待って」
妻は2人に言いますが、そもそも言葉が通じず、更には妻の大きなバストを見てしまった事でリミッターが外れ、とても辞めててくれる状態ではなかったそうです。
2人はそれぞれ左右の乳首をベロベロに舐め、引っ張る様に吸いつき、それが30分近くも続いたそうです。
妻の白く豊満なバストの周りは、2人に吸われた跡が無数に残っており、その時の激しさが伺えます。
私は胸が苦しくなりました。
全裸のたかしさんのチンポからは透明な我慢汁が溢れており、それがとても気持ち悪かったそうです。
「とおるちゃん、この人を気持ちよくしてあげてたの?偉い偉い」
「たかしちゃんも偉いのね〜、もうお洋服脱いでたんだ?」
佐藤さんと岡田さんは嬉しそうに言いました。
「さぁ、じゃあたかしちゃんからお願いしようかしら?もう我慢できないみたいだし。それでいいかしら佐藤さん?」
「もちろんですよ。いつも岡田さんにはお世話になっていますし。じゃああなた、たかしちゃんからお願いね」
この会話を聞いて、岡田さんがこのコミニティーのリーダーなんだとはっきり分かりました。
岡田さんはたかしさんを椅子に座らせると、妻の背中を軽く押します。
もうここまでされてしまった妻は息子2人を満足させないと、この家から出られないと思い、これは介助で、あくまでもボランティア、世の中の辛い思いをしている知的障害者を救う為と自分に言い聞かせ、手で介助を始めたと言います。
しかしゴム手袋を着けようとした時「たかしちゃんはさっきシャワー浴びたから汚くないのよ?ゴム手袋なんてやめてちょうだい。それにたかしちゃんに失礼だと思わない?」とリーダーでもある岡田さんが言います。
そしてすぐさま佐藤さんが「確かにそうですね。それは流石にないんじゃない?」と言われてしまい、妻は驚きました。
妻は仕方なく素手にローションを垂らし、たかしさんのチンポを軽く握りました。しかし、たかしさんはとても太っている影響なのか、お腹の肉に隠れてしまい、なかなか上下に擦る事が出来ず、射精まで時間が掛かったそうです。
すると「さぁ、いつまで手でしているの?早く口で気持ちよくしてあげて。たかしちゃんが可哀想でしょ⁇」
とリーダーママの岡田さんが口での介助を強要してきたそうです。
「で、、でも流石に口は…困ります」
そう言った矢先にたかしさんが妻の頭を両手で押さえて、グイッと自分のチンポに顔を押し付けたそうです。
妻は口を閉じていた為チンポは入らずに鼻の穴へ我慢汁とローションがベットリと着いてしまいました。
そんな事はお構いなしにたかしさんは妻の頭を上下に動かす為、妻が「や、やだっ、辞めウグッ」口を開けたタイミングでズボッと咥えさせられてしまいました。
「ウゥンッ、オォッ、オゴェッ、オゴェッ、ウグゥッ、ウグっ、プハッ、ハァッ、ハァッ、」
シャワーを浴びたはずですが、チンポには垢や汚れがまだ着いており、強い臭いを放ちます。
たかしさんは「ふうっ、ふうぅ、ふうぅっ、ううぅっんんん、ふうううんん」と唸り声をあげ興奮しています。
妻は頭を上下に振られ、前屈みになり下を向いていたDカップのオッパイもプルプルと揺れました。それを見て興奮したとおるさんが、後ろからしがみつきオッパイをギューーーっと鷲掴みにしました。
「アウゥッ、だ、ダメよ?痛いの、そんなに、ウゴッ、ウグッ」
とおるさんは「っぱ、っぱ、おっぱ、おっぱ」と言いながら執拗に妻のオッパイを揉んできます。
ジュポッ、ジュポッ、ジュボッ
動けなくなる妻に対したかしさんは自分の腰を上下に振り始め、更に深いところへチンポがねじ込まれます。
イラマチオによりゴポッ、ゴポッ、ゴポッという声が響き、妻は臭いとその激しさで、意識が飛びそうになります。
ゴポッ、ゴポッ、ゴポッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ
激しいイラマチオが続き、突然たかしさんの腰を振るスピードが早くなりました。
「あぁあ゛、ドクドク、ドクドクゥゥゥゥー」たかしさんがそう言った瞬間、口の奥に熱い物が飛び込んできました。
たかしさんは当然の様に口内で射精をしました。
腰をガクガクさせ、かなりの量を出しました。
「あら、たかしちゃん、上手にドクドク出来たの?」
岡田家では射精の事をドクドクと教えている様でした。
口の奥に苦味と生臭さが広がり、吐きそうになりながら妻はティッシュを探していると岡田さんが言います「この部屋にティッシュないのよね〜。申し訳ないんだけど、たかしちゃんの大事な精子は飲んでほしいの」
「??」
このあり得ない発言に妻は何を言われたのか分からず、固まってしまいました。
「ほら、ね?飲めるわよね?可愛いたかしちゃんの精子、飲んであげて?」
「それくらい、いつもしてるでしょ?」
確かに妻は私が口内射精した時は今まで全てゴックンしてくれていますが、流石に好きでもない知的障害者の吐き出した精子は飲む事が出来ません。
そんな状況を察する事ができないとおるさんは、お構いなしで妻の柔らかなオッパイを揉み続けています。
妻は仕方なく精子を飲み込みました。
「んっ、ンンッ、、ングッ、ングッ、ゲホッ、」
何度も唾液と一緒に喉奥へ流し込みますが、たかしさんの濃すぎる精子は喉に絡みます。
そして後ろから抱き執拗にオッパイを揉むとおるさんに妻は言います。
「あっ、あっ、ダメよ、そんな強くしゃダメッ、痛いッ、だめですよッ、きゃあ」
妻の小さな悲鳴を聞き、何故か興奮が高まったとおるさんは、後ろから強く抱きしめてきます。
妻のお尻の割れ目にとおるさんの大きなチンポが挟まり、とても気持ち悪かったと言います。
そしてこれから巨漢とおるさんの介助が始まります。
3度目ともなると、とおるさんも慣れてきたのか妻をグッと強引に引き寄せ、
どこで覚えたのかキスの真似事をしてきたそうです。
歯と歯がカチッ、、カチッと度々当たり、唾液が口に入ってきます。
先程口の中にたかしさんの精子が残っている事もとおるさんには分からない為、夢中になってキスの様な事をしてきます。
時折滑ってとおるさんの舌が妻の鼻にヌルンと当たり、なんとも言えないドブのような臭いがしたそうです。
ニチャッ、ニチャッ、、ヌチャッ、ニチャッ、
ベロン、
「じゃあ、そろそろとおるちゃんの番かしら?」
妻はとおるさんの前に押し出されると、お預け状態だったおとるさんに身体中を強い力で触られ、溢れた我慢汁が動くたびに肌に付着し、そこら中がヌルヌルします。
とおるさんはたかしさんのした事を見ていた為に、それを真似をして妻の頭を持つと無理矢理チンポを口に押し込み、上下に動かし始めました。
妻は早くこの行為を終わらせたく、一生懸命に耐え、チンポに舌を絡ませたそうです。
ジュブジュブジュブ、ジュプジュブジュブ、ゴプッ、ゴポッ、
「ゴホッ、ゴホッッ、く、苦しっ、やめでッ」
その時、自分の胸に違和感を感じました。たかしさんが妻のオッパイをまた舐め始めました。
たかしさんのオチンチンは肉に埋もれて小さいながらもギンギンになっています。
ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、
とおるさんも腰を振り始めました。
とおるさんのとても大きなチンポは、妻の口にズンッと押し込み、喉の入り口を超えグリュッと喉奥まで到達します。
ズンッ、グリュッ……ズンッ、グリュッ……ズンッ、グリュッ……
そんな行為が何度も何度も繰り返され、その度に妻は透明な胃液を口から垂らしてしまったそうです。
ゴチュッ、ゴチュッ、ゴチュッと相手に気遣わない自己中心的なイラマチオに、妻はまた意識が飛びそうになった時「はががはわぁ、うごっ、うごっ、うごっ、ぐぅぅーッッ」と、とおるさんは声を上げて、その数秒後、妻の喉奥に押し込まれたチンポからビュルルッ、ビュルルッ、ビュルッ、ビュルっと直接胃にむかい何度も大量の精子が流し込まれました。
とおるさんは全身をビクンッ、ビクンッと小さく痙攣させており、余程の興奮と快楽だった事でしょう。
妻は強制的に精子を飲まされてしまい、放心状態です。
口の中はとおるさんのチンポの匂いが充満しています。
その時「とおるちゃん、この人にゴクゴクさせてあげたの?偉い偉い」
後ろからそう言われ、吐き気を催しました。
その臭い、量、嫌悪感により、その場で「うぅ゛、うぅぅゔ゛ぇぇ゛ぇ」ビチャビチャビチャッと2人分の精子と胃液を吐いてしまいました。
「あなた、なんてことするのよ。この子達が驚いちゃうじゃない」
「ほら、直ぐに片付けなさいよ」
2人に怒られ酷い事をされると思った妻は、脱がされた自分の服でそれを拭き取り、その場に倒れ込みました。
しかしそれだけで終わらなかったそうです。
まだ若い2人は性欲の真っ盛り。とおるさんを介助している時にたかしさんが回復し、たかしさんを介助しているうちにとおるさんが回復するという地獄の様な状況だったそうです。
長い時間イラマチオさせられた妻は、まるで射精の為の道具にされている様な感じだったと言っていました。
そして2人とも3度の射精をし、妻は2度の嘔吐をしてしまいました。その後2人が落ち着くと妻は解放されました。
介助する側がただの道具のように扱われる性処理奴隷の様になってしまいました。
これは本当にボランティアなのでしょうか…
妻はシャワーも浴びる事が出来ず、自分が吐き戻してしまった物を拭き取った服はビニールの袋に入れ、顔中カピカピの状態で、フラフラになりながら玄関へ向かいました。
佐藤さんと岡田さんからそれぞれ3000円を渡されて「あなたも感じていた様だし、こんだけあればいいでしょ?」
最初に聞いていた金額とは全く違います。
しかし妻はそんな事を言う余裕もなく、それを受け取りました。
「あ、りがとうごさい、ます…」
「あなた、2人のお気に入りになれたんだから、これからも宜しくねー」
「それにしても、佐藤さんから聞いてたけど、あなた大きなオッパイしてるわねぇ。今度はこの下品なオッパイ使ってあの子達を気持ちよくしてちょうだいね」
「それと、今日も撮影したから、今度のセミナーで流すつもりなの。いいわよね?」
妻は何も言えず頭を下げ、車に乗り込みます。
服は汚れてビニール袋に入れてあり、ブラは何故かとおるさんがどこかに隠してしまった為、ノーブラにキャミ一枚の格好で車を運転し、帰宅したそうです。
帰り道の信号機では、隣に並んだSUVに乗った若い男性達が妻の格好に気づくと、スマホで何枚か写真を撮られてしまったそうです。
そして家に着いた妻は私に臭いがバレないように急いでシャワーを浴び、風呂場で脱いだ服と、身体に着いた我慢汁の臭いを洗い落としたそうです。
そんな話を聞き、私は「もう、行かないだろ?こんな事をされたんだから」
「うん、もう、怖くて行けないよ」
この体験談を読んでいただきありがとうございました。
この後の展開は、気が向いたら投稿しようと思います。
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話の感想(12件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
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12: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
撮影されたのはまずいような気がします。それを見た子供のお父さんが奥さんに危害をくわえる可能性が出てくるような気がします。子供のお母さんも子供に手がかかるためお父さんも性欲がたまるためそねようなものを見…
仰るようにセックスボランティアの様子を撮影されていた事による二次被害も心配で、当時はそれも現実的になってしまいました。
それも今後は投稿していきます。0
返信
2024-09-30 01:16:04
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11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]撮影されたのはまずいような気がします。
それを見た子供のお父さんが奥さんに危害をくわえる可能性が出てくるような気がします。
子供のお母さんも子供に手がかかるためお父さんも性欲がたまるためそねようなものを見たらヤバいかもです。0
返信
2024-09-28 00:13:08
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10: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-09-27 20:46:21
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9: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
2人を相手して3000円は流石に無いですね。これは訴えてもいいレベルです
妻が温泉旅行の為に辛い思いをしているのを目の当たりにして、私は何とも言えない心境です。
辞めさせたいと思っていますが、妻は続けると言うので、容認するしかないんですよね。0
返信
2024-09-27 11:13:18
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8: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-09-27 11:11:49
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7: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
契約違反に関しては、キチンと対応しないと奥さんがかわいそう…。奥さんは強く言えない弱みでもあるのでしょうか。きれいな奥さまが理不尽な事で落ちていくのは気分が良くありません。奥さまが自発的にエロに開花す…
妻は自分よりも辛い思いをしている人が沢山いる事で、なんとか精神的に保っている感じです。
今はセックスボランティアから身を引いていますのでご安心ください。0
返信
2024-09-27 11:10:12
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]2人を相手して3000円は流石に無いですね。これは訴えてもいいレベルです
0
返信
2024-09-27 02:19:10
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5: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
酷い話だな旦那さんが、ビシッと断るべきだ
妻が酷い扱いを受け、怒りを感じながらも
それに興奮している部分もあるんです。
そして妻もドMなので、口では否定していますが乱暴な扱いを受けるのが嫌いではないのだと思います。0
返信
2024-09-26 20:28:13
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]可哀想なのは抜けない
3
返信
2024-09-26 13:39:40
-
3: 名無しさん#N2ITASU [通報] [コメント禁止] [削除]流石に胸くそですね
3
返信
2024-09-25 19:00:24
-
2: 名無しさん#h0EZUVA [通報] [コメント禁止] [削除]契約違反に関しては、キチンと対応しないと奥さんがかわいそう…。奥さんは強く言えない弱みでもあるのでしょうか。きれいな奥さまが理不尽な事で落ちていくのは気分が良くありません。奥さまが自発的にエロに開花するような。払えないならお前(母親)がやれよと。言ってください。
1
返信
2024-09-25 12:56:15
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]酷い話だな
旦那さんが、ビシッと断るべきだ1
返信
2024-09-25 12:50:41
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(2020年05月28日)
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