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親戚のお姉さんの下着を盗んだ話(処女卒業)

投稿:2024-09-23 11:44:21

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瀬戸◆EhQ4mIg
最初の話

中学1年生の時、憧れの親戚のお姉さんの下着と服を盗み、メスとして目覚めてしまったお話です。当時私は、近くに住んでいる親戚のお姉さんが好きでした。私より、15歳くらい年上でしたが、とても優しくて、胸も大きく、正直何度もオカズにしていました。ある日からお姉さん(以降優子と呼びます…

前回の話

前回と同じく親戚のお姉さんは優子と表記します。前回、親戚のお姉さんである「優子」の下着を盗んでメスイキしてしまった私は、女装オナニーが辞められなくなってしまいました。普通に射精するより…女装して乳首をこねくりまわして…乳首で絶頂してメスイキする方が気持ちいいと気付いてしまったからです。そ…

前回の続きです。

女装したまま、優子に乳首を責められて絶頂してしまった私。

優子から買い物に行こうと誘われます。

もちろん、女装したままで。

以前優子から盗んだ服に着替え、出発します。

男物の靴では困るので、靴下とサンダルを優子に借りました。

優子「盗んだ服も似合ってるね」

優子「女の子にしか見えないなぁ…」

そう言われ…心がドキドキしました。

確かに傍目から見れば、姉妹や女友達のドライブに見えたでしょう。

実際には片方が女装した男子中学生だった訳ですが…。

優子にどこに行くのか尋ねると………

優子「秘密だよ♥️」

ちょっと悪戯っぽく微笑む優子。

20分ぐらい車で移動し…到着したのは万○書店。

優子「アダルトコーナー行こっか」

優子「もう…何買うか検討付くよね♥️」

まだ昼間なので店内に人は多かったですが、アダルトコーナーに入るのは目立ちます。

しかも周囲からは女の子2人にしか見えないわけで…中の男性は結構驚いていました。

ちょっと前にメスイキしてることも有ってか…男性を見るとドキドキします…。

「あの人のおちんぽは…何cmぐらいだろう…」

「声かければ……犯してもらえるのかな…」

アダルトコーナーにいる男性客の股間から目を離せません…。

そんな中、優子に手を引かれローションコーナーの前に連れていかれます。

優子「量が多いこれにしよっか」

と優子が1つ手に取ります。

次に…手を引かれて連れてかれたのは………。

ペニバンの置いてある場所……。

少し足が震えるのを感じます。

そして…お腹の奥が疼きます。

(あ………優子と繋がれるんだ……)

そう考えると…店の中だというのに…興奮がとまりません。

頭が真っ白になっているところに、優子が話しかけてきます。

優子「お仕置きだからね♥️」

ゾクッとします。

繋がれるなんて甘い考え…多分犯されるに近い…。

購入して店を出ますが…頭の中は優子と繋がることでいっぱいでした。

「自分が犯される側で…」

ペニバンを付けた優子に犯される想像がとまりません。

正直…ふたなりの癖もあるので優子に対する感情が昂ってきます。

と…頭の中が淫らな妄想で埋まった中、家に着きます。

また優子の部屋に行き、ローションで私のお尻を愛撫されます。

優子の指が私の中に入ってくる…喜びが溢れる…。

アナルを開発された方なら共感してもらえると思いますが、初めて何かを受け入れた時の言葉にできない快感…喜び…それを味わいます。

優子「1時間ぐらいかけて慣らしてくからね…」

優子「いやらしい…おまんこに変えてあげるね♥️」

その言葉で少しイってしまった私…。

おまんこに変えられる…この穴で…ペニバンを咥えるんだ…。

興奮して優子の指を締め付けてしまいます。

優子「あっ…興奮したね?」

そのまま優子の指で1時間ほど愛撫され、私のお尻はドロドロに柔らかくなっていました。

優子「指3本入ってるよ?えっちだねぇ…♥️」

優子「もう……完璧におまんこになったね…♥️」

いつの間にか3本の指を咥えていました。

優子「そろそろかな?」

優子がそう言ってバイブを出します。

優子「いつも使ってるんだ、このバイブ」

優子「私の中に入ったバイブがさ…君のおまんこに入るんだよ…?」

腰が浮きます…欲しくて欲しくて堪らない…。

これが欲しいから…このバイブでオナニーしたかったから…再びこの家に来たわけで…。

優子に懇願してしまいました。

「私に入れてください…」と。

優子「おねだりなんて…やらしいね…♥️」

ぬぷぬぷと…自分の中にバイブが挿入されます。

嬉しくて…嬉しくて…喘ぎ声がとまりません。

優子のおまんこに入ったバイブが…自分の中に入ってる…。

優子と同じものを咥える喜び…幸せ…。

優子「10分ぐらいそのままだからね…」

優子「そのあと犯してあげるから」

動かないけど…存在感のあるバイブ…挿入されているだけでしたが…とっても気持ちよかったです。

しばらくして、バイブを引き抜かれました。

ずちゅっ…といやらしい音と共に…抜かれる時の切なさで声が漏れてしまいます。

優子「ぐっちゃぐちゃだね…」

優子「もう欲しくて堪らないかな…」

優子はペニバンを付けていました。

優子「これね…17cmあるんだよ?」

優子「こんなので突かれたら…どうなるのかな?」

優子「ほら…どうして欲しいかな…」

優子「声に出して聞かせてよ?優子ちゃん?」

我慢の限界でした。

女装して優子になりきって…ペニバンを付けた優子に犯される……。

「私のこと……そのおちんぽで犯してください…」

私は…自分で穴を拡げながらお願いしました。

優子「どの穴かわからないよ」

優子「ちゃんと口に出してよ♥️」

優子が意地悪に問いかけます。

「私のおまんこに…優子のおちんぽ挿入してください……」

遂に言ってしまった…。

自分で…自分の穴のことをおまんこと…言ってしまった。

優子「よく言えました♥️」

優子「じゃあ…挿れるね…」

優子に腰を掴まれ…ペニバンの先端が…ぬちっ…と中に入ってくる…。

先端だけで嬉しくて…キュンキュン締め付けてしまう…。

悦に浸っていると、優子が思いっきり腰を打ち付けました。

奥の奥まで…一気に挿入…。

一切触れてないのに…私の股間はだらだらと…精液を垂らしていました。

勃起もせずに……ただお漏らし…。

俗に言う、ところてんです。

優子「…処女失っちゃったね♥️」

そのまま優子が腰を動かします。

私は優子に抱きついて…喘ぎ声を上げていました。

優子に犯されて…快感が迫ってくる…。

私は気が付いたら自分で腰を動かしていました。

ペニバンを付けた女性に抱きついて…自らも腰を振って快感を求める。

異常な光景ですが…私は…ただ快楽を欲しがるメスになっていました。

優子「子宮見つけた…♥️」

そういって優子は…私の前立腺に向かってペニバンを突いてきます。

ところてんが止まりません。

優子に抱きついたまま…私の股間は情けなく精液を吐き出し続けます。

優子「男の子としてダメになっちゃうね」

優子「私の下着盗むのが悪いんだよ…」

その通りです。

優子の腰が更に速く…激しく突いてきます。

もう私は限界でした。

優子に抱きついて……。

「…イクっ………♥️」と声を漏らして…絶頂を迎えてしまいました。

身体中から快感が爆発する感覚…。

病み付きになりそうな快感………。

優子「ペニバンでイッたんだ」

優子「まだ中学生のクセに…♥️」

優子はそう言うと、私からペニバンを抜き、立つように命令してきました。

優子「今から鏡の前で犯してあげるから」

優子「自分の姿…自覚しようね」

立ちバックの体制で犯される私…。

手を優子に引っ張られ…ペニバンで激しく犯され続ける。

もう鏡に映っているのは…男子中学生の私ではありませんでした。

ペニバンを付けた女性に犯される…ただのメス…。

口が半開きで…目がトロンとして…喘ぎ声とよだれが止まらない…。

鏡に映った自分は…すごく気持ち良さそうな顔をしています。

この角度だと…ふたなりの優子に犯されているように見える…。

もう我慢せず…喘ぎ続けました。

「優子のおちんぽ気持ちいいの……!!」

「もっと…もっと…私を女の子にしてください…」

と…自分から腰を振って…優子にお尻を打ち付けます。

女の子になって…メスに堕ちて喘ぎ続けていると…今までで1番大きい快感が爆発する予感がしました。

優子「身体が震えてきたね……そろそろイクのかな…?」

優子「もう…戻れないよ?このメスアクメ決めちゃったら……」

身体が震えます…。

でも…優子にイかされたくて…我慢できません。

私は覚悟を決めます…。

「もっと激しくして…イかせてください…」と…。

優子の腰使いが乱暴に…速くなりました…。

身体の震えがとまりません……。

情けなく精液を吐き出し続ける私の足元には…水溜まりができていました。

優子「足元見なよ…♥️それ全部愛液だよ?」

敢えてメス堕ちさせるために…精液と言わなかったのでしょうが…心が更に揺さぶられます。

喘ぎ声がとまりません…。

鏡に映る顔は…蕩けきった淫らなメスの顔…。

その後ろで…笑顔の優子が腰を振っている…。

限界寸前…。

私は優子に言いました…。

「もうイきます……優子のおちんぽで…メスにされてイきます………♥️」

優子が更に腰を振ってきます…。

優子に手を掴まれ…遂に私は鏡の自分の顔を見ながら絶頂を迎えます。

「いっぐぅぅぅぅ………♥️」

全身から快感が爆発する…。

優子の部屋で…優子の服で女性して…優子にペニバンで犯されながら絶頂…。

視界がチカチカします…。

が…優子は腰を止めてくれません。

優子「まだ…まだイけるよね!!」

何度も何度も快感を叩き込んでくる優子…。

潮吹きもとまりません…。

私は…あまりの快感に立てなくなり…床に手を付きますが…優子は止まりません…。

四つん這いで…犬の交尾みたいな格好で…後ろから優子に抱きつかれ…思いっきり腰を振られ犯されます…。

もう私に理性は残っていません。

獣みたいな声を上げ続け…連続絶頂…。

鏡に映った私は…快楽に蕩けきった淫らなメスの顔…。

優子も乱れた顔をしていました…。

体力の限界で床に伏せる…私と優子……。

汗だくで…体液でドロドロ…。

床に溢れた私の精液の水溜まりは…凄く広がっていました。

優子「…もう女の子だね」

そのまま30分ぐらい動けませんでした。

私が処女を失った日…優子に犯された日…もう普通の男の子に戻れなくなった日…。

このあとも…優子との関係は続きます。

でも…本物が欲しくなった私は……。

男を探してしまいます………。

-終わり-
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