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徹底的にイジメられた話Part4

投稿:2024-09-19 15:28:58

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ミナミの定義◆JggkiTE(大阪府/20代)
最初の話

大学生だった時の話です。私のスペックは身長160㎝のちょいギャル系です。体型は細身で胸はそこまで大きくありません。CかDと言ったところ。夏休み前にネットで知り合った少し年上の女性と一度飲みに行き、その日は意気投合し楽しく終え、また2人で飲みに行こうと話になりこの日は解散しました。この…

前回の話

お久しぶりの投稿になってしまいました。続編を待っていてくれていた方々すいません。先日の話から数日が立ち、次の土曜日日曜日会える?となおとから連絡がありました。予定は空いていたので会えると連絡したら、服装はミニスカートとロングブーツで来て欲しいといわれました。両方持っていたのでOKをし…

Part3からの続きです。

食事も終わり、私はトイレも行かせてもらえないままホテルに到着しました。

このホテルはやはりSM拘束椅子がある部屋でした。

SM部屋はシャワー完備の地面がタイルでできており掃除しやすいのかな…?と言う感じ。

分かりやすく書くと、大きめのシャワールームに拘束椅子と電マなどの設備が整った感じの部屋でした。

ホテルの部屋に入るなり、高め続けられる欲求と吐き出される事なく一日中連れ回された私のアソコは爆発寸前でしたが、早く放尿したい。そんな気持ちの私にドSどころか鬼畜すぎる言葉を投げかけてきます。

なおと「さて、トイレに行きたい?」

「トイレに行かせてください」なんでお願いしてるんだろうか…。

ゆうじ「そうかー。今トイレに行って今日はもうイカされる事なく拘束椅子にひたすら放置責めされるか、トイレを我慢して拘束椅子に座って玩具でひたすらイカせてもらうかどっちか選んで!」

「そんなの両方無理です!」

けいた「選択肢は2つしかないんだよ笑」

ひろみ「イカされたいんでしょ?もう観念してお漏らししなよ笑、ほれ(バイブのスイッチを強にする)」

「ひゃっや…あぁ……」

バイブのスイッチを切られる。

なおと「迷ってる暇ないよ!どうする?」

「両方イヤ……ホント両方無理です…」

けいた「あと10秒以内に決めないと、トイレ行かせぬまま拘束椅子に座らせて放置するよ!」

ひろみ「はい、10〜9〜8〜7〜…」

私は半泣き状態で肉体的にも精神的にも追い詰められていきました。

無常にも時間はどんどん数えられていきます。

いつの間にか上下関係的なものが形成されており、私の選択肢はほとんどありません。

人前で放尿なんて恥ずかしすぎてどうにかなりそうですが、溜まりに溜まったこの性欲、快楽を放出したい。そんな葛藤をしている間の10秒は一瞬で無常にも残りわずかになりました。

ひろみ「2〜1〜ゼロおお〜。」

「ごめんなさい!椅子に座ります!今すぐイカせてください!」

なおと「いや、もうタイムアップだよ笑」

ゆうじ「間に合わなかったねー、残念。」

ひろみ「残念だけど、拘束放置だね」

けいた「今日はギャルとセックスしたかったのに残念だなぁ〜」

「なんでもします。お願いです。このまま放置だけはホント許してください」

なおと「じゃあ何する?」

「なんでも…します…」

ゆうじ「じゃ前塗った媚薬塗りつけてトイレ行けないまま椅子に放置だね笑」

「いやです!そんなの…」

なおと「なんでもするんじゃないのかよ笑」

「うぅ…。」もう泣きそうでした。

ゆうじ「じゃあとりあえずパンツ脱ぎなよw」

「はい。」

なおと「仕方ない。今回だけはちゃんとイカせてあげよう、こっちきてー。」

私はパンツを脱ぎ拘束椅子の前に来て服を脱ごうとした時でした。

ゆうじ「脱ぐのはパンツだけだよwスカート、ブーツは着たままだよ!今日は着たままセックスだよ笑、超美脚だからね、絶対領域を堪能しながら泣くまでイカせまくるためにその服装で来てって言ったんだから。」

「ええ…でも明日の服が…」

ひろみ「さっき買ったじゃん」

「…。」そのために色々買ってくれたのか…

なおと「じゃ座って。」

足はM字開脚で膝部分、足首部分をしっかり固定

手も頭の上で縛り上げられ、お腹部分にも動けないように革製の拘束具が取り付けられました。

ピッタリとしてまったく動けない状態になり

ひろみ「じゃとりあえずおしっこかな?笑」

ゆうじが筋膜リリースガンを持ってきて私のお腹少し下ぐらい、膀胱がある付近に振動を押し当ててきます。

「あっ!ちょっと!あぁあぁあ!ちょっと待って!これダメ!」

私は顔を大きく振りながら我慢していた尿意を強制的に刺激してきます。初めてされたのですが、これはどんだけ頑張っても我慢もできません。一気に吹き出してしまいます。

「いやああぁあー!!!」

あ、みなさん尿意のある時にこれやってみてください。

少しでも尿意があれば、めちゃくちゃ気持ち良くなってオシッコが我慢できなくなります。

そして我慢すればするほど気持ち良いです。虜にならないようご注意を。

尿意ある時に、膀胱付近に電マを押し当てる。です。

自分でオナニーの時にやるのも相当気持ちいいですが、人にやってもらうのは別格です。男女同じ感覚だと思います。

私は赤面になり、オシッコが出始めると次は電マも現れ、子宮付近に外からの電マと筋膜リリースガンの刺激を与えてきます。クリトリスにも電マを当ててきて、もうオシッコなのか、潮吹きなのかわからない状態でしたが、この状態で約5分間責められて続けイキまくりました。

媚薬の効果もあり、寸止め地獄で体は解放を求めてる状態で排尿すらも制限された私は、おそらく10秒ぐらいの電マでイケる状態でした。

繰り返しイキまくり我慢の解放で今まで感じたことのない快楽と同時に連続イキの辛い感覚が込み上げてきます。

流石にイキ方がヤバそうだったのか、私は意識が少し朦朧とするぐらい頭の中は真っ白に。電マが私から離された時は背中から大きく呼吸をしないとしんどいぐらいやばかったです。

「はぁ…はぁ…はぁ………」

なおと「どう?気持ちいい?」

ひろみ「一瞬意識飛んでなかった?」

ゆうじ「飛んでたなwおーい、聞こえてる?笑」

「はぁはぁ……」

けいた「もう気持ち良すぎて何が何かわかってないんじゃねw」

なおと「そりゃこんだけ媚薬飲んで、寸止め地獄で一日中連れ回されて、オシッコもできない状態で限界を迎えた後、一気に全部解放したらエグいわなwwwww」

「……。」

ゆうじが電マの電源をオンオフにし、私の耳元に持ってきてビビらせてきます。

私は唇を噛み締めながら小刻みに顔を左右に振り、涙目になりました。

ゆうじ「泣いても許さないよ?笑」

なおと「もーっと気持ち良くなりたいでしょ?」

「いやだ…やだ…お願い…今日はもう許して…」

片目から涙がこぼれ落ちてしまいました。

さすがにここまでのイクのが怖いと思ったことは今までありませんでした。連続イキも以前されているし、超強力な媚薬だって使われて電マ責めされた事もあります。

これ以上イクのが辛いからやめて欲しい。って思ったことは何度もあります。

ですが、今回のイキ方は今までの経験を超越するレベルで気持ち良すぎたのです。もう普通には戻れないとさえ思いました。

これを連続でやられると本当に終わる。

そう思う私はこの人たちに屈服した瞬間でもありました。最初はただのセフレになるはずだったのに…。

まぁどんだけ言っても許してもらえるはずがないですよね。

無情にもクリトリスに電マは当てられます。

「いやぁぁああああ」

ゆうじ「気持ちいいんでしょ?」

「気持ちけどもう無理…あぁイクっ!」

ほんの数秒です。もう少しクリトリスに刺激を与えるだけで私はイッてしまう。

なおと「はぇーよ笑」

けいた「ちょっとは我慢しろよwwww」

「ほんと無理なんです!もう許してください!」

ひろみ「はいはーい。」

サクッと電マを押し当ててきます。

「ぎゃああああああああぁぁぁあああぁぁぁあ」

すぐにイッてしまいますが、当然一回だけではイッてもやめてもらえず、10回は連続でイキました。

ほんの数秒でです。もう数分だって耐えれない。

「はぁ…はぁ……はぁ…」

「も、もうやめてください…」

なおと「ほらほら〜」

次は電マをクリトリスに当てては離す、当てては離すを繰り返されます。

「あっ…あっ…うぅううぅ……いやぁ!!」

当てられ続けてイカされるのは勿論すごく辛いですが、気持ち良くされて突然またイカせてもらえない状態が続くのも辛い。

どっちも非常に辛い状況に4人は笑いながら弄ぶ事を楽しんで当てては離す。離しては当て続ける。イキそうになると外す。すぐに当ててはイカされる。いろんなパターンを駆使して私を追い詰めてきます。

そんな状況をひたすら続けられる私はもう泣き喚いていました。

泣いたのなんていつぶりだろうか…

小学生低学年ぐらいでしょうか。中学になってから化粧を覚え、当時流行っていたギャル雑誌を買ってマネをし始めたぐらいから自分で言うのもアレですがモテる方でしたし、強がりながら生きてきたので、まさか自分がここまでエッチな事で追い詰められたことはなかった。

ここまでホテルに入り、もうとっくに限界は超えていて、とりあえずすぐにでも休憩させて欲しい。

そんな状態でひたすら玩具責めを続けられてきましたが私はまだ責められていたのはクリトリスだけでした。

ゆうじ「もう、限界。みたいな顔してるけどまだ何も始まってないよ?」

なおと「あぁ、しっかり一日中調教し続けてたからねー笑」

ひろみ「本番はここからなのにねー。」

みんなニヤニヤしながら私を見てきます。

私は何を言ってるのか全然わかりませんでした。あとあるとすればバイブを入れられながら電マとか、ドリルバイブでまたイカされる連続責めなのか。

この4人とセックスなのか。そんなことしか想像できませんでした。

けいた「そろそろチンポ入れて本気でイクって言うのが何か教えてあげようか?」

はやく4人に抱いてもらって一回休憩したい。そんな私の反応に対して、そんな言葉をかけてきたのだろう。

「はい。入れてください…。」

私はこの4人の大きさや気持ちよさは知っているつもりでした。

なおと「やめてって言ってももうやめねぇよ?」

ゆうじ「じゃあとりあえず拘束といて早く始めようか。」

カチャカチャと拘束を解かれた私はすぐに立ち上がる事ができず、ベットまで抱き抱えられて連れていかれました。

汗でTシャツはビチャビチャになっていたので、Tシャツとブラは脱がされましたが、スカートとブーツは尿や潮を撒き散らしたのに意外にもついてなかったです。うまくやったのか、巻き上げられていてつかなかったのかはわかりませんが…

そんな私はスカートとブーツは着たままベットで四つん這いにされお尻を上に大きく突き上げられた体勢にされました。

ゆうじ「やっぱスカートとブーツのこの体勢はめっちゃエロいなぁ」

けいた「めちゃくちゃ興奮するなこの見ため」

なおと「最高やな。この美脚ライン」

ひろみ「絶対領域ってやつ?笑、今からしっかり突き上げてやるから笑」

私はなんか非常に恥ずかしくなってきました。ただでさえビチャビチャに濡れてるところ更に愛液が漏れ出てるのが自分でもわかります。こんな羞恥心の煽り方があるなんて…

ゆうじ「じゃあお先失礼させてもらうな!」

バックの体勢でチンポが入ってきた感覚がありました。

両手を持ち上げられ、ロールスロイスのような体勢でチンポがしっかりと奥に当たる状態でグリグリと押し付けてきます。

その状態で軽く腰を振られました。

4回ほど…?3回…?

なにがなにかわかりませんでしたが、頭が真っ白になりました。

「あっ。クゥッ…。」

一瞬でイキました。しかも気持ちいいとかのレベルではないです。深イキと言えばわかりやすいでしょうか。イッたあと少しの間通常に戻れないぐらい感じてる状態が続き深くイッてします。

「な…なに…ちょっとそこまじでやばいんでこの体勢やめてほしいです…。」

なおと「おー。しっかりと調教されてめちゃくちゃ気持ちよさそうじゃん!!」

ひろみ「そりゃあんだけ昼間にバイブ押し当ててイカさずしっかり育て上げたからな!」

けいた「もしかしてポルチオって知らないんか?」

「ぽ…ぽる…、、?」

ゆうじ「知らないのか。めちゃくちゃにしてやるぜっ!!!」

ゆっくり腰を動かしながら奥の方をしっかり突き上げてきます。

普段だとこの動きは気持ちいいですがイク事はなかったです。ただ今は…やはり3、4回動かされると頭が真っ白になり5秒ほどそれが続きます。いつものイク感覚と違いすぎてすごく怖くなってきました。

ちょっと私はパニックになり体勢を変えたくて体を動かしますがゆうじに両手を持たれて逃げれない体勢です。

しっかりと体はソリ立てあげられバックの体勢を固定されています。

逃げたい。その一心で膝歩きで前に行こうとしますがこの動きについて来るようにゆうじも動きます。

なおと「めっちゃモジモジしてんな笑」

ひろみ「ヤバさに気づいたんじゃね」

けいた「女っていいよな、こんな気持ちいい状態になれるなんてなー!俺らはわかんねぇから気持ち良くさせてあげることしかできないからなー笑」

ゆうじ「そんな気持ちいいのか?じゃそろそろしっかりとやるよ、俺のソリだったチンポも早く気持ち良くしてくれって言ってるからな」

「ちょっと待って、待って、、、、」

そんな声は届くわけもなくゆうじは両手を持ち上げてるのを肩を抱き抱えバックの体勢からさらに密着する体勢を作ってきました。

「い…いやぁ…」

しっかり。ガッツリと腰を振り始めました。

私は腰の振りに合わせて「うっ。うっ。」とむなしい声を上げながらチンポの動きに合わせてイキまくってます。

ただクリトリスを責められてる時のような辛い感覚ではないので「いやぁー!」っと言った声を出すわけではなくこの感覚は言葉には言い表せませんが、何度も繰り返し深くイッて続けられ降りてこれない。

ずっと頭が真っ白で気持ち良いとかのレベルではない。完全にキマってる状態。

呼吸もできているか自分ではわからない。おそらく呼吸はしてないんじゃないか。ただただひたすら子宮口付近をしっかりと掘られ、掘られるたびに気持ち良さが頭に突き上げて来る。そんな状態で5分ほど突き上げられたのでしょうか。

ゆうじ「あぁ、そろそろ出すぞ!」

いっそ動きが激しくなりますが、私はもう何も聞こえていない。わかっていない状態です。

ゆうじは外で精子を出して、めちゃくちゃ気持ちよさそうだったな。と言ってきます。

ただ私はそれがそのように言ってるのか自分の想像でいつものようにそう言ってるように聞こえてるのかすらわからない。

ただひたすらに背中から大きく深呼吸を繰り返す自分だった。

その後すぐになおとも同じ体勢で今度は最初から激しく腰を振ってきます。

私は相変わらず頭は常に真っ白状態。たぶんヨダレが垂れてるんじゃないか。と思うぐらい何が何かわかってない。戻れない。絶頂して降りてこれない。すごく気持ちいい。もうやめてすら発しない。

なおとも出して、次はひろみが入れてきました。

ひろみ「そろそろ慣れてきたか?別の刺激入れてやろうか?」

ゆうじ「おっけー。」

ひろみは肘付近を持ち上げソリ立つ体勢でバックからチンポを打ちつけて来るのに変わりはなかったのですが、上半身が少し上がるような体勢になったので前側からクリトリスを見える体勢になりました。

ゆうじが電マを押し付けてきたのです。

私は頭の中が真っ白状態でひたすら深イキしてる状態でクリトリス責めをされました。

おそらく一瞬意識が飛びました。ただ強烈な刺激ですぐに元に戻される。

「嫌っ!あっ!うぅ!」

もはや何を言ってるのかわからないです。

そしてひろみもイったので最後のけいたが入れてきました。

クリ電マにプラスで次は子宮付近を外側(おへその下あたり)に筋膜リリースガンで責めてきました。

もう首を振りまくりいろんな刺激が一気に襲って来る。しかもイって降りてこれない状態の私に。

そんな全箇所を容赦なく責め倒すドSセックスをあと2回ずつみんな射精し、ようやく解放されました。

私はとっくの昔に限界を迎えており立ち上がることすらできず、ゆうじに水を飲ませてもらい少し落ち着くまで1時間ほどグッタリと、動けるまで時間がかかりました。

もうぐちゃぐちゃになってるであろう顔を洗いたいとお風呂に入りそのままベットで倒れ込みその日は終えました。

-終わり-
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