成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,835話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

女バスの美人顧問に電車で最低の行為をしてしまった思い出

投稿:2024-09-10 02:33:19

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QAlzeWA(埼玉県/20代)

これは中学生時代の話です。

僕はバスケ部に所属していました。ある時大会があり、その会場に電車で移動することになりました。

大きなターミナル駅を集合場所にし、そのあとにみんなで会場に向かう予定でした。

その日は男女ともに同じ会場での試合で、男子も女子もそのターミナル駅に集まる予定です。

前日から行き方を念入りに確認しました。そして当日、最寄りの駅まで自転車で向い、そこから電車に乗りました。

1回の乗り換えを経て、そのターミナル駅に着くのですが、乗り換えの後に反対方向の電車に乗るというミスを犯しました。

しかも、すぐに気付かずにしばらく乗り過ごしてしまったのです。

何かおかしいと気づいたときには7駅ほど反対方向に進んでいました。

ある程度余裕をもって出発したはずですが、もはや間に合うのが不可能な状態になっていました。

軽いパニックになりながらも、とりあえず顧問に連絡することにしました。

バスケ部の顧問はかなり厳しい40代の男です。スマホを持つ手が震えましたが、とりあえず電話しました。

「○○先生、おはようございます...。××です...」

顧問に今の状況を伝えました。

すると顧問は少しイライラしながら、電話を切らずに待つよう言いました。

しばらくすると、お前を待ってたら間に合わないから、先に行くと言われました。

その代わり女バスの顧問の彩先生をターミナル駅に待たせておくから、合流して一緒に来いとのことでした。

彩先生は20代後半であり、力関係では男顧問の方が上でした。

彩先生は体育会系ですが、男顧問と違ってまあまあ優しい先生でした。

バスケで全国大会に出たことがあるほど運動神経抜群です。

身長は160後半で僕より少し大きいくらいでした。

小顔で手足が長くて、顔もまあまあかわいいので、男子からは人気がありました。

そのあとは紆余曲折あり、駅員に案内してもらい、無事に彩先生が待つターミナル駅に着くことができました。

僕がちょうど下車するあたりに彩先生がいて、降りた瞬間にこちらに向かってきました。

「おはよう、大丈夫だった...!?」

「はい、迷惑をかけてしまってすいません…」

怒られるか心配でしたが、こちらを心配してくれている様子でした。

「とりあえず、今は急ごうっ!」

そう言うと、彩先生は着いてきてと言わんばかりに歩き出しました。僕もそのあとを着いて行きました。

人が多いので、ついて行くのも中々大変です。彩先生とはぐれないように後ろをピタッと歩きました。

先に階段を上る彩先生。その後ろを歩く僕の視界には自然と、彩先生のすべすべとした足が目に入ります。

学生時代は全国大会に出たことがあるだけあって、足首はキュッとほそく、健康的なふくらはぎをしています。

そしてすこしだけ目線を上にやると、やや大きめの尻が目に入りました。

急いでいる中でこんなことを考えている自分に嫌になりましたが、中学生なので仕方がありません。

そして階段を上がって、目的のホームに向かっている中、目的の電車が到着するというアナウンスが響きました。

「まずい、急いでっ!!」

彩先生は僕の腕をつかむと、小走りで電車に向かい始めました。

そして、ホームへ降りる階段を下り始めると、かなりの人が並んでいるのが目に見えました。

階段を中ごろまで下りたころ、電車が到着し、並んでいた人たちが次々に乗車していきます。

彩先生はさらにスピードを速めます。僕の腕をつかむ強さが強くなるなか、なんとかついて行きます。

乗客の最後尾に何とか追いつきました。しかし、あと10人ほどの乗客を残して電車はすでに満員状態。

初めて満員電車を見た僕は、すこし圧倒されました。これはもう乗れないだろうと、思っていましたが、かまわず彩先生は僕の腕を引っ張ります。

「ほら、早く乗ってっ!これじゃないと間に合わないよっ!!」

何人かの客が乗車を諦める中、僕らと二人のサラリーマンだけが何とか乗ろうとしていました。

乗車口の半分をサラリーマンがなんとかこじ開けようとしている中、もう半分を僕と彩先生が乗り込もうとする形になりました。

彩先生が先に乗ると、僕が入れない恐れがあるので、僕から先に押し込まれました。

電車のマナーが何もわからずリュックを背負ったまま、乗客を押して乗り込みます。

それでも体の半分が電車から出ている状態です。彩先生が乗り込むは不可能だと思いました。

それでも彩先生は無理矢理、僕ごと押し込んできました。

背中全体で僕のことを押してきます。すごい力です。

それと同時に女性のやわらかい感触を感じます。急いでいて体温が上がったのか、とても温かいです。

それでも入りきれない見るや、お尻も使って思い切り押し込んできました。

むっちりとしたお尻の感触が僕の下半身に伝わりました。

両方ともバスケットボール用の薄手の素材のハーフパンツをはいていたため、お尻の感触をとても生々しく感じました。

中学生の僕にとっては強すぎる刺激です。一瞬にして心臓の鼓動が早くなりました。こんな状況であるにも関わらず興奮してしまいました。

そして、なんとか僕は完全に電車に入ることができたものの、彩先生はまだ少しだけ電車から出ていました。

駅員が駆け寄ってきて、彩先生が押し込まれます。先生はドアの乗車口に手をやり、つっかえ棒のような体制になっていました。

ショートヘアを短く結んだポニーテールが僕の顔の真ん前にあります。シャンプーの良い香りが直に伝わってきました。

何とか駅員が押し込み、彩先生の体が電車に入りました。扉がしまり、ゆっくりと電車が動き出します。

扉が閉まった瞬間に、彩先生の体の力が抜けたのがわかりました。

「なんとか乗れたね…」

「はい…」

一安心する彩先生。しかし、僕はまったく違いました。

生まれて初めての女性との密着に興奮が高まっていました。

良いにおいのする髪の毛がわずか鼻の2cmほど前にあり、下半身同士が完全に密着している状態です。

そして、彩先生のやや汗ばんだ、生暖かい体温が非常に心地良いです。

興奮をそらそうとしても、あまりに密着しすぎているためどこにも逃げ場がありません。

目をつむって違うことを考えようとしても、シャンプーの良いにおいと、女の人の柔らかい感触をむしろ感じてしまい逆効果です。

男子中学生にとってはあまりに、無力な状況でした。

電車に乗れるか乗れないかドキドキしていた時よりも、はるかに心臓の鼓動が早くなっています。

電車が動き出して10秒ほどで、ムクムクと股間に熱が集まっていくのを感じました。

「ヤバいっ!!」とおもい、太ももを思いっきりつねることで勃起を抑えようとしました。

それでも、ムクムクと勃起していくチンポ。そんな状況でさらに電車の揺れが大きくなっていきました。

髪が顔をかすれそうなほど近くに来ます。そして、彩先生の弾力があってすべすべしたふくらはぎが、僕の足と当たります。

柔らかい素肌の感触にもう我慢できませんでした。

ドクドクと脈打ちながら、フル勃起してしまいました。

尻の弾力と圧力を感じながらの勃起は、不謹慎ですが、とても気持ちよかったです。

興奮とパニックで頭がおかしくなりそうでした。

なんの抵抗もできずに、ひたすらに女体を押し付けられるのは、男子中学生にとってはうれしくもあり、拷問でした。

勃起してから10秒ほどして、彩先生はやや俯きがちになりました。

どんな感情なのかはわかりませんが、勃起したことに対してのリアクションだと思い、ますますテンパりました。

それでも何もできず、ひたすらに耐えるしかありませんでした。

電車が揺れるたびにお尻とチンポがこすれて、とんでもない快感でした。

そして段々と電車の揺れが大きくなっていきました。すると、後ろの乗客がバランスを崩したのか、かなり強い圧力を感じます。

後ろから押されて彩先生との密着がさらに強まります。

そして、ポニーテールがいよいよ顔につこうかというところまで来ました。

目の前のつやつやした髪に、触れそうで触れない距離感。

これ以上の密着は避けたい中で、触れないのはうれしいことですが、その一方で別の気持ちも芽生えてしまいました。

目の前の誘惑に勝てず、髪の毛に顔をうずめてみたいという気持ちが芽生えてしまったのでした。

これだけ密着していて電車も揺れているのだから、髪の毛に顔がついても仕方ない。

一応言い訳はできる状況です。

そして、そこそこの揺れが来た時、わざと前のめりになりました。

目の前のポニーテールが顔に近づき、しなやかな髪の感触を感じました。

髪の毛の感触と匂いに加えて、女性に性的な行為をしてしまったということに、背徳感と興奮を強く感じました。

本当に最低です。

最低と思うものの、興奮を抑えきれず、もう一度大げさに密着しました。

彩先生をドアに押し付けるような形で、もう一度髪の匂いを直に嗅ぎました。今度はチンポも強めに押し付けました。

さすがにもうこれ以上はまずいと思いました。そこへもうすぐ駅へ到着するというアナウンスが流れました。

この時間が終わってしまう。その前にもう一回だけ強く押し付けたい、今度はポニーテールじゃなくて頭皮の匂いを直に嗅ぎたい、そう思いました。

あと一回だけ。そう思い、電車が揺れるのを待っていました。目の前のツヤツヤの髪の毛を見て期待感が高まっていきました。

最後に、思いっきり嗅いでやる。チンポも思いっきり押し付ける。やってはいけないことを考えるほどに背徳感で興奮が高まっていきました。

腰のあたりがジンジンと熱くなり、射精するかしないかのボーダーラインに居るのがわかりました。

鼻息が荒くなり、ポニーテールが鼻息で揺れています。

後先のことが考えられなくなり、もうこうなったら射精したいと考えました。

そんなときにちょうど「電車が大きく揺れるのでご注意ください」というアナウンスがありました。

ここしかないと思いました。

完全にチンポに支配された僕は、電車がゆれた瞬間に、大げさに彩先生に体を押し付けました。

彩先生がつぶれるほどの圧力でチンポを押し付け、頭皮に鼻を押し付けました。

先ほどとは違うシャンプーと頭皮の匂いが混ざった匂いがしました。とても良いにおいでした。

その匂いを嗅いだ瞬間に射精感がこみ上げてきました。強烈な快感が押し寄せてきました。

もう射精のことしか考えられず、不自然な形になっているにも関わらず頭皮に鼻を押し付け続けました。

そして、一段と強くチンポを押し付けた瞬間に、こみ上げた快感が一気に爆発しました。

膝は震え、体は何度も脈打ちました。

彩先生のデカ尻圧力に耐えながらの射精ということもあり、小刻みに何度も震えながら射精しました。

あまりの快感でおかしくなりそうでした。あれだけ長い射精は人生でこの時だけです。

射精が終わったとき、ふと我にかえりました。とんでもないことをしてしまったことにようやく気付きました。

急いで頭皮から顔を離します。先ほどまでの快感は恐怖感にかわりました。

下半身の生暖かいヌルヌルした精液の感触が非常に不快に感じます。僕でさえ不快なのですから彩先生は相当不快だったでしょう。

電車が揺れるたびにヌチャヌチャとした気持ち悪い感触が襲ってきます。一刻も早く駅についてほしいと思いました。

ようやく電車が駅に着くと、彩先生が下りていきました。お尻に目をやると、お尻の部分が精液でテカテカになっていました。

そして、僕の股間のあたりにも同じ大きさのシミができていました。

彩先生は僕の方を見ないまま

「ちょっとトイレ行っていいかな」

と少し低めのトーンで言いました。

僕は声が出ずに、うなずくことしかできませんでした。

彩先生は僕の答えは確認せずに、トイレへと向かいました。

階段を上る、彩先生の後ろを歩く僕。彩先生の尻についた精液の匂いが漂ってきて不快になります。

少し長い時間がたってから、彩先生が帰ってきました。シミを洗ったようですが、完全には落ち切っていませんでした。

その後は最低限の会話しかしないまま、会場までつきました。

それから、卒業までの間、僕とはまともな会話をしてくれることはありませんでした。

そして、あのハーフパンツを二度と見ることはありませんでした。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 39ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]