体験談(約 17 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。イベント出展 2(2/3ページ目)
投稿:2024-09-03 23:07:43
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「マユさん早いよ、じゃあ次ね」
クリを舐めながら指を2本入れた。
「ん?なんか中すごいな」
まとわりついてくるような、初めての感覚だった。Gスポットを攻めながらクリを吸い上げると
「もぅダメだって…またいくからぁ…はぁぁぁ」
「マユって呼んでいい?」
「呼んで、んんっ、、マユって、あぁぁぁ」
「マユ、いけよ」
「グショグショグショグショグショ」
と音をたてながらびしょびしょになっていた。
「あぁぁぁもぅぅぅぅまたいくぅぅぅぅぅ」
すごいビクビクしていた。
「あーあ、マユまたいったね」
「はぁはぁはぁはぁ」
手のひらをクリに当て左右に動かし、擦ると
「今ダメぇぇぇぇ、タクヤダメよ、、ダメなの、もうダメなの!あぁぁぁぁぁぁ」
「楽しい」
「意地悪…タクヤ意地悪…はぁぁぁぁん」
「マユ俺のこと嫌い?」
「好き、タクヤ好きよ」
「じゃあサービス」
高速で擦ると
「あぁぁん、もぅまたいくからぁぁ」
すると
潮を吹き始めた。
「すごい出てるよ、マユ」
「いやぁ、タクヤ…タクヤ、んんんんっ」
「マユいっていいよ?」
「意地悪…タクヤ…もぅ…ダメっいやあぁぁぁ」
布団はびしょびしょになり、股をすごく開いたまま、時折りビクビクして
「はぁ…はぁ…はぁ…」
マユの横に転がり
「綺麗な身体」
人差し指で乳首を弾くと
「あんっ…敏感なの…」
「最後にしたのは?」
「一年以上前なの…」
「ほんとに?」
「うん…こんな簡単に3回もイカされた」
「次はマユの番だよ」
マユが起き上がり俺の脚の間に入り、パンツを脱がした。パチンと音をたてるようにカチカチになったイチモツが揺れていた。
「えっ?ウソ…」
「どうしたの?」
「ごめん…こんなの見たことなくて…すごい」
「マユは経験多いのかと思ってた」
「私8人ぐらいよ?」
「8本も味わってきたの?」
「こんな大きいのは…」
「舐めて?」
「うん」
でもマユは絶妙な吸い付き具合と舐め方でテクは半端ない…
「マユ…気持ちいい」
「かわいい顔してるわよ」
「ジュル…ジュッ…ジュジュッ…ジュッ」
「最高…」
「私も舐めてくれる?」
「おいで」
69の体勢になり、お互い必死に舐めていた。
「んっんっんっんんっ、、んんーーっ」
「あぁぁぁ…タクヤ気持ちいい…」
「舐めて?」
「タクヤ激しいから…んんっ」
必死に舐めてくれた。
「タクヤ…挿れて?でもゆっくりね」
マユの穴に当てて
「生でいい?」
と言いながら擦り付けた。
「タクヤ、生がいいの…ゆっくりきて」
カリの部分を挿れると
「あぁぁ太いのすごい…」
そのままゆっくりと進み、半分ちょっと挿れると
「なにこれ…やばい…とろけそう…絡みついてくる…」
「待って…こんなの初めて…広がっていくの…太い…すごいわ…」
「マユみんな早かったんじゃない?」
「そうなの…だから挿れられて、中でいったことないの」
「これ癖になるよ…気持ちいい」
少し狭くなり、グッと挿れると
「あぁぁぁ…ここすごい気持ちいい」
「ここはザラザラしてる感じだよ…やばい…最高」
gスポット辺りだろう。少し小刻みにピストンをした。
「タクヤ…ダメ、ここダメよ、んんんあああっいやぁ、すごいのタクヤ…」
そのままピストンすると
「タクヤ…ダメダメ…あっあっあぁぁぁぁ」
マユはギュ〜っと締め付けて来て身体をピクピクさせた。
「タクヤのバカ…こんな簡単にイカせないで」
「奥まで挿れるね」
ググッといくとすごく狭く、そして亀頭全体に絡みついて来るような気持ちよさだった。
「あぁぁぁだめ、イクッ」
「えっ?」
「はぁはぁはぁはぁ…こんなとこ当たったことないわ…」
そのままゆっくりと入れるとコツンとコリコリしたところに当たった。
「だめ、それダメよ、、タクヤ、変になるから…」
「変になってね」
そのまま、当てた状態で奥に押し込むように全部挿れて押し付けたままにすると
マユの身体がビクーーンっと反応してイッた。
「タクヤ…ダメよ今はダメ…身体が熱いの…変なの」
「愛してる?」
「タクヤ愛してるわ」
「じゃあサービス」
キスをしながら押し付けたまま腰を上下左右に動かし、何度も何度もマユをイカせた。
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
「タクヤ減点よ…こんなの味わったらもうタクヤじゃないと満足出来ない」
「そうなの?言うこと聞いてくれる?」
「悪い子…なんでもする…んんっ、はぁぁ」
「やった」
身体を起こして、マユの骨盤あたりを持ち
「綺麗な身体、くびれもいいね」
ピストンを始めた。
「あぁぁぁ…すごい…全部出ちゃう…中から出てきちゃう…あぁぁぁこんなのダメ、引っかかってるの、またいっちゃう…んんんんんっ」
「あんっんっあっあっあっ」
胸がすごく揺れていい景色だった。
調子に乗りドンドン深く早くピストンをすると
「タクヤ…ダメ…もうだめぇぇぇぇいくっ」
マユがいってるのに辞めずに突くと
「タクヤ、止まって…ダメよ、続けちゃダメ、こんなの経験ないの…身体が…ガクガク止まらないから…タクヤ…あっあっあっんんっ」
「んーーーーっ、はぁはぁはぁぁぁぁぁ…タクヤ…タクヤーーーいやぁぁぁぁぁ」
全身がビクビクなり、またいっているようだ。
「じゃあ次は」
バックに変えて、一気に奥まで挿れると
「あぁぁぁ…深いの…さっきより深いの…ダメ…いくっ」
身体がブルブル震えている。
「イキ過ぎだよ」
そのままピストンを始めた。マユは何度も何度もイッテいたが突くことをやめずに
「マユいきそう…中出すよ」
「はぁあはぁぁぁぁぁ…中でいいから出して、タクヤ、壊れちゃう…」
身体全体が震えていた。
そして、ズドンっと押し付けるように一番奥で出した。
「やばい…絡みつく…」
「すごい出てる…はぁはぁはぁはぁ」
「気持ちいい…」
ゆっくりと残りを出すように動かして、身体を支えていた手を離すと、そのままうつ伏せで倒れて
「はぁはぁはぁはぁ…」
俺はまだお腹に着くぐらい勃ったままだったので、
「マユ最高に気持ちよかったよ。でもまだまだ足りない」
そのまま寝バックで挿れようとすると
「えっ…続けれるの?」
「当たり前だよ」
そのまま脚を開かせないように、俺の脚で挟み、奥まで挿れると
「タクヤダメ…動いちゃダメ…刺激強すぎるからぁ…あぁぁぁぁ」
「続けてしたことなんてないの…」
「初めてもらうね」
ガンガン突いて、マユの中に出す頃にはマユはとうとう変になり、ずっとビクビクさせていた。そしてまた中にたっぷりと注ぎ込んだ。
マユを仰向けにして、また正常位で挿れた。
「ウソ…待って…タクヤ凄すぎる…」
「まだまだするよ」
マユはいっぱい喘ぎながら、何度も何度もイキ、されるがままと言う感じだった。3回目を中に出すと
「タクヤ…もうダメ…少し休ませて…」
マユから抜いて股を拭いてあげると気がつくと寝始めていた。
俺も眠り、朝少し早めにマユに起こされた。
「昨日寝ちゃってたね、ごめんね」
「大丈夫?」
マユは抱きついてきて、
「すごかったわ…いつでも犯していいわよ」
「マユって普段は気が強そうでSっぽいのに、ベッドではドMだね」
「何よ(笑)ふふっ、シャワー浴びて準備しないと。ホテル寄って着替えないとでしょ?」
そう言うと俺の手を引いてシャワーを浴びに言った。
お互い洗い合っていると
「もう…ホント元気ね」
ガチガチに勃っているのを手でし始めた。
「マユの口でイカせて」
「口でいいの?挿れなくて…」
「手と口と胸がいい」
「ふふっ、じゃあそこ座って」
浴槽の縁にすわった。
すると膝立ちになりフェラをしてくれ
「マユうまいね…何本舐めてきたの?」
「経験人数と同じよ」
ミキとはまた違う上手さがある。
「タクヤ…ホントこれすごいわよ…」
「マユの店でもやりたい」
「閉店後なら何してもいいわ」
「あなたのしたい時にして」
手と口のテクでイカされそうになり、
「胸でいきたい」
パイズリを始めてくれた。
「タクヤ?いつでも出していいのよ」
「先咥えてよ」
「咥えれるほど出てた人いなかったな…凄すぎだよ」
「マユが大きいから。何カップ?」
「G」
そしてパイズリフェラでイカせてくれた。
「ホントすごい量…」
「飲んだの?」
「タクヤのは飲みたかったの」
お掃除フェラをしてくれ、着替えた。
「ホテル行くから先に出るね?」
「うん、間に合うようにいくわ」
そして3日目のイベント最終日が始まった。
ミナも来てくれた。
「昨日ユウヤさんみんなでお店来てくれましたよ」
「サービスした?」
「しません(笑)」
ユウヤ、ミナのこと本当気に入ったんだろうな。とか考えながら仕事していた。
最終日も忙しく、時間がすぎるのが早く終了を迎えた。
片付けも終わらせると高田専務が来て
「お世話になりました。タクヤ君、打ち上げの準備してますので行きましょう」
女性人も参加してくれ、すごく楽しく過ごせた。
ミナは谷間が見える、そしてタイトなミニワンピで参加していたので、男の子から人気があったが、流石に扱いに慣れていた。
お姉さんとマユさんは大人の色気爆発みたいな感じでおじ様から若い人まで人気だった。
「あの2人は…(笑)」
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