体験談(約 5 分で読了)
奥手な後輩彼女をレイプした話
投稿:2024-08-31 14:57:35
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僕(岡野)テニス部所属
彼女(さき)同じくテニス部所属一個下の後輩
おっとりした感じのハーフアップが似合う女の子
高校生の時の話だ。
僕は高校で初めてテニス部に所属し、日々練習を頑張っていた。
そして当然、年月が経てば自分も先輩となり、後輩が入部してくる。
自分は初心者ながらも、後輩にいい姿を見せようと日々努力し、上達していき、少しは教えられるほどになった。
そうして後輩に教える中で、1人気になる後輩がいた。
それが後に彼女となるさきだ。
うちのテニス部は人数が少ない都合上、男女合同で練習が行われていた。
そのため、他の部活よりも男女の距離感が近く、仲良しな部活であった。
そして、僕とさきは同じ前衛のポジションであったため、練習も同じメニューになることが多く、必然的に距離も縮まっていった。
そんなある日のことだった。
僕は高校3年生に、さきは高校2年生になり、引退も近づいて来たと感じる頃、放課後さきに女子の部室に来るように言われた。
高校で彼女がいなかった僕に、ついにこの時が訪れたのかととても喜んだ。
そしてやはり告白された。
さき「丁寧に教えてくれたりして、優しい岡野先輩が好きです。付き合って下さい。」
もちろん僕はOKし、晴れて僕たちは部活公認のカップルとなった。
しかし、カップルになったといっても、さきにとって初めての彼氏だからか、中々キスなどを許してくれない。
何度かお願いしてみたが、まだそういうのは早いと、拒否されるばかりだ。
高校生の性欲の強さが抑えきれなかった僕は、こうなったらさきをレイプしてやろうというおかしい選択を選んでしまった。
幸い、何回かさきの家に遊びに行くことはできていたので、そのタイミングを狙ってレイプしようと考えた。
夏休みのある日、僕は勉強を一緒にしたいという理由で、さきの家に上がり込むことに成功した。
いつものように勉強を進めたり、少し息抜きのためのゲームをして盛り上がったりと、幸せなカップルのような過ごし方をしていた。
しかし今日は違う、今日僕はこれからさきをレイプするのだ。
リビングでゲームをした後、さきの部屋でリラックスしたいというと、すんなり入れてくれた。
さき「散らかってるけどごめんね…」
散らかってはいなかったが、さきはまさか自分の部屋がレイプ場所になるとは思っていないだろう。
他愛のない話をいくらかしてから、僕はさきの横にいき、肩を組んだ。
このくらいのことだと、少しさきは照れながらも許してくれた。
そして決心し、僕はさきを部屋のベッドに押し倒した。
さきは困惑しながらも、
さき「岡野先輩、ダメですよ。」
と言った。
しかし1週間この日のためにオナ禁した高校生の性欲を止めることはできない。
そのまま僕はさきに抱きつき、強引なキスをした。
流石に焦りを感じたのか、さきは
さき「ほんとにやめて下さい!」
と僕のことを突き放そうとした。
しかし男子高校生の力に敵うはずがなく、そのままディープキスをした。
そこでさきは諦めたのか、体を僕に委ねるようになった。
しかしまだまだ終わらない、本番はこれからなのだ。
僕はさきとのキスで大きくなったちんぽを、ズボン越しにさきの股に擦り付けた。
さき「何擦り付けてるんですか!警察呼びますよ!!」
そこで僕は
岡野「うるさい!いつまでもヤらせてくれないさきが悪いんだぞ!大人しくしてろ!」
と強い口調で脅した。
普段の優しい性格からは想像できなかった姿に驚いたようで、さきは黙ってしまった。
そうして我慢できなくなった僕は、ズボンとパンツを下ろしてちんぽを露出させ、さきの顔に近づけた。
流石にさきも反応し、目を背けたが、僕はさきの顔をつかみ、強引に口内にちんぽをぶち込んだ。
まさかいきなり口の中に入れられるとは思っていなかったようで、嫌がる反応を見せたが、そんなことはお構いなしに、僕はさきの口まんこでピストンをした。
喉の奥まで入れすぎたのか、ピストンを続けているとさきが叫び始めたと同時に、ちんぽが生暖かくなるのを感じた。
そう、さきは嘔吐したのである。
一旦ちんぽを引き抜こうと思ったが、ゲロが案外いいローションになったので、このままピストンを再開した。
ゲロローションは暖かくて気持ちよく、僕はすぐ絶頂を迎えそうになった。
僕「さきの口まんこの中に射精するから受け止めてね!」
そう僕が言うとさきは首を横に振ったが、そんなことはお構いなしに勢いよくさきの口内で射精した。
ちんぽを引き抜くと、さきの口内はゲロと精液が混ざり合っていて、すごい光景になっていた。
めちゃくちゃにされて、さきの意識が遠のいている間に、僕はさきの服を脱がせることにした。
さきは抵抗しようとするが、先ほどよりも力が落ちていて、簡単に全裸にすることができた。
ここで僕はひらめき、近くに置いてあるさきのカバンからさきの学生証を取り出し、お腹の上に置いてスマホで写真を何枚か撮影した。
さきも何をされているのか把握したらしく、切羽詰まった声で
さき「なんて事するの!!ありえない!消して!」
と大きな声で言ってきたが、
僕「これ拡散されたくなかったら、まんこを広げながら、岡野先輩のちんぽでさきのまんこずぽずぽして下さいって懇願しろ。」
と言うと、自分の立場を理解したのか、
さき「岡野先輩のちんぽでさきのまんこずぽずぽしてください…」
と大人しくいうことを聞いた。
それもしっかりと録画し、そして僕は遂にさきのまんこに自分のちんぽを挿入した。
やはりさきは処女で、ゲロまみれのちんぽが血まみれにもなったが、気持ちよさが圧倒的に上回り、そんなことは気にならなかった。
さきとキスをすると、ゲロの味がして、ちゃんと残ったゲロを飲み込むように指示すると、涙を流しながらなんとか飲み込んだ。
僕「偉いね、さきはいい子だよ」
と声をかけると、さきは少し安心したようで、足を自分から僕の腰に回してきた。
しばらくすると再び精子が昇ってきて、意地悪だがさきに質問してみた。
僕「そろそろ出そうだけど、どこに出せばいい?」
すると、
さき「赤ちゃんできたくないから、外でお願いします…」
と言ってきた。
ここで絶望を与えるために、
僕「残念だなあ、口って言えば中に出さなかったのになあ。」
と言い、僕はさきの膣内で思いっきり射精した。
さきも暖かい感触に気づき、慌ててちんぽを抜こうとするも、僕の強い力により抜くことはできない。
精子を出し切り、ちんぽを抜くと、さきはすぐに自分のまんこに指を突っ込み、精子を掻き出そうとしていた。
その光景を撮影しつつも、僕は急に尿意を催し、さきに声をかけた。
僕「おい、おしっこがしたいんだけど、さきがしなきゃいけないこと分かるよね?おねだりしてごらん?」
そう声をかけると、さきも察しが良くなった様で、
さき「岡野先輩のおしっこ飲ませて下さい…」
と満点の回答をした。
僕「よくできました!」
と褒めて、僕はさきの口内に再びちんぽを入れ、思いっきり放尿した。
さきの喉からゴクゴクという音がし、僕がさきにおしっこを飲ませているんだという征服感に浸ることができた。
さきがおしっこを飲み終わると、
さき「これで消してくれますよね、あともう別れたいです。」
と言ってきたが、それに対して
僕「消すわけないし、別れないよ、これからさきは僕の性奴隷だからね。」
と言うと、さきはその場で泣き崩れてしまった。
僕「もし誰かに言ったり、学校に来なかったりしたらどうなるか分かってるよね?」
と保険をかけると、さきは泣きながらうなずいた。
そしてここから更にさきの性奴隷性活がエスカレートしていくことになる。
今回の話はここまでです!評価が多ければ続編書くかもなのでよろしくお願いします!
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