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JKの下半身を追い求めた10年間 第1位

投稿:2024-08-26 15:20:09

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てつ◆M1ZZVoY(東京都/20代)
最初の話

今年で24になりましたが、今でも女子高生が好きです。もう10年ぐらい女子高生の下半身ばかり見て生きて来ました。きっかけは中学の登校時に駅のホームでしゃがんでる女子高生を見てから。よくパンチラって階段の下から見えたりするものだと思っていたけど、この時から概念が変わりました。一番エロいの…

前回の話

前回の出来事から、同じような格好をしている女子高生を探し続けました。階段のパンチラなんてほとんど見向きもしなくなりました。時々しゃがんでいる女子高生を見かけることはありましたが、やはり七瀬には敵いません。それに女の子には申し訳ないのですが、七瀬みたいに可愛くないと・・・ね。七瀬のしゃ…

参考・イメージ画像

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JKの下半身を追い求めた10年間。

七瀬や花ちゃんのエロいしゃがみ姿は衝撃的でした。

あんなに可愛い女子高生のお股広げた姿なんて、そう見れるものではありません。

これも電車通学を続けていたおかげだと思っています。

リュックで股間を隠しながらも、最後はミスって広げたお股を見せてしまった七瀬。

難易度は高かったですが、リュックで股間を隠すこともせず、おっ広げたお股を見せつけてくれた花ちゃん。

この2人にかなう女子高生なんて、もういないと思っていました。

時々それらしき格好をしている女子高生を見かけることはありましたが、どうしても七瀬や花ちゃんと比べてしまう・・・

その後高校を卒業して、僕は大学生になりました。

そして大学も電車通学でした。

周りにいる女の子も、そろそろ大人っぽい雰囲気になってきて、女子高生に向ける視線も少し減ってきた頃だったと思います。

僕が通った大学は都内からはなれた場所だったので、朝ラッシュとは逆方向。

県に入ると、人はどんどんと減っていきました。

それに1時限目から授業が入っているのは月曜と木曜だけだったので、通学はかなり楽でした。

そして大学1年の時でした。

月曜日は1時限目から授業なので、登校する学生達と同じ時間帯に動くことになります。

電車が橋を渡り、県に入って2つ目の駅に入った時でした。

僕は前の方の車両に乗っていたのですが、開いた扉の前にはホームのベンチがありました。

そして電車の扉が閉まる寸前に、ホームを歩いてきた女子高生がそのベンチに座りました。

そして、次の瞬間僕は目を疑いました。

その女子高生、ベンチに座ったと思ったら、その場で両足を持ち上げてM字開脚・・・

パ・・・パンツ丸見え〜!!

いきなりクライマックスのような出来事に唖然としてしまいました。

膝から下をハの字に広げ、白いパンツを完全に見せつけておりました。

何がどうなっているのか、興奮しながらも困惑していると、電車の扉が閉まり走り出しました。

あまりにも衝撃的すぎて、その子の顔をしっかりと見ていませんでした。

でも可愛らしい感じだったのは覚えています。

スタイルも良かったし、色白で足も綺麗だった・・・

そして白いパンツは思いっきり見えたし、太股も思い切り見えていました。

たった一瞬の出来事なのに、七瀬や花ちゃんに匹敵するような女子高生が現れました。

女子高生に対する意識が少し薄れていた僕でしたが、この瞬間完全に戻りました。

花ちゃんの時と違って、登校時間だから遭遇できる確率はかなり高い。

それに、ホームのベンチならあの子の下半身を拝むことができる。

次の日から無駄に早い登校が始まりました。

前にも書いた通り、1時限目から授業があるのは月曜と木曜だけです。

次の日の火曜日は3時限目から・・・

3時間ぐらい早く家を出ることになりますが、あの子の下半身を見るためです!

来なかったらどうしようって心配もありました。

でも来るはずだという根拠のない自信もありました。

なんとなく、あの子と会えるような気がしたんです。

前日よりも何本か早い電車に乗って、僕はその駅で降りました。

あの子が昨日と同じ時間に来るとしたら、この電車の2本後だろうか・・・

次の電車が入ってきますが、あの子はまだ現れません。

そして次の電車が出て行った頃だったと思います。

ホームの向こうから、あの子が歩いてやってきました。

リュックを背負って、スマホを触りながら歩いてきました。

落ち着いてまずは顔のチェック・・・

か・・・可愛い!!

というか超可愛いです!!

なんだ、この魅力あふれる顔立ち。

可愛すぎてちょっと時間が止まりました。

誰に似ているんだろうこの感じ・・・

そうだ!

頭に浮かんできたのは小芝風花。

輪郭とか目の感じがそっくり。

とにかくメチャクチャに可愛いです。

可愛すぎるのでもう風花ちゃんと呼んじゃいますね!

黒髪のセミロングをなびかせながら、僕の前を通り過ぎると、甘い良い香りが漂います。

もう、これぞ女子高生といえる感じではないでしょうか。

風花ちゃんはベンチの前で立ち止まると、まずは肩にかけていたリュックをベンチに置き、その横にゆっくりと座りました。

そして・・・

右足をスッ!・・・左足をスッ!といった感じで、何の躊躇もなく両足を持ち上げて昨日と同じ格好に!

と思いきや、今日は膝から下を閉じています。

パンツが見えない・・・

もしかして僕が近くにいるから気にしてる?って焦りが出てきました。

でも、膝から下を閉じていても、破壊力抜群のエロさを放っています。

風花ちゃんのスカートは七瀬や花ちゃんよりも短くしていました。

そんな短さなのに、ベンチで両足持ち上げれば・・・

それはそれは綺麗な太股が丸出しになってしまいます。

スカートが捲れ気味になって、太股が付け根の方まで丸見え!たまりません!

すげーすげーと興奮しながら見ていると、風花ちゃんは閉じていた膝から下を突然パカっとハの字に・・・

パ・・・パンツ丸見え〜!!

しかも、足の力を抜いているのか、膝から下がどんどん広がっていきます!

ちょ・・・ちょっと風花ちゃん!マジでパンツ丸見えだって!!

そう言ってあげたくなるぐらいに丸見えでした。

もしかして見て欲しいの?って思うぐらいにとんでもない格好です。

こんなに可愛い女子高生がベンチの上で股間を披露している現実。

通りがかる人も、やっぱり風花ちゃんの下半身に目を向けていました。

そんな男達の目線を全く気にしていない様子の風花ちゃん。

時々広がりすぎた足を少しだけ戻したりしていましたが、やっぱりパンツは丸見え。

本人、下半身がスースーして違和感ないのかなって不思議に思うぐらいです。

電車がホームに入ってくると、風花ちゃんは足を閉じてベンチから立ち上がりました。

僕も同じ方面なので、風花ちゃんと同じ電車に乗車します。

下り電車なので、この時間でも座ることができます。

もしかして車内でも?なんて期待してしまいましたが、さすがにそれはありませんでした。

むしろ、車内で座っている時は足をピタッと閉じて、パンツが見える気配は微塵も感じさせません。

なのに、ホームのベンチでは見事なまでにパカっと・・・

七瀬といい花ちゃんといい、駅のホームには女子高生の下半身を解放させる何かがあるのか?

本気でそんなことを考えてしまいます。

風花ちゃんは車内でもスマホを見ていました。

何度も言ってしまいますが、そんな風花ちゃんも可愛い。

とにかく可愛すぎて、さっきまでこの子の下半身を見ていられたことが嘘のようです。

座っているだけなのに、目線が風花ちゃんの顔と足を交互に行き来してしまいます。

ミニスカート、色白の綺麗な足、紺色のハイソックスが余計に唆ります。

降りる駅に近づいてきましたが、考えてみれば授業は3時限目から。

焦って降りる必要はありません。

ちょっとストーカーみたいですけど、風花ちゃんが降りる駅まで行ってみようと思いつきました。

僕が降りる駅の3つ先で降りていきましたが、ホーム以外で風花ちゃんの下半身が見れることはありませんでした。

そして、次の日も風花ちゃんは同じ時間にホームにやってきました。

ベンチに座ると・・・パカっと膝から下を開脚!

何が風花ちゃんをあのようにさせるのか?

何かに取り憑かれたかのように、見事なまでにパンツ丸見えです。

風花ちゃんは見せ続けるだけではなく、結構頻繁に足を組み替えたりもしました。

膝から下を閉じてみたり、膝から下をクロスさせてみたり。

もちろんその時はパンツが見えなくなりますが、そんな焦ったさもたまらなくエロいです。

そして、何よりも可愛い風花ちゃんがこんな格好してくれていることが最高!

風花ちゃんは時間に結構正確なタイプなのか、毎日ほぼ同じ時間にホームにやってきました。

今日もパカっ!・・・次の日も・・・そして次の日もパカっ!パカっ!

毎日のように惜しげもなく見せてくれるものだから、気がつけば風花ちゃんのパンツの種類も把握できていました。

おそらく風花ちゃんの持っていたパンツは4枚。

白が3枚、薄いピンクが1枚だったと思います。

同じ白でも生地や食い込み具合が違うんです。

視力は2.0あります(笑)

特にその中の白いパンツ1枚は、ちょっとサイズが小さいのか、股間を覆う範囲が明らかに少ないのです!

そして、このパンツを穿いてきてくれた時に、膝から下をどんどん広げてくれると・・・

股間の部分がよりズルズルっと捲れるようにして、風花ちゃんの股間が中心に向けて更に見えていきます。

風花ちゃん見えちゃうよ!風花ちゃんのアレ見えちゃうよ!

何回も興奮しながら思いました。

そして、風花ちゃんが僕を興奮させてくれたのは、まだまだこれだけではありません!

膝閉じ、ハの字でパンツ丸見えなのが風花ちゃんの基本スタイルです。

そして、その格好から時々ソックスを直すことがあります。

ん?ソックスに手をかけたなと思った次の瞬間・・・

膝もパカっ!

はい、完全なM字開脚です!

ベンチの上で公開処刑といわんばかりの股間大解放!

初めて見た時は目ん玉飛び出るかと思いました。

下半身を完全に丸出しにしながら、平然とソックスを直す風花ちゃん・・・

ソックス直してる最中に、自分の格好に気が付かないのだろうか・・・

そしてソックスのお直しが終わると、そのままM字開脚を維持・・・

足は閉じないの!?

突っ込んであげたくなるぐらい、そのままM字開脚を続ける風花ちゃん。

もう完全に下半身丸見えです。

少しすると気がついたようにゆっくり膝を閉じることもありますが、大体はこのままです。

ベンチの上では最も風花ちゃんの下半身が見えてしまう時です。

そんな光景を毎日のように楽しむことができました。

すっかりベンチの風花ちゃんというイメージがついた頃だったでしょうか。

風花ちゃんが乗ってくる駅はいつも人が少なく、ベンチも空いています。

でもその日はベンチに先客がいました。

そしていつものように風花ちゃんがやってきました。

どうするんだろうって、僕は風花ちゃんを目で追います。

まさか先客がいても、隣に座ってあの格好するのだろうか・・・

ちょっと期待してしまいましたが、やっぱりベンチを避ける風花ちゃん。

しかし、ベンチのすぐ近くにあるホームの柱に近づく風花ちゃん。

そして、次の瞬間・・・

リュックを背負ったまま、その場でガバッとしゃがみこみました!

突然披露された風花ちゃんのしゃがみ!

しかもリュックを背負ったまま足をおっ広げてるから風花ちゃんの下半身が丸見え!!

風花ちゃん、体が柔らかいのか、足が綺麗に折り曲がり、M字になった両足が更に広がっていきます。

同時に骨盤が立つからなのか、股間の部分が前に突き出てきます。

白いパンツがグイッと前に出てきたと思ったら、よく見るとそのパンツは例のサイズの小さな白いパンツ!

股間が際どいところまで見えているのはもちろん・・・

風花ちゃんのふっくらした部分も・・・

さらによく見ると・・・

ふ・・・風花ちゃんの割れ目が食い込んで・・・シルエット浮き出てる!!

これを見た瞬間、いよいよ立っていることが難しくなってきました(笑)

まさかの花ちゃんの上をいく股間のおっ広げ具合。

しかも股間どころか、割れ目のシルエットまで浮き出る凄まじさ・・・

こんな偉業をさらっとやってのけてるのに、何事もなくスマホを触り始める風花ちゃん・・・

この感じ、どう説明したら良いのか・・・

得意種目ではないのに、さらっと世界記録を出しちゃいました!みたいな感じでしょうか。

こんな感じで、風花ちゃんは下半身を見せ続けてくれたのですが、やはり僕以外にも気にする人間が出てきました。

毎日同じ時間に同じ場所でパンツ丸見えなんだから、当然といえば当然かもしれません。

年上の男性だったのですが、いつの日からかよく現れ、風花ちゃんの前を行ったり来たり・・・

そんなに繰り返していたらバレちゃうよって思った矢先でした。

風花ちゃんがその男性の視線に気がついたのか、スッと足を下ろしてしまいました・・・

そして次の日から、風花ちゃんはそのベンチに現れなくなりました。

毎日の楽しみだったのに・・・

愕然としていましたが、よく考えてみれば通学路なんだから、場所を変えただけなのでは?

僕の予想は的中!

後日、ホームを端から歩いてみると、違う場所のベンチに風花ちゃんがいました。

しかも、その場所でも足を持ち上げて膝下ハの字開脚。

パンツ丸見え〜!

嬉しくて心の中で叫んでしまいました。

そして、あの時の男性はその後姿を見せませんでした。

それでも風花ちゃんはその一件があった影響か、その後は定期的にベンチを移動していました。

そしてその都度、僕も移動(笑)

風花ちゃんは高校3年生だったらしく、僕が大学2年になる頃には風花ちゃんを見なくなりました。

あの時は寂しくなりましたが、それでも風花ちゃんは十分すぎるぐらいに、下半身を見せてくれました。

何回も見せてくれたから、風花ちゃんの姿は完全に頭に焼き付いています。

綺麗な足、太股、パンツはおろか、時には激しい割れ目の食い込みまで。

後にも先にも、こんなに下半身を惜しげもなく見せてくれる女子高生は、もう二度と現れないと思います・・・

しかし今でも思いますが、なぜ風花ちゃんはベンチであんな格好をしていたのだろうか。

はしたないイメージを持たれるかもしれませんが、下半身を見せている時以外の風花ちゃんは全然そんな雰囲気はありません。

これは七瀬も花ちゃんも同じでした。

みんな清楚で可愛い女子高生なのに、あの場面になると、想像も出来ないような格好を見せてくれます。

まだ完全に大人にはなりきっていない、わずかに残った子供らしい仕草の一つなのかもしれませんね。

-終わり-
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