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【スピンオフ完結】異常なご近所物語〜息子の同級生にレイプされる奈緒が開花した〜(2/4ページ目)

投稿:2024-08-25 09:08:01

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

雅人「マザコンだからショックで自殺すんじゃね?笑」

奈緒は悔しくて涙が溢れてきた。

自分のせいで亮太の人生が狂ってしまうかもしれない…

自分が我慢すれば…

亮太のため…守らなきゃ…

奈緒「わかったわ…」

二人は歓喜の声を上げた。

雅人「やった!おばさんは今までで一番美人だし痩せてて太ってないし嬉しすぎるっ!」

和樹「それな!うちのかーちゃんなんか腹の肉やべーもん笑」

奈緒「早くして…そんな話興味ない!どうでもいい!あんた達なんかで気持ち良くなったり絶対しないから!」

和樹「へー?言ってくれるじゃん?まぁいいよ!とりあえずコレ舐めてよ」

奈緒は奥歯をギリッと歯を食いしばって怒りを押し殺した。

ゆっくり和樹の前に移動し、中学生とは思えないソレに手を添えた。

和樹は目を血走らせ、興奮を抑えきれない。

奈緒はこんな子供相手、さっさと終わらせて帰らせるしかないと思い、和樹の前にしゃがみ込むとちんこに舌を這わせて始めた。

和樹「うわ…すっげ…エロい…気持ち良すぎる…」

雅人はその様子を動画を撮り始めた。

奈緒はいつもするようにフェラを始めた。

和樹「や、やばい…気持ちいい…おばさん…気持ち良すぎるよ…これが…フェラなんだ…」

奈緒は、ん?と思った?今までフェラさせてこなかった?何かがおかしい…

奈緒はちんこから口を外した。

雅人「つ、次俺ッ!はやくっ」

雅人が、奈緒の前に立ち、ちんこを口元に持ってきた。

奈緒は最初からハードに雅人を攻め立てた。

雅人「う…これ…やばい…フェラやばい…」

奈緒はやっぱりおかしいと思い、口を離した。

なんでやめるんだ?って顔をする雅人。

奈緒「あなた達…他の人にもやったっての嘘でしょ?」

雅人はぎくっとした。

和樹「バレちゃったなー…なんで分かったの?」

奈緒「あんた達の反応がエッチに慣れてると思えないから」

雅人「まーいいや!フェラ動画撮れてるしどっちにしろもう逃げられないしな!そーだよ初めてだよ!」

和樹「今まで何人も餌食になったって言ったらおばさんびびって言う事聞くと思ってさーまぁ上手く行いったんだけど笑」

奈緒「はぁ…とことん呆れた子達ね…童貞のくせに!」

雅人「どっちにしろもう手遅れだよ?おばさんが言う事聞かなかったら警察に行くってのは本当だし!」

確かに私が初めてだったとしても違ったとしても状況はあまり変わらない。

和樹「じゃ続きやろーよ!俺まんこ舐めるから雅人はフェラしてもらってなよ!」

奈緒を四つん這いにさせ、和樹はまんこにしゃぶりついた。

奈緒は何としても感じてたまるかと、声を出さないで平然とした顔を作った。

幸い、そんなに気持ちところを分かってないせいで、なんとか耐えられそうだった。

雅人は奈緒のアゴを持つと口にちんこを差し込んできた。

奈緒「ん…んふぅ…ん…ん…」

舐められながら必死で咥える奈緒。

和樹が豆のような突起物を見つけた。

なんだろう…と思い、摘んでみた。

奈緒「んん!!んはっ…そこ…だめ…触らないで…」

たまらず口を離した。

奈緒はクリに弱く、すぐいってしまう。

和樹「もしかしてここがクリトリス?へぇ…」

そうと分かったら、執拗にクリ責めしてくる。

口でチュパチュパ舐めたり、舌でチロチロ舐めて奈緒の反応を楽しんでいた。

奈緒は余裕がなくなり、次第に声が我慢できなくなってしまった。

奈緒「ん…ふ…あっ、ううっ…あんっ!いやっ…あ…だめ…」

雅人「凄いエロい…これが本物…」

奈緒は声を我慢する為に雅人のちんこにしゃぶりついた。

雅人「う…うわぁ!なん…だ…これ…やばいよ…やばい…おばさん…射精しそう…出そう…気持ち良い…だめだ…精子出ちゃう…おばさん!出るっ!」

雅人の精液は奈緒の口の中に一気に広がって、ちんこは暴れ回って射精を繰り返した!

口の中で跳ね回るちんこを奈緒を必死に受け止めた。

奈緒「んんっ!んー!んんー!んーーー!」

奈緒は口を離そうとするが、雅人が頭を抑えつけているため動かせない。

奈緒(苦しい…息できない…こんなに出るなんて…子供なのに…やばい…飲みたくない)

口内射精された奈緒を見てると更に興奮した和樹は、舐めるのを止めて、さっき教えて貰ったちんこが入る穴にちんこを当てがった。

奈緒(やばい!挿れるつもりだ…もうだめ…)

和樹「入ったっ!!」

ついに息子の同級生のちんこを挿れられてしまった。

奈緒「んぐっ…ぐっ…ごくんっ!はあっ!はぁっ!いやぁっ!はぁっ!ぬ…いて!」

奈緒(子供のおちんちんなのに…やだ…気持ちいい…あつしのより奥に来る…ヤバい…)

そう…

奈緒はデカチンを奥まで突かれるとすぐ逝ってしまう。

それは今でも変わらない。

哲郎や蓮は加減もしてくれるが、今、奈緒に入れて挿れているのは童貞を喪失したばかりの中学生だ。

和樹「気持ちいい!おばさんのここ暖かくてちんこがうねうねに掴まれてるみたいだっ!うわっ!やば!出ちゃう!!」

奈緒はホッとした。

危ないところで中学生にいかされるところだった。

ピルを飲んでるので妊娠はしないが、子供の同級生に中出しされている。

この子達は分かっているのだろうか…こんなことしたらどんなことが起こるか。

ちゃんと教えないとこれから先大変なことになる。

奈緒はこんな時でも、この子達の将来を心配した。

奈緒「和樹くんもういいでしょ?抜きなさい?そこに射精したらどうなるか本当は分かってるでしょ?」

和樹「うん…でも気持ち良くて…どこに射精したら良いか分からなくて…」

しらじらしい…絶対分かってるでしょ?

今更分からないふりして逃げようとしてるんだ。

奈緒「妊娠しちゃったらどうするの?お父さんお母さんはなんて思うかな?」

和樹「だ、だまれ!くそっくそっ!」

和樹はやけになってまた腰を振り始めた。

奈緒「えっ!?なん…でっ!?射精…したんでしょ!ああっ…だめっ」

奈緒は顔をぐいっと上げられた。

そこにはそそり立った雅人のちんこがあった。

雅人「おばさん!中学生の性欲と体力舐めたらだめだよ!それに…妊娠したとか俺達の親に言えるの?言えないよね?おばさんの方が立場悪いでしょ!?」

奈緒は図星を突かれた。

この子達の良心に語り掛けたつもりだったが、どう考えても大人の自分の方が立場が弱い。

お互いレイプされたと主張して、どっちが信用されるか…そんな賭けには出れない。

和樹はどんどん腰を打ち付け始めた。

奈緒「はっ、はっ、んぐっ!うっ!ひぃ…ひっ…ひぐっ…イグゥ…イグゥッ!!」

奈緒はあっけなくいかされてしまった。

和樹「い、いまいくって言ったよな!?やった!俺がいかせた!女が俺のちんこでいった!」

和樹は腰を振りながらガッツポーズしていた。

奈緒が絶頂を迎えたのにも関わらず、和樹は腰を振り続けた。和樹も射精が近いのだろう。

奈緒「ちょっ…ストップ!あっ、やめっ…て!いってるの!今ダメなの!動かないでぇ…あぁっ!」

奈緒はついに口をパクパクさせて言葉が出なくなりました。

雅人「ハハッ!魚みたいだっ!ほらっ餌だよ!食べろ!」

開いた口に無理矢理ちんこをねじ込まれて奈緒は正気を取り戻した。

しかし、口がちんこで塞がれている為、何も出来ない。

和樹「雅人!今度は俺も口の中に出したいから場所代えよう!」

雅人「おっけ!俺もおまんこに出したい!」

二人は一斉に奈緒の穴から引き抜くと素早く場所をスイッチした。

和樹に挿れられてた穴がヒクヒク口を開けて待っていた。

雅人「あははっ!こっちの口も魚みたいだっ!すぐ餌食べさせてあげるね!」

腰を掴むと一気に奥まで挿入した。

奈緒「あぐっ!!ふ…いぐぅ…いぐぅっ!!」

中◯生に挿れられてまた奈緒はまた達してしまった。

雅人「なんだこれっ!!ちんこが締め付けられるっ!く…で、出るっ!」

たまらず挿れただけで射精してしまう雅人。

ビクンと腰を跳ねさせてはドクドクと奈緒の中に精液を流し込んでいる。

奈緒はそのままぐったり仰向けでソファに倒れ込んでしまった。

だが、その体制が悲劇を呼んだ。

仰向けになった奈緒は頭がソファの端から外れ、ガクッと頭だけソファからだらんとはみ出してしまっていた。

そして、口ではぁはぁと息をしているため口は開きっぱなしだった。

和樹はそんな奈緒の顔を掴み中腰になってその口を目掛けてちんこをねじ込んだ。

奈緒「はぐっ!ふぐっ…おごっ…うごっ!」

奈緒は喉の方までちんこを深く突っ込まれ、目は見開き血走っている。

和樹はそんなことお構いなしに腰を振り始めた。

和樹「すっげぇ…喉まんこだこれ!めちゃ気持ちいい!すぐ出ちゃう!」

奈緒は、このまま射精されたら窒息してしまうんじゃないかと必死に逃れようと顔を左右に振ってみるが、余計それが和樹の射精を早めてしまった。

和樹「うわっ!何その動き!やばいっ!出ちゃう!このまま出すからなっ!出るっ!!」

腰を目一杯突き出し、根元まで奈緒の口入っている状態で射精が始まった。

若いだけあり、二回目でも凄まじい量だった。

奈緒は何度もむせかえり、精液を押し出そうとするが、喉にあるちんこがソレを許さない。

かろうじて鼻から精液がポタポタ流れ出している。

うーうー呻く奈緒に和樹は征服感を覚えて不気味な笑みを浮かべた。

そして射精が終わってもちんこを抜こうとしなかった。

もがく奈緒…相当苦しいだろう

そんな奈緒に和樹が非情な言葉を発した。

和樹「このままおしっこ出しちゃおっかな?」

奈緒はヤバいと思い、手と足をバタバタさせて抵抗している。

雅人「いーねそれ!俺もまんこにおしっこ出しちゃお!」

暴れる奈緒の股を強引に開いて、半勃起状態のちんこを差し込んできた。

和樹「雅人すぐ出る?」

雅人「いつでもいーよ!」

ふたりはせーので掛け声で喉奥と膣内に放尿し始めた。

奈緒「んんーーっ!!ぐふっ…ぐ…ぐほっ!」

ふたりは容赦なくどんどん放尿している。

奈緒は鼻から尿を吹き出した。

和樹「きったねっ!こうしてやるっ!」

和樹が奈緒の鼻を摘んでしまい、奈緒はジタバタもがきながら出された尿をゴクゴク飲み込んだ。

和樹は飲んでる感触を確かめると尿を止め、手を離し奈緒に呼吸をさせた。

数回呼吸させた後また、放尿を開始した。

奈緒は鼻を摘まれ無いように、今度は自ら喉を動かし飲み込む。

雅人は膣内に放尿し始めてすぐ、膣口から溢れて返って来た。

すぐさま繋がってるちんこと奈緒の膣口を手で塞いで、尿が漏れないように抑えた。

それでも少しは漏れてくるが、殆どが膣内に留まりお腹を膨らませていた。

奈緒は下腹部の苦しさと息の出来ない苦しさで失神してしまった。

急にガクッと奈緒の全身の力が抜けてしまったので、尿を出し切った二人はちんこを引き抜いて、奈緒の顔を覗き込んだ。

膣からは尿がとめどなく溢れてきた。

それに混じって精液もドロっと流れ落ちている。

和樹「え…?し◯だ?生きてる?」

雅人「動いてるから…生きてるよきっと…」

和樹「気を失っただけ?」

雅人「やべーから今のうち帰ろうぜ!」

和樹「だ、だなっそのうち目覚ますでしょ!」

二人は急いで服を着ると、逃げるように家を出ていった。

ピンポーン

ピンポーン

どれくらい時間が経ったのか、インターホンの音で気がついた奈緒は全身から尿と精液のすえた異臭を放っていた。

モニターを覗くと立っていたのはまさみだった。

まさみの後ろには誰もいない。

まさみひとりなら…と奈緒はフラフラ全裸のまま玄関へ向かった。

ガチャ…

奈緒「…はい」

玄関を開けるとまさみはギョッとした顔になった。

いつもキラキラとした笑顔で出迎えてくれる愛しい奈緒とは別人のような、髪はボサボサで、顔は、液体が乾いたようなパサパサな肌、そして何より全裸で酷い匂いだったからだ。

まさみ「……奈緒ちゃん何があったの?普通のセックスじゃないわよね?今部屋に誰かいるの?」

奈緒は玄関に二人の靴が無いのを見た。

奈緒「もう帰ってるみたい…私…亮太の友達に犯されちゃった…」

まさみは持っていたお土産を落として、異臭漂う奈緒を抱き締めた。

まさみ「この前のあの子たちね!絶対に許さない!!私の…私の奈緒ちゃんをっ!!」

まさみは怒りに震えていたが、それ以上に衰弱した奈緒が心配だった為、まず浴室に連れて行き、体を洗ってあげた。

奈緒「えへへ…まさみさんの裸…久しぶりに見ちゃったね?いつまでも綺麗…」

まさみはまた奈緒をギュッと抱き寄せた。

奈緒「私…亮太と同い年の子供にめちゃくちゃにされちゃった…気を失ったの哲郎さんと初めてした以来かな?でも今回のは無理矢理…」

奈緒は子供のように泣き崩れてしまった。

まさみは奈緒を必死に慰めながら、復讐を誓った。

体を綺麗にし、奈緒を寝室へ連れて行くと、二人はベッドに寄り添っていた。

奈緒はまさみが優しく頭を撫でてくれるのが心地よく子供に戻ったように安心して眠りについた。

まさみは奈緒が眠るのを確認するとリビングへ向かった。

入った瞬間に、夏場の公園のトイレのような悪臭が漂っていた。

すぐさま窓を開け換気をすると、ソファに大量濡れた後があり、そこから悪臭が漂っていた。

まさみ「あのガキ共…奈緒ちゃんになんてことを…この手で必ず後悔させてやる!」

奥歯をギリギリと噛み締めながら、綺麗に掃除を始めた。

なんとか主婦力で、元通りとはいかないものの綺麗にすることができた。

もう外は暗くなり始めていたので、哲郎に連絡して事情を説明し、今夜は奈緒をひとりに出来ないから一緒にいると伝えた。

哲郎も電話越しにかなり憤怒していたが、今後のことは奈緒ちゃんからちゃんと事情を聞いてから決めようとなだめた。

まさみは普段から奈緒と一緒に食事を作ったりしていたので、キッチンの勝手も知っているから奈緒に夕食を作り始めました。

もうすぐ出来上がるという時に奈緒がリビングに降りてきた。

奈緒「まさみさん?ごめんなさい私寝ちゃったみたい…あ、夕飯してくれてるの?」

まさみは手を止めて奈緒をギュッと抱き締めた。

まさみ「気にしなくていいの…辛かったらまだ寝てていいのよ?」

奈緒は顔を横に振った。

奈緒「大丈夫…ただ今は悔しくて…あんな一方的なセックスされて脅されて…許せない」

まさみ「だよね…許せないよね?ならちゃんと制裁はしないとね…後で何があったか教えてくれる?」

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(2020年05月28日)

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