体験談(約 7 分で読了)
【高評価】従姉妹の大学生のお姉さんに精通して貰った思い出
投稿:2024-08-19 00:37:49
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
私が当時、小学6年生の11歳がだった時の話です。
まだ、性に関する知識が無かったのですが、女性の体にドキドキするようになり、勃起したりするようになっていました。
当時は、誰にも相談する事が出来ず、自慰など知らず治まるのを自然に待っていました。
そんな時に、両親が母親からみて叔父の葬式に、遠方なため二泊三日で行くことになりました。
当初は小学生の私を1人だけで置いていく事に、両親が不安になり父親と留守番する予定でした。
しかし、夏休み中かつ就職活動が終わったいた従兄弟の真由美お姉ちゃんが父親の代わりに、その間泊まって私の面倒をみてくれる事になりました。
従兄弟の真由美お姉ちゃんは、母親と叔母さんが一回りぐらい年が離れていたため、私とも年が離れており大学4年生でした。
そして、両親が葬式のために出掛ける日に真由美お姉ちゃんが家に来ました。
「久しぶりだね。優也くん大きくなったね」
私が幼稚園の年少ぐらいに祖父母の家で遊んでもらった以来の久しぶりの対面でした。
当時の思い出の中の真由美お姉ちゃんではなく大人の女性になっていました。
「会うのは7.8年ぶりかな。私の事を本当のお姉ちゃんみたいに甘えていいからね」
「うん」
真由美お姉ちゃんは黒髪のロングヘアで肩にかかるぐらいの長さで、知的な美人の大人の女性の雰囲気を醸し出していました。
身長は、私の父親と比較して少し低かったので160cm後半くらいですらっとした体型でした。
胸のカップ数は分かりませんが、服の上からでもハッキリと膨らみがありました。
そして、胸以外の体全体がモデルのように細身でウエストも細くお尻も引き締まっていてとてもスタイルが良かったです。
「じゃあ優也くんこれからよろしくね」
真由美お姉ちゃんとの二泊三日の生活が始まりました。
両親は葬式のため出かけると、家には私と真由美お姉ちゃんの二人だけになりました。
私がリビングでテレビを見ていると、真由美お姉ちゃんが隣に座り、膝の上を叩きながら、
「優也くん、私の膝の上においで」
と言いました。
「真由美お姉ちゃんどうしたの」
「いいから、おいで」
真由美お姉ちゃんの優しい声に誘われるまま真由美お姉ちゃんの膝の上に座りました。
すると、後ろから優しく抱きしめてくれました。
「優也くん、大きくなったね。いつの間にかこんな大きくなって」
真由美お姉ちゃんが私の頭に頬ずりをしてきました。
「はい、僕ももう小学6年生ですから」
「そうよね。でもまだ子供だよ。こんなに小さくて可愛いんだから」
そう言いながら、私のお腹を優しく撫で始めました。
「真由美お姉ちゃんくすぐったいよ」
私は少しくすぐったくて体を動かそうとしましたが、私の頭に柔らかいモノが当たって動けませんでした。
「真由美お姉ちゃん、テレビに集中出来ないよ」
「あら、ごめんね」
そのまま、二人でテレビを見てましたが、真由美お姉ちゃんは私を後ろから抱きしめたままでした。
私は頭で感じる柔らかいモノと、真由美お姉ちゃんから香る甘い匂いにドキドキしていたためテレビに集中出来ませんでした。
真由美お姉ちゃんに私の勉強机で夏休みの勉強を教えてもらっている時は、私の椅子の隣にリビングから持って来た椅子を置いて隣に座り合っていました。
「優也くん勉強頑張ってるね」
「はい、宿題は毎日きちんと終わらせる約束ですから」
真由美お姉ちゃんが私の頭を撫でながら、私の耳元で優しく声を掛けてきました。
「勉強でわからない事が合ったらお姉ちゃんが教えてあげるからね。何でも聞いてね」
「ありがとうございます」
真由美お姉ちゃんが前屈みになりながら私の顔を覗くように言うと、真由美お姉ちゃんの胸が勉強机の上に乗って、胸が潰れる形に変形しました。
真由美お姉ちゃんの胸は大人の女の人の立派な胸で同級生にはいない大きさに、私は胸の膨らみに目を奪われました。
「優也くん、どうしたの」
私の視線が胸に向いていると、それに気付いた真由美お姉ちゃんが私に聞いて来ました。
「な、何でも無いです」
「そう?ならいいけど」
私が慌てて答えると真由美お姉ちゃんは優しく微笑みました。
夜ごはんは真由美お姉ちゃんが作ってくれました。
真由美お姉ちゃんはエプロンをして料理する姿に私は見とれてしまいました。
そんな様子を見て、
「あらあら、そんなにお姉ちゃんが気になるの?お母さんみたいだって思ってる?」
「うん」
私が素直に答えると、真由美お姉ちゃんは優しく微笑むと私の頭を撫でながら言いました。
「お母さんに負けないぐらいの美味しいご飯作るから、待っててね」
真由美お姉ちゃんが作ってくれたカレーライスは、私の好きな甘口のカレーでした。
「美味しいです」
「良かった。ほらあーんして」
真由美お姉ちゃんがスプーンでカレーをすくって私の口に近付けてきました。
真由美お姉ちゃんが正面から手を伸ばしてスプーンを近づけると、真由美お姉ちゃんが前屈みになるため服の隙間から胸の谷間が見えました。
「お姉ちゃん恥ずかしいよ」
「ほら、恥ずかしがらないで、これは勉強を頑張っている優也くんへのお姉ちゃんからのご褒美だよ」
私は少し照れながら口を開けると、口の中にカレーを入れてくれました。
「どう?」
「美味しいです」
「良かったわ」
真由美お姉ちゃんは嬉しそうに微笑むと、また私に食べさせてくれました。
そんなやり取りをしながら食べ終わると、私はお風呂に入りに行こうとしました。
「優也くん、お姉ちゃんが体を洗ってあげるから、一緒に入ろうか」
「お、お風呂は大丈夫です。いつも一人で入ってるから」
私は思わず断ってしまい、真由美お姉ちゃんは寂しそうにしてました。
「そう……。優也くんごめんね」
私は真由美お姉ちゃんと一緒にいると度々勃起しており、かつ一緒に入るのは恥ずかしかったので、一人でお風呂に入りました。
服を脱いで浴室に入っていると、脱衣所から声が聞こえてきました。
「優也くん、いる?」
「真由美お姉ちゃん!?」
私が驚きの声を上げると、真由美お姉ちゃんは浴室に入ってきました。
「ごめんね。せっかくだから一緒に入ったらダメかな」
真由美お姉ちゃんが裸で入ってきたので私は慌てて下を向きました。
私の目の前には、胸から下半身まで全て丸見えでした。
真由美お姉ちゃんの裸は、全身が白く透き通るような肌で、アソコは毛が薄く生えていて整えられていました。
そんな私を気にせずに全裸のまま、シャワーを出すと体を洗い始めました。
その仕草一つ一つに色気を感じてしまい、ペニスが大きく勃起してしまいました。
「優也くん、どうしたの」
真由美お姉ちゃんが私の様子に気付いたようで不思議そうにしていました。
私が慌ててペニスを隠そうとすると、真由美お姉ちゃんは笑いながら言いました。
「あらあら、優也くんもそういう年頃なんだね。お姉ちゃんで大きくなっちゃったのかな」
私は恥ずかしさでうつむいてしまいました。
すると、真由美お姉ちゃんが私に優しく声を掛けてくれました。
「優也くん、こっち向いて」
私が顔を上げると、真由美お姉ちゃんは私の前にしゃがんでいました。
そして、私の股間に手を伸ばしてきました。
「優也くんはオナニーした事ある?」
真由美お姉ちゃんの質問の意味が分からず、
「オナニーってなんですか?」
「優也くんはおちんちんの皮を剥いたことある?」
「おちんちんを触るのは、ダメかなと思って、トイレする時や体を洗う時意外は触ってないです」
「じゃあ、剥いてみようか」
真由美お姉ちゃんが私の仮性包茎のペニスの皮を剥き始めました。
「痛いっ」
私が思わず声を上げると、真由美お姉ちゃんは手を止めて優しく言いました。
「ごめんね。でもこれは必要な事なの」
そして、再び皮を剥く作業に戻りました。
「はい、これで全部剥けたよ」
「これが僕のおちんちん」
私は初めて剥き出しになった自分のペニスをまじまじと見ました。
「じゃあ、洗おうか」
真由美お姉ちゃんはボディーソープを泡立てて私のペニスを洗い始めました。
「まずは、綺麗にしようね」
真由美お姉ちゃんは私のペニスを優しく握り洗ってくれました。
「あっ……んっ……」
私は初めての快感に思わず声が出てしまいました。
「あらあら、優也くんは敏感さんだね。でも初めて剥いたからカスが溜まっているからしっかり洗わないとね」
そう言うと、真由美お姉ちゃんは丁寧に私のペニスを洗ってくれました。
「じゃあ最後にシャワーで洗い流すわよ」
そう言ってシャワーを出してペニスにあてました。
「きゃっ……んっ……」
私は慌てて口を手で塞ぎました。
「どうしたの?気持ちよかったの?」
真由美お姉ちゃんは意地悪そうに笑いながら聞いて来ました。
「はい……気持ちいいです……」
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら答えました。
「じゃあ、これからオナニーのやり方を教えてあげるね」
真由美お姉ちゃんはそう言うと、私のペニスを握り上下に動かし始めました。
「どう?気持ちいい?」
「はい……でも何だか変な感じです」
私が戸惑っていると真由美お姉ちゃんは優しく言いました。
「優也くんのおちんこ、つるつるして可愛いね」
「真由美お姉ちゃん……恥ずかしいです……」
「あら、優也くんだって私の裸を見たじゃない。お返しよ」
そう言いながら、真由美お姉ちゃんは笑いながら私のペニスを扱いてくれました。
私は初めて味わう快感と真由美お姉ちゃんの大人の色気に興奮してしまいました。
「あんっ……何か出ちゃうっ」
私が慌てて言うと、真由美お姉ちゃんは優しく言いました。
「大丈夫よ、そのまま出していいよ」そう言うとより強く扱いてくれました。
「ああっ……」
私はあまりの快感に思わず射精してしまいました。
真由美お姉ちゃんの手に私の精液が飛び散りました。
「たくさん出たね」
そう言うと、真由美お姉ちゃんはシャワーで私のペニスを洗い流してくれました。
その後、真由美お姉ちゃんに後ろから抱きしめられるように二人で湯船に浸かりましたが、初めての射精をしても少し勃起したままだったペニスが、背中で感じる真由美お姉ちゃんの胸の感触に再び完全に勃起してしまいました。
「あっ、優也くんのおちんこ元気だね」
そう言うと真由美お姉ちゃんは湯船の中で私のペニスを優しく握ってくれました。
「まだ、オナニーしたてたがら刺激が強すぎるかも知れないけど、もっと刺激的なやり方をしてあげるね」
そう言うと、私を浴槽の縁に座らせると、私のペニスを舐め始めました。
「真由美お姉ちゃん、汚いよ」
私が慌てて言うと、真由美お姉ちゃんは優しく言いました。
「汚くなんてないよ。それにさっき優也くんが出したのを綺麗にしたでしょ」
真由美お姉ちゃんはペニスの亀頭あたりだけを口に含みながら、亀頭の周りを舐め始めました。
「ちゅっ……れろっ……」
「あっ、んっ……」
私は初めてのフェラチオの感覚に思わず声が出てしまいました。
「可愛い反応ね」
真由美お姉ちゃんは私の反応を見て嬉しそうでした。
「じゃあ、次はもっと刺激的な事をするからね」
真由美お姉ちゃんはペニスから口を離すと、私の前にしゃがみ込みました。そして、私のペニスを掴むと自分の口の奥へ入れました。
「ああんっ……気持ちいいっ……」
私は初めての感触に思わず腰を浮かせて悶えてしまいました。
真由美お姉ちゃんは私のペニスを吸いながら口を上下させ始めました。
「あっ……真由美お姉ちゃん、僕また出ちゃうっ」
私が限界を訴えると真由美お姉ちゃんは口を離さずに吸い続けてくれました。
そして、私は再び射精してしまいました。
「いっぱい出したね」
そう言うと、私の精液を飲み込んだ後、優しくペニスを舐めてくれました。
そのまま、私は興奮と疲れでのぼせてしまい、お風呂から上がりました。
そんな私を優しくタオルで拭いてくれるとパジャマを着せてくれました。
「優也くん、今日は一緒に寝ようか」
真由美お姉ちゃんはそう言うと私の布団に一緒に入ってくれました。
そして、私の頭を撫でながら言いました。
「優也くん、これから私が沢山甘やかしてあげるね」
私は疲れていたためすぐに眠りについてしまいました。
- #お泊まり
- #お風呂
- #フェラ
- #包茎・仮性包茎
- #口内射精
- #夏・夏休み
- #女子大生
- #女性(20代)
- #射精
- #巨乳
- #年上
- #従姉妹
- #手こき
- #日常のエロス
- #混浴
- #男性視点
- #男性(10代)
- #精飲・ごっくん
- #美人・美少女・可愛い人
- #胸チラ
- #自宅
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
