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大好きな同級生JKは、僕の目の前で先輩に弄ばれた

投稿:2024-08-16 14:27:55

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名無し◆EHFxB1U

ある昼休み、高校1年生の僕は「大(3年生の実質的なリーダー)」に屋上に呼び出された。

大は僕に「お前の好きな女子を教えろや」と脅しながら聞く。周りには、大の仲間が数人いて、いつでも僕に危害を加える気が満々だった。

僕は仕方なく大に「同じクラスの素村香奈さんです」と答えた。

素村さんは大人しい感じの女子で、僕の憧れの存在だったが話すことも無かった。

大は「お前、素村のことが好きなのか?」と言うと、仲間に「あいつ、素村のことが好きだって」と大笑いしながら言った。

その昼休みは、それ以外のことは無かったが…。

それから3日後の放課後、僕は大に体育館の倉庫に呼び出された。

僕は体育館の倉庫に行った。

そこには、大と大の仲間2人が居た。

そして大と仲間は、僕の両手を紐で縛って、僕を動けなくした。

ほどなくして、僕たちが居る体育館の倉庫に、女子の大みたいな存在の「女ゴリラ」が現れた。そう女子の誰もが恐れている実質的なリーダーが現れた。

その女ゴリラは、何と素村さんを無理やり連れてきていた。

大は「山木(僕のこと)は、素村のことが好きなんだろ?」と僕に大声で聞いた。

僕が黙っていると、大は僕にケリを入れた。

大は「山木よ、痛い思いをしたくないのだったら、素直に返事をしろや!」と大声で怒鳴った。

そして大は再度「山木は、素村のことが好きなんだろ?」と僕に大声で聞いた。

僕は仕方なく「はい素村さんのこと、大好きです」と答えた。

すると女ゴリラが素村さんに「山木のこと、どう?」と睨みを効かせながら聞いた。

素村さんも黙っていた。

そんな素村さんに女ゴリラは「まあ、いいや。これから、イイ思いをさせてやるから」と言って大笑いした。

女ゴリラは素村さんに「セックスしたことあんの?」と聞いたが、素村さんは黙った。

すると女ゴリラは素村さんに平手打ちした。

何回も「ピシッ」という音を立てながら、素村さんは「痛いッつ」と言いながら耐えていたが、やがて素村さんは小声で「まだセックスしたこと…、ありません」と答えた。

女ゴリラは「女子高生のクセに処女かよ」と嘲るように言い放った。

素村さんは情けなさそうな顔をした。

大は「仕方ねえなぁ、山木、素村が処女か?確認しろ」と、僕に命じた。

僕は「何ですか?」とビクつきながら聞いた。

大は「素村のこと好きなんだろ?だから、ここで素村が処女かどうか確認するんだよ」

更に大は「つまりだ。山木が大好きな素村を素っ裸にしろ!ってことだ。分ったか?」と僕に恫喝した。

僕は、大の言葉を聞いて頭が真っ白になっていた。

それを聞いていた素村さんは、既に泣き始めていた。

大の仲間は「ヤレっ、ヤレッ」と、はしゃいでいた。

大は「こうするんだよ!」と、素村さんが着ているセーラー服の制服を脱がそうとした。

素村さんは大声で「やめて下さい。お願いします」と無駄な言葉を発していた。

大は女ゴリラに代わって、素村さんの両手を後ろに回して、掴んだ。

そして大は僕に「早く素村を脱がせ!」と言って、恫喝しながら僕にケリを入れた。

僕は大の命令に従うしかなかった。

僕は素村さんの目を逸らして、素村さんが着ているセーラー服のファスナーを動かした。

その間「ジーっ」というファスナーが擦れる音がした。

両手を大によって押さえられている素村さんは、足をバタバタするぐらいしか抵抗できなかった。泣いていた。

僕は真っ白なインナーを脱がすと、ブラジャーがあらわれた。

ブラジャーの隙間からは、白いおっぱいが見えた。

大は「そのブラジャーを外せ!」と僕に恫喝しながら命じた。

相変わらず大の仲間は「ヤレっ、ヤレッ」と、はしゃいでいた。

僕の手は震えていた。

僕は震える手でブラジャーを外した。

素村さんの大きめで白いおっぱいが露わとなった。

僕は頭が真っ白だった。

大とか大の仲間は「これが素村のおっぱいか。いいおっぱいじゃん」とか言いながら、スマホで撮影していた。

大は僕に「これが、お前の好きな素村のおっぱいだ!どうだ?」と笑いながら言った。

僕は何も答えることができなかった。

というか、素村さんに申し訳ないという気持ちでいっぱいだった。

素村さんは呆然としていた。

おっぱいを隠すことを完全に諦めていた。

僕は素村さんのおっぱいを見た。きれいなおっぱいだった。

ピンク色の乳房、そして乳首は立っていた。

大は「素村のおっぱいを揉め」と僕に命じた。

僕は素村さんのおっぱいを、手を震わせながら恐る恐る揉んだ。

初めて触る女子のおっぱいは、柔らかかった。

素村さんは「キャっつ」と反応した後、僕がおっぱいを揉むと「アっつーん」と声を出した。

大は「これでええやろ?あとは、お前が大好きな素村を俺たちが味わってやるから、よーく見てろや」と言って、僕の両手を紐で縛った。

そして大は女ゴリラに「山木を監視するように」と言って、僕を正座させた。

大の仲間は、大に「俺たちにも素村のおっぱいを揉ませてくれ~」と言うと、大は「いいじゃろ」とかと言った。

その直後、大の仲間は素村さんのおっぱいを揉んだ。

素村さんの乳首を摘まむと、素村さんは「アっつーん」と喘ぎ声を発した。

その喘ぎ声に「気持ちいいのかい?スケベそうな身体をしやがって」と嗾ける大の仲間。

大の仲間は、素村さんのおっぱいを揉んだ。

おっぱいを舐めまわした。

乳首を吸った。そしておっぱいを揉んだ。

その間、素村さんは「ンっー、アーン」といった声を出し続けて、必死に耐えていた。

僕は何もできないことが悔しかった。

大は素村さんのスカートとパンツを脱がした。

素村さんはパンティのみの姿となった。

そのパンティも直ぐに大が脱がした。

全裸にされた素村さんは放心状態で抵抗していなかった。

素村さんの陰毛は濃かった。

大は「陰毛が濃い、スケベそうな身体だな」と笑いながら言い放った。

そんな素村さんの全裸の姿は、大と大の仲間が持っていたスマホの画像となっていった。

大は素村さんを開脚させた。素村さんのマンコが露わとなった。

素村さんのマンコは美しかった。

輝いていた。

でも好きな素村さんが弄ばれていることに、悔しさを感じ続けていた。

大は素村さんのアソコを確認した。

そして「素村は未経験のようだな」と笑いながら言った。

大は、そのマンコを摩るように触り始めた。

素村さんのマンコは体液で濡れていた。

大は、素村さんのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

素村さんは、大がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と大声を出した。

大は素村さんのマンコを舐めた。

素村さんは「イヤーっつん、アーっつん」といった声を出した。

大の仲間も素村さんのマンコを触った、そして舐めた。

そのたびに素村さんは「イヤーっつん、アーっつん」といった声を出した。

大は素村さんにチンコを銜えさせた。

素村さんは、抵抗しないで銜えた。

そして口の中にあるチンポを舐めた。

素村さんは、大のチンコを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、しゃぶって、舐めた。

やがて大の白い液体は、素村さんの口中で放出された。

素村さんは、その白い液体を飲まされた。

大は仲間に「素村を逆立ちさせろ」と命じた。

仲間は素村さんの手を床に付けさせて、頭を下に、足を上に逆立ちにした。

その状態の素村さんのマンコに、強炭酸水のペットボトルの飲み口を強引に押し入れた。

強炭酸水は素村さんの体内に浸透していった。

しばらく全裸の素村さんは、大と大の仲間によって弄ばれた。

四つん這いにされたり、開脚させられたり様々な姿を晒した。

しかし何故か、中出しはしなかった。

大と大の仲間そして女ゴリラは、全裸の素村さんをスマホで撮影した。

大は「分かっていると思うけど、このことを多言したら…」と恫喝した。

大と大の仲間そして女ゴリラは体育館から出ていく前、大は僕に「後は好きにしろや!そうそう、素村の処女も奪わなかったのは、優しい俺だからな」と、訳が分からないことを言った。

僕と素村さんの2人は、倉庫に残された。

しばらく2人でボーっとしていた。

気を取り直した僕は、黙って素村さんのことを抱きしめた。

素村さんも僕のことを抱きしめ返した。

素村さんは号泣した。

僕は、何も言わないで号泣する素村さんを必死に抱き続けた。

素村さんの号泣が終わった。

そして素村さんが僕に「私のこと、好きなんでしょ?」と急に言ってきた。

僕は「大好きだよ」と答えた。

「実は私、山木君のこと好きだったんだ」と素村さんは、僕に言ってきた。

僕は頭が混乱していた。

素村さんは、脱がされたセーラー服を着ながら「これから、うちに来ない?今夜は私以外、誰も居ないから」と僕を誘ってきた。

僕は戸惑いながらも同意した。

すると素村さんは「じゃあ、うちで待っているから。来てね!」と言って、体育館から出ていった。

僕は、そんな素村さんを追いかけるように体育館から出ていった。

その夜、素村さんの家で2人っきりとなって…。

この話の続き

大(3年生の実質的なリーダー)と仲間、そして女ゴリラ(女子の実質的なリーダー)に体育館の倉庫に呼び出された僕は、そこに居た大好きな素村香奈さんの着ていた制服を脱がすことを強要された。そして素村さんは、大と大の仲間によって弄ばれた。大とかの行為が終わって、解放された僕と素村さんは2人っきりになった…

-終わり-
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