官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
介護施設に勤める妻が、一般人が入れない特別棟の担当になっていた話
投稿:2024-08-11 12:35:21
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僕は母親を介護施設に入居させることになった。
等級が要介護2の母は、本来ならまだ順番待ちの筈だった。
しかし、たまたま妻がその介護施設に勤務していたため、働いている施設に便宜を図ってもらえたのだ。
「ありがとう。美香のおかげだよ」
僕は妻に頭を下げた。
「いいのよ。少し苦労したけど・・ね・・」
妻は微妙な言い方をした。
「それでね、わたしの勤務しているのは特別棟っていうところなんだ。けど、お願い。そこには来ないで欲しいの。ランクが違ってるから」
僕はよくわからないまま、妻に向かって頷いた。
母の部屋は4床の標準部屋だったが、同室の老人たちも人が良く、これなら安心だろうと、僕は胸を撫で下ろした。
しかしある日のこと、僕は妻にどうしても伝えたい事が出来た。
ところが妻は、勤務中にスマホを持っていない。
僕はスタッフに妻に伝えたい事があると言ってみた。
「ごめんなさい。美香さんは特別棟だから、田島さんは入れないんですよ」
やはり妻が言っていた通り、廊下の向こうはランクの違うエリアなのだ。
僕は特別棟の入り口ドアまで行ってみた。
妻が偶然通りかかるかも知れないと思ったからだ。
しかしそこはカードキーで遮断されていて、中の様子はわからなかった。
配置図の看板を見ると、理事長や施設長のいる部屋の奥に、広いリビングと思われる部屋や、全室個室の記載がある。
僕はどうしようかとしばらく佇んでいた。
するとその時、カードキーの開く音がして、ドアから清掃業者が出て来た。
ワゴンを押しているため、扉を押し除けながらでは通りにくそうだ。
僕は、それを補助してやるフリをして、まんまと特別棟へ潜り込んだ。
すると中は、一般棟とは少し空気が違っていた。
全ての個室の扉が閉められている。
僕は、ひとつの扉をそっとスライドさせてみた。
するとなんと、素っ裸でひざまずいた介護の女性が、ベッドに寝そべった老人に奉仕している。
「はあっ、あふうっ。気持ちいいですか?」
よく見ると彼女は大きくもなっていない老人の肉棒を、一生懸命にしゃぶっていたのだ。
僕は驚いて、慌ててそっと扉を閉めた。
いったいここはどういう所なのだ。
僕はトラブルになりそうな予感がして、すぐさま一般棟に戻ろうとした。
しかしその時、まるハダカの女性が向かいの廊下から歩いて来るのが見えた。
僕は急いで物陰に隠れてよく女性を見た。
するとなんと、それは僕の妻だった。
妻は僕に気づかずに、ある個室へ入った。
僕はそのままそっとその部屋に忍び込むと、玄関の影に隠れた。
そっと顔を覗かせると、なんと四つん這いになった妻が、老人にアソコを舐めさせていたのだ。
「おお、美香さんは綺麗だ。おまんこの湿り具合がまた良い」
老人は妻の乳首をいじりながら、執拗におまんこを舐め続けた。
「ああっ、はあっ・・だめ。おかしくなっちゃう」
妻がとうとう声を上げた。
それを見て、僕は気が狂いそうな衝撃を受けた。
僕の妻が、見知らぬ老人にアソコを舐められながら感じてよがっていたのだ。
調子がついた老人は、ベッドに仰向けになると、妻にシックスナインを求めた。
妻は老人の顔の上で足を開いて、股間を彼の口元に押し当てた。
「ああっ、そこ。もっとして・・」
妻は自分からお尻を左右に動かした。
そして、老人の肉棒に横から唇を当てると、舌を絡めながら先の方へと行ったり来たりさせた。
「おう、美香さん。気持ちいいよ。あんたのアソコから熱いものが溢れておる」
僕の妻は、ふにゃついた老人の肉棒を咥えてしゃぶりながら、おまんこからの愛液を彼の顔に垂らしているのだ。
やがて妻の腰の動きが激しくなった。
「ああっ、ダメです。わたし、恥をかきそうです。お願い。おじいさん、見ないで・・」
妻は、大きくならない老人の肉棒を咥えたまま、ものすごいスピードで上下にストロークし始めた。
「ううっ、ダメダメ。逝っちゃいます・・あっ、ああっ・・くううっ、わたし恥をかくわ。いま逝きます。あ、ああっ、い、いまっっ!」
妻がカラダを反らせて、アゴを上に向けて痙攣した。
わずかに白目を剥いた妻の口元から、ヨダレがひと筋、流れ落ちている。
老人は妻の上り詰めた姿を満足げに見ると、そのまま浅い眠りに落ちて行った。
すると妻は手早く老人に服を着せると、素っ裸のまま股間と胸をを押さえながら病室を出て、そのまま理事長室へと入って行った。
「ああっ、理事長。お願いします。わたしまた中途半端で・・いつものように、その大きなおちんちんでわたしを犯してください」
僕は耳を疑った。
たったいま老人に逝かされた妻は、さらに理事長の大きいという肉棒を求めた。
そして妻は、チェアーに座った理事長に向かって脚を開いてまたがると、そのまま彼の肉棒のを濡れたおまんこに自分から沈めてしまったのだ。
「あっ、ああっ。気持ちいいです。理事長の太いのが奥に届いて・・あ、ああっ、おまんこすごいわ」
妻は激しく腰を前後に押し付け、理事長のチェアーがギシギシと音を立てた。
僕は、扉の影から妻のその光景を目にして、思わず肉棒を取り出してオナニーを始めた。
「もうアタマがおかしくなります。理事長、もっと犯して下さい。ああっ、すぐ逝く。もうだめっ・・また恥をかきそうですっ!中で出してーっ!」
妻のカラダから汗が吹き出し、オンナの匂いが部屋中に広がった。
そして僕の妻は、はしたない言葉を口にしながら、最後の大声を上げた。
「ああっ、子宮の奥がっ。おまんこ気持ちいいの。やだあーっ、逝っちゃう。あっ、変なの来た。ダメ・・お、おまんこ逝くうーっ!・・おおっ!いまっ!」
僕の妻は何度もおまんこと叫んだ。
そして僕の知らない男性の肉棒に狂ったように腰を押し付け、中に出されながら絶頂を迎えてしまったのだ。
そして、僕は理事長室の床に、精子を放出してしまった。
「おお、おおう・・!」
思わず声が出た。
すると、僕の声に理事長と妻が僕のほうを振り返った。
「何だね?君は?」
理事長が冷たい目で僕を見た。
「あ・・あなた?・・どうして」
それから正座をさせられた僕は、理事長に二者択一を迫られた。
このまま母を退所させるか、妻をこの特別棟の男性スタッフ達全員に差し出すか、どちらかだと言うのだ。
妻を彼らの慰み者にしたくはなかったが、母の介護をしていくには、僕か妻が仕事を辞めなければならない。
僕は、屈服して理事長に頭を下げた。
「妻を・・妻をよろしくお願いします」
それから僕の妻は、ほとんど自宅に戻ってくることが無くなった。
彼女は、夜間当番のスタッフに、順番で毎晩抱かれているという事だった。
しかしその代わりに、僕は理事長から特別棟へ入るカードキーを受け取った。
今では堂々と、妻が知らない男に犯されてよがる姿を見ることができるのだ。
「ああっ、すごいの。もっと。もっとよーっ!」
僕はほぼ毎晩病院に通い続けて、妻が狂ったように叫びながら絶頂に達する様子を動画に収めた。
そして今度は、少しボケが進んできた父親もここに入所させて、妻にその相手をさせてやろうか、などと考えながら、またいつものように股間を大きくしていたのだった。
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