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【超高評価】新入社員の明るくて可愛い後輩と(1/2ページ目)

投稿:2024-08-10 07:46:37

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本文(1/2ページ目)

名無し◆KVg3EXE

働き始めて2年目、初めての後輩にあかりという女の子がいた。最初はキャラが強くて苦手だったんだけど、溌剌としていて人懐っこい性格で、一番歳の近い僕を慕ってくれた。そのうちだんだんと可愛いと思うようになっていた。

実際、顔のパーツもすごく綺麗で可愛くて、健康的な体型で胸はけっこう大きかった。

最初は本当に馴れ馴れしいな…と思っていたし、他の先輩に対しても物怖じせずコミュニケーションをとっていて、とても目立つ子だった。だから距離を取っていたが、彼女が女性がいない営業部に配属されてからはよく話すようになった。私は違う部署だったが、営業部とは関わりが多かった。

話すようになると、彼女は営業なんてしたくない、辞めたいとよく言っていて、僕は偉いよとかがんばってる、とフォローしたりしていた。あまりにも懐いてくるもんだから僕も彼女のことは他の後輩とは違った感情を持っていた。

ある日、部署をまたいだ若手で飲み会をする機会があった。金曜に行われたその会は入社4年目位までの6、7人が参加していた。女性はうちの部署の先輩とあかりの2人だけだった。

あかりとは席が反対であまり話すこともなく時間が過ぎた。みんな2次会に行くムードだったが、僕はあまり大勢の飲み会が好きではなかったので、帰ろうとするとあかりが近づいてきた。

あかり「あーもう、やっと広人さんと話せた」

広人「遠かったね、2次会いく?」

あかり「広人さんいかないですよね?私も帰ろっかな」

広人「じゃうちで飲む?」

あかり「え〜最高ですそうしましょ」

みんなに別れを告げて僕の家に向かった。仲が良かった分、異性を家にあげることをあまり意識していなかったし、あかりもたぶんそんなに意識はしてなかったと思う。

酔い覚ましも兼ねて、歩いて自宅に向かった。道中のコンビニで買い出しを済ませた。

僕のアパートは普通の1Kだったが、割と広めの間取りだった。脱衣所がなく扉を隔てた廊下がその役割を担っていた。

あかり「おじゃましまーす、広ーい」

彼女が入ってくると、いつもの部屋が華やいで見えた。酔っていたせいもあっただろうけど、すごく色っぽかった。

僕は窮屈な仕事着から早く着替えたかったが、自分だけ着替えるのは申し訳ないなと思った。

広人「おれ着替えたいんだけど、あかりもなんか楽な服貸そうか?」

あかり「わたしは大丈夫ですっ」

じゃあ、と僕は廊下で服を着替えた。一応男女だし、そういうの嫌だよな気をつけないと、と楽パンを履きながら考えた。楽な格好で部屋に戻った。

広人「おつかれさま〜」

あかり「おつかれさまで〜す、ぷはぁ」

と乾杯した。

広人「ぷはぁって」

あかり「今日1番おいしいですっ」

広人「あれ、さっきは?笑」

あかり「あーいう会疲れません?若手とはいえ、わたしはしっぽりのほうが好きです♡」

楽しそうな笑顔をしているので、僕は可愛いなぁとか思ってしまう。缶チューハイの2本目になる頃、彼女は「やっぱ服借りていいですか?もうスーツ脱ぎたい」と言った。

広人「よくスーツでいられるなと思ってたよ」

あかり「いちおう遠慮しとこうと思いまして…笑」

広人「一応ね、笑。はいどうぞ」

あかり「お借りしま〜す!」

と扉を閉めた。四角い擦りガラス越しに彼女が服を脱ぐ様子が見える。彼女の服の下はどうなっているんだろう。

あかり「めっちゃ楽〜」

広人「それはそれは」

あかり「これ元カノにも貸してました?笑」

広人「そういうこと言う?笑」

あかり「うわー黒ですね笑。わたしは元カノと一緒ってことで」

広人「なにそれ意味わからん笑」

ハーフパンツにTシャツというラフな服装になった彼女は、なんだか本当に彼女感があって余計なことを考えてしまった。実際そのTシャツを着た元カノとしたいろんなことをしたので、重ね合わせてしまった。

広人「そういえば時間大丈夫?」

あかり「もうずっと無理ですよ」

広人「え、そうなの?言ってよ」

あかり「いや、でも歩いて帰れなくもないんで」

広人「どのくらい?」

あかり「うーん1時間くらい?」

広人「いやめっちゃ遠いじゃん!さすがに泊まっていく?」

あかり「でもメイク落としも着替えもないですし」

広人「でもさすがになぁ…」

と何度かこんな会話をして、結局コンビニで必要なものを買ってくることにした。一緒にいって、彼女がメイク落としや下着をカゴに入れるのをあまり見ないようにしていたが、意識すればするほど、なんかエロい展開が脳裏に浮かぶ。

「お待たせしましたっ」とビニール袋を持った彼女と並んで家に帰る。

広人「どっちが先にお風呂入る?」

あかり「え〜広人さん決めてくださいよ、わたしは借りる身なので」

広人「と言ってもな…」

あかり「じゃ一緒に入りますか元カノですし♡」

とふざけて腕を絡めてくる。彼女の横乳が腕に触れて(柔らか…)と一瞬で感覚が研ぎ澄まされる。

広人「なに言ってんの、そういうこと言ってると本当に入るよ?」

あかり「あははっ、ごめんなさい嘘です〜」

ちょっと期待した僕は少しだけがっかりして、同時にバクバクしていた心臓が穏やかになる。さっきの腕の感触を覚えたまま家に着いた。

あかり「広人さん先入ってくださいね」

広人「ほんと?どっちでもいいけど」

あかり「化粧落としてから入りたいので、大丈夫ですっ」

広人「そゆことね、じゃあお先に入るね。途中で来てもいいからね」

と冗談半分に言うと、「はーいセクハラですけど笑」と釘を刺されて肝を冷やした。

シャワーでいつも以上に入念に身体を流す。普段はたまにしか湯船は張らないが、今日は彼女もいたので湯を張って浸かっていた。すると、「入っていいですか〜」と声がする。(え?まさか?)と思っていると、扉が少しだけ開いて、そこにはあかりがいた。

広人「え、冗談でしょ?」

あかり「でもさっき入ってきていいって言いましたよね??笑」

広人「言ったけど!え、もう脱いでる?」

あかり「えっち〜笑。でも、はい脱いでます笑」

急な展開に驚きが止まらなかったが、一瞬で彼女の裸を想像してエロいな…と思うと同時に彼女が中に入ってくる。

あかり「やば。笑、広人さんとお風呂入るなんて」

広人「いややばいでしょ、訴えたりしないでよ」

あかり「なんで?笑、無理やりお風呂に入れられましたって?笑」

彼女は前を隠していたが、それでも裸を目の前に悟られないように目を逸らしたりしていたが、僕の目は彼女の体に釘付けになっていた。細すぎずスレンダーな体つきで、何より腰回りがすごくエロかった…おっぱいもかなり柔らかそう。

あかり「やっぱ恥ずかしいですね…あ、体洗いました?」

広人「洗っちゃったよ」

あかり「洗っちゃったって笑。もっかい洗います?笑」

広人「なんで?笑。おれが洗ってあげよっか?」

あかり「いや、わたしが洗ってあげるから〜」

僕の逸物はすでにビンビンと言っていいほどだったので、湯船から出るのを躊躇っていると彼女が僕の腕を引っ張ってくる。

あかり「広人さんほらきて〜」

広人「ああ、ちょっと待って」

僕が立ち上がると当然大きくなったソレは目に入る。

あかり「まだ何もしてないのに〜?笑」

広人「いや、そんなの見たらなるでしょ」

あかり「わたしの体みて興奮したってことですか?」

広人「そうだよ…言わせるな!」

あかり「どうです?わたしの体♡」

広人「いいです」

あかり「広人さんのここから綺麗にしましょっか」

こっちきて、と言うように湯船の外に僕を立たせると、彼女は目の前でしゃがんだ。

あかり「嫌だったら言ってくださいね」

上目遣いで僕に言うと、そそり立ったソレを舌で迎えて、ゆっくりと先っぽを咥えていった。彼女の口の中はあたたかくて、亀頭がそのあたたかさに包まれていった…。彼女は口の中で舌を動かして亀頭を刺激してくる…それがとても快感で思わず声が出る。

あかり「えへへっ、どうですか♡」

彼女は嬉しそうに微笑むと、フェラが激しくなった。

ジュルッ…グポッ…♡

と吸い込むように全体を咥えられたり、何度も彼女は頭を振ってフェラをしてくれた。

広人「あぁ…やば…」

あかり「気持ちいいですか?」

広人「気持ちよくないわけないじゃん…ちょっ…あぁすご…」

あかりのフェラはかなり上手かった。たぶんすぐに出しちゃうくらいに。

彼女を立ち上がらせると、その裸体に自然と目がいく。予想以上に大きは胸はEカップあるらしい。形が整っていて柔らかさと弾力が素晴らしかった。くびれも綺麗で、整えられた陰毛が下には生えていた。

あかり「そんなに見られると恥ずかしいんですけどっ笑」

広人「こんな綺麗なのに?」

あかり「ちなみにわたし実はぜんっぜん経験ないので」

広人「全然って言ってもあるんでしょ?」

あかり「ひとりだけね」

広人「え、まじで?あかりなんて可愛くて愛嬌もあるから絶対人気あったでしょ」

あかり「ガード固い乙女なので♡笑」

すっと彼女の腰に手を回す。こんないい体を触らせてもらえるなんて最高だと思った。

広人「めっちゃいい身体」

あかり「そうですか?」

広人「柔らかそう」

あかり「柔らかいですよ♡笑」

「うん」と僕は彼女に目を合わせて唇を重ねていった。重ねながら彼女の体を手で愛撫していった。腰回りからお尻や背中を触り、抱き寄せるように身体を寄せた。

彼女の柔らかいお腹に僕は自分の逸物を当てて、その感触を楽しんだ。

あかり「硬いの当たってます〜」

広人「仕方ないじゃん」

もう一度キスをしながら今度は胸に手を伸ばす。手のひらで豊満な胸を揉んでいった。薄ピンク色の乳首がツンと立っていた。

手のひら全体で優しく揉んだり、乳首を擦ったりすると、だんだんとあかりの呼吸も荒くなっていった。彼女の手が逸物を掴んで、優しく扱くように動き始めた。

お互いの気持ちが昂っていくのがわかった。彼女の手つきが激しくなり、僕ももっと彼女が欲しくなっていった。手を淫部に滑らせると、ヌルッとした感触が指先にあった。あかりのアソコはもうヌルヌルだった。

あかり「ぁん…なんか恥ずかしい…♡」

広人「濡れてて可愛い」

あかり「広人さんのも硬い…ぁ…ぁん…♡」

広人「脚開いて?」

彼女は少しだけ脚を開く。今度は中指をあかりの中に入れていった。

膣内はぬるぬるであかりが感じているのがわかる。

あかり「はぁ…♡ぁぁ…そこだめですっ…♡」

広人「こんなに濡れてるのに?」

クチュクチュ…

とわざと音を立てる。

あかり「ぁはぁ…音鳴らさないでよ…♡」

広人「あかり可愛すぎ、舐めてもいい?」

あかり「まだ洗ってないから!」

広人「そのほうがいいから」

あかり「わ〜広人さんって変態だったんですねっ笑」

広人「うるせ」

彼女の脚をお風呂の淵に乗せて股を開かせるとめっちゃセクシーだった。丸見えになった淫部に顔を埋め、舌を当てると彼女の愛液の味がした。

あかり「ぁぁ待って〜……広人さんっ…♡」

舐めれば舐めるほどトロトロになる彼女の淫部。耐えるように感じる姿もまた興奮した。

あかり「ぁはっ…ぁんっ、ダメ…イッちゃうかも…」

舐め続けると彼女の脚や体に力が入る。絶頂が近いんだと見てわかる。

あかり「ぁん…待ってっ!ぁぁ…もうイッちゃうぅぅ……ぁぁイクっ…♡!!」

彼女を支えるように立ちあがって、体を密着させる。

あかり「はぁ…はぁ〜もう最高でした♡」

広人「それはよかった」

あかり「体洗ってください〜」

泡をつけて彼女の体を洗っていく。

指が食いこむほど柔らかい身体…

あかり「ね〜触り方えろいっ笑」

広人「こんな体してるほうが悪くない?笑」

あかり「ぁぁっ♡ねー乳首敏感だから…笑」

広人「びくびくして可愛いね」

あかり「Sだっ…♡ぁぁ…でも気持ちいかもぉ…」

小さな乳首を口に含むと硬さを帯び、あかりの感度も上がっていく。見上げると唇を噛んで感じている顔が可愛い。

すぐにでも挿れたい衝動に駆られる。あかりの淫部も濡れていて受け入れ態勢が整っている。

広人「ねえ挿れてもいい?」

あかり「我慢できないんですか?♡笑」

広人「あかりだって限界なくせに」

あかり「うんっ笑。挿れてくださいっ♡」

広人「じゃあベッドにいきますよー」

あかり「連れてって♡」

体を拭いて裸のままベットに向かう。

逸物はビンビンに硬くなっている。

あかり「もっかい舐めてあげる♡」

と言うと彼女は優しくフェラをしてくれる。「気持ちいですか♡?笑」と丁寧に舌を動かして、僕の逸物はさらに硬くなった。

彼女の動きを遮って仰向けに寝かせ、脚を開いて膣口に逸物を当てがった。

あかり「当たってます…♡」

広人「うん、当たってるね」

あかり「ゴムつけてください…♡」

広人「あとでね?」

あかり「生でしちゃうの…♡?」

彼女の愛液と我慢汁を混ぜ合わせるように先端だけを擦り付ける。お互いの体液が混ざり合い、卑猥な音を立てる。

先っぽが膣口の入り口に出たり入ったりを繰り返す。理性と快感のせめぎあいで、彼女の中に入るたびにとてつもない快感が襲ってくる。

あかり「もう先っぽ入ってる…ぁぁもぅぅ…♡」

広人「あかりの…気持ちよすぎる…」

あかり「そんなこと言われたら許しちゃうじゃん…ァァァ…はぁぁ…きてください…♡」

ヌプヌプ…と根元までずっぽり吸い込まれていく…じんわりとあかりの温もりが逸物に広がっていく。

キツすぎず緩すぎない程よい締まり。

これじゃすぐ出ちゃいそうだな…と思うほどあかりの中は名器だった。

広人「あかり…中めっちゃすごい…」

あかり「本当に入ってる〜…」

「ちゅーしましょうっ…?」とせがむあかりにキスをした。

キスをしながら腰をゆっくり大きく出し入れすると、逸物全体があかりの膣口と擦れてたまらない。

あかり「んっ…おっきい…」

「めちゃくちゃいいよ…」

あかり「私もっ…はぁ…ぁんっ…んっ…ぁんっ…♡」

突かれるたびにあかりは体を揺らす。エロい腰回りと豊満な胸が見えるのが最高にセクシーだ。

だんだんとボルテージが上がるように心も体も盛り上がっていった。あかりの喘ぎ声は可愛かった。

あかり「広人さんっ、ぁあっやばっ…好き…♡」

「あかり最高っ…こっちきて」

あかりの腰に手を回して体を起こし、対面座位のようにすると体が密着した。あかりの胸があたる。

僕はその胸を揉みながらあかりと舌を絡め合うキスをした。彼女の呼吸が荒い。

「動いて…」と僕が言うと、あかりは腰を上下に動かした。あかりの体の重みが僕を打ちつける。

パンッ…パンッ…という音とともに、「ぁんっ♡…あっぁっ…!はぁっ…すごいっ…♡」と声が響く。

あかりの腰使いは最高だった。上下に振ったり、腰をグラインドさせて逸物を抉るように動かしたりした。

「あかりうまいっ…」

あかり「よかったっ、気持ちいよ…♡!」

そのままでも十分イキそうだったが、今度はあかりを四つん這いにさせた。突き出したお尻は丸くて綺麗で、思わず触ってしまった。

あかり「ハァ…触り方えっち…ンン…」

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(2020年05月28日)

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