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夏休み、中一の妹と・・・美穂ちゃんのママに突然の夕立(2/3ページ目)

投稿:2024-08-01 13:13:05

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本文(2/3ページ目)

一瞬ちらっとぼくの下半身に視線が向いた。

「大きい声を出してごめんなさい。美穂、勉強に戻りなさい。先生よろしくお願いしますね」

美穂ちゃんのママのブラが透けていたので、ぼくはまた無意識に勃起していた。

「(やばいっ)美穂ちゃん、行こ」

「はぁい」

美穂ちゃんの部屋に着く前に、美穂ちゃんがぼくの勃起に気付いた。

「あーあ。先生、それじゃ勉強できないでしょ」

「だいじょうぶだよ」

「いーから、いーから」

じー

美穂ちゃんは屈むと、ぼくの短パンのボタンを外しジッパーを下げて、勃起おちんちんを取り出した。

「わあ、おっきい」

美穂ちゃんの小さな手で触れられて、余計にぼくの勃起はびんびんになった。

「こんなのだいじょーぶなわけないじゃん」

「美穂ちゃんが触ったからだよ」

「(あむぅっ♡)」

「くぅっ、はぁ、気持ちいい♡」

「(じゅぼっ、じゅぼっ)」

「もうママが家にいるのに」

「お風呂でシャワーしてるから大丈夫(じゅぼっ、じゅぼっ)」

耳をすませば、確かにシャワーの音が聴こえていた。

「(いま、美穂ちゃんのママ、裸なんだ)」

深夜、由美と庭から見た、窓ガラスに押し付けられていたいずみちゃんのママ、本家の仏間で泥酔して寝ていたA子おばさん、酔っ払った和香さん、親戚のおばさんたちのおっぱいが、一度に脳裏に浮かんだ。

「なんれ?急におっきくなっら」

急激に射精感が込み上げた。

「うう、だめだ、出ちゃうっ」

「いーよ、らひて♡(じゅぼっ、じゅぼっ)」

「くっ、出るっ」

どびゅっ、びゅるっ

「ん-、んっ、んっ」

美穂ちゃんの口の中で、精液を出し切った。

「はぁ、はぁ」

「んー、にがぁい、まずーい」

「美穂ちゃん、出して。飲まなくていいよ」

「飲むわけない、べー、ぺっ、ぺっ」

ティッシュの上に吐き出させて、ポリ袋に入れてポケットにしまうと、美穂ちゃんの部屋に戻った。

「先生、もう勉強できる?」

正直言えば休憩したいが、先生として美穂ちゃんに弱みは見せられない。

「だいじょうぶだって。はい、問題集、開いて」

「はい・・・」

夕立でびしょ濡れになった美穂ちゃんのママの様子を見に行ったりして勉強の開始が少し遅くなったが、美穂ちゃんのママから夕食に呼ばれるのも少し遅くなり、予定の勉強は全て終えることができた。

シャワーを浴びて着替えたようで、着ている服が変わっていた。でも、美穂ちゃんのママは変わらずセクシーだった。

「(化粧してない顔、初めて見た)」

むしろ若く見えて、より身近に感じた。

「夕飯、遅くなってごめんなさいね」

「いーよ、全然だいじょーぶ」

「美穂じゃなくて先生に言ったの」

「ちぇっ、なーんだ」

「ははは」

夕立の影響で、ほんの少し夕飯のスタートがいつもより遅かったが、全然大したことはなかった。

それより、土砂降りの中で食材を買ってきてくれて美味しい夕食を変わらず作ってくれたことに感激していた。

「全然大丈夫です。急に夕立が降って、大変でしたね。ぼくの夕飯の買い物のためにすみません」

「いーえ、先生。うちだって普通に夕食食べるんですから。うふふ」

もう着替え終わっているのでブラが透けたりはしていないが、どこまでブラなのか、胸元を見るだけで分かってしまった。

一所懸命、そこに視線が向かないように気を付ける。

「・・・先生って・・・」

「はい?」

美穂ちゃんのママは何か言いたげな様子だったが、途中で止めた。

「あ、いえ、美穂の勉強の調子は、どうですか?」

「あ、はい、まじめにやってます」

「そう、それはよかった。ありがとうございます」

「先生、教え方も、分かりやすい」

「よかったわね、美穂」

「うん!」

「あのー、先生」

「はい、なんでしょう」

「うんうん、なーに?」

「美穂、食べ終わったら、ちょっと、自分の部屋に行ってて」

「はぁーい」

美穂ちゃんは何の話をするか知っているかのように、にししっと笑った。

「ごちそうさまー。先生、頑張ってね」

美穂ちゃんが部屋に戻り、美穂ちゃんのママと二人きりになった。

「あの、美穂に聞いたんだけど、先生、私が好きなの?」

「え?・・・(やばい、どうする?)は、はい」

美穂ちゃんがママに伝えたのだろう。

好きかと言われて、いいえ、とは答えられなかったし、冗談です、というのも失礼かと思った。

「ふふ、先生みたいにかっこいい男の子が好きって言ってくれると嬉しいけど」

「(けど?)・・・」

「私、人妻だからね」

冗談めかして言われた。

本気にはしてないみたいで、ほっとした。

「それより心配なのは、先生って・・・」

「・・・?」

「うーん、言いづらいなあ・・・うーん・・・」

「何でも遠慮なく言ってくれていいですよ」

「じゃ、お言葉に甘えて・・・美穂、近くにいないわよね?」

立ち上がって廊下まで見渡したが、姿はなかった。

「いません」

「先生、その・・・性欲の処理は、どうしてるの?」

「えっ」

ぼくは頬が熱くなった。

「ごめんなさいね、うち、美穂しかいないから、その、思春期の男の子って、よくわからなくて」

美穂ちゃんのママは遠慮がちながら、思い切った質問をしてきた。

「オナニーとかするの?」

「えっ」

「ほら、グラビアの水着写真とか見て、しこしこって」

「いえ、しないです」

セックスなら毎日してるが、もうオナニーは必要ないので、ずっとしていない。

美穂ちゃんのママはぼくの返事に驚いた。思春期の男子はオナニーして当然と思っていたようだ。

「え?オナニーって言葉、知ってるわよね?」

「はい、保健体育で習いました」

「そーいうことじゃなくて、やり方、知ってるのよね」

「知ってますけど、どうしてそんなことを聞くんですか」

「それは・・・ごめんなさいね。いつも先生、私の前で勃起してるから」

自覚はあったけど、ショックだった。

「(やっぱり)・・・すみません」

「いや、謝らなくていいの。わざとじゃないって分かってるから」

「・・・」

「そんな深刻な話じゃなくて、思春期の男子なら特にそーなっちゃうと思うの」

「・・・」

なんて返せばいいか分からず、沈黙が続いてしまった。

「私は気にしないから遠慮なく勃起していーわよ・・・うわっ、変な言い方」

美穂ちゃんのママは、思っても見なかった言葉が出てしまったみたいだった。

「でも、私以外の人の前でもそんなになっちゃうと大変だから、ちゃんとオナニーしてね」

「・・・はい」

オナニーでなくても性欲の処理は、由美と毎日してるし、美穂ちゃんともしている。

ただいくらえっちしても、また勃起してしまうのだ。

「できるだけ気を付けます」

美穂ちゃんのママが玄関まで見送りに来てくれた。

「変なこと言ってごめんなさいね。私を好きって言ってくれたのは嬉しかったわ」

「・・・はい」

「先生、これからも美穂の家庭教師、よろしくお願いしますね」

「はい、こちらこそよろしくお願いします」

「ふふっ、元気が戻ったみたいね。良かった」

「では、そろそろ、失礼します」

気まずくて、早くこの場から離れたかった。

「えっと、引き留めて変な話しちゃって、本当にごめんなさいね。」

「だいじょうぶです。こちらこそ、その・・・すみませんでした」

「もし、どーしても困ったら私が手伝ってあげようかしら・・・なんて、冗談よ」

「はは」

「じゃ、先生、お疲れさまでした」

「失礼します」

がちゃん

外に出て緊張から開放されると、ほっとして力が抜けた。

「はぁー、疲れた」

とぼとぼと階段を上って家に帰る。

「ただいまー」

「おかえりなさーい・・・あら、元気ないわね」

「あにき、なんかあったの?」

「いや、なんでもない。ちょっと勉強時間、長くしたから」

「あら、そーなの?勉強時間増やすなんて、聞いてないわよ?」

「あ、ママ、違うの。・・・」

最初に遊んでから勉強していることを由美が説明してくれて、ママが納得した。

「なーんだ、びっくりした。じゃ、それより、今夜のおかずは何だったの?」

おかずが何だったか思い出すのに時間がかかってしまった。

「ぺん太、相当疲れてるみたいね。今夜は早めに休みなさい」

「うん」

「あにき、あとで肩揉んであげるよ」

「ヘー、由美、気が利くじゃない。たまにはママの肩も揉んでよ」

「はいはい、あにきもママの肩、揉んであげてよ」

「わかったよ」

「じゃあ、二人ともお風呂入って、今夜は早めにおやすみなさい」

「はーい」「はぁい」

いつものように由美が先にお風呂に入り、ぼくが続いた。

ママにおやすみを告げて部屋に戻ると、バスタオルを巻いた由美がベッドに腰掛けていた。

「美穂とやり過ぎて疲れたんじゃないでしょうね」

「違うよ」

「やってみて」

由美のバスタオルをはがし、二段ベッドの1階に並んで寝て、キスをしながら割れ目をなぞる。

「んー♡、あー♡(ちゅっ♡)」

割れ目を開き、クリトリスにクンニしてから、69の態勢に変えて、おまんことアナルを舐め回す。

クリトリスを吸ったり舐めたりして、愛液でぐちゃぐちゃになった膣穴に中指を挿入して、天井のざらざら粒粒しているところを繰り返し押す。

「はぁ、はぁ♡、もういい、お願い、入れて」

「うん、美穂ちゃんにもそうしたよ」

由美の割れ目を広げてクリトリスから小陰唇に亀頭のカウパー液と愛液をまとわらせる。

しゅりん、しゅりん、

「あん♡、あん♡、気持ちいいよお♡」

「由美、だいじょうぶ?」

「大丈夫じゃない。気持ちいい、あにき、きしゅして」

「(ぶちゅー♡)」「(ぶちゅー♡)」

クリトリスが勃起しているのを確認し、両脚を押し上げて挿入する。

「ううーん」

ずにゅー

「あー♡」

由美が顎をのけぞらせた。

由美の頭を元に戻して、キスしながらピストンする

膣の上の部分に擦りながらのピストン。

にゅじゅっ、にゅじゅっ、

「あにき(むちゅっ♡、んちゅー♡)」「由美♡(ちゅー♡)」

キスしながら膣出しする。

びゅるっ、びゅぐーっ

「あはー♡」

由美の躰がびくんびくん震えた。

由美にキスして、精液をまぶすために再びピストン。

「んー♡、んあー♡」

りゅぽっ

「由美、おしりに入れるよ」

抜いてアナル挿入

にゅにゅー

「んはぁ♡」

脚をさらに押し上げる。

「あにき、この姿勢、苦しい」

「我慢して、キスしながらしたんだ」

「うー、それ、わたしにもできるの?」

「頑張ってみよ?」

キスしながらアナルピストンする。

「(んちゅっ、んちゅっ)ああん、あんまり届かない」

「頑張って身体柔らかくしような」

「うー、きついなぁ」

時々膣穴で精液をまぶす。

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(2020年05月28日)

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