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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】【トシのチンポびんびん物語〜社会人編】ゴスロリ少女はめっちゃフェラチオが好きな子だった。(2/3ページ目)

投稿:2024-07-25 18:29:47

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本文(2/3ページ目)

「悪魔みたいで可愛いでぇ。」

「えっー?それって褒め言葉?」

「せや、褒めてんねん!」

何かリリカちゃん、喜んでるみたいや。

そこで空かさず渋すぎるワイはチューをしてみた。

ブチュッ♡♡♡

いきなりのディープチューにも嫌がらずにリリカちゃんも舌を絡めてきた。

うひょーーーー♪

うひょーーーー♪

うひょーーーー♪

こりゃ行けるでぇぇぇ。

どうやらリリカちゃんもワイのことを気に入ってくれたみたいや。

ワイは女子高生とのベロチューですっかり舞い上がってしもた。

「なー、なー、ワイと二人きりになれるトコ行かへん?」

「二人きり?」

「うひょひょひょひょひょ」

「トシさんめっちゃ、顔がエロいですよっ。」

「うひょひょひょ〜♪リリカちゃんを天国に行かせやれるトコや〜♪」

「天国?」

「ま、ええやん、行こ、行こっ。」

ワイは強引にリリカちゃんの手を握り、直ぐ側のラブホに直行した。

「もーーーー!ここ、ラブホとちゃいますのー?」

白々しいのーー。入る時にラブホって分かって付いて来たくせに。ホンマ、女って奴はこんなしょーもないことをよー口にできるわ。

「うひょひょひょひょひょ♪ここは天国や天国!」

「トシさんって強引な人ですね。」

「ワイって、実はリリカちゃんのことめっちゃタイプやねん!アンタにチンポ入れたいねん!」

ワイのいい所は何事にも直球なとこや。回りくどいこは嫌いやねん。

「わたし16歳。高校生ですよ。私とSEXしたら淫行ですよ、淫行っ。」

「うひょひょひょ、16歳以上だったら淫行にならんねん。」

「えっーーー、うそやんー。」

「それに、ディガー…いや、紀子ちゃんも今頃ヒロとバンバンSEXしとるわ。」

リリカの顔が青ざめよる。

「えっーー、そんなーー。あの子まだ処女なんですよー!あり得んしっ!!」

「げっ!?処女なんけぇ。」

ま、あのティガーやったら仕方ないわな。

「それに超面食いで人見知り。その上臆病やし。」

「超面食いかーーー。ほな、ヒロ程度やったらダメやのー。」

「いや、松木さんって、かなりイケメンだと思いますよ。でも、紀子が全然、男性慣れしてないから、ちょっと心配。」

「そっか、アンタら女子校やもんな。」

「そ。」

「で、リリカちゃんはSEX経験済みなんやろ?」

「アホっ。そんなのナイショですよ、ナイショ!」

ケッ!何が内緒やねん。ラブホにノコノコ付いてきよって。

「心配やわーー。」

「そんなに心配なんけ?」

「だって………あの子、世間知らずやし。」

「ほーーー。ま、大丈夫やと思うで。」

「うん……」

ワイは一刻も早く話をすり替えてSEXがしたかった。なんたって今はツキまくっとるさけぇなー。

巨乳好きのヒロには悪いが、リリカの方が肉付きもよく美味しそうや。それに引き換え、紀子ちゃんは痛いオンナの上に細身で乳も全くなさそうやった。そもそもぬいぐるみを抱いたり、めっちゃデカいサイズの服を着たり、ヤバすぎんでぇ〜www

この時は完全にヒロに勝ったと思っていたんや。

「まっ、アイツらのことはええやんけー。ヒロが上手いことやってくれるさけぇ〜。ワイらワイらで楽しもっ♡」

「えっーーー、楽しむって何する気ですか?わたし、この服脱げないですよ〜」

「その服脱げへんのけ?」

「このドレス脱ぐのも着るのも大変なんですからー。」

く、くそーーーーー!

「ゴスロリファッションってそんなに大変なんけーー!?」

「ワイヤー入ってたり、専用の下着もフックがたくさん付いてて、外すのも付けるのも一苦労なんですよ。」

うぎゃっ!?

ワイは知識不足やった。さすがのワイも紹介してもらった子に無茶するわけにはいかんし、ちょっと落ち込んだ。

「・・・・あかんのけ。。。」

しかし……悲しむワイに、リリカは驚きの提案をしてきた。

「しょーがないですね。じゃあ、お口でしてあげましょうか?」

「えっ?フェラしてくれんのけ?」

「うん。わたし、フェラ大好き♡」

「うひょーーーーー♪」

何とリリカはフェラ好きゴスロリやった。その上、リリカは驚愕な発言をした。

「それに、帽子って……」

「うぎゃっ!!!まだ、そんなこと言うてんのけ?」

くそーーーーーー!!!ヒロのヤツ!

しかし、リリカはワイの想定を遥かに超えとったんや。

「わたし、被ってる人が好きなの。」

「か、か、被ってるって、包茎ってことけ?」

「そう。オチンチンが被ってる人って、可愛いやん。」

「うひょーーーーーーー!ワイ、世界一チンポが被ってんでー!皮多茎のトシとはワイのことや!」

「カワタケイ?なんですか、それ?」

「人よりチン皮が多いっちゅーことやねん!」

「もしかして、チンカスも溜まってますか?」

「うぎゃっ!今なんて言った?」

「ふふふ、チンカス。」

「ち、チンカスはイヤなんけ?」

「逆ですよ、チンカスが好きなんです。わたしって、ちょっと臭いものフェチな所があってチンカスのあの独特な臭みがたまらなく好きなんです。」

うきょーーーーーーーーーーーーー!!!!!

まさか

まさか

まさか

チンカス好きのJKがこの世にいたとは。こりゃ、完全にワイのチンポを見たら大喜びするやんけー!

人生初のチンカス好きの女子に出逢って、ワイはテンションがあげあげになったんや。

「トシさん早く脱いで。」

「うひょーーーー♡」

ワイはベッドに腰掛け、スマホ等を置いて、ついで脱いだズボンもそこに置いた。

ただし脱いだのはワイだけ、紫のスーツに下半身だけ何もまとっていない姿はなんとも変態的な格好や。

せやけど、目の前でしゃがんでモノの前に鼻先を向けるリリカは、そういう普通のJKではなかった。

皮も剥けきっていない。溜まった垢で吸えた匂いを放つチンポに、よだれを垂らして息を荒げる女がまさにここにいる。

……すぅ、すん、すんすん♪

「……ッ」

鼻息が当たる。吐息の熱がキャンタマを震えさせた。

チンポを前に何度も生唾を嚥下するリリカは、いったいここに溜まったもので何を感じとるんやろか?

何たって、彼女は自称だが、「チンカスの臭いが好き」と言う変わった女なんやから。

「……はあぁ、ええわぁ……私、これがずっと欲しかったぁ♡……もう、これしかほしくないんよ♡この凄い包茎のチンカス付きのおちんちん……チンカス♡食べさせてぇ♡♡」

「ま、マジかーー♡」

勃起したチンポに顔をうずめて悦楽に浸りきった顔を見せる。なんか悪いドラッグ薬でも決めとんるちゃうけーって疑うぐらいやったわ。

全く洗っていないワイの「皮多茎」の包皮の中で溜まる垢やその他もろもろの塊。めくれば亀ちゃんの表面とカリ首にびっしりと腐ったチーズがこびりついてとる。

鼻先でわずかに向けた隙間より匂いを吸っているリリカ。

流石のワイも引きそうになった、

ほほを染めて口を開きよだれをこぼしよる。

「……そんなにチンカス好きなんけ?」

「うん。」

「なら、早速舐めてくれよ。」

「———ッ♡♡」

年下の女の子に気持ちよくされる行為はやっぱりタマランもんや。

「トシさん、私にチンカスのお掃除、させてください♡♡…………ぁ、ふぅぅ……んッ♡」

…………ぬちゅ、くっぷ

「うぎゃっ!」

揶揄うためか、それともワイを持ち上げるための服従のポーズか、わからぬまま混乱するワイのチンポにリリカは何度もキスを重ねる。

……ちゅぷ……ちゅ、くちゅ

「うぎゃっ、ぁぁ、ああぁ……っく」

ちんぽにキスをする。次第にキスの感覚は狭まっていき、さらにはリリカの舌先が

……ずにゅ、くにゅるる

「!」

入った、包皮の隙間に舌先が侵入していく。亀頭の上面を覆う皮越しに舌の形が浮き出ている。

そして、入った舌がうねうねと左右に揺れて、付随した唾液もしみこませていく。

なんとも言えん快楽はかゆみのような刺激を伴いよりチンポがたぎってくる。

せやけど、主導権はリリカの手の、いや口の中

(うまい!やろ!?)

……じゅぶ、ぐちゅぬ、ぬっちゅ、ぷ

「……ッ…………ッッ!?!!?」

抜けていく舌、リリカは口を開いて舌を出した顔で終えを見上げる。見せつけるように、舌先にはこびりついたチンカスがなめとられていく。

まさに悪魔の服装にピッタリな悪魔的な姿や(笑)

ワイは今、淫魔のサキュスパに出会っとるのかもしれん。そんな気にもされたんや。

リリカは嬉しそうにワイに言う。

「ん、んん……ぁ、ん……ふふ、れぇ……ぁ……ん、っく……ぁ、食べてちゃった。トシさんのチンカス、ほんま臭くてひどい味でたまらんわぁ♡……」

「なんやっとー!?」

「でも、トシさんのチンカスめっちゃ美味しぃわぁ♡♡」

このアマ、ほんまもんのチンカス狂いや!リリカは心の底からチンカスを求め、チンカスを愛し、そして皮多茎のチンポを有するワイに絶えず好意を向けてくんねん。

これぞチンカスがつなぐ愛やっ♡

「チンカス♡……もっと食べたいわぁ、私、我慢できひん♡……チンカス食べさせてぇ〜」

「……ホンマけっ!?」

「そないなことあらへんよ……嘘やないよ♡」

「ま、まじか」

……じゅる、くちゅるる

「!?」

「ふふ……剥いて、あたしのおふひへ……ちんかす、ちょーらい♡」

舌が、また包皮の隙間に入ってくる。たっぷりと唾液を付随して、包皮が張り付いた亀頭に潤滑油が注がれていく。チンカスを求めて、ワイのチンポからチンカスをすべて舐め尽くす。

「……ッ……リリカちゃんホンマにチンカス好きみたいやなー。」

「うん。好き。ぁ、オチンチンの皮……もう、剝いてええ?……ん、あぁ……れぇ……れゆ、れぇろ」

「刺激に弱いさけぇ、そっとやで。」

……ぬぷ、ずぷぷ

「うぎゃっ、っく……あぁ、っが」

口を開けて、中から延びだした舌は這いずって進む蛇のようや。思わずリリカの頭を強く掴む。

勃起して、固く反り立ったチンポにかかるリリカのエロい舌。

座したワイの足に手を置いて、ずっとワイと目を合わせるリリカは笑っとる。熱を帯びた笑みのまま、別の生き物のようにうごめく舌が亀ちゃんを捉えていた。

「あぁ……れぇ、ぁ……むひはふへ……ぁ、れぇ……ぉぁ、えぇ」

……ずる、ずぷぷ、ずぬぬにゅッ

剥けていく。粘着している皮が剝がれていき、中の亀が姿を現すようにピンク色を見せた。

濁った白のチンカスがたっぷりとこびりついた、汚いチンポが現れる。

「はわわぁ♡……臭いチンカスがぎょうさん入っとるよ〜。こないなもん、口に入れ・・・あかん……ん、」

……とろぉ、れろれぇ……くちゅ、ぬるちゅちゅ♡

「やぁん、私の舌でぇ♡……キレイキレイにせんとあかんぇ、」

「……ぁ、ァッ」

「ひひ、ここやね♡こぉこ♡……」

……しゅるるる、じゅる、じゅぶぶ

「!?」

器用に、喋りながら舌を使えるものだと感心したわ。

口から延ばした舌だけで、剥ききったチンポに巻き付いてこすれて、みるみるとチンカスかすの汚れが舌のほうへ移動した。

「ばっちいばっちいトシさんのチンポのカス溜まり、私の口で綺麗にせんとね。」

……ぐちゅ、ずりゅりゅりゅ、ぐちゅ、ぬちゅるるッ……くちゅ、ずろろろろぉ♡♡!!

チンポが濯がれていく心地よさ、そしてしみこむ唾液の温度が妙に気持ちええ。

うぎゃっ!出そうや。

「れぇ、あぇ……ふえぇ、ぁ……ほれ、見てくらはい」

「ふ?」

舌先で掬い取ったチンカスをワイに見せつける。

なんちゃー女子高生やねんwww

コイツ変態なんけ?!

「ん、っく……ぁ、あぁ……ええわ、ほ♡ん♡ま♡に♡……」

と、その時がやって来た。

キャンタマ袋から一気に逆流してくるナニカ!

ドピッ!!!ビクビクビクゥッ!!

「うぎゃぁ、ああぁ♡……」

リリカの口に大量にチンポ汁を発射させしもた。。。

射精した後もチンポから口を離さない。

「お掃除も♡」

……ぬちゅ、れる……ちゅるる、くちゅぷ、ちゅぷ……グチュルッ

「おおおおお〜〜〜♡」

お掃除フェラを嫌がる女は多いのに、この子は自らお掃除フェラまでしてくれる。

ホンマにフェラが好きなんやなー♪

……ぐちゅる、ずちゅ、クチュプッ!……ずちゅ、ぷちゅく、ずちゅるるるッ!?!?!

巻き付く舌がチンポを引き寄せてくる。

ワイは16歳の少女に完全に完敗やったわ。

なんとも言えん、状況にワイはいた。

腕枕をしている女は悪魔みたいな服装を着たままワイに寄りかかっている。

「SEX出来なくてごめんね。」

「いや、めっちゃフェラ上手かったしのー。」

「そろそろ、出ようよ。」

「うぎゃっ!なんでや!?泊まろや。」

「うん…でも、紀子が心配やし。」

「あーー、アイツらかあ。」

「処女だって言ったでしょ?」

「うひょひょひょひょひょ。多分紀子ちゃんは大丈夫やと思うでぇ。」

「なんでそう言うこと言えるの??」

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(2020年05月28日)

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