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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】同じマンションの天然娘の家庭教師を引き受けたおかげで...姉編(1/2ページ目)

投稿:2022-02-26 11:51:20

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺の名前は清水まさし(仮)大学1年生の時の話しですまだコロナが広がる少し前俺は実家のマンションに住んでいて、朝大学に行く時にゴミステーションまで、ゴミを捨ててから行くのが日課でした。マンションは200戸程あり、ゴミ捨てに行くと住人と顔をよく合わせた。「あっ、清水さん家…

前回の話

前回、江口さんの家のありさちゃんの家庭教師を引き受けていくらかたったが、相変わらずありさちゃんは真面目で仲良くしようにも距離は縮まらず、毎回首元から覗くブラと小さなおっぱいだけしか収穫は無かった。春から教え夏になろうとしている頃には、ありさちゃんのお母さんは、俺1人に任せ用事や買い物に出て行…

前回、全然進展の無かった江口姉妹の妹のありさちゃんの初めてを奪って身体の関係なった。

そして次の週は2人になれずに胸チラだけで終わりその次の家庭教師の時間では、江口家に行った後、すぐありさちゃんのお母さんは用事の為出て行った。

「お母さん行っちゃったね、ありさちゃん今からしよっか?」

「はぃ...」

基本ありさは大人しく返事くらいで、世間話などは余りする事はなかった。

そんなありさちゃんは何も言わずにベットに座っている俺の横に来てちょこんと座った。

ありさちゃんの方から目をつぶって顔を近づけて来た、これならこれから拒否される事は無さそうだな!

「んっ...んん〜っ...んっ!」

俺の手は当然つるぺたのおっぱいに、おぉ!キスだけでもう乳首はビンビンになっていた。

「んっ...ん〜ん〜っ...ぁんっ!」

無いおっぱいを下から揉み上げるように揉み、服を捲り可愛いらしい白い地に小さな赤いチェリー柄のブラも一緒に脱がす。

コリコリ乳首を摘んでやるとキスをやめ下を向き可愛いくビクビクとした。

「ぁっ...ぁん...ぁっ...んっ...」

おっぱいを搾るように揉みながら、乳首を舐めてやると更にありさちゃんはいい反応をみせた。

「ぁぁぁ〜っ...ん〜〜っ...はぁっ...あんっ!」

身体を大きくビクンビクンとさせて、また乳首だけでイッてしまった。

「ありさちゃんいい反応するね、こっちはどうなの?」

「...先生...やんっ...そこは...あんっ!」

「あかりちゃんは優秀だね、こっちの準備もう出来てるじゃん!」

パンツに突っ込んだ手でありさちゃんを手マン、パイパンまんこに中指がヌルっと吸い込まれていく。

「はぁ〜〜っ...んっ...んっ...」

パンツの中からクチュクチュといやらしい音が聞こえてくると、ありさちゃんは俺の動かしてる腕を掴んで、股を閉じクネクネと抵抗。

「ありさちゃん、もうちょっと足開いてくれないと...」

「だって...勝手に...はぁ〜んっ...」

俺は指を入れたままグリグリしてあげると

「あぁっ...せ...先生...ダメっ...イッちゃう......あんっ!!」

「気持ち良かった?」

「はぁ〜はぁ〜...はい...」

そしてありさちゃんに口でしてとお願い。

ありさちゃんは大きく口を開けて、口いっぱいに咥え、ゆっくりとぎこちなく動く。

「吸って、俺が動かすから!」

「んん!」

俺は最初腰を振りありさちゃんの喉を目掛けて突いた、そのうち頭を掴んでありさちゃんの頭を前後に動かしていた。

「ん〜ん〜ん〜〜...ゲッホ...ゴホッ...の...喉の奥に...」

「ご...ごめん...気持ち良くてつい...」

そしてありさちゃんを全裸にし、俺も服を脱いで、ありさちゃんに寝転ぶように言うと

「先生今日は付けてもらっていいですか?」

「うん、解ってるよ今日は持って来てるから、ありさちゃんがつけてくれる?」

ありさちゃんは袋からコンドームを出すと向きを確かめて被せてくれた。

「これって何処までおろすんですか?」

「下りる所まで伸ばして!」

「じゃぁいくよ...」

ありさちゃんにチンコを押しつけるとキツイがヌルッと入っていった。

「ぁあぁぁぁ〜っ...あん...んっ...んっ...ぁんっ!」

ミシッ!

んっ?何かの音がしたように思った。ありさちゃんは入れられ喘ぎ気づいていない、まぁいいかと思い続けた。

「んっ...先生...もっと...」

「そうなの?ありさちゃんもっとして欲しいの?」

「ちがっ...先生...ゆっくりして...イッ...イッちゃう...」

「ありさちゃんそうなんだ!」

俺は意地悪くスピードを上げた。

「あっ...ぁっ...イクッ...ぁぁっ...ダッ...イッ!!!」

ありさちゃんはチンコを突っ込まれたまま腰をビクビクとさせて締めつける。

「うっ!...ありさちゃんの中最高に気持ちいい♡」

俺は入れたままありさちゃんの両手を引っ張って膝の上に乗せ、対面座位に。

するとありさちゃんは俺の肩を掴み背中を丸めて突く前からピクピクと痙攣している。

俺のチンコが入っているだけで感じているありさちゃんに興奮し、お尻を掴み弾んであげる。

「あぁっ...あぁっ...うっ...くぅっ...うっ...んんっ...」

「ありさちゃん最高っ♡ありさちゃんも気持ちいい?」

「んっ...うっ...は...はい...うっ...んん〜〜っ!!」

「あ〜またイッちゃったね!」

その後、俺はイク程ではなかったが、ありさちゃんは余程気持ち良かったのか、直ぐにイキその後も何度も何度もイッた。

「んっ...んっ...あぁっ...はぁっ...イッ...イクッ...もう...ダメェッ...あんっ!!!」

ヒクヒクと痙攣し続けているありさちゃんをうつ伏せに寝かせて、お腹に両手を入れ膝を立たせた。

ありさちゃんの両肘は力が入らないのか顔を枕に埋め枕の端を掴んでいる。

お尻を突き出すような体勢、可愛い毛も生えていないキレイなお尻の穴が...触って欲しそうにありさちゃんの溢れ出た愛液でテカテカの尻の穴が呼んでいた。

とりあえず穴周辺を中指で撫でてみる。

「ゃんっ...んっ...んっ...」

お尻をふりふりと指から逃れようとする。

指の先だけ入れてみた。

「はぁ〜〜っ...」

大きな吐息が漏れた。

「ありさちゃんはお尻気持ちいいの?」

「んっ...んっ...少し...んん〜っ...」

「少し?かなり感じてるみたいだけど...お尻は、まぁいいか後ろから入れるね!うっっ...はぁ〜っ...やっぱりありさちゃんは後ろからが1番良いよ!」

「あぁっ...んっ...んっ...んっ...」

パンパンパンパン!

メキッ!

あれ?また何か壁から音がしたような気が...パンパンとお尻に叩きつける音に混じり違う音が!

その後は気になる音は聞こえなかった。

また、ありさちゃんは気持ち良さそうに喘いで聞こえていなさそうだった。

「んっ...んっ...うっ...」

「ありさちゃん、イキそう...イッていい?」

俺は最後、獣のようにありさちゃんの腰を掴んでバックで突きまくる。

「んっ.んっ.んっ.ぅっ.ぁっ.ダ.ダ.ダメッ.せ.先生.ん〜〜.イ.イッ.ちゃう.うっっ!」

「イッ...イク...イク...イクッ!!!はぁ〜はぁ〜はぁ〜!」

「んっ.んっ.あぁぁあんっ!」

「ありさちゃんまだヒクヒクしてる♡普段大人しくのにありさちゃんの中は俺のチンコから搾りだそうと凄い積極的だよ!」

「はぁ〜...はぁ〜...はっ...んぅっ...」

「今度さぁ、家遊びに来なよお母さんが居ない間だけじゃなくてさぁ、もっといっぱい色んな事出来るから、どう?」

「ふぅ〜はぁ〜...は...はい...じゃぁ...そうします。」

「じゃぁ決まりねっ、LINEの連絡先聞いていい?」

そして、ありさちゃんを呼び出し家で出来るようになった。

それから、ひと月程たった日、姉のあかりの夏休みの宿題を見る事に。

それまでに2〜3回あかりの勉強をみていた。

あかりは妹ありさちゃんと顔は似ているが、ありさちゃん程の美少女では無く、可愛い系の顔立ちの女子高生だ。

髪の毛はショートカットで明るく性格はよくて、誰とでも仲良くなれるような感じで俺とも先輩後輩のように話し世間話で盛り上がる。

見た感じはボーイッシュの女の子で、余り勉強には興味なく、遊びたい盛りといった感じだ。

「夏休みの宿題どれから片付ける?」

「とりあえず英語苦手だからこれから教えてよ!」

そんな感じで宿題を手伝っていたが1時間程で

「あ〜もう今日は無理」

「まだ、余り進んで無いじゃん!」

「だって、最近面白い事何も無いし、コロナで何処も行けないしさぁ〜!」

「そんなの皆一緒だろ」

「そうだけどさぁ!」

「その間に、成績伸ばしてたら後で、コロナ収束して来たらその分遊べばいいんじゃない?」

「解ってるんだけど気持ちが乗らないっていうかなんなんだろ、とにかく今日はそんな気分じゃ無いのよね、解る?」

「そんな日もあるけど、せっかく来てんだからさぁ!」

「パパとママ、ありさ連れて爺ちゃんの所行っちゃうし!」

「だったら一緒に行ったら良かったじゃん!」

「いや、行っても何も無いし夕方には帰って来るし、今日まさしさんが来たのだって、あかりが遊びに行かないようにでしょ!」

「頼まれただけだから、それは知んないけど、余り出歩いて感染したら近所の目もあるからだろ」

「何かさぁ、まさしさん最近楽しい事ありました?何でもいいんで話してくださいよ〜!」

「あかりと二人っきりになれた事」

「いやいや、そんなのいいんで」

「せっかく可愛いよって褒めてあげようと思ったのに!」

「はいはいっ、マジでそんなのはいいんで!そんな話するぐらいならさぁ、大学の話聞かせてよ、大学ってどんな感じなの?」

「女子大生はみんなサークル入ってサークル内で彼氏つくって、講義は出たらそれでいいんだよね?」

「そんな訳あるか、それってただあかりが彼氏欲しいだけだろ!」

「.......何か大学生って楽しそうだなぁ〜って」

「やっぱり彼氏作りたいだけだろ、あかりは今彼氏いないの?」

「今はいないよ!」

その後、色々聴いてわかった事は、過去に3人いて中3の初めそれの人は半年程で別れ、2人目高1になった時に付き合いすぐ別れたらしい。

最後は高1の秋からバイトしていた居酒屋の店長と付き合っていたらしい。

「えっ、居酒屋の店長って何歳よ?」

「その時24で今は25だと思う。」

それを聞いてあかりは、その店長とやりまくっていたに違いないと思い聞いてみた。

「ええっ!あかりよりめっちゃ上じゃん...それなら...店長と...あったよね!」

「...うん...彼そういうの好きだったからね」

「ふ〜ん、そうなんだぁ...」

「えっ、もしかしてそこ気になる感じ?」

「ん〜そりゃなるっしょ!何で別れたの?」

店長と別れるきっかけは、コロナでお店が暇になりチェーン店だった為に、そのお店は4月に閉め遠くの店舗に移動になり、連絡がつきにくくなって別れたらしい。

あかりは聞くと何でも応えてくれるので、少し踏み込んで聞いてみた。

「もう、長い間してないんじゃない?」

「そうだね」

「じゃぁ溜まってんじゃない色々と?」

「そうでも無いけどね、あ〜でも少しはあるかも」

よしよし。

「えーっと、そう言えばさぁ、まさしさんってありさとエッチしてるよね!」

まさかバレてるとは思はなかった、否定するか認めるか悩み

「えっ!知ってたの?」

「2人は誰も居ないと思ってただろうけど、ここの部屋隣だから何か声聞こえてきたなって思って、壁に耳つけたらあっみたいな!」

「...あの時、居たんだ。」

「その日ダルくて、部屋で寝てたら声聞こえてくるし」

「へ〜それで隣で俺とありさちゃんがやってる声聞いてたんだ、興奮した?」

「...」

「そうなんだ、興奮したんだ、そりゃ長い事してないもんね♡」

「あんな声隣から聞こえたら誰だって少しは興奮するよ!」

「ヘ〜〜!」

あかりは顔を赤くしてしゅんとしてしまった。

そのあかりの足を俺は下から触っていった。

あかりの服装はTシャツに膝ぐらいのジャージを履いていた。

「ち...ちょっ...」

「ん?」

「さ...触ってる...触ってるよ...」

「えっ、ダメなの?」

「いやいや、ダメとかそういう問題じゃ...」

「え〜いいじゃん!」

「ちょっと、そこお尻だから...」

「ん〜知ってるよお尻だね」

「ダメッ!」

「えーっ、なんで〜いいじゃんあかりぃ〜」

「いや、ダメッしょっ、まさしさん近い、近いよっ、だってありさと付き合ってるんでしょ!」

「付き合ってないよっ、ありさちゃん勉強中ムラムラして集中出来ないからスッキリしたいって、それに興味あって経験しときたいって言われて、俺でよければってね!」

「で...でも...」

「あかりもさぁ久しぶりにスッキリしたいだろ、ほら〜!」

俺は足を触ってる手であかりの手を掴み俺の股間へと持って行った。

「えっ、ちょっと...もう〜...おっきくなってるし」

「こんなになってるのに、今あかり以外誰が責任取れるんだよ」

「そ...そんなの言われても...」

「いいじゃん、もう初めてはバイトの店長と済ましたって言ってたじゃん!」

「初めては店長じゃ無いよ、初めて付き合った人だよ...」

「えっじゃぁ店長は2人目?」

「ううん...元カレは3人目だよ」

「今まで付き合った全員とやったの?」

「だ...だってしたいって言われて...断ったらさ...何か悲しそうな顔するから...いいよって!」

よし来た〜!あかりはボーイッシュでハキハキと気が強そうだが、めっちゃ推しに弱いとみた。

「じゃぁさぁ、嫌なら途中でも言ってよ、すぐに止めるから」

「そんな...結局それってもうまさしさんする事になってるよね!」

ダメか、もう押し切るしかない。

俺はお尻の手を腰に回しありさを引き寄せもう片手をおっぱいに持っていった。ありさちゃんとは違いCかDカップはあるのがわかる。

「ぁんっ...」

あかりはいやらしい声を出し手で少し俺を押し退けようとした。

「んんっ...ダメッ...ダメだって...」

俺はキスをして口を塞いだ。

「ん〜ん〜ん〜〜。」

服の上から胸を揉んだが起った乳首の位置がわかり、摘むと

「んっ...んっ...んん〜っ..♡.」

服の中に手入れ腰に回していた手で服の上からブラのホックを外した。

ブラは浮きあかりの生乳に、おぉいいね!柔らかくて丁度いい大きさ、そしてありさちゃんと同じで乳首はビンビンで摘み放題だ。

そして少し強めに摘んでみる。

「んっ...んっ...んっ...んっ...あぁんっ♡」

妹と一緒で乳首でめっちゃ感じて、キスしていた口を離して下を向いて摘むたびあかりはビクンビクンとした。

「あかりの上の感度はいいの解ったよ♡下ほどうかな?」

「ちょ...やだっ...」

俺はあかりの横から後ろに周りベットを背に乳首を摘みながらお腹から手を入れ、パンティの上から割れ目をさがした。

「ぁっ...ぁんっ...まさしさん...そこは...ダメッ...あんっ!!!」

大きく...あんっ、と声を出した為、割れ目の場所が解かった。いくらもせずに指先に湿りを感じ、パンティの中に手を。

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(2020年05月28日)

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