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助けて、、抱かれたくも無い男にイカされて中出しされたはなし

投稿:2024-06-23 22:25:35

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のはあ◆KDMJlTM(北海道/20代)

私が〇〇に犯されて、イカされまくって、中出しまでされた話をします。その結果、本当に好きな人を失いました。

私は、仕事の都合で、〇〇とセックスをするハメになりました。

〇〇にある日、「△△ちゃん。今日ホテル来てね。話をゆっくりしたいから」枕営業だとわかっていましたが、当時の私は稼ぎも無く、恋人もいなかったので、受け入れるしかありませんでした。

私は当時、××という好きな人がいました。今思えば両想いだったと思います。

私は助けを求めるように××に連絡して、相談に乗ることにしました。

「で、△△。話したいことって何?」××は優しい眼差しで話しかけてくれました。

「うん、実わね、、」

言いたいのに言えませんでした。もし言ったら私の人生がどうなるのか?もう仕事ができないのでは?いけない肉体関係を持って、××に嫌われるのでは?

私は恐怖でいっぱいでついに話すことを諦めました。

「ううん!!なんでもない!!多分自分で解決できるから!また相談に乗ってね!」と言ってしまいました。

「そうか!△△も色々大変だね!いつでも相談になるから連絡して!」

あぁ、、優しいな、、今思えば彼に相談に乗っていればよかったのかもしれません。

結局私は、××と別れた後、〇〇の待つホテルに行きました。

「△△ちゃん、、いいね!来てくれたんだね」

「はい、、」

「じゃあ、この仕事、そして給料アップを約束しよう。その代わり、わかってるね?」

契約する代わりに〇〇とセックスをすると言う事なんだ、、

私は恐怖のあまり、引き返せず「よろしくお願い致します」としか言えなかった。

〇〇が私の後ろに周り、その日来ていた半袖ニットの上からおっぱいを揉み始めた。

そして、私の顔を上げて、ディープキスをしてきました。

(ああ、、私これからこの人に犯されるんだ、、)

絶望感と恐怖、そして少しの興奮でおかしくなりました。

「△△ちゃん、、いいおっぱいしてるよ、、」〇〇は私のニットを脱がして、ブラジャーだけにしました。

ブラジャーの中に手を突っ込んで、乳首をいじりました。

「んっ、んっ、あっん♡」

喘ぎたく無いのに、自然と声が出てしまいました。

そして〇〇は私のブラジャーのホックを外して、おっぱいを見られました。

「おお!!いい!△△ちゃんのおっぱい!!」〇〇はそのまま私の乳首に吸い付きました。

「はぁん!あっ!♡」

自然と喘ぎ声が出ました。感じたく無いのに、、けれど、〇〇のテクニックがあまりにも上手でした。

そして私をベッドに押し倒して、スカートを脱がしました。私はパンツだけの姿になりました。

「いやん、、ダメぇぇ、、」

「△△ちゃんのパンツ、、びしょびしょだね?」〇〇が私の耳元で言ってきました。

そして、私のパンツを脱がして、裸にさせました。

「いゃん、見ないでぇぇ♡」

私は恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。が、次の瞬間、〇〇が私のクリトリスを舐め回してきました。

「あん!はぁん!あっ、あっ♡」

気持ち良すぎる。ダメ、、感じちゃダメ、、けれど私は感じることをやめられませんでした。

「ダメ、、イク、、イッちゃう、、ああ、いやぁぁぁ!」

私はそのままイかされました。嫌だ、、こんな男にイカさせるなんて。

〇〇はニヤついた後に服を全部脱ぎ、私にちんこを見せつけてきました。

「さあ、△△ちゃん、俺のちんこをしゃぶれ」

でかい、、男ってこんなに大きくなるの?

って言うぐらいの巨根でした。

私は両腕を万歳させられながら〇〇のちんこを無理やりしゃぶらされました。

「んっ、、んっ、、んっ、」苦しい。私の口の中で、〇〇のちんこがどんどん大きくなっていくのがわかりました。

こんなの私の中に入れられたら、、不安と恐怖がさらに大きくなります。

私に散々しゃぶらせた後に、〇〇が「△△ちゃんのおマンコの中に入れるよ?」と言ってきました。

「いや、、ダメ」

私はこの人は犯されるんだ。私のマンコの口元に〇〇の巨根が当たっているのがわかりました。

(ああ、、さっき××に相談しておけばよかった、、)

(助けて、、××、、)

私は心の中で××に祈るように助けを求めました。

しかし、その願いは叶わず、次の瞬間、〇〇は自分の巨根を私のマンコの中に少しずつ挿入してきました。

「あっ!いやぁん!あっ、あっ!あー!♡」

やばい。今まで感じたことが無い快感が私を襲いました。

〇〇は少しずつに奥に入れて、ゆっくり抜いて、また入れてを繰り返しました。

やばい!気持ち良すぎる。私は自分が快感に溺れていくのがわかりました。

「いや♡ハァン、あっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ、あっ、あっ♡」

「いいぞ△△ちゃん!エロいエロいよ!」私のおっぱいを揉みながら正常位で私を犯しました。

「ハァンあっ♡あん♡あん♡あん♡あん♡あんいや♡あん♡」

快感に溺れていく。私は今すぐにでも逃げ出したかったです。が、それもときすでに遅し。〇〇の巨根が私を刺激して、快感が襲ってきました。

(あん♡気持ちいい♡ダメ♡イカされる、、)

(お願い、、イカないで!!△△!!)

自分に祈ったのも束の間。私は〇〇にイカされました。

「ああ!ダメ!!イク!!イッちゃう♡」

「イクっ!イクわ!♡」

私は激しい痙攣を起こして、イカされました。

(やばい、、本当にやばい、、)

(助けて、、××、、私のピンチを察知してぇぇ!!)

私は心の中で××に助けを求めました。

しかし、そんな願いも叶うはずも無く、今度は〇〇は私の右脚を肩に乗せて、松葉崩しで私を犯し始めました。

「あっ♡あん♡あん♡ハァン♡あん♡あん♡ハァン♡あん♡ハァン♡あん♡」

快感に負けて私は喘ぎまくりました。〇〇の巨根は私の気持ちいいトコロを何度も突き上げてきました。

「あん♡あん♡あん♡ハァン♡あん♡」

「あん♡んっ♡あん♡ハァン♡ハァン♡ハァンあっ♡あん♡あん♡ハァン♡」

気持ちいい!!ダメ!!本当にやばい!

(××お願い、、助けて、、私、本当にこの快楽に溺れちゃう、、)

私はただただ××に助けを求めました。けれどその思いとは裏腹に感じまくってる自分がいました。

「あん♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡」

「あん♡イク♡イク♡ハァン♡」

絶頂に行きました。

「今度は後ろから犯してやるよ」〇〇は嬉しそうに私を四つん這いにして、後ろから、私を犯し始めました。

激しい腰の動きで巨根を抜き差しされていく。助けて!××!

私の思いとは裏腹にどんどん快楽に溺れて行きます。

私は〇〇に両腕を掴まれながら、激しく奴隷のように犯してきました。

「あん♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァン♡あん♡ハァンあっ♡」

「あん♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡あん♡あん♡」

「あっ♡あん♡あん♡あん♡あんあっ♡あっ♡いゃん♡」

「あん♡ハァン♡イク!!」

私は激しい痙攣をしながらイカされました。

すると〇〇は私を上にして、下から激しく犯してきました。騎乗位です。

「あん♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡ハァンあっ♡」

「あん♡イク♡イク♡イク♡ハァン♡ハァン♡」

(ダメ♡助けて!××)

(これ以上イカされると、私、私、、)

私は本当に××に助けにきて欲しかった。今すぐこの快楽地獄から私を救って、抱きしめて欲しかった。

けれどもう手遅れだった。私はついに五度目の絶頂を迎え、全てを諦め始めた。

「あん♡ハァン♡ハァン♡イク♡」

私はイッしまった。

「いいぞ△△ちゃん。さあ、正常位でちゃんと△△ちゃんが感じてるところを見ながら犯さ無いとな」

〇〇は巨根を抜いて、私を仰向けにしました。そして、勃起した巨根を私のマンコの中に入れました。

「あん♡イク♡イク♡」

「あんあっ♡ハァン♡ハァンあっ♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡ハァンあっ♡」

「あん♡ハァン♡ハァン♡」

〇〇は私のマンコを突き上げながらおっぱいを舐めまわしました。

「いい!!△△ちゃんのおっぱい!美しいピンク色の乳首だ!」

「いやん、、舐めないで、、」

私は〇〇の汚い唾液をおっぱいにつけられまくりました。

私の体は汗と〇〇の汗と〇〇の唾液でびしょびしょに濡れていました。

(あん♡助けて××、、)

(私のマンコの中に〇〇の巨根が激しく抜き差しされてる、、助けて!)

何度も何度も××の助けを信じて祈りました。

「ああ、、やばい!△△ちゃん!イク!イキそう、、!!」

「え!いや!ダメぇぇ!やめて!!」

「イクぞ!!△△ちゃんのおっぱいにかけるよ?」

〇〇は私の両腕をあげて、脇が見えるように万歳させました。

「やめて!!いや!!かけないで!!ダメーー!」

私は必死に叫びました。しかし、その叫び声はなんの役にも立ちませんでした。

「いいよ、△△ちゃん!△△の脇もエロい、、」

私の脇もそのままべろべろ舐めてきました。気持ち悪い、、嫌だ、、こんな男に私の体を舐めまわされるの。

そして、興奮が絶頂に達したのか、ついに〇〇が射精する瞬間が訪れました。

「ああ、、イク!」

「いやぁぁ!!」

〇〇は私のマンコから巨根を抜き取り、私のおっぱいの上に射精しました。

ものすごい勢いで、射精してきたので、私の脇と顔にもかかりました。

「あん、、いや、、やめて、、♡」

〇〇の熱い精子が私の体にかかりました。

こんな汚い男の精子と汗で私の体は汚されて、濡らされました。

(なんでよ、、お願い、、××、、助けにきて、、)

〇〇に汚されて行く恐怖のあまり、体がうごきませんでした。

休んでいたのも束の間、〇〇は再び私のおっぱいと脇を舐めまわし始めました。

「あん♡ダメェ♡ハァン♡あん♡舐めないで♡」

「エロいよ△△ちゃん、、もう一回入れるよ?」

「いや!!もう入れないで!!」

私は必死に抵抗しましたが、無駄でした。再び勃起した〇〇の巨根は私のマンコの中に入れられました。

「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡ハァン♡」

「ん♡あん♡ハァン♡あん♡あん♡いや♡あん♡」

〇〇は私の両腕をあげて、手を拘束するかのように犯しました。

(いやん♡気持ちいい♡でもダメ、、××、、早く助けに来て、、)

私が快楽地獄に溺れているのがわかりました。××に救出してもらわないと、、私は最悪な事態を想定しました。

(もし、中に出されたら、、)

こんな汚い男の子供なんて作りたくありません。ましてや、好きでも無い男の精子を受け入れるなんって真っ平ごめんです。

(早く、抵抗しないと、、!)

しかし、それを察したのか、〇〇は私の脇の下に自分の腕を入れて、がっちりと私の体を拘束しました。

その瞬間、彼の巨根が一気に私の子宮を突き上げました。

「あん♡気持ちいい♡いや♡あん♡ハァン♡ハァン♡ハァン♡」

「あん♡ハァン♡あん♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あん」

「ん♡いや♡ダメェ♡やめてぇぇ♡」

私は釘を打たれるように、〇〇に激しく巨根を抜き差しされました。

(気持ちいい♡あん♡助けて、、早く助けて××、、)

(中に出される前に、早く来て、、!)

私は少しの希望を信じて快楽に耐えていました。

しかし、次の瞬間、私の希望は全て絶望に変わりました。

「ああ!△△ちゃん!イキそう!このまま△△ちゃんのおまんこの中に出すよ?」

「え?いや!待って!中だけはやめて!!」

私は必死に彼をのかそうとしましたが、彼の力と体重が勝り、私は動けませんでした。

「うるせえ!!契約が欲しいんだろ?だったら中出しを受け入れろ!」

〇〇がしっかりと私の体を両腕と全体重を使って、固定してきます。

「いやあん!それはダメ♡ハァン♡」

私も必死に抵抗しました。しかし、もう遅すぎました。

「ああ!イク!イクぞ△△ちゃん!」

「ダメ!いやぁ!助けて××!!」

私はついに声に出して××に助けを求めました。

「誰だか知らんが助けは来ないぞ△△ちゃん!諦めて俺の精子を受け入れろ」

「ああ!イク!!△△ちゃんのおまんこの中に、、」

「いゃあああ!ダメ!やめてええ」

「ああ!イクッッッッ!!」

「いゃあ、、助けて、、」

「あ!」

ビュル!ビュ!ビュ!ビュルルルル!

私の中に〇〇の精子が大量に中出しされているのがわかりました。

「あん♡ハァン♡ダメェぇ、、」

「おお!!△△ちゃんのおまんこの中にいっぱい出てる!おお!!」

ビュ!ビュルルルル!ビュル!ビュ!ビュ!

「おお気持ちいい、、!△△ちゃんのおマンコの中に、、」

「いやぁぁ、、なんでぇぇ、、」

「助けを求める女の子のマンコの中に無理矢理中出しして、俺の女にする。最高に気持ちいい」

〇〇はニヤつきながら、私の耳元でそう呟いてきました。

〇〇の汚い精子が私の中に大量に出されてしまった、、私は助からなかった。

「いや、、なんで、、」

私は悔しくて泣いていた。

「気持ちよかったよ、△△ちゃん」

そういうと、〇〇は巨根を抜いて私にキスをしてきました。

私のマンコから、〇〇の白く濃い精子と私のオシッコと潮が混じった黄色い液体が絶え間なく溢れ出していました。

私に助けは来ませんでした。

「ああ、、、」

「いいよ、、△△ちゃん」

〇〇は私の乳首と首を舐めまわし始めました。体の外も中も〇〇に汚されてしまいました。

私はこの瞬間、妊娠するかもしれない恐怖、〇〇の女にされてしまった敗北感、〇〇の私を自分の女にした達成感、支配感、そして××を失った喪失感でいっぱいになりました。

もっと早く××に相談していれば、、もっと焦らずゆっくり稼ぐ事を考えてあれば、、

私は助かって、××と結ばれていたのかもしれません。

この話の続き

どれだけ時間が経ったのでしょうか、、私はいつのまにかベッドの上で寝ていました。私は〇〇と言う汚い男に犯されながらも感じてしまいました。正直、今まで味わったセックスで1番気持ちよかったかもしれません。(もう本当にダメ、、快楽に溺れてる、、)私は自分を止める事がで…

-終わり-
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