体験談(約 40 分で読了)
【超高評価】誰もが憧れる社内1の美女とセックスした遠い昔の体験談を聞いてください(4/5ページ目)
投稿:2024-06-09 00:10:12
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本文(4/5ページ目)
なので不祥事で俺が現在の「説教部屋」に送り込まれた時、1番喜んで俺を揶揄ったのもこいつです。
その時はぶん殴ってやろうと思いましたが、グッと堪えました。
そして俺が退職する日
一応営業課の朝礼に出てお世話になりましたの挨拶をしました。
その後自分のデスクを片付けようとした時です
中村が俺の部屋に入って来て
「なんだって?親父さん倒れただって?まぁ辞める理由としちゃ妥当かな、要するにもう出世の目も無いから逃げるんだろ?(笑)」
マジにムカつく奴だな
「いや本当だよ、まぁ頑張ってくれよ、もう営業課のエースなんだから」
「おお、しかしなんだな本間が辞めるのはどうでも良いけど、本庄が辞めたのは俺的にはショックだったよ」
「なんで?」
「最後だからお前には告るけど、俺、彼女好きだったんだ。」
「へえ、そうなんだ告白しなかったのか?」
「したよ、もう落とせる直前までいってたと思う。」
俺はもう笑いを堪えるのに必死だった(笑)
「どうして落とせる直前って思うんだよ?」
「そりゃ俺に対する話し方とか仕草とか、あるじゃん色々」
そんなだから顧客の気持ちを分からなくて契約逃すんだよ中村
もう俺の笑いを我慢する袋は限界まで膨らんで弾ける寸前だった
「ぷっ(笑)ふ〜ん…」
「何がおかしいんだよ」
「いや、悪い悪い、実は俺も彼女が大好きでね、初めてエッチした時なんか彼女の口の中に大量発射しちゃって(笑)あははは、こんな事、中村にしか言えないよ恥ずかしくて」
ポカンとまるで鳩が豆鉄砲食らったみたいに目を丸くする中村…そして奴の顔が真っ赤になって…「あはははははは(笑)それおもろいジョークだよ本間」
「いや、ジョークじゃ無いよ、ほれ、これ見てみ」
俺は彼女とのベットで撮った写メを奴の目の前にかざした。
奴は目をこれ以上無いってぐらいに見開いてその写メに見入っていた
そして奴の顔がさっきよりもっと赤くなりそれは赤いと言うよりドス黒い感じに見えた。
俺は追い討ちをかけるようにもう1枚を見せた。
「もう1個あるぞ、ほれ可愛いよな、彼女の尻って?お前だけに見せるんだぞ、しっかり記憶しろ。お前には言うけど、俺って尻フェチでさ毎回彼女の尻にかぶり付いてたんだよ(笑)」
俺に抱きついてその全裸の美尻をシーツからピョコっと突き出した写メを見せた。
「いやぁ彼女って結構激しくてさ毎回最低でも3回はしないと拗ねちゃって大変だったよ、お前にだけに言うから他の人に言うなよ、特に俺の上に乗る女性上位って言うのか?そりゃ激しくてね…まぁこれ以上は彼女のプライバシーにだいぶ引っかかるんで言わないけど」
その時の中村の顔を見れば奴がどのくらい奈落の底に落ちたか想像出来た。
俺は更に追い討ちをかけた、退職する前にこの中村だけは立ち直れないぐらいに潰しておかないと気が済まなかった。
「彼女ってさ、生理不順でお医者からピル処方されてたの、だから毎回中出しだったんだけど、最悪なのは2回戦目で俺がクンニとかするじゃん、そん時俺が出したやつがダラって出てきてそれも舐めちゃった時の不快感(笑)これ最悪だぞ中村、自分の精液舐めた事ある?無いだろ?想像するだけで吐きそうじゃね」
中村は焦点が定まらないボ〜ッとした目で俺をみていた。
奴の口から何も出なかった写メを食い入るように見るのが精一杯なんだろう。
しかしそんなで許す俺じゃ無かった。
「でもさ中村、ここだけの話、中出しってマジで気持ち良いよね、お前やった事ある?特にさ瑞穂にバックからした時の中出しってこれ、もう気絶するぐらいだぞ、あの瑞穂の中に思いっきり発射、いやぁそれは最高だったな、それと立ちバックとか最高だったな、彼女後ろからが好きみたいでラブホだったら良いけど俺の部屋で絶叫されちゃうと隣近所になぁ、ちょい恥ずかしかった」
その時の中村の顔…思い出すと今でも気持ちがスカっと晴れる。
「まっ俺も本庄も退職したからそんな事なんてどうでも良いちゃ良いよな、じゃ中村、仕事頑張ってな、世話になったなありがとう。」
奴は無言でよろけながら部屋から出て行った。ザマァ(笑)
その後も瑞穂の仲のいい同僚に瑞穂は毎日のように昼飯俺と一緒に食べてたってそれとなく流し中村の耳に入るようにした。
この辺でくそったれ中村の話は終了しますか。
昨夜それこそ濃厚なSEXをして深い眠りに落ちた俺たちでしたが、俺は朝の6時には目を覚ましました。
瑞穂は俺の横でうつ伏せになってス〜ス〜と気持ち良さそうに寝息を立ててまだ寝ていました。
俺は彼女を起こさないようにそっと起き上がりシャワーを浴びに行きました。
シャワーから出ても彼女は相変わらず寝ています。
そっとシーツをめくって彼女を見ます、これほどの綺麗な背中とくびれた腰そしてむしゃぶりつきたくなる美尻…しばし見惚れる。
そしてうつ伏せに寝る彼女に覆いかぶさり抱きしめる。
「わぁぁ…な…なに?うふふ(笑)」
「ゴメン、起こしちゃった?あまりに背中がセクシーで我慢できませんでした」
「なにそれ(笑)脱いだら凄えだろ?私って」
「いや、脱がなくても凄いよ、いつも見惚れてたの俺だけじゃ無いと思うよ」
「そっかな、それで?抱きついてどうするの?(笑)」
「あのね、言いづらいけど…あの…後ろからしたい」
「本当にエッチね本間さんって(笑)」
しかし俺のソコはもう痛いぐらいに硬く勃起していた。
「さっき後ろから抱き締められてだけで「ジュン」ってなってるからOKだよ」
「そんなで濡れるの?(笑)」
「本間さんだからだよ、他の人じゃ無理」
「なんか嬉しい」
そして彼女はうつ伏せのままその美尻だけ高々と上げわずかに両膝を広げた
その光景を俺は後ろから見て釘ずけになってしまった。
「も〜恥ずかしいなぁ(笑)そんなにジロジロ見ないでよ」
ジロジロじゃなく穴が空くほどと言った方が的確、こんな光景そんなに滅多やたらに観れるものじゃ無い。
あの少しお尻を突き出して資料を探してるあの尻が何も履かずに目の前にある。
何か不思議な感じがした。こんな光景を見れる男って世界に何人いるんだろ?
なんて馬鹿馬鹿しい考えが過った。
少し濃いピンク色のアヌスそしてその下にはピッタリと閉じてる秘部…
そのピッタリ閉じてる割目に俺は自分の肉棒の先端をあてる…そしてゆっくりと腰を進めた。
「う…おお」思わず声が出てしまう。ムニュっとした感覚で亀頭が入るズブズブと奥まで挿入する、この時の耐え難いほどの快感の締めつけ、そしてくびれた腰から見事な形の美尻それを眺めてるだけで射精出来そうな感じ、これはそんなに長くピストンは出来ないと悟った。
しかしこの後ろからって征服感と犯し感がハンパ無いよね、別に強引に犯してるわけじゃないけど、「ほら、お前らの憧れ本庄瑞穂に後ろからぶち込んでるぜ」
「気持ちいい、最高だぁ、中の奥深くに出すぞぉぉ」みたいな気持ちかな
朝起き立てに特に前戯なんてしてないけど、2〜3回のピストンの往復であきらかに俺の肉棒にまとわりつく愛液の量が増えた。昨夜の正常位より濡れが早い感じがした。
「はぁ、はぁ、瑞穂ちゃん、もしかして後ろからが好きなの?」俺はピストンを続けながら聞いた。
彼女は顔をベットに押し付けて横を向いていたがその顔がわずかに頷いた
俺はもう射精が近かったが、もうちょっと頑張れば瑞穂をイかせる事が出来そうな感じだった、それ程彼女の秘部は濡れていた。
グショグショグショ、パン、パンパン彼女の可愛い臀部に思いっきり打ち付けるようにピストン。
彼女の指はギュッとシーツを掴み指の関節が白くなっている。シーツに押し当てられた横顔の口元からよだれが出て小さなシミを作っていた。
「う…ぐぅ…あっあっ…あっはぁはぁ…い…い…」
パンパンパン「ほら、イキたいんだろ、イケよ、思いっきり、声出して」
「あっあっがっああああぁぁぁ…だ…だ…め…も…もぉぉ…い…いくぅぅぅ」
彼女はシーツに口を押し当て大きな唸り声を上げて絶頂を迎えた…その汗ばんで髪を額にべっとりつけて絶頂を迎えた顔は普段の清楚な雰囲気は消し飛んでいた
俺は彼女が絶頂を迎えたのを確認して更にピストンスピードを上げた。
射精を迎える瞬間俺は自身の肉棒を抜き、彼女の口元に持って行った。そして俺の精液はその可愛い口元から額にかけて大量に降り注いだ。
彼女は口元についたその液を可愛い舌先でペロっと舐めて、大量に射精してもまだ硬さを保っている肉棒を咥えてペロペロと舐めた。
「ゴメン顔にかけちゃって」
「びっくりしたよ(笑)」
「やってみたかったんだ、ゴメン」俺は彼女の額や髪に飛んだそれをティッシュで拭きながら謝った。
「瑞穂ちゃんって後ろからの方が良いの?」
「えっ…う…うん、あのね…うふふふ(笑)」
「どうした?」
「何でも無い」
「なんだよそれ(笑)言いなよ」
「笑わない?」
「うん」
「ソロプレイの時、フィニッシュはあのスタイルなの(恥)」
「オナニー四つん這いでするの?」
「最初は普通だけど、最後はうつ伏せで少しお尻上げて(笑)」
突然のあからさまな告白にリアクションが取れない俺
「俺ね、いつ頃からソロプレイ始めたか記憶が曖昧なんだけど、最初は手でやってなかった。」
「どうやってたの?」
「うん、あのね、うつ伏せになって股の間に枕とかに擦りつけてしてた(笑)」
「へ〜そうなんだ」
「多分ね小学生ぐらいから始めたと思う」
「そんな子供の頃から(笑)」
「笑うなよ、最初は性的なって感じじゃなくてアソコを枕とかに擦りつけるとなんとも言えない気持ち良さだったから、射精もしなかったよ」
「ふ〜ん、新しい遊びって感じなんだろうね」
「そうだね、ところが、ある時それやってたら突然射精したんだ、びっくりしちゃって、枕が精液でドロドロ(笑)多分ね小学5年か6年生ぐらいだったんだよ精子が作られるようになったわけやね」
彼女は自身のオナニーを告白して真っ赤に赤面して恥ずかしがっていたので、こんなくだらん子供時代の話で誤魔化した。
「それよりシャワーしよ、髪の毛まで飛んじゃったから(笑)俺が髪洗ってあげるよ」
「うん、それ最高」
もう一度風呂のお湯を入れ直して2人で入った。お互いの全身を洗い合って湯船に入った。
そして見つめ合ってキス…彼女の舌先が俺の口に入ってきて俺も彼女の舌に自分の舌先を絡める。
滅多に無い事だけど、さっきのバックからまだ1時間も経っていないのに俺のそこは少し勃起気味になる。彼女の指が湯船の中で俺の肉棒に優しく触れる。
「瑞穂ちゃん…さすがにそんなすぐには復帰しないよ(笑)」
「そうかしら?試してみる?ベットで…」
積極的…
2人とも無言でお互いの身体をバスタオルで拭く、それにしても何度見ても素晴らしいプロポーション。
「やっぱりパンティー履いた方が良いの?」
「いや…もうそんな余裕無い(笑)」
ベットで試さなくても既に俺のそこはこれ以上無いぐらいに硬くなっていた。
「チェックアウトまでまだたっぷり時間があるから楽しみましょ」
「うん、そうだね」
「じゃ本間さんベットに寝て」
俺は大の字にベットに寝た。
彼女は俺の横に座ってなんともセクシーな微笑みを俺に向けた、そして俺の顔を跨いで69の状態になり自身の秘部を俺の口元に近づけた。
「瑞穂ちゃん、なんとも大胆だね(笑)」
そこは既にびっしょり濡れてわずかに開いて中のピンク色した穴を俺に見せていた。
「もう焦らすのナシですよ」
「うん、そうする」
「今度は本間さんの顔が濡れちゃうよ(笑)」
そう言うと彼女は俺の肉棒を咥えて長いストロークでフェラが始まった。
気持ち良い快感だったけど、さっき射精してるのでそれ程強烈な射精感は無かった。
俺は彼女のクリトリスを口に含み舌先でリズミカルに弾いた。彼女のフェラが止まった。ハァハァと言う吐息だけ俺の肉棒に降り注いだ。
「もう〜そんな…いきなり」
「だって焦らすなって言ったの瑞穂ちゃんじゃん(笑)」
俺の口元に彼女から溢れ出た恥ずかしい液がダラダラと流れる。わざとジュルジュルと音を立ててそれを舐めた。
「あ〜もう…いやだぁぁ恥ずかしい」
「イってよ、いくまでずっとしてるから」
彼女の臀部はもう小刻みに震えていた、それでも競い合うように彼女は俺の亀頭をペロペロ舐め始めた。
「あ〜ダメ…いっちゃう…」
「どこが気持ち良いの」
「も〜バカ…クリトリス…そこもっと…あぁぁ…イクイクイクゥゥゥ」
もう臀部はもう小刻みな痙攣では無くガクガクと震えた。
そして激しくイってから力尽きたように俺の上でぐったりした。
俺はそんな彼女にお掃除クンニをした。舌先で舐める度にピクピクと震えてその反応を楽しんだ。
そして彼女は俺の上から降りて俺にキスしながら「も〜またイかされたじゃん」
「なにそれ(笑)」
「許しません!(笑)」
そう言いながら垂直に勃起してる俺の肉棒を摘み俺を跨ぎ自身の割目に亀頭を入れて腰を沈めた。
ズブズブとつけ根まで挿入され肉棒全体がギュッと締められた。
「おっぉぉ…どうやってるのそれ」
彼女はまたこれ以上ないぐらいのセクシーな微笑みを俺に向けて俺の上で上下の動きを始めた。
俺は彼女の腰を両手で掴みその動作をサポートした。
「うわぁ、凄い快感、いかんもう出そう」
「どうだ!参ったか!」
「ぜ〜んぜん(笑)」
「ムカつくぅぅ」
「嘘、嘘、瑞穂ちゃんに女性上位でされて5分我慢できる男いないと思う」
「エヘヘ、私もメチャ感じてる、奥に…あたる」
彼女はギュッと目をつむり「ふぅぅ」と息を吐いた。
そして俺に抱きついてきた。「もうダメ動けない…本間さんが動いて」
実は俺って普段は早漏気味なんだけど、何故かどうかすると遅漏のゾーンに入る事があってこの時はそうでした。(もっとも一度射精してるからね)
彼女のお尻を両手で抱えて下から突き上げるようにピストン
これって彼女が好きなバックからしてる感じなのかな?それは凄い濡れ具合だった。
俺が突き上げる、彼女が腰を落とす、それは息の合った動作だった。
「うっはぁはぁはぁ…す…凄い…あっ」
「気持ち良いの?瑞穂ちゃん」
「う…うん…もうへんになりそう」
「なっちゃえよ」
彼女の上下動作が徐々に早くなってくる、それは絶頂に向かって早くしてるようだった。
彼女の動作に合わせて俺も突き上げを早くする。彼女は両手を俺の首に回しきつく抱きしめてくる。
彼女の上下が更に早くなる…
彼女が俺の耳元で…「あぁぁぁぁ…クル…ウッ…イ…イ…イクゥゥゥゥゥゥ」
深く挿入した状態でその動作は一瞬止まった…
彼女のハァハァと言う息遣いが俺の耳に降り注ぐ
だが俺はまだ射精してない、俺の上でぐったりしてる彼女…俺は更に下から突き上げピストンを再開した。
「あっあぁぁ…ダメ…動かないで…本間…さん」
「もっと何度もイかないと許さない」
グシュグシュ…凄い音…彼女から出た欲望の液は俺の陰毛と金玉まで濡らしていた。
「あっ…ダメだって…もう…あぁぁまた…うっ…く」
彼女はまた絶頂に向かって登り始めたようだった、そしてその頂上は更に上にあるようだった。
俺は物凄い勢いで何度も突き上げた、彼女の尻がピョンピョンと跳ねるぐらいの勢いだった。
2人とも凄い汗で身体中が濡れていた。
俺は突き上げの速度を落として彼女の美尻を鷲掴みにしてブリッジのように腰を上げてより深くゆっくりと挿入を繰り返した。
「あぁぁ…ダメ…もう…また…うぅぅ…イ…イ…イグッゥゥゥゥゥゥ」
「あぁ、俺もイくよ瑞穂ぉぉぉ…」
俺の腰は浮き上がりそこで止まった。彼女の中に強烈に射精した。
彼女とほぼ同時に絶頂を迎えた。
2人の動きが止まった…
「うふふ、なんか凄いんだけど(笑)」
「一緒にイけたと思わない?」
「うん、こんなの初めてかも」
女の絶頂と男の射精が同時なんて滅多に無いと思う。実際それまでガールフレンドとのSEXでそんなこと一度も無かった。
俺たちはその余韻に出来だけ長く浸っていたかった。彼女は俺の腕枕でスースーと寝息をたてていた。
もうそろそろチェックアウトの時間が迫っていた。
ああこのままもっと長くこの子とこうしてたいと心底思った。
「瑞穂ちゃん起きて、チェックアウトまであと1時間」
「じゃまだ良いじゃん、もう少し寝かせて」
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16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]意外に面白いですね
没頭して読んでしまいました。0
返信
2025-03-02 11:35:57
-
15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]何故か夢中に最後まで読んでしまった。
主役の女性がどんな女性か想像出来て良いね。0
返信
2025-02-15 08:27:27
-
14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]似てるね、競馬の話と
0
返信
2025-01-28 13:34:53
-
13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]埋もれてた作品にしては上質ですね。
ですがこの作風何処かで読んだ感じもある0
返信
2025-01-20 12:42:11
-
12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]瑞穂さんがどんな女性か想像出来ちゃうところが投稿者さんの凄いとこですよね普通に物語で読んでも面白いです。
続編は難しいと思いますが仕事中の彼女がどんな女性なのかとか気になります0
返信
2024-10-18 12:46:14
-
11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]たまたま偶然に見つけた体験談ですが最初から最後まで夢中で一気読みでした。
殿堂入りでもおかしく無い凄い作品だと思います。文章の構成や描写も臨場感あって登場人物像が想像出来る素晴らしいです0
返信
2024-10-18 08:29:55
-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]埋もれてる作品にしては素晴らしい
結構萌えましたよ0
返信
2024-07-26 20:51:07
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]さすがに高評価だけの事はありますね、長い体験談ですが一気読みでした。
素敵な女性と関係を持たれた事は羨ましい限りです0
返信
2024-07-04 07:53:21
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お願いですから続編
0
返信
2024-07-04 07:46:54
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編ダメですか?
読みながら想像してオナってます。0
返信
2024-06-26 08:25:04
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6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]何故この体験談が殿堂入りじゃ無いのがわからず?
素晴らしいです。0
返信
2024-06-19 18:29:51
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]羨ましい限りです
0
返信
2024-06-10 14:10:15
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]瑞穂とやりたい
0
返信
2024-06-09 21:40:20
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]読み応えがある素晴らしい体験談ですね特にエッチ描写が無くても楽しめます。
他の方の体験談も凄いですがこのお話は頭一つ抜けてる感ありですね。
どうやったらこう言った文章が書けるんでしょう?0
返信
2024-06-09 08:37:30
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その社内でやった話を聞きたいです。それと彼女がいまどうしてるか会ってみる気は無いのですか?意外に簡単に調べられそうですが
2
返信
2024-06-09 07:30:08
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ん?ここで良いのか?このサイト宣伝多過ぎ
0
返信
2024-06-09 07:13:31
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(2020年05月28日)
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