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【評価が高め】陸部の梢とお泊まり中出しセックス

投稿:2024-05-31 18:58:50

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ロリすき◆EoJCGA
前回の話

中学時代クラスは一緒になった事はなかったがスタイルがよくショートヘアで気が強くクラスメイトの男子から「お前男なのになんでブルマ穿いてるんだよ!」といじられ、逃げる男子を体操着姿で追いかけている姿を見て、俺はその女子(こずえ)を見て「可愛いエッチなことやりたい」#ブルーと好きになっていき、放課後部…

俺と梢は付き合う事になり、毎日同じ電車で途中まで一緒に行く事になった。

梢のセーラー服姿は夏・冬服共によく似合っており見惚れてしまうレベルだった。

朝の通勤時間帯の電車はなれたとは言え俺の股間は梢の体にぴったりくっつき完全に勃起してしまう日もあり、そんな日は俺の耳元で梢から小声で「なに元気になってるの?溜まってるの?」と小悪魔顔で言われたりもした。

お互いの家や日帰りラブでイチャイチャするだけでは物足りなくなり行く、バイトで稼いだお金で旅行に行こうと決まった。

梢が部屋で旅行で持っていく衣類をまとめている時に俺は中学時代に着てた名前ゼッケンが胸に付いている体操着とブルマも入れて欲しいと頼んだ。

すると、梢は俺を睨みながら「いつも私だけ恥ずかしい格好させてさ〜ヒロキも当時に着てた体操着と横からはみ出し注意の短パン持ってきてよね!」

「わかった!あの短パン勃起するとパンパンになるし体育座りすると横から丸見えになるし恥ずかしかった…」

「決まりね!あと…コンドーム買っておいてね!」

「あとカメラだな!」

「そうだね!楽しみ笑笑」

ニヤけながら準備をする梢を見て本当に可愛いと見惚れてしまっていた。

そして、2人の初旅行に行く日がきた。

親には友達の家でお泊まり会をすると言い家を出て駅のホームで梢と待ち合わせ電車に乗り宿へ向かった。

宿に到着前に少しぶらぶら歩き観光をしたあとにチェックインして仲居さんと共に部屋へ行き、ご飯の時間など決めていった。

夕食までの時間、部屋でお菓子を食べながらテレビを見て過ごしていたが、俺ははやく梢を抱きたくて仕方がない状態だったので、リュックから体操着と短パンを取り出した。

「えぇ!もうするの?」

「やりたい!梢も出して着替えてよ!」

「私は、上だけ着替えればいいだけだからヒロキ先に着替えなよ!」

「ブルマ…穿いてるの?」

「そうだよ!」

「マジ!はやく梢のブルマみたい!」

「ヒロキが着替え終わってからだよ!はやく着替えなよ!」

俺は着ていた服を脱ぎ体操着短パン姿になった。

すでに勃起してかたく大きくなったチンポは短パンの上からでもハッキリと形が浮き出ていた。

チンポにさらに力を入れると竿がピクピクと動いていた。

当時は恥ずかしかったテントを張っている短パン姿も梢の前では鼻息を荒くして興奮していた。

梢は手を口にあてながら目を大きくしながら言った。

「何でもう大きくなってるのよ?」

「当たり前だろ!梢と旅行きてるんだぞぉ!明日までずっと一緒にいられるということは何回でもできる!」

「言ったな!笑笑。ヒロキのチンチンのタンク空にさせるからな!」

「わかったからはやく着替えろよ!」

「わかってる…ちょっと待って!」

梢もリュックから体操着を取り出して着ていたブラウスの上から体操着を着て器用に着替えていく。

それを見ているだけでチンポはさらに力が入りかたくなった。

そして、梢は立ち上がりズボンを脱ぐと当時何度もお世話になった紺色のブルマが見えた。

「じゃん!着替え完了!どうだ!」

「ちゃんと体操着ブルマの中に入れないと先生に注意されるぞ!はぁはぁ…」

「なに息荒くしてるのよ!仕方がないな…」

梢は体操着をブルマの中に入れお尻の食い込みを直したあとお腹に手を当てポンポンと叩き髪の毛を触り耳を出した。

この時の梢の表情はホントに可愛かった。

「いつもヒロキからだから今日は私からやらせて!座ってないで立って起立!」

「なんでだよ!仕方ないな…わかったよ…これでいい?」

「短パンモッコリさせて恥ずかしくないの?」

「別に梢に見られても恥ずかしくない!これで何度も梢を気持ちよくさせたいし!」

「エッチ!他の女子の体操着姿を見ても大きくしてたんでしょ!」

「エロ本なんかより女子の体操着姿の方が興奮してた!」

「美恵子とか桂子とか可愛い子の見てシコシコしてたんでしょ!」

「その中でも梢が1番だった!」

「仕方がないな〜触ってあげるよ!おらおら!気持ちいいか!笑」

「うぅぅ…」

「情けない声だして…カチカチじゃない!恥ずかしいところから出してあげるね!」

「えぇ?」

梢はニヤリと笑い俺の太ももを触りながら短パンの裾から手を入れチンポを握り短パンを脱がさず勃起したチンポだけを出された。

梢の大きな手で先っぽから根元までゆっくり力強く上下にシゴかれ我慢汁が溢れて手を動かすとぴちゃぴちゃと音が出ていた。

「梢の手気持ちいい…」

「…すごいかたい…!目閉じて!」

「え?なんで?」

「いいからはやく!」

「わかった…」

「うぁあ…気持ちいいぃ…ああああ…

いい…」

「うぅぅうぅぅうぅぅ…」

梢は俺の前に膝をつき顔は見せてくれなかったが根元を握り口の中にチンポを咥えフェラをはじめてくれた。

「梢…気持ちいぃぃ!ああああ…」

「恥ずかしい声だして…エッチ!うぅぅうぅぅうぅぅ…ヒロキの大きいから口疲れる!」

「もう少し頑張ってよ!梢のフェラ気持ちよくて頭の中が真っ白になる…みんなに見せたい!」

「やだよ!恥ずかしい!ジュポジュポジュポ!」

「ぁあああああ!いくのが勿体無いぐらい気持ちいい…」

「おしまい!アゴ痛…」

「今度は俺からね!足広げて寝て…」

「わかった…これでいい?」

「手が邪魔だから退かすね!綺麗だぁ…ずっと見てられる!」

「そんなエッチな目で見ないでよ!」

「ほら!足に力入れないで…可愛い!梢のブルマ独り占めだ!」

「変態!!」

「梢のブルマ舐めちゃお!」

「ちょっと!ダメ!汚いからやめてぇえ!」

「ううぅうん!いい香りがする!ちゅぅぅぱぁぁ〜ぁああああ!おいしい…」

「気持ちわるい…静かにやってよ!恥ずかしいぃ…ぁあああ…」

「静かになったらいいの?だったら梢も声我慢しろよ!」

「えぇ?どういうこと?あぁ…あ!うぅぅんん…」

俺はブルマの上から梢のオマンコ部分を指で丸く円を描く様に触り体がピクピクと反応する場所を強弱つけながら触りほぐしていった。

ブルマの下にパンツを穿いていたので壁はあったがチンポが入る穴付近は凹みができるぐらいにまでした。

「梢のブルマが俺のチンポ欲しいって言ってる!」

「嫌ぁあ!そんなこと言ってない!」

「確かめてみるよ!ほらほら!ここで引っかかる…」

「ぅううんんん!ああぁぁ!そこだめだって…」

「パンツが邪魔してこれ以上食い込まないか…」

「恥ずかしいこと言わないで!」

「俺我慢できないわ!」

俺は梢のブルマとパンツを横にずらして勃起チンポを正常位でそのままマンコに突き刺した。

「うぅぅ…き…もいいぃぃ!梢の中あたたかい…」

「ちょっとゴムは?無理!何そのまま挿れてるの!はやく抜けよ!」

「暴れるなよ…可愛い顔して!キスしよ…」

「ぅうううう…はぁはぁはぁはぁ…ちょっと赤ちゃん出来たらどうするのよ!」

「はぁはぁはぁはぁ!結婚しよ…」

「まだウチら学生だよ!」

「梢となら頑張れる!」

「本気で言ってるの?」

「もちろん!梢のこと誰にもわたさない!」

「…中に出したら許さないからな!」

「わかった…」

「ヒロキ…そこグッとすると痛いから優しくして欲しい…」

「ここ?」

「そこ…だぁああめぇぇぅうううんんん!痛ぁーい」

「はぁはぁその顔可愛い…」

「はぁあはぁあはぁあはぁあ!だめだめだめ!奥に当てないでぇえ!おかしくなっちゃう…ああああああ!」

「気持ちいい?」

「うん…きもちいいぃ…そこためぇえええだってばああああああああん!…」

「すごく締まってきたぁ…」

「はぁはぁ…今日のヒロキいつもと違う…怖い」

「体操着着たままで出来てるんだからいつも以上に興奮するんだよ!」

「私も…恥ずかしいけどいつもよりいいかも…でも中に出さないでよ!」

「わかってる…ぁあああ!梢のアソコに俺の入ってる…気持ちいい…抜きたくない…」

「だめだってるだろ!」

「だから締めつけるなって…いま我慢してるんだからさ…」

「そんなの知らないし!」

「梢、四つん這いになって!」

「えぇ…それ恥ずかしいんだよな…」

「はやく!」

「わかったよ!まだ脱がさないの?」

「脱がすわけないでしょう!このお尻を見て何回も授業中勃起してるんだ!」

「でた!エッチ変態!ヒロキみたいな男がいるからブルマから女子も短パンになったんだ!」

「梢のブルマみて勃起しない方が不思議!挿れるよ!」

「うぅんん…あ!」

「生で挿れると全然違う…動かしたらやばいかも!」

「中絶対に許さないからなぅうう…ぁああああ」

「根元まで行くよ…ぁあああああ!気持ち良すぎて力が抜ける…」

「ぅううんん…動かないで!」

梢の体操着から透ける白のブラ線と紺色の綺麗なお尻を見ているだけでチンポには力が入りいつでも射精してしまいそうな状態。

呼吸を落ち着かせて、ゆっくり腰を動かしていく。

俺の玉と竿は完全に短パンの横から出して可愛い梢のブルマお尻にズボズボと突き刺していった。

「梢…愛してる!気持ちいいぃはぁはぁはぁ!」

「うぅぅあうぅぅあ!きゃぁあ!そこだめぇえあああああんん!」

「そんな締め付けたらダメだって…」

この時、軽く先から出てる感じがしたが抜く気は全くなかったので梢のあたたかい膣の中にチンポを挿れたままの状態にした。

「梢…俺もう我慢できない!」

「えぇ?いいよ…でも外にだからね!」

「わかった…いくよ!」

「うん…」

俺は両手でブルマのウエストゴムをしっかり押さえて思いっきり腰を動かした。

「こずえええあああああああああ!はぁはぁはぁ!好きだ!大好きだ!ああああああた!」

「ああぁんああぁんきゃきゃきゃきゃあああ!だめぇえ!そとそとそとに出して!」

「だめ!限界…ああああたああぁぁぁ…はぁはぁはぁはぁ…」

「ああああああんんんぁぁぁ…ちょっと?何?中に出したの?」

「はぁはぁはぁ…」

「えぇ?うそでしょ!えぇ?」

「はぁああ…」

「中でドクドクしてるし温かいの…えぅ?」

「出しちゃった…」

「ふざけるなよ…はやく抜いて!」

「はぁああ…」

「何したかわかってるの?」

「わかってる!俺も怖かったけど抜きたくなかった!」

「最低なんだけど!」

梢は慌てながらブルマと縞々模様のパンツを脱ぎ足を開きアソコを眺める。

「責任とれよな!」

「もちろんそのつもりで出した!」

「開き直るなよ!」

「ご飯食べたらもう一度体操着でやろう!パンツなしでブルマがいい!」

「また着るの?」

「もちろん!」

「次中出ししたら別れるからね!」

「気をつけてる…」

2人は浴衣に着替えてご飯に行く準備をした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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