成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】高校生の時のお正月で従姉妹のお姉ちゃんとお風呂に入ることに

投稿:2024-09-11 02:38:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無しの権兵衛◆OYNSSFU(群馬県/20代)

これは高校二年生の時のお話しです。

登場人物

僕=高校2年生

従姉妹のお姉ちゃん=2人とも20代前半

自分の家系は正月になると親戚一同、本家の祖父の家に集まりお祝いをしていました。

僕は中学生になってから部活動や友達と正月を過ごすことが増えていたため、久しぶりにお正月の集まりに参加することになりました。

前日夜更かしをしていたせいか目が覚めた時には午後のら14時頃になっており、他の家族は全員祖父の家に向かっていたため、僕も急いで祖父の家に自転車で向かいました。

祖父の家に着いて親戚や祖父に挨拶をし、お年玉や出前を取っていたお寿司を食べ、みんなでワイワイ楽しくお話などをしていました。

僕の父と母は次の日に旅行に行くとの事で帰宅し、祖父の家には僕と従姉妹のお姉ちゃん2人が残りました。

祖父から今日は泊まっていけばと言われ、次の日に何の予定もなかった僕は祖父の家に泊まることにしました。

従姉妹のお姉ちゃん達も〜が泊まるなら私達も泊まろうかなと言い、3人で祖父の家に泊まることになりました。

ダラダラとテレビを見ていると時間は21時を回り、祖父は「先に寝るから、2階の部屋を好きに使いなさい」と言って寝室に行きました。

僕もそのタイミングでお風呂に入ることにしました。

脱衣所に行き、洋服を脱いで湯船に浸かっていると、脱衣所から物音がしました。

その時僕は、祖父が何が取りに来たのだろうと思い、気に止めていませんでした。

「ガチャ」突然お風呂のドアが開き、そこには裸のお姉ちゃん2人が立っていました。

「〜くん久しぶりに一緒に入ろ」

そういいお姉ちゃん達が入ってきました。

僕は目のやり場に困りましたが、初めてみる従姉妹のお姉ちゃん達の裸に目をとられてしまいました。

妹の方は少しムチムチでおっぱいと乳首が大きく男性が1番好むような体型で、下の毛は剛毛でしたが、そこがまたエロさを際立てていました。

姉は身長が高く、スレンダーでしたがおっぱいは小ぶりで、でも形が綺麗で乳首が薄いピンク色をして、下の毛はなんとツルツルのパイパンでした。

祖父の家のお風呂は大きい方でしたが3人で入るには小さすぎず、僕はお姉ちゃん達に挟まれるような体勢になりました。

僕は初めて見るお姉ちゃん達の裸に興奮し、ちんちんは既に反り返るほど勃っていました。

「〜くん大きくなったねー!今何年生だっけ?」

「高校2年生。てかなんで入ってくるの?」

「いいじゃんいいじゃん!小さい頃はよく一緒に入ってたじゃん笑」

僕は勃起したちんちんを手で隠し、お姉ちゃん達にバレないようにするのに必死でした。

「どうしたの?〜くん恥ずかしくなっちゃった?」

「いとこ同士なんだし恥ずかしがらなくていいんだよ!」

すると突然、妹の方が後ろから僕の両手を抑え、姉の方がこちょこちょとくすぐり始めました。

僕は暴れて抵抗しましたが振りほどくことができず、挙句の果てに暴れたせいか僕の勃起したちんちんがくすぐる姉の目の前に出てしまいました。

それを見た姉はクスクスと笑いながら

「〜くんおちんちん立っちゃったの?」

「カチカチじゃーん笑」

僕は恥ずかしくなり直ぐに手で自分のちんちんを隠しました。

「え〜なになに笑どうしたの?」

今度は妹の方が後ろから僕のちんちんを触り始め

「ほんとだ笑凄い固くなってる笑」

「私にも見せてよ笑」

姉は湯船からちんちんだけ出るように僕の腰を持ち上げました。

「可愛い〜!」

「体は大きくなったけど、おちんちんの大きさはそんなに変わんないのね笑」

そうです。僕は短小の包茎で勃起しても7cmほどにしかならないのです。

「〜くんはオナニーとかするの?」

「・・・・」

「どうなのどうなの?お姉ちゃん達に教えて笑」

「うん、、。」

「ちょっといつもしてるみたいにやってみて?」

僕はお姉ちゃん達に言われるがまま自分のちんちんをシコシコと動かし始めました。

お姉ちゃん達に見られながらオナニーをするのが恥ずかしいと同時にものすごく興奮してしまい、姉の顔に精子をぶちまけてしまいました。

「わっ!!沢山でたね笑」

「いいなー私もかけて欲しい!」

「〜くん若いからまだまだいけるよね笑」

そう言うと妹が僕のちんちんを握りシコシコと手こきし始めました。

みるみる僕のちんちんはまた大きくなり数秒で完全に回復してしまいました。

それを見た姉がカプっと僕のちんちんを咥え、ジュポジュポとフェラチオをし始めした。

「〜くんのおちんちん美味しい」

「あ〜またお姉ちゃんだけずるい!」

「ちょっと代わってよ!」

妹は半ば強引に僕の体を反転させ、今度は妹が僕のちんちんを咥えました。

妹の口の中は生ぬるく、舌がウネウネと動き、更にはちんちんがちぎれそうになるくらい吸われ続けました。

初めてのフェラチオが気持ちよすぎて頭が真っ白になり、2回目でしたが妹の口の中で大量に射精してしまいました。

「〜くん私達が入ってきた時、おっぱいとかガン見してたでしょ笑」

「見るだけでいいの?触ったり色んなことしてみたくない?」

「し、してみたい。」

姉は僕の手を取り自分のおっぱいに当てて来ました。姉のおっぱい小さいがとても柔らかく、張りがありました。

次に妹のおっぱいも触ってみるともちもちとしていて触ったでが沈むくらい柔らかく、重さがあり今までに経験したことの無い感触でした。

お姉ちゃん達は横に並び、片手ずつ僕の手をそれぞれのおっばいに当てて来ました。

「〜くんはどっちのおっぱいが好き?」

「好きな方を舐めてもいいよ」

僕は妹のおっぱいに顔を埋め、ぷっくりと大きくなった乳首を舐めました。

「ぁん!きもちぃ」

妹は今まで聞いたことの無い声で喘いでいました。

「私のも舐めてよ〜」

姉は僕の顔を自分のおっぱいに押し当ててきたので姉の薄ピンク色の乳首もぺろぺろと舐めました。

舐めるのに夢中になっていると、隣からクチュクチュといやらしい音がし始め、何かと思い見てみると妹が自分のまんこと乳首を弄り始めていました。

妹のまんこからはトロトロと透明な液体が流れ出ており、そこからクチュクチュと音が鳴っていました。

その光景に見とれていると姉もまんこを弄り始めて、「〜くんほらよく見て、、」

「私達も興奮しちゃってびちょびちょだよ」

姉と妹はM字開脚になり自分たちのまんこを広げ、僕は露になったお姉ちゃん達のまんこを眺めていました。

姉のまんこはパイパンで色も乳首と同じように薄ピンク色をしており更にクリも穴も小さく、まるで小学生のまんこのような見た目をしていました。

逆に妹は手で広げないとまんこが見えないくらい剛毛で、クリは大きく、ビラビラも大きく黒ずんでいました。

それを見た僕のちんちんは有り得ないほど反り返り、ガチガチになっていました。

「入れてみる?」

「いいの?」

「お姉ちゃんが入れる場所教えてあげる」

姉に誘導されるまま、僕のちんちんはお姉ちゃんのまんこに吸い込まれるように入っていきました。

姉のまんこのなかはスベスベなのにきつく、ちんちんが潰されそうでした。

僕は入れただけでイきそうでしたが姉が

「動いてみて?」と僕の腰を動かそうとした瞬間に僕は姉の中でイッてしまいました。

「えっ?!イッちゃったの?」

「今度は私!」

妹は僕のチンチンを姉のまんこから抜き出し、自分のまんこに僕のちんちんを入れました。

妹のまんこは姉に比べ緩くかったですが、中がウネウネして絡みついてきて、亀頭が無くなりそうな感覚でした。

3回も射精してしまったこともあり、少し余裕ができたのか腰を動かすことが出来ました。

妹も「ぁっ、あっ」と気持ちよさそうに声を出していました。

それでも数分で僕は搾り取られるように妹のまんこの中でも射精してしまいました。

さすがに高校生の僕でも4回目となるとちんちんは元気が無くなり、なんの反応も見せ無くなりました。

それを見たお姉ちゃん達は

「お風呂出たら続きしようね」

「まだまだ〜くんなら頑張れるよ」

そう言うとお姉ちゃん達は先にお風呂から出ていきました。

この話の続き

皆様いいね、コメントありがとうございます。今回は前回の続編になります。登場人物僕→高校2年生(16歳)従姉妹→姉24歳妹21歳従姉妹のお姉ちゃん達がお風呂から出ていった後僕は放心状態になっていた。まだ脱衣所からはお姉ちゃん達の会話が聞こえる。姉「〜くんも早くでなー!のぼせ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:42人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:57人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:5人
合計 141ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 17回
  • 68回
  • 480回
  • 8,076回
  • 0回
  • 861位
  • 1,651位
  • 1,258位
  • 902位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42509記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]