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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ひとつ屋根の下!シングルマザーの美人のお母さんは…(2/2ページ目)

投稿:2024-05-21 08:11:43

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本文(2/2ページ目)

「いっ、いきそぅ〜…」

「あっあっんっおっお願いっ…ゆっ…雪の中に出してっ…ぁんっ武史…さ…んっ…」

「おぅ」

武史さんはまた食い気味に中出しを了解し

「出っ出るっ!」

「いっいくぅ〜〜っ♡」と夫婦揃って昇天したようだ

「はぁ〜〜っ…」母の中に出し切ろうとする生々しい武史お父さんの至福のため息

「武史さんのがまたドクン!て…ぁぁ…しばらくそのままで…いて…」

少しすると大量にティッシュを出す音が…

「武史さん汗凄いっ!」

「ハハッ、暑いな」

「ふふっ(笑)拭いてあげる」

そしてまた、しばらくして

「寝ようか」

バサッ!と布団をかぶる音が

「パジャマは着ないのか?」

「だって、このままくっついてた方が暖っかいから武史さんプニプニしてるから(笑)」

「まぁいいけど」

「んっ…武史さん動いちゃダメ…まだ敏感なんだから…今毛が無いから擦れるだけでも…」

「雪枝が脚絡めて来るからだろ」

「だって……ぁんっ…もう乳首摘んじゃダメ♡」

「ハハハッ!おやすみ!」

その声を最後に聞き取る事が出来無かったので、トイレットペーパーを手に、そっと僕は部屋へと帰った

そして何度も母の声を思い出し、想像してトイレットペーパーへと染み込ませた

もう何も出なくなり何時頃だろう僕は眠りについた

朝になり、母に起こされる

まだそんなに寝ていないのに…

「もうお姉ちゃん部活に行ったわよ、裕也何時まで寝るつもりなの」

母はあれだけ激しいセックスをしていたのに、朝早くからご飯を作り姉理恵を部活へと送り出していた

お父さんはソファでコーヒーを飲みながらテレビをみてくつろいでいる

そして母は僕の朝ご飯を用意している

今までとは違い、まるで理想の休日

僕は使用したトイレットペーパーをトイレに流し、食事を済ませて、部屋で昨日の事を思い返し、またオナニーをしようかと思っていたところ

母は部屋へと入って来た

少しドキッ!としたが、まだ始めていなかったのでセーフ

母はいつも僕の記念日に買っていた、お気に入りのケーキ屋のケーキ4人分買って来て頼んで来た

いいよ!と言うと自転車で行くとケーキが寄ったり潰れたりしてはいけないので、歩いて買って来てと言う

しかも、今日はお昼作るのが面倒なので外で食べて来てとお金を渡された

僕は言われた通りにケーキを買いに、しかし引っ越した為、少し前の家よりも遠く今回は歩きだ

今11時過ぎゆっくり行ってお昼を済ませて帰って来たら13時をゆうに超えるだろう

僕はケーキを買った後、家の近くのコンビニで昼ご飯を買って家で食べる事に

まだ12時15分早く帰れたと思いドアを僕は開けるガチャ!

「ただいま〜」

・・・

しかし、誰の返事もない、みんな出てるのか?

僕はリビングに行きケーキをキッチンへと持って行く

すると返事が無かったのにガチャ!とリビングのドアが開く

「んっ?裕也帰って来てたのか?」

「うん、今帰って来たとこ」

夫婦の部屋に居たとしても、おかえりの返事は絶対あるはずなのに…

そして、お父さんの薄い髪の毛は頭皮に汗でベタっと張り付いていて、タオルで汗を拭っている

えっ!居たのかというより、多少太っているとはいえ、今日はそこまで暑くない

不自然だ!

すると、居なかった母もリビングへと入って来る

「買って来てくれたの、ありがとう!早かったのね」

んっ?母も、もみあげの辺りの髪が汗で頬に張りついている、何よりおかしいのは僕の部屋へ入って来た時はピチッとしたパンツだったのが、今はロングスカートを履いている(驚)

「お母さんケーキしまっといてくれる?」

「あっ、うん、しまっとくね」

僕は1度部屋へ戻るふりをして、リビングのドアを締め夫婦の部屋へそっと入る

僕の心臓はまたバクバクと高鳴る

夫婦の部屋の中央には同じシングルベッドを2つ並べている

その片方に布団はくしゃくしゃになっていた

布団を少し捲るとまだ暖かく2人の温もりが残っていた

そして布団の下には何故かバスタオルが2つ折りでひかれている

僕はバスタオルを取ると、そこには直径30センチ程濡れている…

僕のドキドキはMAXに♡

んっ?白いシーツとシーツの間に少し黒い物が見え、僕はそれを抜いた

ベッドとベッドの間から出て来たそれは、黒色のお尻の部分の面積少なめでサイドがレースになっている、いやらしいパンティ♡

しかもこのパンティ!重みを感じる

えっ!僕は両サイドを摘み広げる

すると中心は重みで垂れ下がる

僕は股の辺りを下から掴んだ

!!!僕の手は一瞬で母が濡らされたパンティで濡れた

ドックン、ドックン!と自分の心音が聞こえる

何故か僕は濡れた手を嗅いだ!

バスタオルとパンティを僕は元の位置へ戻し

2人の使用するゴミ箱へ

中は使用済みティッシュがいっぱい入っていた

どれもまだ湿っている

しかし、そこには使用したコンドームが1つも入っていなかった…

僕は部屋へと戻り、濡れたパンティ、母の今のスカートの中身、ビショビショになったシーツ、使用されなかったコンドームを想像し2人に負けない量のティッシュを使用し

またリビングへと戻った

そこには、今まで通りのいつもの美人の僕のお母さんだった。

この話の続き

僕(山田裕也)15才は高校入学と同時に、母(山田雪枝)が再婚し(松田裕也)になった母は僕の自慢の美人ママ、雪枝と名の通り色白でスリムな体型だそして新しい父親(松田武史)41才には1人娘が(松田理恵)16才のJK2だ新しいお父さんは41才とはいうも、45才は超えてそうな見た目ポ…

-終わり-
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