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【高評価】ひとつ屋根の下!シングルマザーの美人のお母さんは…(1/2ページ目)

投稿:2024-05-21 08:11:43

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IYFHFzk

僕、仮(山田裕也)がまだ小さな時に両親は離婚、そして僕はお母さん(山田雪枝)と2人で暮らす事になった。

僕は大好きなお母さんがずっと一緒懸命働いている姿を見て

「僕の事は気にしないで、お母さんに良い人が居たら…」と言うと

雪枝「お母さんは裕也が元気でいっぱい勉強して将来お母さんを楽させてくれたらそれだけでいいから(笑)」と笑って答える

僕を若くで産み、OLとして毎日、僕の為だけに働いているそんな感じだ

お母さんはシングルマザーなのだが、仕事に行く時、パンツスーツ姿でピシッとした格好で仕事に行く

美容院もこまめに行き、身なりに気をつかっていたと思う

その時は分からなかったが、ずっとショートカットだったお母さん、後から聞いた話しでは髪の毛を洗ったりドライアーで乾かす時に時間が掛からない為だと言った、つまり僕の為だった

お母さんはくたびれた主婦って感じとかじゃなく、かなりの美人の部類に入ると思う

雪枝と名前の通り雪の様に色白で160センチ無い位の身長で細身、少し残念な処があるとすると、おっぱいが少し小さな事くらいだ!

たまに洗濯を畳む僕はお母さんのブラを見る、するとタグらしきモノにB75-80とあった気がするからBカップだったのかも?

お母さんは僕の為に綺麗なお母さんで居ようと努力してくれていた…と思う

たまに、帰るのが遅くなるからと言う時は決まって同僚との飲み会で酔って帰って来てベッドに着く前に眠ってしまう

そんな可愛らしい所も好きだった

いくら酔って帰って来ても朝にはしっかり起きていて朝ご飯を用意してくれていた

小さな時は肩車や自転車の練習、キャッチボールなどお父さんの代わりもしてくれる父親の一面も持っている頼もしいお母さんだった

それから何年も経った時、僕が15才お母さんが36才の時、高校受験も無事終わり後は高校に入学するだけとなった頃

「裕也あのね、裕也にお願いがあるんだけど…」

「何?」

「裕也に会って欲しい人がいるの…少し前から良くして貰ってる人が居て…すごく良い人なの…勿論、裕也がいいならの話しなんだけど…」

僕は驚いたが、お母さんの為と思い「良いよ、会ってみるよ」と言うとお母さんは「裕也も絶対気にいると思うから」と嬉しそうに直ぐ誰かに電話していた

見た目では30才と言っても通用しそうな母がどんな人を連れて来るのかも少し興味があった

しかし、連れて来たのは41才とは言うが45才位ゆうに一回り以上年上に見える髪の毛が少し薄くなったポッチャリ体型のおじさんだった

そして頼りなさそうに見え母には不釣り合いに思えた

それでも、確かに優しく母の気持ちも少し分かった

でもそれはただの表面だけのモノで恐らく母はそれとは違う処が好きだっのではという事に、僕はまだ気づいていなかった

おじさんの名前は松田武史、おじさんも子供が1人居て、その子は僕より1つ年上の16才のもう少しで高校2年の女の子だと言う

松田さんが帰ると母は「どうかな?」と言うので「いいんじゃない!」と言うと今まで見たことのない笑顔で喜んでいた

実はもう色々と話し合っていたらしく松田さんと母は直ぐに籍を入れ僕の名前は高校に入る前には、松田裕也へと変わっていた

そして姉も出来、何度か顔合わせもした

松田さんの娘という事で期待はしていなかったがかなり可愛い、お母さん似なのだろう

やった!と心でガッツポーズ!

理恵という名でテニス部に入っているらしく春なのにもう焼けているのか顔は僕より日焼けしている

お父さんの見た目と違い、しっかり者でお弁当などお父さんの分まで朝作り学校へ行くらしい

そして新しいお父さんの家もそれほど離れていないらしく高校へ自転車で通える場所で今より広い賃貸へと高校入学と同時に引っ越した

リビングと後、部屋が3部屋、1部屋はトイレの横に有り少し広く新しいお父さんと母が使う事に、そしてその部屋の廊下を挟み小さ目の部屋が2部屋並んている

その1つを僕がそして僕の隣りの部屋に姉理恵が使うことになった

そして家族ルールが出来、子供達はお父さん、お母さんと呼ぶ事、お父さんお母さんは子供の事を裕也、理恵と呼び捨てで呼ぶ事

新しいお父さんに裕也と呼ばれる、ぐっと本当の家族と近づいた気がして何故か悪い気はしなかった

引っ越し初日、夜ご飯の後、部屋を片付けていると知らない間に片付けている漫画を読みあさっていた

気づくと夜12時前に…

すると、部屋の外から何か聞こえる

僕はそっとドアを開けると隣りの部屋から姉理恵も出て来ている

パン、パン!と言う音と、んっ、んっ!と吐息が聞こえて来る

「んっ、んっ」は勿論、母の声だ

理恵を見ると恥ずかしそうにしながら、もう気にせず寝よっ!と僕にジェスチャーをして来てゆっくりとドアを閉めて部屋へと理恵は戻った

大好きな母もやはり女、新しいお父さんに挿れられ喘いでいる

当然分かってはいたが、まだ36才の母は女盛り、しかしまさか僕のお母さんが女としての喜びを今味わっているとは…

それを目の当たりにした僕は、ドアを少し開けて電気を消してドアの付近で聞き耳を立て母の吐息に興奮

パンパン!と母が突かれる音と「んっ、んっ…」!時には「あ〜〜んっ♡」と声をあげる

ギシギシ!という音も聞こえその度、母の「ぁんっ、ぁんっ、ぃぃ〜♡」と微かに聞こえて来る

そしてその夜、僕は母のいやらしい姿を想像して2回抜いた

僕は興奮したが、母も女なんだからと言い聞かせた

そして朝、母は何事も無かったかのように、朝ご飯とお弁当を作っていた

姉理恵は両親から見えない様に僕にシー!やからね、とまたジェスチャーして来た

僕はオッケー!としたが、心はざわついていた

その日の晩も、次の日の晩も母の喘ぎ声は聞こえてきた

そして毎回、ドアを少し開け盗み聞きして母と不釣り合いのお父さんの激しいセックスを想像して抜いた

一緒の生活が始まってから2回の金曜日、僕は次の日、土曜日で休みという事もありもっと詳しく母の営みを知りたくて夜いつもの時間になり行動に移す

夜中の12時前に忍び足でトイレにパチン!と電気の音がしない様に電気を付けトイレの中へ入り、そして鍵をかけ僕は夫婦の寝室の方へ耳を付ける

(ここからは先読まれる方は僕が想像したみたいに母と新しいお父さんの頭の中で想像しながら読んでくれれば嬉しいです)

すると、まず先に壁の向こうの音よりドックン!ドックン!と興奮している僕の心臓は爆発しそうな程の大きさで聞こえる

そして、その他にはっきりと聞こえる母の声

あっ!もう始まってしまっている

部屋のドアを開けて聞いている声とは違い鮮明に聞こえる

「んっ…んっ…あぁ…っ…」

ジュルルルルー!

「あっ…あっ…そんなに…強く…噛んじゃ…あっんんっ…と…取れちゃぅ…ゔっ…んんっ!」

もう声だけでも分かる

母は小さなおっぱいを吸われ勃った乳首を甘噛みされた後、まさかの乳首に歯形がつく程、噛まれんんっ!と身体をビクビクとさせているに違いない

「ん〜っ…ん〜っ…もう少し…優しく…して…」

お父さん武史「・・・」

母の頼みに返事は無く「ぁんっ♡ぅぅんっ♡」と聞こえてくる

少しすると…

「ん〜っ…ん〜っ…ろう?んんんっ!!!」

明らかに母は男のペニスを咥え、気持ちいいのか聞いている

「雪枝は脱毛してからほんと感度上がったよな?ほら少し広げるだけで雪枝の中濡れてるよ」

えっ!脱毛?

「あっ…やだっ…そんなに…広げちゃ…恥ずかしぃ…そんな見ちゃ…ダメッ…あぁん…あぁんっ…武史さん…気持ちいぃ〜…」

ジュルルルルーッ!

「んんん〜〜っ!!!」

え〜っ!ウソだっ!

母のおまんこは知らない間にパイパンに…

そして、あの見た目のお父さんに、指で広げられ舐められ愛液を垂らし啜られている

自分の全く知らない母の女の部分が新しいお父さんによって開発されていっている

「ん〜〜っ!ダメッ!武史さんっ、気持ちいぃ〜…ゆっ雪っいっちゃうっいっちゃうっ」

!!!(驚)まさか自分の事を雪と言うお母さん、僕には自分の事をお母さんや私…としか聞いたことが無いのに武史さんの前では雪いっちゃうのか(驚)信じられない

でも、僕は物凄く興奮し母の息子も息子のムスコもお母さんによって大きく育っていった

「あぁ〜〜〜ダメダメいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

母はどうやらパイパンのまんこを舐め回されいってしまったようだ

「そろそろいいか?」

という事は…

武史さんは母にペニスを突き立てようとしている

「あっ…今日は…」

まさかの母は断った、何故かホッ!とした、しかし母は…

「そのまま来て…今日は大丈夫な日なの…」

えっ!どういう事?その瞬間母は

「んっ…はぁ〜〜んっ♡ああぁっ…あ〜〜〜んっ♡はぁっ…武史さんっ…」

生でハメられてしまったのだろう…

その後は「あんっ♡あんっ♡」と突かれる度、喘ぐ母

そしてまた「いい〜っ…はぁぁ…っ…はぁ…っ…雪っ…ぁぁっ…雪いっちゃ……うっ!!!」

武史さんにハメられ自分の名前を呼びながらいってしまった母

「ハァ…ハァ…どっ…どうするの?えっ、あっ、あんっ…」

「雪枝この体勢好きだろ!」

ギシ、ギシ、ギシ、ギシ!

「んっ…んっ…あんっ…ぅん…武史さんに…1番肌が触れ合うから…あんっ…あんっ…好き…好き武史さん♡んっ…あっんっ…ん…っ…」

という事は…

引き上げられ対面で中年太りの武史さんに母は抱きつき下から突きあげられているのか

あぁ…真面目で仕事に一生懸命の母の面影が…

僕は完全に甘い吐息と、いやらしい言葉使いの母をエロい目でしか見れなくなっていた

ギシ、ギシ、ギシ!

「んっ…んっ…ぁんっ…」

「どう?」

「………すき…」

僕にも言った事の無い溜めてからの好き!

いつも僕に言っていた好きよ裕也とは、思いも重みも違う言い方

「俺も好きだよ」

「ん〜んっん〜っ」

ヌチャヌチャという音と母と武史さんのん〜ん〜!と言う声が

恐らく母は武史さんのペニスを挿れ抱き合ったまま激しいキスをしているのだろう

それが暫く続き、ギシ、ギシ、ギッ、ギッ、ギッ!

またベッドがきしむ音が…

しかし今度はどんどんと音は早くなって

「あっあっあっダメ…はっはやいっ…ぁっぁっいっちゃ…ぁっぁっいっいっ…いくっいくっあっあっあんんっ!!!」

母は昇天、恐らく武史さんにセミの様に抱きつきビクビクといってしまったのだろう

僕はそっと、トイレットペーパーを出しいきそうなチンコに包みしごいた

直ぐに僕はいってしまった…

また壁に耳を付けると

「このままで降ろすから」

「うん…ぁんっ…」

ドサッ!という音がそして

また「あんっあんっ」と母の気持ち良さそうな声が

すると…

「うっ…うっ…うっ…すっ…凄っ…いっ…ゔっ…ゔっ…」

先程まだとは違い苦しそうに声を出す母

それほど奥まで突かれているのだろうか?

そして、微かに「いっいきそぅ」

「ゔっ…ゔっ…んっいいよぉ〜…あぁっあぁっ…武史さん…お願ぃ…」

母のお願い!勿論、外に出してと一応頼むんだよね(汗)お母さん!

今さっきいったばかりの僕の心臓はまた直ぐ破裂しそうな程バクバクに

「このままお願いっ…雪っ…雪の中にっ…はぁっはぁっ…武史さんの…あっぁっぁっぁっ…いっいっちゃうっ♡」

!!!(驚)え〜〜っ!まさかの母は武史さんに中出しを懇願!

「いいのか?いくぞっ!」

武史さんもいいのか?と聞くが続けて食い気味でいくぞ!と言った

そこからはパンパンパンパン!と凄い勢いで母は叩き込まれる

「あぁ〜いくいくいくっ!」

「ゔ〜〜〜〜っ…おっ奥にっ…ああぁいくぅ〜〜っ♡」

2人のハァハァと言う声が聞こえ

「あっまだ…武史さん…そのまま…あぁまだビクンッて…はぁ〜武史さんのあったかいの雪の奥に…この…中に出された久しぶりの感じ…あぁ…はぁ…」

結局、母は武史さんに奥に出されてしまった

するとヤリ終わり2人まったりとしているのか、今度は2人の会話が聞こえる

「武史さん…もし…もしね…赤ちゃん出来たら…雪、武史さんの赤ちゃん産みたい…」

えーっ!母は猫撫で声でまさかの赤ちゃんが欲しいとお願いした

「おう!」

武史さんは動じる事なく返事した

武史さんの雰囲気からは想像出来ないほどカッコ良く即答した

「……すき…」

また母は本気のトーンですきと言った

もう2人は寝るだろうと思いトイレから出ようかなと思うと、んっ?

ガサガサと引き出しを漁る音か…

すると…

また「んっ…んっ…あぁっ…あぁっ…」母の喘ぎ声が…

「どう?」

「んっもう〜っ!ああっ…はぁんっ…」

ベッドのきしむ音も武史さんが突く様な音も聞こえず母の喘ぎ声だけが聞こえてくる

少しするとウィン、ウィン、ウィン!と聞こえてくると母の喘ぐ声はより大きくなり

「んっんっんっんっんんっ!」

「雪枝いいかな?バイブ自分で持って」

えっ!

母はバイブを突っ込まれ掻き回されていた

そして何故か自分で持つ様に言われると…

「ん〜っ…ん〜っ…んんんっ…ふぅ〜っん〜っ…」

ジュポジュポという音も聞こえて来るので、母は武史さんのペニスを咥え自分でバイブを突っ込んでいる状態みたいだ

さっきいったばかりの僕のチンコはまた爆発寸前に

そして「ん〜っんんっ…あっダメッダメッ…武史さんいっちゃいそうなのっ…あっあっ…とっ…止められないっ…もうダメ…いっちゃゔっ♡」

母はどうやら肉棒をしゃぶりながらバイブを自分で使い、いきそうになるのを止まれず果ててしまったみたいだ

「雪枝はしょうがないなぁ、じゃぁ上乗って」

「…はぃ……あっ…んっ…ぁっ…あ〜〜んっ♡」

パチン、パチン、パチン!と聞こえて来た

「あんっ…あんっ…んんっ…はぁ気持ち…いいっ…武史さんのオチンチン…気持ちぃぃ…武史さんが動かなくて大丈夫?」

「あぁいいよ、雪枝が動いて」

えっ!じゃぁ今…

母は武史さんに跨り腰を下ろし自分から肉棒を叩き込んでいる

ペチン、ペチン、ペチン!

「ぁんっ…ぅんっ…ぅんっ…」

少しの間、母が自分で出し入れする時間が続き

音がしなくなると

「ハハハッ!」

「んっ…ハハハッ!」

2人は揃って少し笑いあい

「気持ちいい?」

「…ぅん…気持ちいぃ…武史さんのオチンチン気持ちいぃ〜♡」

「じゃぁ、もっと気持ち良くしてあげるから、1度降りて後ろ向いて」

「ぅん…これでいい?…」

どうやら母は武史さんの肉棒にゾッコンのように思えた

「あっ…もっ…もう少し…もう少し上…あっんっ…そこっ………あっ…ああぁぁ〜んっ♡」

パン、パン、パン!という音が聞こえ、それと同時に

「んっ…ゔっ…ゔっ…んっ…」とまた苦しそうに吐息を漏らす母

そしてパンパンという音は早くなり

「んっんっんっんっ」

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(2020年05月28日)

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