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柔道を習いたいと体験レッスンを受けた娘と、子供たちの臨時コーチをした妻の話

投稿:2024-05-19 11:28:01

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DanDan◆USIFFpA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある日、小学校5年生の娘が、柔道を習ってみたいと言い出した。

あまり危険なことはさせたくなかったが、仕方がない。

僕は妻と娘と3人で民間クラスの体験入部に出かけた。

ちなみに妻は、過去は柔道の経験者だった。

受付で説明を聞くと、小学生は男女混合で練習するという。

しかも、そもそも女の子は娘ともう一人しかいないという事だった。

僕は妻に話した。

「なあ。やめとくか。女の子が少ないし、男女混合って・・」

僕は娘の体をいいようにされるのではないかと不安だった。

娘は背が高く発育がいい。

すでに出るべきところもふくらんで来ている。

「まあせっかく来たんだし、今日だけやらせてみようよ」

娘は柔道着は着ずに、学校の体操服で体験を始めた。

相手は同じ高学年の男子で、そこそこの腕前との事だった。

きっと上手く加減してくれるのだろう。

さっそく娘が組み合った。

「あっ!」

柔道着ではないので、娘のブラが半分見えてしまった。

スタッフが注意し、男の子はすみません、と謝った。

「あの、大変申し上げにくいのですが、娘さんはスポーツブラではない普通の物を着ているようです。」

「首に巻き付くと危険なので、今日は外してもらってもいいでしょうか?」

僕は頭に血がのぼった。

僕の娘の胸に、男子が直接に近い感覚で触れるのか?

すると娘が言った。

「ハイ!外します」

娘は体操着を着たまま、スルスルとブラを抜き取ってしまった。

白い体操着からは、乳首のポッチが見えてしまっている。

「では、始め!」

少年は、娘の胸を露出させないように注意深く取り組んでいる。

娘は何度か軽く畳に転がされた。

「よし、次は寝技です」

娘は上から男子に押さえまれた。

足が動かないように、娘の股のあいだに腕を入れている。

僕は妻と顔を見合わせた。

「あれ、アソコ触られてるよな」

妻は少し興奮した顔で、僕の腕に抱きついた。

娘はもがいて、こんどは少年が下になり、娘のおっぱいを手でつかみ、首に腕を軽く巻きつけた。

さらに娘は足を絡められ、股間が大の字に開いてしまっている。

娘が何度もあばれるたびに、乳首がこすれて、なんだかボッチが大きくなってきた。

確かに娘の乳首が立ってしまっているようだ。

「なあ、あれ、乳首立ってないか?」

妻はさらに顔を上気させ、僕に乳首を押し付けてきた。

「ああっ・・」

確かに隣から妻の喘ぎ声が聞こえる。

たぶん娘の姿を見て、自分がヤラれているところを想像しているのだろう。

妻にはレイプ願望があるようだ。

そしてついに、少年は娘の股の間に顔を入れて固めに入った。

娘の顔には少年の股間が押し当てられている。

まるでシックスナインの体制だ。

娘を見ると、

「ハアっ、ハアっ・・」

と、息切れかアエギかわからない声をあげている。

そして、僕は娘の股間にシミができているのを発見した。

「なあ。アソコ、濡れてシミができてるよな?」

すると妻は僕の手を取り、目立たないように自分の股間に持っていって、グリグリと押し付けた。

「うっ!くううっ!」

妻は突然、腰を激しく前後にガクガクと使って、人前で声を小さく出して逝ってしまった。

「では次に経験者のお母さまに少しコーチをお願いできますか。申し訳ないですが、娘さんと同じように、ブラを外してください」

僕は驚いて、思わず妻の顔を見た。

「フフ・・わたしも一緒に臨時コーチの面接を申し込んじゃった。けど大丈夫かしら。いまカラダがすごく感じちゃってるから・・」

そして妻がブラを外すと、娘とは違った豊満な乳房と、その先端の尖った乳首がTシャツから丸わかりになった。

すると、娘とコーチが道場から出て行ったと同時に、とつぜん大勢の生徒たちがなだれ込んできた。

そして妻は、小学校高学年から中学生くらいまでの男子に、組手やつかみ方を教えることになった。

「あ、ああっん・・ソコだめよ」

見ると、ある男子が妻を羽交い絞めにして両胸をつかんでいた。

しかしその瞬間に、道場の空気が変わってしまった。

男子全員が、妻にとびかかったのだ。

「ああん、だめよ。一人ずつ。順番だからあっ!ああっ、いやん。そんなところ・・」

すでに何人かが妻のTシャツの裾から手を入れて、生乳をもみ始めていた。

そしてついに、妻は生徒たちに押し倒され、寝技の練習に入ったのだ。

たくさんの生徒たちに妻が組み敷かれている。

そのうち、妻のTシャツの中に一人の生徒がもぐりこんだ。

「ひゃあん。そこは乳首だから。いやあん、舐めないでー!」

妻はアゴを反らして、快感に耐えている表情に変わってきた。

別の男子二人が、妻の腕を上にあげて拘束し、腋の下に舌を這わせ始めた。

「ああっ、ソコはだめ。汗かいてて匂うから・・はあっ」

そしてとうとう、男子の一人が妻の下半身のジャージの中にもぐりこんだ。

「あああっ、ダメ。そこだけは許して。あっ、あっ、ダメえっ・・あううっ!」

集団で犯される初めての経験に、妻のカラダはわななき、男子におまんことクリトリスを舐められると、簡単に上り詰めてしまったようだ。

僕は、変貌する妻の姿を見て固まってしまい、動くことができなかった。

すると、ついに妻はTシャツとショーツをむしり取られて、生まれたままの姿にされてしまった。

「ああ・・もうどうして。見ないで・・」

妻はこちらを向いて、助けを求めるような目で僕たちを見た。

しかし、妻は仰向けに開脚され、足を高く持ち上げられると、そのまま頭の上まで足を持っていかれて、大事なところが全員に丸見えになってしまった。

そこはすでに、大洪水になって濡れてしまっている。

するとある生徒が小さな肉棒を出すと、妻の口に咥えさせた。

「ああっ、そんな・・」

そして、別の生徒が指を2本妻のおまんこに刺し入れると、激しく出し入れし始めた。

同時に別の生徒が妻のクリトリスを左右にこすり始める。

「あああっ、そんないっぺんにしたらだめ。気持ちいい。おかしくなるわ。またイク。ああっ、あ、あなた。見ないでー。わたし恥をかきます。ダメえっ。い、いっ、逝かされるうーっ!」

妻のカラダがエビのように反り返り、激しく絶頂を迎えた。

そして一番体の大きな中学生が、巨大な肉棒を取り出して妻のおまんこに押し付けた。

「いや、ダメよ。入れないで。あなた、いまから犯される。ああっ、おああっ。入った。入ったからあっ!」

彼は、猛然とピストンを始めた。

「ああっ、ダメ。子供のおちんちんなのに感じてる。ひいーっ、また逝きそうよ。もっと奥を突いて。ああっ、来た。あなた、また逝かされます。ごめんなさいーっ、おおおーっ!中に出してーっ、い・・逝くうーっ!」

中学生はこらえきらずに、妻の中に思い切り出してしまった。

「ああっ、見ないで。これ以上は・・ああっ、また恥をかくわ。ひいっ。違うおちんちんが入ってきてるうっ!」

妻のおまんこに次々と生徒たちの肉棒が埋め込まれ、その度に妻は絶頂を迎えて、次々と中出しされてしまった。

「ああっ,あなた。すごいの。あなたよりこの子達に犯されるのが気持ちいいの。ああっ、また逝かされるわ。おおおうっ、来たあっ。ダメえっ、アタマがヘンに・・い、イグううーっ、ひいいっ!」

妻はコーチと娘が帰ってくるその時まで、生徒たちに犯されて何度も上り詰めたのだ。

そして娘と妻の体験が終わって、僕たちは帰り道で話した。

「どうだった?」

「うーん。やっぱり男の子相手だとねー・・。パンツに少しモラしちゃってた・・」

僕は悔しくなった。

娘はあの少年に股間をいじられ、濡らしてしまったのだ。

「また他のところ探そうか。」

「ううん。ここでやってみようかな。だってママ、すごく気持ち良さそうだったし」

僕は娘と手をつないだ。

すると妻がつぶやいた。

「わたし、アルバイト講師続けようかな。成年コースだったら・・もっと気持ちイイかも。歩合制って言ってくれたし」

そして妻はいたずらそうな顔で微笑み、僕たち親子は3人で手をつないで家路についたのだった。

-終わり-
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