体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】クラスの可愛い子を騙して家に呼んでレイプした話 4
投稿:2024-04-27 23:46:25
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これは俺が22歳の頃大学を卒業して一人暮らしを始めてまもなく、同じ高校のクラスメイトだった里菜子を宅飲みを名目に家に誘った。俺の高校は元々女子の数が多かったことから、女子と遊ぶのは珍しいことではなく、里菜子と俺は学校帰りに一緒にご飯を食べに行ったり、何度か出かけたりもした。あくまで友…
お待たせしました続きです。学生時代高嶺の花で仲良くしている里菜子を家に呼んで泥酔させてから写真で脅して犯している。明け方まで中出しや口内射精をなんどか繰り返した。最初は抵抗していた里菜子も少しずつ感じており、抵抗しつつも少し彼氏になった気分だった。日を跨いでも俺の性欲は収まらず、…
お待たせしました。
学生時代の憧れの里菜子を家に呼んで泥酔させて犯しまくった。
その時に撮影した写真で脅して1週間後ホテルで会うことになったところから話を始めます。
「おっす」
「....」
ホテル前で集合した里菜子は今にも泣きそうな顔だった。
「早く行こうか」
手を引っ張りホテルへ2人で入って行った。
部屋に入り2人でベッドに座り込んだ。
俺は今から好きなだけ里菜子を犯せると思うと興奮が止まらなかったが、余裕のあるフリを頑張った。
「今日付き合ったら、写真全部消してくれる?」
里菜子がなんとか絞り出した声で口を開いた。
俺は黙って里菜子を抱きしめた。
「とりあえずしよ。しながら決める。」
そう言って里菜子にキスをした。
最初は軽く唇を重ねる程度のキスだったが、我慢できずすぐに舌をねじ込んだディープキスにした。
里菜子も前回の経験を経て抵抗も無駄だと分かってるのか、すんなり受け入れ里菜子からも舌を絡めてくれた。
「...はぁ...はぁ...くちゃ...くちゃ...」
里菜子の漏れる吐息と唾液の混ざり合う音だけが部屋の中に響いた。
里菜子からすれば無理やりキスをされているはずだが、本当のカップルかのようなお互いが激しく舌を絡めるキスだった。
キスをしながら里菜子の服に手をかけ脱がそうとすると里菜子がキスをやめ
「待ってするならシャワー先浴びたい」
と言ってきた。
だが俺は汗臭い里菜子とくっつきたいと思っていたので、無視してキスを再開し服を脱がし始めた。
里菜子もだいぶ聞き分けも良くなってきたようで、すぐに諦めされるがまま服を脱いだ。
上半身がブラジャーだけになった里菜子があまりにもエロく俺は興奮してベッドに押し倒した。
白のブラジャーで前回の黒とはまたイメージが変わって、すごく似合っていた。
上にまたがりまたキスをしつつブラの上から胸を揉みまくった。
「はぁ...はぁ...あぁぁ...」
と声を漏らしながら一生懸命舌を絡める里菜子。
「口あけて舌出して」
と言うと、言われるがまま素直に応じてくれた。
よだれを垂らして飲ませる行為を何度か繰り返した。
俺も上半身の服を脱ぎ里菜子と抱き合った。
抱き合いながら里菜子に俺の耳を舐めさせた。
抱き合ってる間にブラを外し、お互い上半身裸で抱き合った。
「くちゃ...くちゃ...」
俺の耳元で里菜子の唾液が絡む音が鳴り響きながら、お互いの身体が密接してる。
両耳を舐めさせた後、里菜子をまた寝かせて胸を舐めまわした。
「いやぁ...あぁ...」
と声が漏れる里菜子を無視して俺の唾液で光るくらい舐めまわした。
乳首をいじると、徐々に硬くなっていきとてと興奮した。
「気持ちいい?」
「んん...き...気持ちいい...」
感じながらもしっかり空気を読んだ返事をした。
しばらく里菜子の身体を舐めまわし、流れでパンツも全て脱がした。
「下はだめぇぇ〜...」
と抵抗する里菜子を無視してまんこも舐めまわした。
脱がした時には既に濡れまくっていたので、里菜子も感じてくれていたようだ。
シャワーを浴びてないから少し匂いがしたが、それがより興奮させて、夢中に舐めまわした。
「あっ!だめ...そこいくっ!!...」
何度が身体がビクビクしていたので、本当に何度かいった様だった。
「今度は里菜子が攻めて」
と言うと、里菜子はくたびれた様子で起き上がった。
何も言わずにキスをしてくる里菜子。
舌を絡めてくる姿に興奮したが、どこか作業的だったので、
「今日の頑張り次第では最後にしてあげるのに、、、」
とぼそっと言い
「里菜子が彼女みたいに沢山求めて欲しいなぁ〜」
と言うと里菜子はなにかを決意したような顔で
腕を俺に巻きつけてきた。
「舌出して...」
里菜子から初めて何かを求めてくれた。
俺が舌を出すと里菜子から舌を絡めてくれたり、俺の舌を吸ったりしてくれた。
「...気持ちいい?」
「最高だよ」
10分程度キスをし続けると、里菜子は首から徐々に身体を舐めてくれた。
乳首を吸ったりら、よだれを垂らしたりと里菜子なりに精一杯奉仕してくれた。
「下脱ぐ?」
「あぁ頼むよ」
里菜子はもくもくと俺のズボンとパンツを脱がせた。
お互い全裸になり、里菜子は俺のちんこを触り出した。
胸を隠すことなく、一生懸命俺のちんこを触ってる姿に興奮した俺は里菜子を押し倒して無理やり口に俺のちんこを突っ込んだ。
「んん...!!!」
とびっくりしていた里菜子だったが、構わず突っ込み俺は里菜子の上に跨った。
シックスナインの大勢になり、夢中で里菜子のまんこを舐めまわした。
里菜子も最初は驚いていたが、一生懸命俺のちんこを咥えたり舐めなりしてくれた。
お互いべちょべちょに濡れたのでそろそろ挿れることにした。
正常位の大勢になり里菜子の足を開いた。
「待って、ゴムは...つけない...?」
俺は無視した。
里菜子はそれで察したようで、
「...いいよ...挿れて」
と諦めたように言ってくれた。
「里菜子がそう言うならそのまま挿れるわ」
と白々しく生で挿入した。
「はぁぁ...!」
と挿入したタイミングで声が漏れた里菜子。
やはり生は温もりを感じて余計に興奮する。
「んん...!気持ちいい...!!」
里菜子も声を出しながら感じてくれた。
俺が里菜子に身体を預けると、里菜子も手足を俺に回して抱き合う形になった。
ディープキスをしながら、無我夢中で腰を振った。
里菜子はイきそうになるのを我慢しているのか、口がゆるくなり、よだれが垂れまくっていた。
俺はそれを舐めると、里菜子も俺のほっぺや首を舐め回してくれた。
対位をバックに変えて腰を待ち激しく振り続けた。
「あっ!あっ!あっ!そこ!そこ!」
と里菜子からも気持ちいいと積極的に言ってくれるので、俺も頑張って振り続けた。
すると里菜子は
「あの...この前やった座りながらの体勢がいい...」
とリクエストが飛びだした。
「何?この前気持ちよかったの?」
と聞くと、恥ずかしそうに頷いていた。
すごく可愛くて、リクエストに答えて対面座位で再開した。
里菜子は腕を回して夢中でキスをして感じてくれた。
里菜子からも求めてくれた事実がより俺を興奮させ、そろそろいきそうになった。
「そろそろいきそうっ!」
「んん...いいよ...出して...」
と舌を絡めながら里菜子から中出しの許可が出た。
最後は抱き合いながら、中に射精した。
お互い汗だくで、夢中でキスをした。
里菜子も仕方なく犯されて、仕方なく里菜子から求めているようにしているが、少しづつ性に積極的になっているとも感じた。
「はぁ..気持ちよかった...?」
「里菜子は?」
「気持ちよかったよ」
と言う会話して軽くキスをしてお掃除フェラをしてくれた。しっかり尿道まで綺麗にしてくれた里菜子。
「ありがとう」
と伝え頭をぽんぽんと撫でてあげた。
「汗やばいシャワー浴びたい...」
と里菜子が言うので、2人でシャワー室に向かった。
まだ入って1時間半しか経ってない。
この後10時間以上2人きりでいれると思うとまだまだ俺の興奮は止まらなかった。
シャワー室編は希望者がいたらまた書きます。
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