体験談(約 30 分で読了)
【高評価】始まりは5年前の夏……凛とした医大生との話 10 北海道旅行…(4/5ページ目)
投稿:2024-04-23 09:22:16
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「凛華…凛華…出すぞ〜…凛華…逝ッく〜〜〜ッ」
「んんん〜ん〜んん〜んんんんん〜〜〜〜〜ッ」
大量の精子を凛華の喉奥に出すと同時に凛華の身体が「ピクンッ…ピクンッ…」とヒクついてる…
久しぶりに見た…喉奥で逝った凛華を…
今日は前回と違い俺の射精と同時くらいだったみたいだ…
大半の精子は飲み込んだみたいだが、飲み込みきれなかった精子と涎が口元から垂れてる…
素早く口元の涎を拭き取ると、少し朦朧としてる凛華をベッドに横にさせた…
隣に横になると凛華は朦朧としながらも虚ろな眼差しで俺を見ると安心した様に微笑むとキスして来た…
穏やかな表情が可愛らしくもあり綺麗だ…
「チュッ…チュッ…チュッ…チュッ…」
可愛いフレンチキスを繰り返しながら時々唇を挟む様にハムハムしてくれる…
「なぁ…パパ……………激しすぎやし………」
そう言うとそっと肉棒に手を伸ばして来た…
軽く扱かれるとみるみる大きくなる…俺もまだ若い(笑)
「なぁ…ちょいお願いしてええ?」
「えぇ〜なに?恐いなぁ〜」
「上も脱いで四つん這いになってくれる?」
「四つん這い?こう?」
渋々だがタオル地の長袖のパーカーを脱ぎ四つん這いになってくれた…
上から腰を反らしてお尻を突き上げる様に促すとバックの体勢になってくれた。
俺はただ…バックの体勢を横から見てみたかった…
無駄な肉の一切無いお腹は横から見てもぺったんこで、突き上げるお尻へのラインが美しい…
肋骨が浮き出るほどスレンダーなのにG65のバストは重力に負けない程ハリがある。
大きいバストは垂れがちだが、凛華には一切無い…
こんなに綺麗なオッパイを俺は今まで見た事なかった…
沙織も羨まむ程のバスト…
最近…凛華の身体を基準に見てしまう様になった…
比べるのは申し訳ないが、凛華に比べると他は見劣りしてしまう。
話が外れてしまったが…
四つん這いの体勢のままの凛華の下に潜り込もうとすると…
「下に入りたいん?」と言いながら凛華の下に潜り込ませてくれた…
少し下に潜り込むと目の前には凛華のオッパがイ…
両手でオッパイを寄せて顔に押し付けてみる…(笑)幸せだ………(笑)
何度も凛華のオッパイに顔を埋めた…
「やんッ…もう…」
目の前には2つの乳首…
乳首にキスすると…「ピクンッ…ピクンッ…」と身体を震わせる…
凛華は乳首を舐めて欲しいのか口元に乳首を持って来て舐める様に誘導してる(笑)
誘導を避ける様に徐々に身体を下に移動する事にした…
お腹に舌を這わせながら頭の上にある乳首を指で弾くと…
「やんッ…あッ…あッ…ああんッ…あッ…気持ちい…あんッ…」
あんまり乳首を執拗に刺激すると逝ってしまうので程々に刺激しながら…
おへそを舌先を尖らせて舐めると少しくすぐったいのか…
「やァァァ〜くすぐったい…くすぐったい…から〜〜〜ッ」と逃げようとする…
細いウエストをガッチリと持ち再度おへそを舌先で舐めてると…
「もう…くすぐったいって言うてるやろ?」
「やんッ…くすぐったいッ…んんッ…やんッ…あッ…あッ…んんッ…」
おへそで感じだしてる気がする…
楽しくなって来た…(笑)
「やァァァ〜〜〜ダメ〜〜〜ッ………あァァァ〜〜〜ッ」
「そ…そこッ……ダメ〜〜〜ッ…逝くッ…逝くッ…逝ッく〜〜〜〜ッ」
おへそで逝ってしまった(笑)
「え?え〜〜〜ェ?おへそで逝く?(笑)」と思いながら目の前で起きた事に只々驚いた…
喉奥で逝くのにも驚いたが、おへそも驚いた…
グッタリしてる凛華を横にさせ、俺はバスタオルを取りにバスルームに向かったて
ベッドに戻ると凛華はまだ朦朧としている…
凛華のお尻の下にバスタオルを敷くと、俺は凛華の隣に添い寝した…
まだ時々ピクピクしてる…
凛華の右腕を持ち上げ右腕を動かせない様に固定すると…
目の前にはツルツルの毛穴1つ目立たない綺麗な腋が全開で見えている…
軽く匂いを嗅ぐと汗の匂いと混ざった甘い香りがする…
腋に舌を這わすと「ピクンッ」とした後に身体を捩り逃れようとしている…
構わず舐め続けてると…
「ちょっと…待って…待って…そこ…待って…あッ…待って…待って…」
「今日、汗かいてる…待って…あッ…あッ…くすぐったいッて〜」
「あッ…あんッ…待って…待って…あッ…あッ…だめッ…あんッ…あッ…」
「だめッ…だめッ…あああァ〜〜〜…だめッだめッだめ〜〜〜〜〜〜〜ッ」
「逝く逝く逝く…逝ッく〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
身体を「ピクンッ…ピクンッ…ピクンッ…」と何度も痙攣させグッタリしてしまった…
腋でも逝ってしまったみたいだ…
まさに全身が性感帯になっている……(笑)
こうなると楽しくて仕方ない(笑)
「なぁ…そろそろ入れてもええ?」
「こんなに逝かされるんやったら直ぐに入れてくれても良かったのに…」
「あのな…そんな手抜きの公衆トイレみたいなエッチ出来る訳ないやろ!」
凛華に覆い被さると思いっきり強く抱きしめられた…
ふと凛華を見ると嬉しそうな顔をしながらも涙を流してた…
涙もろいのはもしかしたら俺に似たのかも知れない(笑)
フレンチキスから始めると背中に回した手に力が入り引き寄せられる…
「なぁ…今日はそのまま入れ欲しい…」
「いっぱい愛して貰ったから……もう入れて欲しい…」
今日はいつも以上に引き寄せられる…
「どした?何も出来んやん…」
「今日はもう離れたくないねん…」
「もうパパから離れたくないねん…」
そう言うと更に強い力で抱き寄せられた…
モゾモゾと右手を下げ肉棒を握ると凛華がTバックを穿いたままだった事に気付いた…
Tバックを横にずらして膣口に亀頭を当てがうと…
あり得ない程グショグショに濡れている…
今日は指で全くほぐしてない…
ゆっくり…ゆっくりと慎重に亀頭だけを差し込む…
「あああァァァ〜〜〜」
声と同時に強く抱き寄せられ「ピクンッピクンッ」と身体の痙攣が伝わって来る…
亀頭を入れただけで、また軽く逝ってしまったみたいだ…
ゆっくり…ゆっくりと更に奥まで差し込むと…
「キツい…キツい…今日キツい…」とうわ言の様に繰り返す…
「ええか?ゆっくり動かすぞ……」
凛華の返事も聞かずゆっくりと動かす…
今日はいつも以上に膣内が狭くウネウネと絡み付く…
「はあ〜〜〜ッ…凄い…今日凄い…あああッ…」
「中が擦れて…あ〜〜〜ッ…気持ちい〜〜…今日凄い〜〜〜ッ」
「なぁ…少しだけ待って…直ぐ逝きそうになるから…」
子宮をグルンと亀頭で何度も転がすと…
「あああァァァ〜〜〜逝く逝く……逝く逝く…逝ッく…逝く逝く…逝ッく〜〜〜〜〜ッ」
何回目だろう…
チャンスタイム…
少し意識が飛んでる間は激しく動かす事が出来る(笑)
ここからは圧巻だった…
何度も何度も逝っては覚醒してを繰り返してる…
凛華の離れたくない…って言葉通り正常位のまま抱き合いながら…
何度も何度も…
「んあああァ〜〜〜〜ッ…もう…もう…あああァ〜〜〜〜〜ッ」
「あああァ〜〜〜ッ…また…また…逝き…そうッ…」
「俺も逝きそうかも………」
「あたしで…ああッ…凛華で…逝って〜〜〜〜〜ッ」
「あああァ〜〜〜〜〜ッ…逝く逝く逝くッ…逝く逝く逝く逝くッ…」
「俺も逝く…出すぞ〜〜〜ッ…逝く…逝ッくッ…」
「逝ッくッ…逝く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
凛華の膣奥にありったけの精子を注ぎ込んだ…
流石に疲れた…
時計を見ると22時近くになっていた…
2時間くらい凛華を抱いてた事になる…
中に出したままの状態で何分間抱きしめ合ってただろう…
ゆっくりと肉棒を抜いた…
敷いていた2枚のバスタオルには信じられない程の大きなシミが出来ている…
よろよろとよろめきながら凛華を支える様にバスルームに向かった…
バスタブに溜めたお湯はぬるくなっていた…
軽くシャワーして浴槽に入ると、お決まりの対面座位の体勢に…
「パパの精子が子宮にかかる時な…ジュワーって子宮の辺が熱くなるんよ…」
「その時な…めっちゃ幸せって思う……」
「おかしいかな?」
「どうかな?男にはわからんけど…」
「そう思える凛華が羨ましい気がするなぁ…」
「なぁ…あたし…」
「ん?」
「あたし…めっちゃ愛されてない?」
「パパもママもいつもあたしの気持ち優先してくれてるやん…」
「そんなん当たり前やろ…」
「そう言う事をサラッと言うから…」
「ん?」
「凛華にとって大切な人が増えたって事やな…」
「大切な人が居るってめっちゃ大切な事やと思うぞ…」
「そうやね…」
「大切な人には笑顔で居て欲しいしな…」
「その気持ち大切にして行動せんとな…」
改めて思った…控え目に言ってパーフェクトだ…
俺の娘の様な気がしない…(笑)
その日は裸のまま朝まで抱き合って寝てた…
なんて幸せな時間だろう…
時々、自分の娘だという事を忘れてしまう…
朝…少し肌寒くて目を覚ますと凛華が朝食を用意してくれてた…
「おはよ…めっちゃぐっすり寝てたな…」
「疲れてたんかな…」
「夜はホテルでゆっくりしたらええやん…」
「スープカレーと味噌ラーメンは外せんやろ(笑)」
「せっかくやし食べに行かん?」
「ええけど……パパが疲れてなかったらかな…」
今日は富良野から札幌への移動…
途中ちょいちょい寄り道しながらも14時半には札幌に着いた…
先にレンタカーを返却してホテルに向かう…
ホテルにチェックインすると早々にお出かけした…
時計台に大通り公園…ゆっくりとまったり見て回った…
目指すはスープカレーの有名なお店…
スパイシーなのに甘味のあるスープは凛華好みだったらしく美味しそうに食べる姿を見ると安心する…
大満足でお店を後にしたが…味噌ラーメンまでは全く食べれそうにない…
ホテルに戻ると凛華が直ぐにお風呂の準備をしてくれた…
この旅行中、この日が1番歩いている…
お風呂で脚のマッサージをしてあげると凛華はベッドで腰のマッサージをしてくれた…
この日は疲れてたし「今日は無いかな?」なんて思っていたが…
俺の予想は見事に外れた…(笑)
結果…2回も中出ししてしまった…(笑)
ちなみに凛華は相変わらずで数えるのが面倒になるくらい逝ってた(笑)
翌朝はゆっくりチェックアウト…
時間ギリギリの11時前にチェックアウトする事になった…
フロントに降りるエレベーターの中…
「今な…昨日パパが出したのが出て来た…♡」
ニコニコしながらエロい事を言う…(笑)
思わず昨夜の事を思い出してしまった…
結局…味噌ラーメンh食べれなかった…
新千歳空港へは時間に余裕を持って向かった…
まだ会社へのお土産を全く買ってないからだ…
新千歳空港に着いて驚いた…
何軒も味噌ラーメンのお店があるではないか(笑)
その中の1軒に入り念願の味噌ラーメン…
「あたし…こんな美味しい味噌ラーメン食べた事無いわ…」
この一言を聞けただけで俺は大満足だ…
お土産は凛華と相談して、社員の数だけお土産を買い、くじ引きで決めて貰おうって話になった…
お土産も全て凛華が選んでくれた…
飛行機を乗り継いで自宅に着いたのは18時過ぎ…
「おかえり〜そろそろかなって思ってたわ♡」
「凛華…楽しかった?」
沙織が1番に気にかけるのは、やはり凛華だ…
そんな2人を見てるのが嬉しい…
久しぶりの沙織の手料理…
疲れてた身体を癒してくれる…
お風呂を終えてリビングでカメラの画像を見ながら話してると…
玄関のチャイムが鳴った…
時間を見ると22時を過ぎている…
鍵が開き玄関の扉が開くと…葉月が突然帰って来た…
開口一番…
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3: Kさん#FZcplWY [通報] [コメント禁止] [削除]少し時間があったので、何か良い話無いかなぁと探していて…。前にも読み返したのですが、また読ませて頂きました。大好きな作品はいつ読んでも良いですね。(前にも同じような事を書いておりました。)
さんきゅさんの続編を心待ちにしている大ファンより。0
返信
2025-04-20 21:11:58
-
2: Kさん#JTM2Y0c [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
待っておりました!
今回も読み応えのある内容で楽しめました。
(以前、奥様とのHな事をと希望と書かせて頂きました者です。)今回の奥様、沙織さん凄く官能的でした。最高です!!
凛華さんとのHもとても濃密な感じがエロいし、羨ましくもあり…。素敵な関係だなと思いました。
少し時間があったので、1話から読み返して見ましたが本当に大好きな作品であると実感しました。
葉月さん、どうなるのでしょうか…。
ゆっくりとしたペースで構いませんので、
更新宜しくお願いいたします。
(更新を見つけたら、「オッ!」と声が出ると思いますw。今まで名無しでしたが、Kと書かせて頂きます)長々と失礼いたしました。1
返信
2024-05-04 15:10:31
-
1: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]更新待っていました。
沙織さんと凛華さんとの旅行。両手に華とはまさにこのことですね。すれ違う周囲の人達が振り返るような光景は男冥利に尽きますね。しかもそれぞれとエッチ付き。一度経験してみたいものです(笑)
さんきゅさんの作品は史実ベースにありながら。ハートフルかつ官能的でとても心温まりながら興奮します。お仕事が忙しいとは思いますが是非次回作も書き進めて頂ければと思います!楽しみにお待ちしてますね。0
返信
2024-04-24 20:31:34
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(2020年05月28日)
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