体験談(約 3 分で読了)
お漏らししたjkを家に連れておかしたはなし②(最後の方を詳しく書いてみようと思います)
投稿:2024-04-12 21:00:14
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題名から分かる通り。弱みを握るところから話そうと思う。高2か3年の春の風の強い日、下校で高校から駅までの途中の住宅街の中に一つ少し大きめな公園があってそこを通り過ぎようとした時、後ろから自転車の漕ぐ音が聞こえた。(高校から駅までそれなりにあるのでチャリで行く人もいるくらいだ。ちなみに俺はその日チ…
今回は高二になってすぐの春くらいの話。市華ちゃんは伊達メガネをかけて、触覚ありで後ろにお団子を作って文学美少女って感じになっていた。春休みの後半で、LINEでうちに来るように促した。来ないと"何か"をバラされるような気がしたのか、来ると言った。結果的に…
続きをもう少し詳しく書こうと思います。
おしっこを出し切ってからは片手でスカートを引き伸ばしてまんこを、もう片方で胸を隠して啜り泣いていた。おしっこはだいぶ遠くまで広がったり飛んで行ったりだった。
幸いスカートはお臍が見えるとこまで捲り上げていたのであまり濡れてはいなかった。スカートで冷えていたのか、下半身はどこも冷えて冷たかった。その場所じゃおしっこで濡れてしまうので俺の布団の上に市華ちゃんを寝かせた。
無意識なのか、頭の中がそれどころじゃないのか膝をハの字に立てて寝そべっていたので穴という穴、お尻の穴も全部丸見えだった。流石にお尻の穴を見た時は衝撃が走った。普段は細身でスラットしてて華奢という言葉がにあうのに、ここから見るとお尻は上半身と違ってかなりずっしりしていた。
このまま、電マをまんこに挿れて押し当てた。
「お願い、やめてほんとうに!」膝を強くギュッと締めた。冷たい左手で俺の手を握りしめてきた。あと冷えた細くてまっすぐの脹脛で俺の手を挟み込んだ。すぐに濡れてきた。
電マから手マンに切り替えてしばらく経つと、眉毛をハの字にして、伊達メガネ越しに目をギュッと閉じてイきそうな顔になり始めたのがわかった。
初めは腰を浮かしたり膝を擦ったりしていたが、意思と反してイきそうになってくると片足が上がってくる。
「ごめんなさいもうやめてください」
足首も指先までピンとなった。
Aと声を掛け合って、市華ちゃんの脚を顔のほうに持っていき、つの字にしてまんこががっつり見える体勢にした。その瞬間両手でまんこを隠された。
Aは性格が悪いので、さらに脚を180度に開かせた。
悲鳴が響き渡った。
「助けて!お願いです、」
暫くそんな感じのが続いてたが遂にその時がきた。
我慢汁が溢れ出ていて、最後一回くいったらやった瞬間にまんこから液体のようなものが溢れ出てきた。
「ごめんなさい」
おしっこのような勢いで顔にかかったが、少しおしっこの匂いがしたがそこまで濃い匂いではなかった。
その後、ABにも同じように手マンをさせて、次、本番だ。
ベッドの隅に寝かせて脚はベットの下の方にだらんとと落とした。そうするとまんこのもっこりした硬いところご浮き上がってエロい。市華ちゃんは寝そべってスカートで隠しながら片手でかおを覆い隠して泣いてた。
ズボンを脱ぎ、ギンギンに今にもはち切れそうな言えばムスコを挿れようと近づき、スカートを捲ろうとするとなかなか捲らせてくれない。
「だめ。絶対に嫌」
「イヤァァ」
脚をばたつかせるし、手も頑なにどかさない。
そこで争っている時、偶々俺の拳ら辺が市華ちゃんのまんこの角ばったほねのところにゴッて鈍い感じであたった。無言でうずくまり、目に涙が溢れていた。
一応誤っておいた。女子でも金的は痛いらしい。骨が痛いとか。
Bが丁度いいとか言い出してTシャツとブラジャーを強引に脱がした。
そこそこの胸を揉むと、片手で押し除けられるが、ひつこくやってると
「やめでぇ」
とひどく泣き出してしまった。
それでも俺もちんこを市華ちゃんのまんこに挿れて、腰を振った。
「やだ、やだ、なんで、いやぁ。なんで私なの。」
俺のお腹に両手を押し当てて距離を引き離そうとしていたが、華奢で、か弱い市華ちゃんにはできない。
モデルみたいに細くて、白くて冷たくて柔らかい太もも、ジャングルでスカートの中で冷えたまんこ、棒のように真っ直ぐ伸びた脹脛でを触りまくった。
途中から静かになり、顔をかなり赤くして首を左右にふりながら気づいたら市華ちゃんのまんこがひくひくしだしてイって俺も射精していた。
今回は犯されるどころか、複数人に見られてる中で自分がイくところを見られるのは本当に嫌だったんだろうなと思える仕草とか反応ですぐにまた勃ちあがった。市華ちゃんは学校でもイジられるとよくいい反応をするし、今回も抵抗しつつも本当にいい反応をしてくれた。
ABと俺であと一回ずつ回していった。
ハメ撮りをとり、それを人質にすることで口封じにもなった。
帰り際、ブラジャーを着て、Tシャツを急いで着て、スカートを履き、急いでパンツを履こうとしたが自分のおしっこでびしょ濡れだった。
困り顔をしていだが、バレないように周りを気にしながらリュックにパンツを突っ込んでるところを見てしまった。逃げるように部屋を出ようとした時、かぎがあかなくて、ガチャガチャしている時に背後からスカートの裾を掴み、勢いよく下ろした。一瞬魔を開けて
「ひっ」
相変わらず大きくてまんまるでツルッとしたお尻が見えた。急いでしゃがんで履き直してTシャツの裾をスカートの中に入れ直した。
顔は見えなかったが、肩が揺れていたので泣いていたと思う。
Aが「ノーパン!?」
とかいうから「う〜」と声を出して泣いてしまった。俺が鍵を開けるとすぐにはしって出ていった。
玄関で自分の靴を履くために、玄関の段差にバッと座った。スカートが広がり、直でお尻をつけて座っているのがわかった。
家をでて、外でその姿を見送っていると、春なので春一番の強風が吹いていた。その風に煽られながら走るので何度もスカートが捲れてお尻が丸見えになった。
その度に両手でお尻を押さえた。市華ちゃんのスカートは外から見るとあまり感じないが、内側から見るとスカスカでちょっと寒そうだなと思った。
というよりあれ、もうパンツ一枚で出歩いているような物のように思えた。ちなみにちょっと締まりがきつかったが、気持ちよかった。
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