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【評価が高め】会社の後輩女子の人妻とまさかの3Pやってしまった件(2/3ページ目)
投稿:2024-03-28 22:25:26
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なんども挿入経験のある絵美のおまんこだけど、あくまでも今日初めて挿入した感・・・・絵美もきっとそんな感じ。
僕もバックに体位を変えて絵美はKさんのおちんちんを咥えます。
「ああ気持ちいい」
「僕もきもちいです」
もうKさんと目があってしまうのも慣れてしまって、男の気持ちよさをお互いで感じとれているのがわかります。
そしてその間には絵美がいて・・その光景がホント興奮しちゃうわけでヤバい。
バックの後、僕は立ちバックをリクエスト。
実は絵美はバックも好きだけど立ちバック。反り返りの立ちバックが好きなのでそれをプレイします。
挿入してから絵美の上半身を抱きしめます。身長差があるので突き上げるような感じでズンズン突いてあげます。
「はああううううう」
「気持ちいね。絵美・・・」
「あやとくん・・・あああ」
「まさか絵美イけるの?」
「イってもいい?」
「僕はいいけど、Kさんが・・」
「いいよいいよ絵美、イかせてもらって」
「じゃあイかせちゃうね」
「あ、ああ、あああ・・イグーー」
その後、しばし休憩・・・・
水分補給をしながら3人裸のままで語り合います。
そこで初めてKさんと目と目があって照れくさかったことを伝えて。
Kさんも同じことを感じていて・・・
絵美はそんな男子に囲まれてエッチできて興奮するとかで
なんか夫婦の中の僕なんだけどいつのまにかそんな垣根も無くなっていて仲良く
エッチできているような気持ちになっていた。
Kさんが僕のことを「あやとさん」と呼んでくれるのと、妻の絵美を「イかせてあげて」とか旦那さんなのになあって思うことも。
「Kさん。妻の絵美が僕とエッチするのって正直どうなの?」
「いやあ、最初はどうかと思ったけど絵美が気持ちよさそうなので全然悪くないんです」
「え、以外。悪くない?」
「全然、気になさらないでください。絵美はどう?イヤな思いしてない?」
「ううん。全然平気。かっこいい二人と立派なおちんちんに囲まれて興奮しちゃう。それこそKくんあやとくんでよかったら」
「あやとさんは絵美と僕どう思います」
「どうってやっぱり夫婦なんだなあって」
「そう見えます?」
「えーーどんなところ?」
「気になる」
「なんかプレイがスムーズ!?」
「そりゃまあーー。あやとさんは今日初めてですし」
「後は生・・・」
「まあねえ」
「ああ、じゃ僕も後半戦は付けますね。これであやとさんと同じ」
「笑」
「笑」
「絵美は僕の妻ですけど今日はひとりの女のとして抱いてもらいたいんです」
「Kくん・・・」
「うん。わかった。そう言ってくれると僕も気持ちが晴れるかな」
「なので3人みんな気持ちよくなれるエッチしましょう」
「そうだね」
「じゃあ私は2人がいっぱい気持ちよくなってもらうように頑張るね」
「僕は絵美が気持ちよくなってもらえれば」
「僕も・・」
そして後半戦へ・・・
さっき絵美をイかせた僕をみてKさんも絵美をイかせてみたいとのこと。
じつはKさんは絵美に挿入してイかせてあげることがあまり無いとのこと。その前に気持ちよくなって出しちゃうとやら・・・・
まあ挿入でイかせてあげることが大事ってわけでは無いんだけど、男はやっぱりおちんちんでイかせたいわけで・・・
絵美はバックで攻められるのが弱いのでバックを攻略してみることに。
まずは普通にバック。
「あまり激しく突くとKさん持たないからゆっくりで」
「うん」
「こんな感じかな」
「そう。きもちい」
「体持ち上げてみてもいい」
「はい」
お互い膝を着いてのバック。
「後ろから抱きしめるようにしてゆっくり奥で突いてあげるといいよ」
「あああんきもちいKくん」
「時々おっぱい触ってあげたり、首筋にキスしたり・・」
「なるほど・・あーーでも気持ちい絵美・・・」
「あ、ああ、あああーー」
「絵美!」
「Kくん・・イグ!っ」
「いいよ絵美!いって!」
「あああああ」
「イっちゃったね」
「なんかうれしいーーはあはあ」
「Kくん気持ちよかった」
「イクとき出そうだった」
「出してくれても良かったのに」
「ほんとヤバかった。でも頑張ったような」
「うん。うれしい」
「いいねーいいねー」
「じゃあ今度はあやとくん!」
「ご指名ですよ」
「じゃあ今度はどうする?」
「抱っこ」
「対面してみる?」
「うん」
対面座位でイチャイチャエッチの開始・・・
「あはっ気持ちい」
「かわいい」
「そういうプレイがあるんですね」
「あまり動かさずにイチャイチャ・ラブラブできるよ」
「うん。あやとくん!」
「絵美っ・・」
「Kくんに見られている」
「あはっ」
「動かさずに入っているだけでも気持ちい」
「えーーいいなーーー」
「旦那さんにヤキモチ焼かれそう」
「だめ。Kくん。いまはあやとくんとラブラブ中なんだから」
「二人仲いい」
「じゃあ、Kさんもやってみて」
「選手交代!」
「乗っかってみて」
「うううう気持ちい」
「おちんちん二本。交代交代ってエッチだね」
「うん。エッチだ」
「きもちい。絵美・・・」
「うん。Kくん・・・」
「いっぱいキスして」
「あーーなんか我慢できなくなってきた」
「そろそろイク?」
「じゃあそろそろ僕たちも・・・」
「ですね・・・」
「交代交代で?」
「うん」
「そうだね」
「絵美・・・僕とあやとさん・・いいかな」
「うん・・・頑張る」
Kさんと僕はドロドロになったコンドームを一旦新しいものへ交換・・・
「なんか二人でコンドーム付けるのって興奮する」
「ははは」
「あやとさん!いっぱい気持ちよくなりましょう!」
「ねーそうだね気持ちいよね。射精って」
「男子は出るものあっていいなーー」
「うん。スゴい気持ちいんだから」
「そうそう。出されるのってどう?」
「そりゃ嬉しいですよ。すごい楽しみ」
「今日は久々に付けての中出しで・・・」
「おおいいねー」
「じゃあ、僕もあやとさんも正常位で付けての中出しで・・・」
「はい」
「どっちが先にイクの?」
「あやとさんはゲストなのでトリを飾って僕が先にイきます」
「Kくん・・・」
「ああきもちい」
「いいなあ。この光景」
「ああ、きもちい」
「ああ、ああ、ああーーー」
「あ、あ、あああKくん・・・」
「いくよ絵美!だす・・・・うううううう」
「ううう」
「出ちゃったね」
「はあ、はああ、きもちいい、ううう」
「あああ、でたーーーーいっぱい」
「すごい気持ち良かった」
「出すの気持ちいからね」
「今度はあやとさん・・・絵美にいっぱいあげてください」
「あは。あやとくんの精子・・・」
「じゃあ僕も・・・うううう気持ちい」
「はうううう大きい・・・」
「すごい気持ちい絵美」
「あやとくん・・きもちい」
最後は手と手を取り合って・・・・奥を小刻みに突きます・・・
「あああ、ああああ、あああイキそう」
「出してあやとくん!」
「息を合わせて・・あああイクーーー」
「あんっイクーー」
「ううううう。はあはあはあ」
「あんっああ」
ビクンビクン!
「はあはあ、きもちいーーー」
「ああ、はああ、ドクドクしてる」
「いっちゃった。絵美もイってた?」
「うん」
「えーーー最後二人でイってたってこと?」
「みたい・・。おまんこキュンって・・・」
「うん。だってあやとくんの・・最後・・スゴかった」
「きもちよかったね」
「うん・・・・」
「えーーーいいなーーー」
最後はたっぷり精子が入ったコンドームを絵美にプレゼント。
左手に僕の・・・右手に旦那さんのKさんのを・・・
「AVみたい」
「ははは」
「笑」
イった後もしばらくは裸のままいろいろなことを話した。
旦那さんのKさんは僕なんかよりも全然若いのにめっちゃ腰が低くて僕を立ててくれるというか・・・なんていうか、要は美晴としたエッチのシーンに興奮をしてあんなステキなセックスがデキる人・・なので「あやとさんにテクニックを教えてもらいたい」みたいな感じだったのはあったみたい。
なんどもエッチした関係の絵美だけど旦那さんの大切な人なわけで、正直どうなるものかと思いきや、Kさんは僕に「どうぞどうぞ・・絵美をかわいがってあげてください」みたいな感じで。僕が絵美を気持ちよくさせてあげるプレイなんかも相当勉強になったとのこと。
あとは男子同士で絵美を囲んで意思疎通ができたのは良かった。
もう他人のちんちんの大きさとかどうでも良くて、それよりも一人の女の子を相手にエッチして気持ちよくなっている姿をお互いに見て・見られながらするのが良かったなあ。
絵美の感じている姿はほんと可愛いし興奮する。
実はその後・・・・
1時間くらいしてから・・・
3人でエッチな会話とかしていると・・なにせ裸だったわけでムラムラしてしまい・・・
またしたくなってしまったわけで・・・
プレイ再開
「なんかまた立ってきちゃった」
「僕も」
「お二人さんは大きいのねー」
「またしたいな!?」
「僕も入れたい」
「はは。もう男子ったら。いいですよーー」
「今度は絵美がリクエストしてみて僕たちに」
「いいの?じゃあ二人交代で最後かける・・・」
「かけるって・・まじで?」
「外だし?」
てな流れになってまずはKさんから正常位で絵美に挿入して
僕はその横で絵美にフェラしてもらったりして
Kさんが絵美のおっぱいに射精・・
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(2020年05月28日)
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