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体験談(約 12 分で読了)

女子高生と女子大生♡禁断の一夜(2/2ページ目)

投稿:2024-03-08 10:36:02

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本文(2/2ページ目)

乳首に軽く触れただけなのに、ピクッと体が動いて反応があり、かなり敏感なんだろうと思いました。その乳首を口に含むと背中を反らせてとても甘い声を出して、愛生ちゃんってこんな声出すんだ…ほんとに可愛いなって思いました。

その後も段々下へと愛撫は続けて行き、太ももの内側もツーっと舌を滑らせて脚の付け根まで行ったら、また離れてと、少し焦らすような事をしてみたり。体を動かすから、そのままうつ伏せにして、背中を愛撫したら、またしても甘い声が大きく出てしまってて。

「私…背中弱いの…」

愛生ちゃんが自分の弱い所を告げて来ました。

「ここが感じるの?」

と腰から上に向かって愛撫したら、更に大きな声をだすから、背中が感じるのは間違いないんでしょう。私も背中を愛撫された時に、独特の感じになった事を思い出しました。女の子は敏感ないところが多いですよね。

再び仰向けにさせると、もう一度胸の方から下がって行き、愛生ちゃんの下腹部に愛撫しながらパンティを良く見ると、全部ではないものの、透けてるからとてもセクシーに見えて、言い方を変えると「エロイ」と言う表現の方がイメージしやすいかも。ただでさえ前の布面積が小さ目なのに、さらに一部が透けてるから、隠れてるのは大事なトコロの一部だけになります。

凄いな‥なんて思いながらも、そっとパンティの上から私がされた事と同じように、愛生ちゃんの割れ目を指で触ってみると、甘く高い声で

「あぁ〜ん」

と声を出しました。何度か割れ目を往復したんですが、しっとりと濡れてて、脱がしてあげた方がいいと思いました。パンティに手をかけると、抵抗する事もなかったのて、私はそのまま下へ下げました。タイミングよくおしりを浮かせてくれたので、スルッと…

えっ(*_*)‼︎驚

私は目の前に飛び込んできた現実に驚きました。

「愛生ちゃん…」

「あ‥ちょっと恥ずかしい」

思わずジッと見てしまいました。

「そんなにじっと見られたら恥ずかしいですよ」

「愛生ちゃんって…」

なんとパイパンだったんです。

初めて見た衝撃

愛生ちゃんがパイパンだった事

本当に驚きでした。

それは変とかではなく、肌が白く綺麗だったのもあって、余分なものが無く彫刻の用に綺麗に感じました。

愛生ちゃんに聞いてみたら、毛深いのが苦手だという事。これは男も女も含めてのようで、女の子ならキチンとお無駄毛等の手入れをしているのが好ましいみたいです。

ゆっくりと足を開いて愛生ちゃんの秘部を直視すると、まっすぐに一本の綺麗な線と言うか…割れ目がピタリとしていて、とても綺麗です。

周りからチュッチュッとキスをすると、ピクピクっと体を動かし

「あん…」

可愛い甘い声を出しました。そこで終わる事などせず、割れ目を下から上へ何度も舌を往復させてからゆっくり割れ目を開くと、綺麗なピンク色の秘部が目の前に表れ、恥ずかしそうにクリトリスが皮で隠れていました。

女の子の秘部をこんなに近くて見たのは勿論初めてだし、自分のもマジマジと見たいことが無かったし、相手が愛生ちゃんということもあって、なんだかいけない事をしているような気持ちになりました。誰にも知られていない秘密の花園に踏み入れたような…

とても濡れていたし、ピクピク鋭い反応するし、愛生ちゃんは感度も抜群なので、責める方からすると、とても責め甲斐があると思います。

愛生ちゃんの愛液で濡らした指をクリトリスに触れると、身体をビクッと動かせて、甘い声が部屋に響きます。被っていた皮をゆっくりめくって、クリトリスを剥き出しにし、舌で転がすように舐めると

「あああぁ〜〜〜そこだめ〜‼︎」

「どうしてだめ?気持ちいいでしょ?」

「や〜良すぎる〜‼︎」

この言葉にちょっと火が付いた感じになり、私は舌でクリトリスを刺激しつつ、両手で乳首を刺激する同時責めをしてみると、更に声は大きくなり

「ミクさんだめ…あぁ〜やあ‥あっ…」

更に続けると、声を出してるけど、掠れて聞こえないぐらいになり、イヤイヤってするように頭を左右に振ってました。

私の頭や肩に手を乗せて来て、何かを我慢してるように力も入って来ていました。今度は舌と指の同時に動かすと、抑えていたのが一気に外れたかのように

「アア〜っ‼︎あっ…あっ…」

大きな声をあげて背中を大きく反らせました。

「愛生ちゃん」

「私もうだめ…いっちゃう〜〜ღღღ」

大きく身体が反ってからガクッとと力が抜けたようになり、きっと絶頂を迎えたのでしょう。

愛生ちゃんの横に来て、腕枕をしてあげて、優しく抱きしめてました。

「ミクさん気持ちいい良かった」

「それは私の言う言葉だよ」

お互い見つめ合ってキスをしました。

「ミクさんひとつ聞いてもいい?」

「なに?」

「指入れようとしなかったのはどうしてですか?」

「愛生ちゃん、男の子とキスしてないなら、処女って事だと思うし、そこに指とか入れるのは申し訳ないと思って、それは大事にすべきだし、私が触れるべき所ではないと思ってさ…」

愛生ちゃんは黙って私は言葉を聞きていました。

「そうなんですね。やっぱりミクさん優しいです」

また抱き合ってキスをしました。

それからも私と愛生ちゃんは裸のまま横になってお互いの肌に触れ合いながら時折りキスを交えつつ話をしていたのですが…

これはまた別の機会があればお話をしたいと思います。

最後まで目を通して頂いて感謝します。

from.Miku

この話の続き

前回のお話し【女子高生と女子大生♡禁断の一夜】の続編になります。このお話は当時、私が大学2年の時のことです。愛生(あおい)ちゃんは高校3年生で、身長152センチ、森七菜に似ています。それまで家庭教師と生徒という関係から、お泊まりをして一線を超えてしまったんですが、それ…

-終わり-
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