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幼なじみとの夏の思い出(5)

投稿:2024-02-27 16:28:44

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名無し◆JghjSGk
最初の話

これは僕が中学1年生の時の夏の話だ。僕にはいつもそばにいる女子がいる。リサだ。僕とリサは恋愛関係ではなく、ただの幼なじみだ。リサは昔から単独行動がかなり苦手で、さらに普段から静かで友達も多くなかった彼女は、数少ない友達であろう俺に縋りよってくるのだ。周囲から冷やかしを受けたことも少なくない。…

前回の話

今日、僕はリサのことを詳しく知れた。それはヤラシイ話の方向性のことで。真夏のプール、僕は彼女のトイレを何故か個室の近くで待ち(正確には覗き)、彼女の性に関することを行為や言葉で理解した。彼女は13にして性欲がエグい、と。あの後プールで30分くらい遊び、少し夕方になった頃プールから…

僕と彼女しかいない真夏のオンボロプール。

思春期さながらの色んなことを経た僕らは、プールサイドでキス、彼女の太めの脱糞を下から覗き、更衣室での性と愛の告白をした。両想いだと気づき付き合うことになった。

その更衣室で、僕らは「初めて」をすることにした。

まず前戯。彼女からベロチューを仕掛けてきた。

僕もそれに乗っかかる。

「...っあ、気持ちいいね..」

呂律が回ってない彼女は興奮していた。

唾液と唾液が絡み合う。なんか気持ちいい。

いつも彼女が率先した状態が続いていた。でも、今回は僕からも行かせてもらう。

ベロを絡ませながら、僕は彼女の小さな蕾を両親指で触り、回し始めた。

「これでどうだ...?」

「っっあ...//ちょっ...気持ちいい...//」

明るい声で囁くように彼女は言った。喘いではいない。

彼女の蕾はピンク色で小さめ。今度は膨らみかけの胸を揉み始めると、彼女は「はぁ...気持ちいい//♡」と息が荒れ始めた。

すると彼女は、僕の真上に勃ったアソコを触り、

「次は私の番ね...//」と囁いた。

彼女は口を離して、しゃがみこんだ。「私より毛生えてる...」「まだ子供だな」「じゃあお返ししてあげる」と、僕のアソコをしゃぶる。「っっあ...」と声が漏れた。皮膚に独特な刺激が来る。痛みでは無い。どこか気持ちいい。

しゃぶるのが終わって、僕は彼女の割れ目に手を出した。薄い陰毛と綺麗な形の割れ目。触れていく度に「ん...//」と息んでいる。触れながら、僕は割れ目の中に穴を見つけた。

僕はそこに中指を突っ込み、ドリルのように指を回す。「あっ...!あっ...」と喘ぐ。「あっっっ...//気持ちいい...」と快感そうな顔をした。どうやらここにアソコを挿れるみたいだ。

そうして彼女が「おしっこしたくなった、していい?」と囁く。全然いいよ、と答えると、彼女はその場にしゃがみこんだ。

すると、「ねぇ、見る?」と僕を見上げて言った。問答無用で座ると、しばらくして彼女の白い割れ目から黄色がかった聖水が放たれた。「ジョボボボ...」と強い勢いで排水溝に放たれる。「興奮してきたでしょ〜?」とさっきとは打って変わって明るい声になる。バレてた。

出し終わり、「ちょっとシャワー浴びるね!」と言った。そうして割れ目の部分をシャワーで洗い、全身にシャワーを浴びた。すると僕の方に向かって全身にシャワーをかけてきた。「うわっ!!」「二ヒヒ〜♪じゃあメインやろ!」と輪っかが浮き出て見える袋を取り出した。

付け方は授業で習ったから何となく知っていた。

少し戸惑いながらも慎重に付けた。

そうして彼女は濡れてるタイル床に寝て、足を上げて壁につける。僕は彼女の股の前らへんに座った。

僕らは最初に軽くキスをして、「初めてだなぁ...挿れていいよ...」とさっきの囁く声で言った。

床ドン状態の僕は戸惑いながらさっきの彼女の割れ目の穴にアソコを挿れた。

「あっ...いいサイズだよ...//」

「じゃあヤるね...」

と僕は体ごと上下し始めた。

「あっ...あっ...あっっ...//」と彼女はアソコが奥に入る度に喘ぐ。

彼女が狙うタイミングより先に、僕はこれから先制攻撃を仕掛けていく。もう、彼女が先にとは言わせない。

続きはまた今度。

この話の続き

僕と彼女は市民プールの更衣室にある、カーテンで仕切られたシャワールームにて初体験をしている。彼女の膣に大きくなった僕のアソコを挿れて、体ごと前後に動かす。このやり方で合っているのかは不明だが、それより僕らは感じたことない強い快感に取り憑かれている。「あっ..あっ..あッッ...///」#ピン…

-終わり-
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