官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】母の妹(叔母)と・・・(1)(2/3ページ目)
投稿:2024-02-23 04:23:14
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俺はゆっくり頷き〈「愛生」〉はそんな俺を支えベットの縁に腰を下ろさせてくれ静かに横に座り軽く背中擦りながら
「ほ、本当に…大丈夫?…」
俺は〈「愛生」〉の優しさにまた泣き出しそうに成るのをグッと堪えゆっくり顔を上げ〈「愛生」〉の方を
「!!…ぅん?…な、なに?…」
〈「愛生」〉まだ不安気な表情を浮かべているが何処か哀し気な表情にも見え
「な、なに?…どうしたの?…」
「・・・」
「お、おれ…俺…”あ、あき“…“あきネェ〜”が…」
「す、好きだ…」
「!!…」
〈「愛生」〉は大きく目を見開き
「・・・わ、わたしも…“は、はる”…ううん…“陽輝”の事…スキだよ…」
「!!…」
「だ、だって…わ、私達…❛か、家族❜なんだから…」
「!!…ち、違う!…」
「えっ!!…」
「お、おれ…俺は…お、女…・・・じょ、女性として…“あ、愛生”が…好きなんだぁ…」
「!!…」
「“は、はる”?…な、何…い、言ってるの?…」
「わ、私は…あ、あなたの…“お、叔母”なんだよ…」
「そ、そんなの…む、無理に…き、決まってるでしょ?…」
「お、おれ…ち、ちいさいころから…」
「“あ、あき”が…ス、スキだった…」
「〘あ、あね〙じゃぁ…ないって…わかって…」
「そ、そのきもちが…マ、マスばかりで…」
「で、でも…どこかに…〘あね〙ってんのが…」
「のこってて…おさえていた…」
「こ、このまえの…“はは”たちの…か、かいわのときに…」
「❝カ、カレシ❞…いるって…おもったら…」
「い、いたたまれなく…なって…・・・」
「・・・ご、ごめん…ほ、ほんとうに…ごめん…」
俺はそこまで云うと視線を外し俯き〈「愛生」〉は優しく頭を撫でてくれ
「・・・あ、ありがとう…で、でも…」
「“は、はる”の…気持ちには…応えられないよ…」
「や、やっぱり…わ、私は…“陽輝”の…“叔母”だから…」
「ご、ごめん…ごめんネ…」
俺は俯いたままゆっくり首を振り暫く沈黙が…
「“は、はる”?…か、顔…上げてぇ…」
「!!…」
「・・・」
俺はゆっくり上げ〈「愛生」〉の方を見ると
「ウッ…ウゥ〜…ウンン…ンン…」
「ふふっ…“お、叔母”“甥”でも…【こ、これ】くらいは…良いよね?…」
「!!…」
(〈「愛生」〉の柔らかな唇の感触が…)
「・・・また【あの事】は…ゆ、許せれないけど…」
「“陽”の…気持ちは…分かったから…」
〈「愛生」〉はゆっくり立ち上がりドアへと進み
「・・・お、おやすみ…」
~翌朝~
「もう〜…毎日毎日…早く…起きれないの?…」
「“姉さん”に…怒られたぁ〜…」
「・・・」
「ぅん?…ふ、二人共…❝仲直り❞したの?…」
〈「愛生」〉は俺に微笑んで
「ケ、ケンカなんか…してないよ…ね…」
「・・・う、うん…」
「ふ〜ぅん…まぁ…❛家族❜なんだから…仲良しが…一番だよ…」
それから時々寝る前に〈「愛生」〉が俺の部屋に来て【「KISS」】をしてくれ…
(❝許す条件❞∶俺からしに来てはダメ!!)
最初は【それ】だけで満足(「嬉しくて」)してたが〘人と云うのは貪欲で〙マシして❴思春期の男子(男)❵には到底我慢出来ず…
~・・・~
「ふふっ…おやすみ…」
いつも通り〈「愛生」〉が部屋を出て行こうとした時…後ろから抱き締め
「キャッ!!…わ、わたし…ま、まだ…こ、怖いんだよぅ…」
「い、いきなり…【こ、こんな事】…しないでぇ…」
「・・・ご、ごめん…俺…“愛生”が…好きだぁ…」
(❝許す条件❞∶二人きりの時は“名前”で呼ぶ!!)
「う、うん…き、聞いてるから…知ってる…」
「だ、だから…・・・!!…」
〈「愛生」〉は軽く優しく俺の手を撫で
「“は、はる”も…男の子なんだよね…大きいねぇ…」
「・・・【わ、私達の関係】じゃぁ…ダメなんだよぅ…」
「・・・」
〈「愛生」〉は俺の腕を退かすとこちらを向き少し背伸びをし唇を…
「ウゥンン…ウ〜ゥン…ウンッ…ウゥアァ…アッアッゥン…」
そして舌を絡ませて来て
「アンッアンッ…ウ〜ンンアァ…アッアンアン…ウンン…」
「【お、大人のKISS】だよ…」
「【こ、これ】じゃぁ〜…ダメ?…」
「・・・」
改に【「DeepKISS」】が加わり〈「愛生」〉は❝10回に1回❞してくれ…
〜或る日〜
いつもは俺がベットの縁に腰を掛け向かいに〈「愛生」〉が立つ体勢なのだが…
〈「愛生」〉は俺の横に座り
「“は、はる”…か、軽くなら…だ、抱き締めても…良いよ…」
そう言ってから【「KISS」】そして【「DeepKISS」】としてくれ、しかも〈「愛生」〉自身俺に寄り掛かり、いつもより長めにしてくれ〈「愛生」〉の手が俺の太腿を優しく撫でだし…
「!!…」
俺は驚き少し離すと
「も、もう…いい?…」
〈「愛生」〉の目は潤み手はゆっくりだが動いていて
「“あ、愛生”?…」
「ふふっ…あ、あまり…ガ、ガマンさせて…」
「また…【あんな事】…されたら…怖いしぃ~…」
「・・・“あ、愛生”?…」
〈「愛生」〉の手が段々と内側に…そして遂に【俺の】に…
「アッ!…“あ、あきぃ”…」
「・・・て、手でなら…して挙れるから…」
ズボン越しにでも分かる〈「愛生」〉の手の感触が【俺の】を【勃起】へと誘い…
「・・・“は、はる”…ズ、ズボン…脱いでぇ…」
「や、やり辛いし…汚れる…でしょ?…」
「・・・」
「ぅん?…や、止める?…」
俺は首を振り
「じゃぁ〜…脱いで?…」
「・・・えっ!!…ま、まさか…わ、私に…脱がさせるの?…」
俺は慌てて立ち上がり
「キャッ!!…イ、イタァ〜…きゅ、急に…」
「動かないでよぅ〜…」
「あっ!…ご、ごめん…」
「ふふっ…そ、そんなに…慌てなくても…逃げないよ(笑)…」
俺はズボンを脱ぎ元の場所に戻ると〈「愛生」〉がまた優しく撫でてくれ
(先程より遥かに〈「愛生」〉の手の感触が…)
「し、下着…ぬ、脱がないの?…」
「えっ!!…」
「・・・い、良いよ…“は、はる”のだから…」
「・・・そ、それに…その方が…“はる”も…気持ち良いでしょ?…」
俺は腰を浮かし下着も脱ぎ〈「愛生」〉の手がゆっくりと…
(「“あ、愛生”に…“愛生”の手、手が…【お、俺の】を…」)
「アッ!…アァ〜…アッアッ…アッゥンン…」
「アッハア〜ハア〜…アァハア〜ァハア〜ァ…」
「えっ!!…“は、はる”?…ヘ、ヘンな声…だ、出さないでよぅ…」
「こ、こっちが…は、はずかしく…な、なるじゃん…」
「だ、だってぇアァ…す、すごくぅアッンン…」
「ハア〜ァハア〜ァき、きもち…アァ〜いい…ハア〜ハア〜…」
「・・・バカ…」
〈「愛生」〉は少し力を入れ優しく動かしていて
「アァ〜ハア〜ハア〜…アッウッ!!…」
「イ、イクッ…イクイク…」
「えっ!!…ちょ、ちょっと…ま、待って待ってぇ…」
俺は出し切りベットにヘタり【あの】余韻に浸ってると頭を小突かれ
「バ、バカ!!…ハァ~ハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~ハァ~…」
「??…」
〈「愛生」〉を見るとティシューで口元を拭いていて
「??…・・・えっ!…」
「ま、まさか?…え〜ぇ!!…」
「”は、はる“が…悪いんだからねぇ…」
「❝イ、イク❞時は…もっと…早く…言ってくれないと…」
「・・・ご、ごめん…き、気持ち良すぎて…」
「そ、そんな事…い、言っても…ダメェ…」
「・・・“あ、あき”?…」
「ぅん?…な、なによぅ?…」
「・・・の、飲んだの?…」
もう1回頭を小突かれ
「バッ…バッ…バ〜カ!!…“は、はる”の…バ〜カ…し、しらなぁ〜い…」
「だ、だって…」
〈「愛生」〉は俺の頬を抓り
「ま、まだ…聞いてくる?…」
「イ、イテテテッ…も、もう…き、聞かないから…」
「・・・し、仕方ないじゃない…」
「ふ、服とか…布団…よ、汚すよりは…」
「・・・」
「あっ!…く、口で…う、受け止めた…だけだよ…」
「【あ、あんな】の、飲めるワケ…な、無いでしょ?…」
「えっ!!…の、飲んだ事…有るんだぁ?…」
「・・・!!…バカバカバカ!…”はる“のバ〜カ…ほ、ほんとうに…もう〜…しらないぃ…」
〈「愛生」〉は立ち上がりドアの方へ歩み
こちらに振り返り
「‘べ〜〜’っだ…」
部屋を出て行った…
~明晩~
「ぅん?…何…不思議そうな顔してんの?…」
「えっ!!…き、昨日…」
「あっ!…そうそう…“はる〜”…❛女の子❜に…【あんな事】…聞いちゃぁダメだよ!…」
「分かった?…」
「・・・」
「わ、分かったの?…分かったんなら…返事は?…」
「う、うん…」
〈「愛生」〉はいつもの様に横に座って来て
「ねぇ?…“は、はる”…」
「う、ぅん?…」
「よ、横に…な、成って?…」
「えっ!?…」
「い、良いから…は、早くぅ…」
俺は〈「愛生」〉に言われるがままベットに仰向けに寝そべると〈「愛生」〉もベット上がり下半身の方へ…
ゆっくりと手を伸ばし【俺の】に手を置き優しく擦りだし
「ズ、ズボン…脱いで…くれる?…」
「“あ、愛生”…ど、どうしたの?…」
「ぅん?…な、何が?…」
「い、いや〜…そ、その〜…な、何て云うか…」
「もう〜…何よぅ!…ハッキリ…言ってよ?…」
「せ、積極的…だなぁ〜って…」
「だ、だって…❝約束❞したでしょ?…❛“はる”からはしない事❜って…」
「だ、だら…・・・ねぇ…」
「・・・」
「もう〜…そ、そんな事…良いから…早く…脱いで?…」
「・・・ぬ、脱がそうか?…」
俺は首を振り体をお越しズボンを脱ぎまた仰向けに…〈「愛生」〉はさっきよりも優しく擦り時々軽く握って来て【勃起】を促し
「・・・し、下着…ぬ、脱がすから…こ、腰…上げて?…」
〈「愛生」〉の手が…
「アッアッ…アンッ…アァ…ア〜ンッ…ウンン…」
「ウゥ…ウンッ…アァ…アッアッ…ハア〜ハア〜…」
「ま、また〜ぁ…ヘンな声…出してぇ…」
「アンッ…アァハァ〜ハァ〜…き、きもちウッ…」
「ウゥから…し、しかたないじゃんハァ〜ハァ〜…」
「・・・ねぇ?…”じ、自分“でするのと”私“に…さ、されるの…どっちが…気持ち良い?…」
「アッアッ…アンッ…アァ〜…アンアン…」
〈「愛生」〉は少し力を入れ動かし
「ねぇ?…どっち?…どっち?…」
「ア〜ァ…アァ…アッアッハァ〜ハァ〜…」
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