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【評価が高め】瑞希が友達を連れてきて3Pになった。

投稿:2018-06-13 11:55:45

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名無し(群馬県/20代)

瑞希からメールがきた。

「ねぇ、エッチしたいから会お?」

「いいよ。いつもの駅でいい?」

「うん。今日友達も一緒でいい?」

「はぁ?見られながらすんの?」

「一緒にするの。3Pだよ。」

「えっ、あっ、わかった。」

言われるままに待ち合わせて、瑞希が現れた。隣には友達もいる。

「初めまして。りほです。」

「初めまして。」

瑞希が発した。

「今日は外ヤバいから学校の体育館行こ。」

体育館は廃校になったが、1ヶ所だけ鍵が開いている。前にも瑞希とヤったから誰も来ないのはわかっている。

友達のりほは新木優子に似ていて、聞いたらEカップらしい。今日は二人とも制服でりほもスカート短め。

三人で歩きながら体育館に着いた。

「やっと着いた。ちょっと休も。」

瑞希とりほが並んで座っている。それをボーッと眺めていた。

「どしたの?」

「いや、これからこの二人とヤると思ったらさ。」

「あぁ。りほ、かわいいでしょ?」

「可愛い。ごめんね、なんか。」

「ううん。あたしもエッチしたいから来たの。瑞希に誘われたから。」

りほもどうやらノリ気らしい。

「じゃあ休んだから始める?マット敷かなきゃ。」

瑞希が立ちあがり、マットを持ってきた。 昔部室に使っていた部屋があるからそこに移動する。

「あたし、二人の見てからでいいや。」

りほがそう言うと瑞希が言った。

「そう?じゃあお先に!」

そう言いながら瑞希がキスをしてきた。手は既にモノに届いている。

「おっきくなってきたよ。」

瑞希が耳元で囁く。ベルトを緩め、ズボンを下ろした瑞希がしゃがんでモノをくわえる。

「ほっひぃ(おっきい)」

瑞希の頭が前後に動き、快感を覚える。見ていたりほが立ちあがり、俺の後ろに回った。

「俊介くん、乳首苦手なんでしょ?してあげる。」

りほがシャツを捲り、乳首を触ってきた。

その間も瑞希はジュポジュポ音をたてながらフェラを続けている。

「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいよ…てか胸が当たってる。」

「当ててるの。興奮するでしょ?」

りほのエロさがヤバい。瑞希が口から抜き、ひと言言った。

「デカ過ぎ。りほが乳首するからだよ。」

「ごめん、ごめん。」

瑞希がブラウスを脱ぎ、ブラを外し、求めてきた。

「今日は乳首はいいから、もう挿れて。」

「うわ!瑞希エロい。」

上半身裸の瑞希が壁に手をつき、バックの体勢になった。固くなったモノを瑞希の中に挿れる。

「あんっ!いつもよりおっきい…」

しばらく動かず、乳首を責めた。瑞希の体がビクッとした。

「ああんっ!ああんっ!」

今日はいつもより敏感になっている。

「瑞希の声エロ。」

りほがボソッと言った。

「りほも、あんっ!すぐに、ああんっ!こうなるよ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

瑞希の喘ぎ声が部屋内にに響く。

「俊介くん、あんっ!いつもみたいにして!ああんっ!」

腰を押さえ、奥に打ち付ける。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!」

ひたすら瑞希の喘ぎ声を聞いていたりほが動き出した。

「協力するね~」

りほは瑞希の下にしゃがむと、瑞希の乳首を舐めだした。瑞希が絶叫する。

「ちょっ、ああんっ!りほ!あんっ!ダメだって‼ああんっ!ああんっ!」

「りほ、もっとしていいよ。両方責めて。」

「は~い。」

りほは舐めながら逆側を指でコリコリしている。

「りほ!あんっ!ダメ‼ああんっ!ああんっ!ちょっ、もう…ああんっ!ああんっ!」

打ち付ける音と瑞希の喘ぎ声が部屋に響く。

「ああんっ!ああんっ!ちょっ、あんっ!イクッ!ああんっ!あんっ!イクッ、イクッ、きゃああん。」

瑞希はイッてしまった。

「はぁ、はぁ、ヤバい…」

立ち上がる瑞希の乳首に二人でしゃぶりついた。

「ちょっ、あんっ!ダメ‼あんっ!両方はヤバいって‼ああんっ!」

やめてあげたが、瑞希は息を整えながらりほに言った。

「りほ、覚えてろよ~笑」

りほとのエッチはまた後日!

~~~~~~~~~一旦おわり~~~~~~~~~

-終わり-
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